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猫が己に課した試練。それは滑り台を逆からのぼって頂上までたどり着くこと。何度も何度でも果敢にトライする猫の姿は、諦めたらそこで終了というあの名言を思い出せてくれたようだ。
プラスチック製の滑り台と肉球の相性は最悪なんだけども、爪をひっかける場所すらないわけなんだけども、それでも猫の闘志は燃えたぎっているのであった。多分だけど。
猫の逆行滑り台チャレンジ
猫は独学で物理を学びがちな習性があったりなかったりする。その飽くなき探求心が、不可能を可能にすることもあるわけだけど、今回は爪を有効利用できない場所を駆け上がるという「滑り台チャレンジ」だ。
下から狙いを定めで、その脚力と速度でてっぺんを目指す黒猫。だが重力は彼を地面へと引きずりおろしてしまう。
この画像を大きなサイズで見るそれでも結構いいところまでいったんじゃない?着地した猫はまんざらでもないドヤ顔をしていたりなんかしてるわけだし。
この画像を大きなサイズで見る実際は滑り台を滑るのが楽しくてしかたないとかなのかもしれないけど、トレーニングの一環にも見えるよね。
こうして鍛えた身体能力をさて、何に使おうとしてるのかしら?
written by parumo
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鍛えた身体能力を何に使うかだって?
更なる高みの為に使うのさ!
めちゃめちゃかわいい!
自分が飼い主だったら笑いをこらえるのに必死だな
あと、ドリフの坂道コントを思い出したw
子供の頃似たようなことやってたなあ
太ましい尻尾がステキ
超たのしいと尻尾のふくらみが叫んでいる
登頂したら「ここに着くのはなんかちがった」って降りてくるのか「讃えろ!助けろ!」ってうーうー鳴いて抱きおろしにくるまで納得しないのかみてみたい
鍛えた能力は‥
きっと下僕のお困り事に‥
猫は一人でも果敢にチャレンジ。
あんなにカワイイ生き物なのに大したもんだよね。
かわヨ
「爪が利かない…滑る…楽しい…」
猫、デカくね?
一人遊びしてんじゃね? 尻尾フリフリでかなり楽しそうだし
楽しそう(*’ω’*)
これ見る限り意図的に最上部に上りきらないで滑り落ちる感覚を楽しんでいるように見えるね
なぜ登るのか、そこに坂があるからにゃ
しっぽフリフリ楽しんでるね
4回目を強く踏み出せば到達できると気づいているのだろうか
飼い主が見てることに気がついて
はしゃいでたことを誤魔化してるの可愛い
カワヨw