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果たしてどんな敵を想定しているのか?それは人類なのか?ちょっとよくわからないが、吊り下げられたエクササイズボールで、特訓に励むワラビーの姿が撮影された。
カンガルーよりは小型とは言え、その脚力は相当なものだ。俊敏性もあるし、ボールを的確にとらえる動体視力。人間がタイマンで戦ったらヤバイかもしれない。
ワラビーの自主トレ風景
オーストラリアに生息するワラビーは、カンガルーの仲間なんだけど、25kg以下で、カンガルーより小さいのが特徴だ。小型ながら後ろ足の跳躍力はすごい。
このワラビーは、野生動物救済センターに保護された個体で、こうして小屋で吊り下げたエクササイズボールで自主トレを行っている。
この画像を大きなサイズで見る見よ、この瞬発力と俊敏性と脚力を。ボールをホールドしてからのキック!アンドキック!
ひたすらにトレーニングを繰り返すワラビー。小型だからといって舐めてかかったら大変なことになるかも。
全動物格闘技大会でもエントリーする予定なのかな?
この画像を大きなサイズで見るwritten by parumo
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本気でやってる感が伝わってくる。
蘇える金狼の松田優作と重なる。
ヤベェぜ
かわええ
大事そうにキャッチするのがたまらん
楽しそう
カンガルーもそうだけど、こういう自分の脚力を生かした攻撃を誰からも教わることなく本能でやってるんだもんな。
動物って凄い。
どうせみんなも蛍光灯のヒモをパンチしてトレーニングしたことあるんだろう?
※5
そのパンチは受けても痛いですむけどこのキックは肋骨と内臓いかれそう
伏せれば大丈夫
と私のバイブル(白泉社、花とゆめコミック)が教えている
>>7
しゃがめ、二階堂ー!
人類(ヒト)とワラビーが檻の中で闘ったなら・・・実戦空手の父、大山倍達答えて曰く「ヒトは日本刀を持って初めて対等と言えるだろう」
どんなに見た目が可愛くとも闘争心溢れる猛き獣なのである
草食だけど