この画像を大きなサイズで見る気づけばすっかりうちの猫。最初はいろいろ心配したけどこの子に会えてほんとによかった!
ふと出会ったころを思い出し、当時と今をくらべる保護猫のビフォア・アフターは海外でも大人気。そこにある驚きの変化は猫と人のあいだに生まれた絆と愛のたまもの。
持ち前の生命力と飼い主の献身的なお世話によって、崖っぷちから幸せになった猫たちのミラクルチェンジをみてみよう。
1. 表情に明るさが宿る
あの頃はとても暗い目をしてた。生き生きしてる今とはまるで別猫だね
この画像を大きなサイズで見る2. ゴミ箱に捨てられていた子猫
子猫時代に心無い人に捨てられてゴミ箱にいたディトとロールシャッハ。私にとっては最高の宝物だよ!
この画像を大きなサイズで見る3. 美猫に変貌
拾ったこっちもびっくりだよ。グーフィーと名づけた子猫がスーパーモデルみたいになるなんて!
この画像を大きなサイズで見る4. 光は失ったけど、心に光が宿る
出会った日と1年後。雨の中ひとりぼっちだった子猫も今はこんなに成長したよ。私の猫になってから美猫になったスティービー・ワンダー。当時は肺炎で死にかけたり目の感染症で失明したけど今は私の人生に明るく照らす大切な相棒だよ
この画像を大きなサイズで見る5. 48日でこんなに変化が
捨て猫だった当時と48日後。私の仲間にならない?って声掛けたら来てくれた猫のサーシャ
この画像を大きなサイズで見る6. 出会った日と今の姿
動物救助をしてる私が愛猫パールに出会った日と今。これからもずっと一緒だよ
この画像を大きなサイズで見る7. 車の中にいた子猫
クリスマスの日に夫と2人で車から救出した子猫。エンジンルームから聞こえる鳴き声を頼りに必死で探したっけ。今はピーナッツバターって名前でうちの子になってます
この画像を大きなサイズで見る8. 変わらない2匹の絆
2匹とも家族に迎えて8か月。ちっとも変わらず仲良しな猫ズの絆に思わず涙…
この画像を大きなサイズで見る9. 捨てられていた8匹の子猫
8匹の子猫の衝撃ビフォーアフター。捨て猫だった1年前と現在の変わり様にくぎづけ!
この画像を大きなサイズで見る10.保護施設から授かってその6年後
出会いのはじまりは保護施設からの連絡だった。6年前に救出した子猫のアビーは落ち着きのある大人な猫になってます
この画像を大きなサイズで見る11. 育児放棄されていた子猫の変化
愛猫スモーキーの生後3週間と7カ月の比較。子猫の時は育児放棄されて病気だった。初めはちゃんとした看病の仕方もわからず手探りだったけど今は元気に過ごしてます!
この画像を大きなサイズで見るReferences:boredpandaなど /written by D/ edited by parumo
















ねるねるねるね・・・色が変わって テーレッテレー♫
今年、逝った片目のウチの子の事を思い出した。
片目だったけど18歳まで、元気にしてました。
毛の色変わってます…成猫になって変化したのか。最初が栄養状態悪すぎたのかどちらかな?
>>3
毛の色、成長するにつれ変わるのって良くありますよ。
うちの子は最初は白猫かと思ったらだんだんと茶色が出てきて白トラになりました。
よかったねぇよかったねぇ…
どうみても
ビフォーのほうがかわいい
猫の目は野生下ではどうケアしてんだろうね、、対外ぐちゃぐちゃ、、
後、ノミと寄生虫もかなりの確率で持ってるし、、親が世話すんのかね?
※7
そのための、グルーミングでしょう。
親猫、兄弟といるときれいだけど、一匹でいると…
ほこりみたいな子が見違えちゃって
ウチのもコールタールだらけでやせ細ってボロボロな子猫だった
腹だけぷっくり膨れた細り方が本当に危機を感じさせて「最期だけでも一緒にいてやろう」と保護
その後17年のお付き合いとなりました
うちの末っ子猫も、目も開いていない小ささで一晩放置されていて保護した。近くに猫のコミュニティがあったから、そのうちの一匹が親だと思う。
ただ記事の猫ちゃんと違って、ノミも病気もなく綺麗だったよ。鳴き声も大きくて元気。
よく野良猫は病気の子は置いていくと見るけど、ならどうして綺麗で健康な子猫だったに、親猫が放置していったのかが謎。
保護してすぐに排泄させたら、おしっこはしたけど糸みたいなウンチだったし、お乳も飲んでいなかったんだろうなぁ。
淋しさや恐怖から解放されて
安心出来る状態になって
好奇心に満ちて甘える事も出来て
幸せそう
えがったえがった
いっぱい愛してもらうんやで
消え入りそうな儚げな子猫達が、丸っこく太々しく育つのを観るのは、精神の健康に良いですな