この画像を大きなサイズで見るさかのぼること13年前、オーストラリアのトヨタでは、擬人化した猫を起用したCMが流れていたようだ。
魚の密売組織に乗り込んできた1匹の猫。組織の猫たちと激しい乱闘の末、魚を奪ってカローラで逃げていくと言うもの。
これは最後にカローラって字幕がでなきゃ、何のCMかわからない展開だし、魚強盗が主役でいいのかどうかもわからないが、今見ると逆に面白い。
猫が密売組織に乗り込むトヨタのCM
2008年、オーストラリア・トヨタが、『カローラ・ハッチバック』(日本名:オーリス)のCMを公開した。
タイトルは「Episode1 The Heist(エピソード1:強盗)」だ。
魚の密売組織のアジトに乗り込んできた、えんじ色のパーカーを着た1匹の猫。
この画像を大きなサイズで見るそこには組織の猫たちがたむろしていたのだが、カンフーアクションで、猫たちをなぎ倒していく。
この画像を大きなサイズで見るその奥にある、密売する魚の仕分け現場へと突入し、作業する猫たちを棒でなぎ倒しつつ、上の電球を揺らすことで猫じゃらし効果を発動させ、魚を奪って逃げていく。
この画像を大きなサイズで見るで、颯爽とカローラに乗って去っていくのだ。ここにきてようやくカローラのCMであることがわかる。
この画像を大きなサイズで見るこれエピソード1ってことなんだけど、2も作られてたのかな?
ちなみにニュージーランドのトヨタ・カローラも、2013年に猫を起用したCMが作られていたんだけど、だいぶテイスト違うな。














電球につい気を取られちゃうとこ好き
まさかこの事件がワールド魚(うお)ー2の引き金になるとは……
どういうことなの
ワケ
∧_∧
( ・∀・)
⊂ ⊂ )
< < < ワカ (_(_) ∧_∧ ( ・∀・) ( U つ ラン♪ ) ) ) ∧_∧ (_)_) ( ・∀・) ⊂_へ つ (_)| 彡 (_)
まあ当時のトヨタオセアニア地区の宣伝担当重役が
ネコ好きだったんだろうな、としかw
NZの方のCM、ひどすぎw
ランプを揺らすシーンは主人公も一緒になって見て欲しかったな
猫なんだし
ニュージーランドのはワケわからん???
2つ目のCMはカローラに乗りたいがためにわざわざ怪我する猫さんの思考がヤバい
最初は笑えたけどだんだん怖くなった
普通にドライブに連れてったげればよかったのよ?
※10
サイコパスの思考だわなw
∧∧
(*・∀・) CMクリエイターがやばすぎる
エピソード2 笑えない
カンフーというよりカポエラだね。10年ちょい前っていうと、パルクールと一緒にはやり始めた頃だったっけ?
何故に可愛い子猫顔なんだ~
好き
でも、ニュージーランドのはワケわからん
やってることが泥棒猫でしかなくてかわいい
COROLLA “Ninja Cats”には1分バージョンもあるようですね。
キャンペーンではこの動画と、WEB公開のanimated graphic novel『TheGetaway』としては三つのエピソードがあったと紹介する広告情報サイトもありますが今はもう見られないのかな。車の特徴と関係する内容だったのだろうか。「9 Lives and Counting」「Landing on all Fours」「The Sound and the Furry」…気になります。
様子伺いな強者はアクション物定番だけど結局フラフラしてるだけで終わるの好き。director Garth Davisという方は2016年映画ライオンの方と同一ってことでいいのだろうか。ショートフィルムは不思議設定で心打つテイストが複数ありいいですね。
オーストラリアの猫飼いは日本人の猫飼いほど
魚をやらないんで不評だったのかな。
Cool!