この画像を大きなサイズで見るこの家に引っ越して、初めての夏を迎えようとする家族のもとに、新たなる訪問者が訪れた。窓の外でガサガサと音がするので見に行ったところ、そこにいたのは1匹の子グマ。
すると好奇心旺盛な猫が窓の外をのぞきはじめた。で、この表情である。はじめて見るクマに対する驚きと困惑がすべて凝縮された結果こうなったのだ。
なんか知らんやつおる!
アメリカ、ペンシルベニア州ファーミントン市に昨年引っ越してきたという一家は、この家ではじめての夏を迎えることとなった。
家には2匹の猫、ティモン(オス)とピューマ(メス)がいる。共に2歳だ。
6月のある日、窓の外で奇妙な音がしたのでのぞいてみると、クマの子供が庭に設置したバードフィーダー(鳥用給餌器)を漁っているのを目撃。
飼い主は慌ててスマホでその現場を撮影していた。
この画像を大きなサイズで見る2匹の猫も何事!?と、ソファに飛び乗り窓の外をのぞきにきた。生まれて初めて見るクマの姿に、メスのピューマはすぐに逃げ出した。
だがオスのティモンは、未知との遭遇に対してとても印象的でドラマチックな表情で飼い主の顔を見た。
この表情がすべてを物語っている。
「こんな時、どんな顔すればいいかわからないの」ってやつだ。
この画像を大きなサイズで見るその後もティモンはクマの様子を窓の近くでずっと観察している。するとクマの方も気が付いたようで二足立ちで「よう!新参者、よろしくな」っと挨拶したとかしなかったとか…
この画像を大きなサイズで見るこの日初顔合わせした猫とクマだが、今後両者がどのような関係性を作り上げていくのかは、また別のお話となる。
子グマが1匹で行動するということはほぼないので、もしかしたら近くに仲間子グマやママベアがいるのかもしれない。
written by parumo














近所の野良が本気に庭で休んでいるとき、急に俺が帰ってくると
対応の仕方がわからずこういう顔する時がある
普段は右往左往し、逃げ道を探してるんだけどな
ピューマとネコもすごい。
>>2
流石にピューマって名付けてるだけやろ
この顔よw
アメリカは銃が必要だよ
危険は自分で防がないといけないことが本当によくわかる
>>4
記事の趣旨とも外れてるし熊への対応の仕方も間違ってるし、たった二行とは思えないほどしっかりズレてるな。
>>4
銃が必要か否か論争は置いといて
庭にクマが来る環境って凄いよなあと思う
日本でも田舎の方だとツキノワグマが人里に出てきて~なんてたまに聞くけど、自分だったら怖くて暮らせん
猫は可愛い
クマって鳥の餌まで食べるんだ
コーンとか置いてあったのかな
いや怖すぎるでしょ
猫の顔よりも、クマが普通に庭にくる環境が怖すぎる・・・
熊が出没するような地域で鳥用給餌器は諦めた方がいいな。
餌があるかもと覚えて通ってくるようになったら危険すぎる
猫ってよく表情ないと言われているけど、よく見ると表情出てるよね。
※10
昔読んだ学研の「ネコのひみつ」という本では、猫は動物の中では表情豊かな方で犬よりも表情が豊かって書いてあった記憶。当時飼っていた猫がそうだったから納得した。
※18
実際に飼ってみると個体差はあるけど
猫のほうが表情が豊かな気がする。
子熊はカワイイが近づいてはいけない
母熊が子熊を守るために攻撃的になることが多いからね
子熊に不意に近づいてしまうのを避けるために、バードフィーダーは撤去するか、家から遠い位置に動かす方が良いかもしれないな
辞書とかで「もの問いたげ」に例として図を載せるなら真っ先に候補に挙げたい
庭にクマが現れたら猫でなくても驚くよ!!
🐻「パパだよー」
🙀「ママー!」
∧,,∧
(*фДф) あれなに?
こりゃさすがに猫室内飼いは必須ですな…
いい表情してるな
ヤバイね
餌付けしたようなもんでこれからずっとやってくるようになるよ
初めて野生のクマと対峙した時は驚きで一杯だった記憶
そして必死に冷静さを保ち、なんとか軽トラにまでゆっくりと戻った
事前知識をきちんと入れていたので正しい行動が出来ていたのかと思う
実は監視カメラのメンテでの山裾への入りだったので映像も残っている
映像でそのクマの大きさを見る度に胃が痛くなる、私はこんなのに屋外で出会ったんだと
なんとも言えない顔だねー
可愛い
猫の表情も面白いけど日本のクマとアメリカクロクマの気性の違いもまた面白い