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元保護猫のジョージ・ワシントンは、自ら飼い主のパーソナルトレーナーをかってでた。飼い主は警察官であり強靭な肉体が必要だ。
そこでジョージは、付きっきりで腕立て伏せを指導。負荷をかけることで強化訓練を施している最中なのだ。
飼い主を鍛える猫
アメリカ・インディアナ州エバンズビルに住むテランスさんは警察官である。彼は施設から猫を引き取り、ジョージ・ワシントンと名付けた。
ジョージは飼い主の職業と使命を熟知している。そこでジョージは飼い主を鍛える為、パーソナルトレーナーをかってでた。
テランスさんが腕立て伏せを行うと、頭に負荷をかけ、励ましながらその回数を増やすべくトレーニング中なのだ。
この画像を大きなサイズで見る凄腕、というか凄肉球の名トレーナーがいれば、辛い訓練も乗り越えられることだろう、きっとそう。
ジョージとテランスさんの絆は深い。テランスさんが昼食をとりに家に戻った時も、テランスさんの肩に乗り、離れようとしない。これも訓練の一種かな。
written by / parumo
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あらイケメンじゃない❤
職業制服は男前度3割増
下僕がウィル・スミスかと思った
猫ちゃんお利口!
でも事故のこと思うとトレーニングはもっと拓けた場所でやったほうが良い気がするなぁ。
ペットも遠ざけたほうが事故も防げるので自分はそうしてます。
安心のヒゲメン
「お前にゃんなの?」
「いや、お前がにゃんなの?」
これなら俺も筋トレがんばれる
少し見つめ合ってからの00:16〜
サボらないでさっさとやるにゃ!
な感じ
「インターバルは終わりニャ」
爪が出てないならご褒美だな
お昼食べにお家に戻れるのか いいなあ
猫もいるし腹も心もふくらまして午後を頑張る いいなあ
コーチ可愛いー愛してる。
大好きだよ。
ウィル・スミスが猫に殴られている動画かと