この画像を大きなサイズで見る普段からボール遊びが大好きな犬が外で遊んでいたところ、空にキラキラと輝くボールを発見。猛ダッシュでそのボールを手に入れようと走り出す。
だがそのボールはお月様だ。どんなに追いかけでも、追いつくはずもないのだが、純真無垢な犬は、「つかもうぜ!ドラゴンボール!」とばかりにと月に向かて走っていく。
月を捕まえろ!
ゴールデンレトリバーのマルケット(メス・4歳)は、ある日の夕方、飼い主のグレッチェン・バッハさんと散歩に出かけた。
すると、薄明かりの空に明るく輝く何かを発見。マルケットは即座にロックオン。
マルケットは立ち止まり、ずっと空を見続けている。バッハさんは鳥か何かを見つけたのかなと思ったが、なんとそれは月だった。
好奇心旺盛なマルケットには月が、投げられる直前のキラキラのテニスボールのように見えていたのだ。
「いいよ!投げていいよ!」キャッチする気満々のマルケットは、月に向かって猛ダッシュしていった。つられて仲間の犬もダッシュだぜ。
この画像を大きなサイズで見るマルケットは30秒くらい追いかけ続けたが、そのボールはなかなか落ちてこない。キラキラのテニスボールを捕まえられることはできなかったようだ。
お月様ボールで遊ぶことは叶わなかったマルケットは大変がっかりした様子をみせていたという。
空にキラキラのボールがあることに気が付いてしまった彼女は、家に戻ってからも夜空を見上げ、お月様をじっとみていたそうだ。
そんなマルケットの愛くるしい日常は『Instagram』と『TikTok』で見ることができる。














アホ可愛い
可愛い~って気持ちと、犬の純粋さがなんかせつない感じがしたわ
>>2
俺は、そのまま半永久的に追いかけて行って帰って来なかったらどうしようと考えると冷や汗もんでした。
この子に黄色いキラキラのボールをプレゼントしてあげて~!
かわいいなあ(´∀`)
犬でもこんな風に見えるんだね
子供の頃家族で遠出した帰路、
車窓から見える月がいつまでもついてくるのが不思議でならなかった
親から説明されて一応納得はしたんだけど、それでも不思議だった
とはいえお月さまがいつもそばにいて見守ってるみたいな気持ちになって
何となくうれしかった春の夜
※4
「そういうもんだ」って分かってはいても、でもやっぱりお日様お月さまがついてくるのが気になって、夕日を横目に走ったりしてたなー
6か7つの頃の話
>>4
可愛いお話し( ´ ▽ ` )♫
かわぇええ
俺もピンポン球をおもっきし地面に投げつけて星が落ちてくるの待ってた経験あるし
俺もかわいいで良いよねっ!ね!ね!
>>6
うん・・・
>>6
そうだよ、お前が世界で一番可愛いよ
お月様とってならぬ、お月様とってこい
最後の画像で笑った
欲張りやんな、このわんこ
もしかして、こうやって月を追いかけていて
迷子になってしまった犬がいるんじゃないかと
不安になる動画だ・・・・汗
動物って月とか星とか見て分からないのかな?
「星守る犬」
>>13
泣ける(´;ω;`)
※18
ラストの後味の悪さが、なんとも・・
※13
やめてくれ、個人的にトラウマなんだあの話
天使がいる
ワンコのあるあるだねー
ウチの犬もやってた
飼い主の求める「可愛い」基準にアジャストしてみせるペット特化犬の生存戦略。野生では無駄すぎる行動なのでw
「飼い主よ、ほうらこういうのに萌えるんだろ?」
あれがいつか落ちてくると思ってるのか、可愛いなw
後に彼がロケットを作る事になるのだが、
それはまた別のはなし……
いい写真撮れそうだなあ
こち亀でこんな話あったな
ワンテル大尉事件
バカボンのパパが池に映った月を取ろうとしたりする話を思い出したよ
絵本が一冊作れそう
翌朝、寝違えたマルケット。
「あぅあぅ、あぉーん!」
小さい頃、虹の端っこが見たくて、そこから虹を渡れるのかと思って、何処までも追いかけて行って、迷子になって、泣きながらお巡りさんに家に連れて帰ってもらった記憶があります。