この画像を大きなサイズで見る人間という生き物は時に奇妙なことをする。そして、奇妙な場面に遭遇すると記録に残したくなったりもする。
Facebookの「人間だものな人間模様( Humans doing human things)」では、ネット上で見つけた、興味深い人間の姿を記録した画像が次々と投下されている。
中には世界的に拡散されたほど有名になった画像もあるのだが、ここではその一部を見ていこう。
1. アヒルのペットを連れていた人
猫のリュックは見たことあるが、アヒルを連れている人は初めて見た。
この画像を大きなサイズで見る2. すぐに大人になりたかった子供
大きくなりたい!大人になりたい!そんな子供の夢を叶えてあげた結果
この画像を大きなサイズで見る3. ポーカーフェイスのクリスマス
ゴシック系少女たちとサンタクロースの記念写真。西洋のクリスマスって楽しいものだったんじゃないかーい!誰一人笑っていないし、サンタも神妙な面持ちで。
この画像を大きなサイズで見る4. 入ってはいけない公衆トイレ
ぎりぎりでトイレに駆け込んだら失禁必至
この画像を大きなサイズで見る5. ジョーズより怖いエイの逆襲
この画像を大きなサイズで見る6. 鳥とポッキーごっこ
この画像を大きなサイズで見る7. 落ちる~
お父さんの体が大きくて子供が捕まるのに必死
この画像を大きなサイズで見る8. 確認するのはそこかい!
試合中のパフォーマンスだとはわかっているが、で、どうたったんだい?
この画像を大きなサイズで見る9. 逆、逆!
ニワトリのケージには人間の子供たち。ガードすべきものは逆だったようだ。
この画像を大きなサイズで見る10. マウス、マウス、マウス?
この画像を大きなサイズで見る11. 火山写真家ってすごい
この画像を大きなサイズで見る12. 個別包装を個別包装
SPAMの貴重品扱い感がすごい
この画像を大きなサイズで見るもっと見たい人は、他にも様々な面白画像が投下されている、「Humans doing human things」を要チェックだ。













7は笑い事じゃすまされないな…ダイエットして…
ゴスのねーちゃん(一番右)美人だな
あとちゃんとサンタのお膝に乗っているのがウケる
※2
ある意味、ノリのいいサンタさんだと思った。
7は、お子さんがパパの体に腕を回せるくらい育つのと、パパが育ってしまうのとどっちが早いんだろうとハラハラしてしまう。
>>2
自分はいちばん左のお姉ちゃんが好みだ。
女はボリュームだぜ!
>>2
サンタさんが無表情で意外にもノリノリw
コールダック入りリュックほしいよぉ…
そういえばエイに噛まれるってどんなだろう?
甘噛みくらい?
>>4
基本的に噛まないからわからないぞ
でも十分痛いと思う。ものによっちゃ、貝を殻ごと食べるし
溶岩だけ心配になるぞ
5はガチでやばくない?
>>6
人懐こいエイなら甘えてくるから大丈夫
毒針のある種かはわからんけど、写真の様子じゃそれも大丈夫じゃないかな
※13
確かに人懐こいならヒクイドリだって甘えてくるだろうな
9よくわかる
リモートの解決策は結局コレなんだけど、このケージは弾幕薄いな
サムネと4番は着ぐるみイベントではよくある光景なのか?
>>8
所謂ケモナーの集まりでは
4番ってけもケットの会場で撮影されたのか?
5. ジョーズより怖いエイの逆襲
お嬢さんが後ろから攻められて大喜び
>>10
ワイはエイよりお姉さんの顔の方が怖かった
(;゜Д゜)
4. シャイニングの一場面みたいだな
Stingray Cityすごい場所だ
毒針はもちろんあるけどここのエイは特に人慣れしていて事故は滅多にないらしい
滅多にが付くのか…
観光スタッフにおんぶしてみますかーって聞かれるのかな
エイの顔が明らかに煽ってて草
なんとも言いようのない状況ばっかりで面白いけど
7はまじ危ないからお父さんなんとかしてあげてほしい
2の子供が可愛い(*^^*)急いで大人にならなくてもいいよ。
子供時代は2度と戻って来ないのだから……
( ´_ゝ`)
>>22
失って初めて気づくのさ…それも人間だものってやつなんだ
1のアヒルはペットとは限らない。
今晩のディナーの材料という事もある。
>>23
工エエェェ(´Д`ノ)ノェェエエ工工
11の火山はさすがにコラだろw
って思って調べたら本物みたいで焼けてぱっくり口開けたスニーカーの写真もあって唖然としたわ
※24
自分も加工だとばかり思ってた
三脚も燃えるんだね
3. ポーカーフェイスのクリスマス
これは、みんなを笑顔にしようと思って、撮影者がとっておきの
ジョークをかましたんだけど、見事に大すべりしたところの写真。
ホーホーホーw
5がこのあとどうなったのかものすごい気になる
№8ってベノワかな。そしてカートアングルかな。
>>30
ベノワとカートアングルっぽいよね。懐かしい
火山学者はある意味ネジが飛んでる人が多い、って話だからな。
もうすぐ噴火するかもしれない火山のすぐそばまで行って、何かネタは無いかと
探すような人達ばかりですし。
(クラフト夫妻で探してみるといいかも)