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「人間がナイトプールでパシャパシャする気持ちわかるわ~」と言ったとか言わないとか。タイの保護施設で暮らす象の子供たちが楽しそうに水遊び。
まずは一番大きい子が小さな子たちに水の入り方を指南。お尻をつるんと滑らせ、水の中にぽしゃり。そこからのパシャパシャ。
一番楽しんでるのは一番大きな子だ。
子象たちのかわいいらしい水遊び
タイ、チェンマイにあるアジアゾウの保護施設「エレファント・ネイチャー・パーク」で暮らしている3匹の子象、ブンマ、チャバ、ピーマは、施設内にある池というか沼というか、水たまりというか泥たまりに入って遊ぶ。
一番大きい子が小さい子たちを促しつつ、その入り方を教える。「こうしてな、崖になってるところでお尻を滑られてポチャンとな」
この画像を大きなサイズで見る楽しいよ!早く入っておいで!一番大きな子が一番水遊びを楽しんでいる。小さい子たちも恐る恐る水に入り、これからその楽しさを理解しようとしている所なのかもしれない。
この画像を大きなサイズで見る3頭が遊んでいると、おかあさんと思われる大きな象が様子を見にやってきた。
この画像を大きなサイズで見る子象たちが自然の中での楽しみを見出しそこで遊ぶ。それを見守る大人。なんでもない日常のワンシーンだけど、なんでもないようなことが、なぜか心に染み入ることってあるよね。
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も一人おいでといいました~♪
象かわいいよ、象♪
象さん🐘のお鼻がデザインされた滑り台あるけど
象さん🐘もたまには滑ってみたいのかも
一番大きい子はデカいなー、まだ子象なの?と思ったけどお母さん象に比べたらまだまだ小さかったね
※4
大きいから、骨が耐えられないと骨折するんですよね。
どれくらいからそういうことしなくなるのかな。
肌が十分頑丈になるとヌタ場遊びしないで水浴びになるんだろうけど、それが大人になってことかな。
「ねぇ、行くよ、見てて~」感が可愛い!
母象?の鳴き声、ニュアンスだけはなんとなく伝わってくる
「悪い遊び教えるな!」とか
「怪我してもがいているような、紛らわしい遊びするんじゃないよ!」
的なパオン!にのように聞こえる