この画像を大きなサイズで見るカナダでハイキングを楽しんでいた男性が、思わぬ歓待を受けた。歓待なのかどうかはわからないが、野生のリス2匹が男性の足元からスルスルっと上っていき、顔面を執拗に触り始めたのだ。
男性はヒゲメンだった。ヒゲの中にナッツを隠しているとかでは決してない。なんかしらんけど、そのその顔面がリスたちの何かを刺激したようだ。
最終的にリスは男性の顔に覆いかぶさり、エイリアンにでてくるフェイスハガー状態に突入するほどには好かれていたようだ。
2匹のリスに顔面をいじくりたおされる男性
カナダ、オンタリオ州西部の森でハイキングを楽しんでいたカップル。するとそこに野生のリスが現れた。
とてもフレンドリーなリスは人間にものおじしない。それどころか積極的に近づいてきた。特にロックオンされたのはヒゲの男性である。
まずは1匹が男性の足元からスルスルとのぼる。するともう1匹がこれに続いた。おなかのあたりにまでやってきた2匹のリス。うん、ここまでならとても微笑ましい光景である。
この画像を大きなサイズで見るところが、リスたちの興味はその先にあったようだ。リスたちは男性の顔面目掛けてのぼり始め、ヒゲをワシャワシャ、頭をワシワシ。
男性の顔はフェイスハガーに張り付かれた状態に。
この画像を大きなサイズで見る男性は手を使ってなんとかリスたちを引き離すと、地面へと戻していった。
この画像を大きなサイズで見る野生動物との触れ合いというとファンタジーな世界を想像しがちだが、ちょっとしたSFサスペンスとなってしまったようだ。
リスも猫と同様、ヒゲメンが好きなのだろうか?
私の想像だと、ヒゲや毛髪が巣作りに最適な素材と判断され、回収しようとしていたのではないかとも思うのだけどどうだろう?教えてリスに詳しい人。














想像以上に襲われてる感あって笑った
衛生面心配だけど凄くうらやましい体験だなあ
ヒゲからリスが好む
ある意味スレスレの臭いがしたんだと思う
全部むしり取られるリスクがある
うちの庭に来るリスより慣れてるなぁ…
森の中だからそもそも人間を警戒してないんだろうか
まるで木に登るかのように一切の躊躇も警戒もないな。
エサ欲しそうにも見えないし、純粋な好奇心なのかな。
おっさんの方がディズニープリンセス度高いのよね
羨ましけどリスを直接触るのは衛生面的にかなり怖いな
結構危険な菌をいくつか保菌してるよね
ちょっとひげ生やしてくる!
リス園に爪に注意的な看板があるらしいから結構痛いんじゃないの
二匹だからかわいいね。10匹とか来たら怖い
どこだったか忘れたけど、サルが髪の長いヒトから一本拝借して歯磨きするようになった都市思い出した
なるほど
NNNと同じくRRRも
髭には弱いのか・・・
飼ってたシマリスは来客あると必ず登ってたなー
あ!知らない奴だ!登ったろ!の精神みたい
「この子わたしにくださいな」
>>15
ナウシカ発生してて草
ジークさん!?
そのうち例の犬みたいにどんぐり隠されそうw
やはり動物に好かれるためのキーワードは”髭”なのか…
大丈夫か狂犬病・・・
>>19
リスくらいの大きさだと、生きながら他の動物に移せるようになってても瀕死状態なので大丈夫でしょう
大型になるとウイルスが唾液に混じりながらもまだ生きてますがね
髭=巣材?
>>21
前飼ってたカナリアは、私が顔近づけると髪を必ず引っこ抜いて、巣に敷いてたw
※23
カナリア「くっさー。くせになるやんピー!」
>>23
前飼ってた文鳥は、私のついたままの長めの髪を私の手の指の隙間にギュウギュウ詰めて巣にしようとしてたw
岐阜の護国神社のそばの林でリスを見かけますが、
彼らは金華山リス村の脱走兵らしいです、、
リスの爪って痛いんだよね
よく顔にしがみつかせて大丈夫だね。凄い
この男はこの後
エノキフォックス病に罹るのであった。
🍄🦊🍄
髭を巣と思ったんだな。
このまま住み着いたら「頭山」ならぬ「顔巣」=カオス?
リス「おっ人間やんけ。ナウシカごっこしたろ」
子リスの兄弟かな
遊んでるうちにテンション上がってヒゲメンわしゃわしゃに見える
動画を撮るために顔に何か塗っていたんじゃ?
と思ってしまったワタクシは心が汚れまくっているんだろう(´・ω・`)
これは怖い。野生のリスは怖い。
フレグランスというか香水のような。豆というかナッツというかの香りがわずかに含まれていて、ひげか髪のどこかに埋もれているかもと思ったのかも。あるいは何かの腐敗臭に似た香りか?腐敗臭は薄めるといい香りになるものがあり、化学合成された同じ成分が香水に使われてたりもするし。
イケメンモテモテだねえ
リスは尻尾に毛の生えたネズミだからね
ペストが怖いよね
チップとデールの子孫である。
ぐりとぐらの子孫である。