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ふむふむ、これの当社比10倍増しくらいなのが、かつての恐竜ね。と思わず納得したくなるほどには恐竜じみていたカッショクペリカンのヒナたち。
まだ毛が生える前の段階なのだが、鳴き声もかなりドスが効いてるんだぜ。
カッショクペリカンのヒナが恐竜じみていた
実写版ジュラシックパークかな?と思うレベルには恐竜っぽいじゃないか。しかも「ギャーギャー」と何かを訴えてらっしゃる。「次に来た餌はオレのやつだからな、おまえらは口だすなよ」とでも言っていそうだ。
親御さんもアグレッシブ恐竜スタイル
ちなみにこのカッショクペリカンだが、成長してからも割と恐竜似である。
この画像を大きなサイズで見るカッショクペリカンは顔は白っぽいがボディが完全に褐色の羽毛に包まれているのが特徴だ。
主に南北アメリカ大陸の広い場所に生息する。全長は120cm前後、翼開長は210cm前後と、ペリカンの中では最も小さい。
この画像を大きなサイズで見る成長したカッショクペリカンの狩りはとてつもなくダイナミック。海の上で群れをなして飛行し、魚の群れを見つけると、空中から弾丸のごとく水中へ飛び込んで魚を捕獲する。
まさに「自分らの祖先、恐竜なんで」と言いたげなスタイルだ。
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うーむ、撫でてみたい
恐竜の末裔
カッショクペリカンのヒナに
ショック
聴こえないはずのジュラシック・パークのテーマが脳内再生されるわ
羽毛全くないのか
寒そうだが暑い所で育つ子なのかな
※4
ツバメでもインコでも、親に世話されるタイプの鳥の雛は、孵化直後は赤子って感じで羽毛はえてないんじゃないかな。
カッコウのヒナもまだ赤子の状態で宿主の卵落としてるよね。
逆にニワトリやカモのような孵化後すぐに歩けて親のあとついてまわるのは、いわゆる「ヒヨコ」って感じのふかふか羽毛に最初から包まれてるね。
鳥は恐竜そのもの定期
…は置いといて、オウムや大型のインコのひなとかも恐竜味溢れてる
羽が生えかけのはチョコボっぽいよね
プテラノドン・・・。
>>6
プテラノドンなどの翼竜類はそもそも恐竜ではないけどね
モモイロペリカンかの子供は可愛いよぉ
やはり恐竜の子孫なんだな~
鳥も顔とか脚見るとほぼ恐竜
※11
顔に注目すると
他の生物からはサル一般に見えているきみも。
最近の説だと鳥は恐竜そのものだとか。
鳥類は恐竜です。
6500万年前の大量絶滅を生き延びた小型恐竜こそ鳥類です。
恐竜っぽいのではなく恐竜そのものです。
羽根を毟ったチキンにそっくりやな
恐竜度が最も高いヒナはアオサギだと思う
大人は翼竜度高し
「全長は120cm前後、翼開長は210cm前後と、ペリカンの中では最も小さい。」
それでも十分デカいんですが……。
てかペリカンって、かなりデカイしイカついよ
獲物に対する問答無用感がライオンなんかより凄味があるな
恐竜の知識って毎年のように新説が出るし子供の頃に学ぶから歳の差がでやすいのよね
これは生きてる魔除けどんどろだよ
??「あの食いっぷりを見ろ。恐竜が鳥に進化したというのも頷けるだろう。」
ハシビロコウも顔が肉食恐竜っぽい
威嚇しているのか、餌を要求しているのか、恐竜赤子可愛い^^