この画像を大きなサイズで見る地元のことは地元民に聞くのが一番確実である。例えそれが牛でもだ。スペイン、ボロニアのビーチを目指して走っていた車は、牛の群れと遭遇した。
そこでドライバーは1頭の牛に道を尋ねることに「ボロニアビーチはどっちですか?」その牛はドライバーの言葉を聞き、確かにその方角を首で示してくれたのだ。
親切な牛が道を教えてくれた
この日、スペイン南部カディス県にある美しいビーチ、プラヤ・デ・ボロニアを目指して走っていた1台の車は牛の群れに遭遇した。
この画像を大きなサイズで見る方向があっているかどうか牛に聞いてみようということになり、ドライバーは牛が車の横を通り過ぎようとした瞬間、牛に話しかけてみた。
「やあ、ごきげんよう!ボロニアのビーチはどっちに行けばいいのかな?」
その言葉を聞いたっぽい牛は、こんな風に方向を指し示してくれたのだ。
「ああ、ボロニアかい。あっちだよ」
この画像を大きなサイズで見る確かにその方角にボロニアのビーチはある。牛は正しい方向を教えてくれたっぽいのだ。
地元民である牛は観光客らに何度も道順を聞かれていて慣れていたのかもしれないし、そうでもないのかもしれない。
だが運転手とのやり取りはどう見ても、人間の言葉を理解して教えてくれているように見える。地元のことはやはり地元の人、もしくは牛に聞くのが一番なのかもしれない。穴場スポットとか、おいしいレストラン情報とかも教えてくれるかも?
















仕草が完全に田舎のおじさんwww
作業着とゴム長靴が見えるようだわ
これは教えとるなあ
浜辺か?これ
挨拶からお礼まで礼儀を弁えた人だったから、牛も答えてくれたんだと思う
牛だけに、道を教えてくれた件(くだん)かと思った
これはすごい…
犬も猫も牛も、長いこと人間と暮らすと、しゃべれなくても言われた言葉は理解してる説
鳥だと簡単な会話が成り立ってしまうことも
人間に飼われている動物は、絶対に人の言葉を理解していると思う。
ドライバーさんも自然にお礼返してて笑った
牛は何でも知っている
偶然だよ偶然
偶然だよなこれ・・・?
思ったより道案内してたw
第一村牛、発見
>>15
牛「え?何これカメラ?撮ってんの?
あテレビ!あれか所さんの!
いや~恥じかしいわ。オバチャン化粧しとくんだったわw」
ちょっとだけ面倒そうな慣れた仕草がいいね
猫などは実は話せるけど、ばれないように我慢してるのだって話は日本にも昔からあるね
※17
猫同士のコミュニケーションは音声を発せず
猫は「にゃー」だと思っている人間が教える。
餌が欲しくて人間に「にゃー」と言っている。
「ごはん」や「まぐろ」、「おやつ」も言えるが
猫に興味があるのは食べることだけなので
食えない「テーブル」や「おもちゃ」は言わない。
ほかの方も書いてるけど動物も人の会話をある程度理解することが可能だと近年の研究でわかってきてるそうな
特に人に飼われてる動物はふだんから接してるからなんとなく意志相通ができてもおかしくはないのかも
牛が凄いんじゃない
牛と会話した男が凄いってことに気が付け
犬も猫も人間の言語は
理解してると思うぞ
何年も近くにいて
言葉聞いてりゃ学習するしな
一番わかりやすいのは
名前を呼べば来る事
※22
きみの名前は
どう覚えたの?
車を停めて牛さんに道を尋ねるドライバーさんもかわいい。
牛がのどかに歩いてる景色が素敵
牛に道を訪ねてみようとするこの人も素敵
それに答えちゃう牛も素敵
自然にお礼を返すのがまた素敵
なにこれ理想郷?