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人間界に無類の猫好きがいるように、動物界にも猫好きは多いようだ。特に大型の草食動物に好かれがちなようで、猫と馬に絆が芽生えることは世界各地で起きているようだが、牛もそのラインナップに加わっていたようだ。
とある牧場の牛舎では、茶トラ猫を熱心に舐めまくる牛たちの姿が目撃された。それも1頭だけではない、皆が猫に集まり、体全体をやさしくグルーミングしていたようだ。
牛舎の前で牛たちの親切丁寧なグルーミングを施されていたのは茶トラ柄の猫である。耳元から首筋、顎にかけて丹念にグルーミング
この画像を大きなサイズで見る最初は2頭で猫かわいがりが行われていたようだが、徐々に他の牛たちもやってきて、尻尾の先から頭まで、全身くまなくグルーミングが行われたようだ。
この画像を大きなサイズで見るなんという愛されキャット。猫はこの場から逃げることなく、しばらくその場にステイしていたということは、既に信頼関係ができており、日常的にこうしているのかもしれない。牛は仲間同士で友情を築く動物だ。猫は牛に友達認定されたのかな。
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これ牛達がトキソプラズマに感染してるんじゃ…?
確か、トキソプラズマに感染したマウスは猫に引き寄せられるようになるって言うし
ちなみに自分も猫大好き過ぎるからトキソプラズマに感染してると思ってる
※1
トキソプラズマはネズミの恐怖心を麻痺させて猫に食べられやすくするけど、直截的に猫に誘引されるようになるわけじゃないぞ
※1
まず、トキソプラズマはネコだけの物じゃない。
感染したマウスやヒトが、ネコに引き寄せられるなんてことは一切無い。
マウスへの変化は簡単に言えば「逃げにくくなる」というもので、結果的にネコに捕食されやすくなる。
情報社会になっても、インパクトある俗説って何故か否定されないまま残る不思議。
※15
だってちょっと調べればわかる事すら調べない人の方が圧倒的に多いもの
ネットを有用に扱える人なんて結局のところ一握りでしかないから、
情報化で知識が皆に正しく共有されるなんて今のところ、そしておそらく当分は、下手すれば永遠に無理
※25
ネタをネタと見抜けない人はインターネットを使うのは難しいと思う。
と、誰かが似たようなことを言ってた。
>>25
ほのぼの記事のコメ欄で一方的に説教とか個人の思想垂れ流し始める人とか引くわ
※1
私もトキソプラズマに支配されているんだな。
何より猫様のお世話が中心の生活をしている。苦ではないんだな!
この猫様、大きな牛が怖くないのかな?
それもすごいと思う。
仔牛に寄ってたかって舐めているけれども実はしょっぱめのネコとか?岩塩の代わり?
あと、出遅れて後ろの方で行ったり来たりしている仔牛も可愛いと思う。
(ΦωΦ)「おさわり代は牛乳でいただくにゃー」
Uターンして逃げて!牛ターンから逃げて!
🐈🐂🐃🐄(ーー;)ノノ
子牛❓おとなの牛❓
成牛だったら猫かなりデカイ
臭そう
極端にミネラルが不足すると牛さんが小鳥をぱっくんちょするって話を聞いたことがあるけど、まさかな・・・
猫はおいしいからね
気持ちはわかる
想像してたよりずっと激しかったw
「「「 猫うめぇ!! 」」」
俺も猫はむやりたい
メルマック星産の牛かな?
この牛たちは子ども。生まれてそれほど経っていない子牛たちだ。
子牛ってのは好奇心旺盛でこういう情景は子牛舎あるあるだ。
なごむね。
かわいいね。
塩気のある猫なんじゃない?w
牛は岩塩とか塩分の含まれてる土とか好きで食べるから「お、この猫、なんかしょっぱい」ってな感じでベロベロ舐めてるとか
ニャンホルモンおそるべし!
牛のこと自動洗浄してくれる都合の良い生き物と思ってそうw
まぁ大型哺乳類には基本好かれるか一目置かれる猫様だからなぁ
猫って穀物的な匂いするもんね。
肉食なのに。
猫の方が先輩で牛たちが生まれた頃から面倒見てもらってたから親分ポジションだったりするのかもね
ネコって首のあたりいい匂いするよね
>>24
首は唯一毛づくろい出来ない場所だったような…
腹も背中も肉球もよい匂いです
猫「別にええんどすえ、この子たちに悪気があらへん事はわかってますさかい」
>>26
何故、京都弁w
(=゚ω゚=)(…く、臭い💧けど無下に出来ない…)
まさに舌苔絶命のピンチ🐈
牛達は反芻はしても反省はしないゾ🐄
牛って好奇心旺盛だよね。
押し合いへし合いの子牛かわいいなあ。
そしてニャンコのおおらかなことよ
猫、塩対応。
牛「にゃーん」
猫出汁でもでてるのか?
猫のまんざらでもない感
も~たまらにゃい
猫って他の動物に好かれるよな。
牛のヨダレでベッチョベチョであろうに。
逃げたりキレて引っ掻いたりはしないんだな。
ノミを舐め取ってくれるから良いのか?
猫「ビーフ缶もよく食べるけどな」
猫体が感知できるほどの塩味がしたら、タイヘンだ。
彼らは腎臓が悪くなり易く、死因のほとんどだから。
毛づくろいできないよ。
元の主食は生肉(ネズミ、小鳥、川魚)で海魚じゃない。
喜ぶからと青魚を多くあげると、黄色脂肪症(イエローファット、
皮下脂肪に炎症、痛む)を起こす。
牛になめられた事あるけど、ヨダレはなかった。
ザッラザラで、巨大なネコ舌感。
>>41
へー、知らなかった。
猫もそれで気持ちいいのかもな。
涎でべちょべちょになりそう。
でも、逃げないってことはまんざらでもないのか。
そして、牛がここまでして猫を舐める・・塩土代わり?しょっぱいのかな?
子猫が犬になめられて、べっちゃべっちゃになってたの思い出した。
で正猫後、その子の首筋のにおいを嗅ぐと、自分も唾液が出ることを発見…
その状態でよく後頭部にチューをしていたので、家族にものすごい嫌がられた。
(思い出しても唾液がでる…)
なんだろうね、あれ。
右側で猫待ちしてる牛さんの
ハート型のデコ模様も可愛いです。
昔俺になついてる牛がいて、撫でてあげると足とかを舐めてくれてたが2,3分でズボンがべちょべちょになってた
猫なんかだと1回なめられただけで触りたくもない状況になるはず
子牛かわいいよ子牛 これくらいだと乳くさくて毛も柔らかでたまらん(猫そっちのけで)
ねこも子牛たちもかわいすぎる・・・
舐められ過ぎてグラグラじゃん・・・