この画像を大きなサイズで見るご存じかもしれないが、ゴールデン・レトリバーは一度に7~10匹ほど出産する多産種だ。たくさんの子犬たちを一斉にお世話をするのは大変な仕事だが、母犬だけでなく、父犬も子育てに協力してくれることもある。
自らの体を遊具代わりに、小犬たちのベビーシッターをかって出てくれたお父さん犬。からだをピットりくっつけたまま動かない子犬もいて、みんなお父さんが大好きなんだね。
7匹以上入ると思われる子犬たち。お父さんはじっと座って自分の体を子犬たちに提供しまくっている。入れ子状態になったりして、一つの大きな巨大ゴールデンタワーの出来上がりだ。
この画像を大きなサイズで見るちなみにゴールデン・レトリバーのお父さん、ただ甘やかすだけではない。愛情深く、根気強く子犬たちと遊んであげる一方で、やんちゃで落ち着くべき時を理解してない子に対しては躾を施す。
子犬は、生後8週の間に親犬から様々な行動を学ぶ必要がある。ダメなことをダメと教えるのも親の役目だ。だいたいは母犬が吠えたり、うなったりしながらしつけるが、父親もその役目をすることがある。
以下の動画は、遊ぶ時間が終わったのにまだ遊んで~と横たわる娘に対し、唸り声をあげて「もう遊びは終わりだよ」の合図を出す父犬の姿だ。
ちょっと怖く思うかもしれないけれど、けじめを教えるのは大事なこと。決して噛んだりすることなく、歯を出し、唸り声で躾けている。
愛情があるからこその叱り方なんだ。
















いいなぁ、こういうの
「パパー、遊ぼー」「遊ぼー」「遊ぼー」
「あたしはパパに一番近いところ取ってるもん」
「このおもちゃかじるの楽しい」
子どもと遊んだり躾をしたりパパもお疲れさま。
ライオンは自分の子どもと遊ぶオスライオンもいれば、うるさそうに追い払うのみのオスライオンもいる。個々の性格もあるだろうけど、小さいときにママ(あるいはパパ)ライオンからどう扱われたかも影響してると思う。
かわいいがかわいいに群がっておる
パパ犬と変わってあげたい
下の動画
子供「あーそーんーでー」
父親「だーめーだ」
と言うときの表情そっくりだわw
ウゥ~~……😠
「しかし効果がなかったようだ」
お母ちゃんは色白なのかな?子供は色とりどり。
>>8
うちにいたゴールデンは
子犬のときはクリーム色の柔らかい毛並みで
成犬になると
少し硬めのキャメル色の毛に生え変わった
顔を舐められるのが嫌なのは人間と一緒なのか
ニンゲンのオトンがニンゲンの子にこれやられると腰が逝くやつだ
お父さんに圧し掛かって寝落ちした瞬間滑り落ちて行く子が可愛い
こんだけ赤ちゃん居ると
母犬だけじゃ面倒見るの無理だわ
自然界だと一度の出産で複数生まれた中で
おとなになるまで生き残れるのは
一頭か二頭って分かるような気がする
まんま休みの日のお父さんで笑うw
パパちゅきー!って感じかな
一瞬カメラ(御主人様の方)見て困った顔?困惑顔?してるのがいいね。
困惑してるけど父親も子供達が好きなんだろうなと思わせる雰囲気がいい