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そのアライグマが牧羊犬に憧れていたかどうかはわからないが、羊の代わりに山羊を追いうまくゲートへと導くことに成功したようだ。
このアライグマは赤ちゃんの時にこの牧場主に救出されたそうで、もしかしたら恩返しのつもりなのかもしれないし、そうでもないのかもしれない。
アメリカ、ペンシルベニア州の牧場で、赤ちゃんの時牧場主に助けられたアライグマは、ガバナーと名付けられ、牧場で暮らすようになった。
牧場にいるヤギたちのことが大好きなようで、ヤギたちのことを追いかけまわす。ヤギたちはアライグマのことをどう思っているのかはわからないが、とりあえず追われたら逃げるようだ。
この画像を大きなサイズで見る小さな体でヤギの集団をゲートへと導いていったアライグマ。
この画像を大きなサイズで見る本当は逃げないで一緒に遊んでほしかったのかもしれないし、追いかけるのを楽しんでいるかもしれない。アライグマは相当知能が高いので、もしかしたらヤギを利用した壮大なる野望を持っているのかもしれない。
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お見事! と言っておこう。。
タスカル
すごー!
ばっちゃの名前が、荒井くま
アライグマまだ子供かな? ちっこいね。
アライグマ:ギャギャギャギャ!(仲間に入れて!)
ヤギ 達 : わっ 来た やだっ アッチ行こー
(*´ω`):子供なの かまってあげて〜
小さいし犬ほど足が速くないのが愛おしい…
アライさんはやればできる子なのだ!
牧羊犬「タスカル」
むしろアライグマのほうがヤギ達に誘導されてるみたい。。
チラッチラッとふいむいてるし
もしかしたら一緒に飼ってて犬化したのかも
アライグマの鳴き声ってギーギーって声なの?
てっきり犬的みたいな鳴き方するんだと思った。
にしても頭のいいアライグマ!
羊の番を任されてます。依頼グマどす
これがベイブですか