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侵入者発見!侵入者発見!建物内にコウモリが侵入、猫がかけつけナイスキャッチ!

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33件のコメントを見る

(著)

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 どこの映像なのかはわからないが、建物内の看板を見るとイスラエルの公共施設内と思われるらしい。

 建物内に侵入したのはコウモリ。

 そのコウモリを追い詰めたのは猫だ。

 持ち前の狩猟本能を発揮し、

 ナイスキャッチングする様子が捕らえられていた。

 建物内を飛んでいたのはコウモリ

 だがその後すぐさま現れた猫。

 いったん追い詰めたに思われたがコウモリはUターンを決めた。

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 だが猫はプレデターである。

 再び体勢を整え、見事なる跳躍でナイスキャット

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 この動画に関する海外の反応は・・・

・見た感じ銀行のように見えるけどなぜそんなに野生動物がいるの?

↑・銀行だとしたら猫は警備員だよ

↑・猫は害虫駆除契約を締結してて、定期的に館内を巡回してるんだよ。

↑・何を言う。コウモリこそが警備員だよ。有機超音波警報器(OUA)さ。

・「侵入者発見!セキュリティーを呼べ!」猫「ニャー!」

・空港?鉄道駅?猫はオレンジ色の縞々の警備服きてるのね。

・壁の看板を見るとイスラエルのようだね。イスラエルではいたるところに猫が存在する。それはトルコのようにかわいがっているという意味じゃなくて、野良猫を放置したままだから増えすぎちゃって問題になっている。

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この記事へのコメント 33件

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  1. はじめのカーブで潰れながら流れるあたり液体っぷりの白眉
    すばらしい
    制動しきれず胴全体を床に当てにいく時ってけっこう重い音がするんだよね…
    あれでケロっとして走り続けるんだもん、さすがのプレデターですわ

    キャッチ音も見事
    Bats enough! Athletic cat twists in the air to catch a bat that has flown into a shopping mall
    tps://www.dailymail.co.uk/news/article-6590833/Bats-Athletic-cat-twists-air-catch-bat-flown-shopping-mall.html

    • +6
  2. なんで蝙蝠🦇と猫🐈が
    ひとつの建物の中にいるんだ…

    • +10
  3. ウチのベランダでも近所の野良さんがコウモリ狩ってる
    時々、羽の一部をおすそ分けしてもらえます…

    • +6
  4. これもしかしなくても蝙蝠はスタッフがおいしくいただいちゃった可能性が?

    • +1
  5. 場所は限定されるけどコウモリって東京にもいるんだよね
    夜飛んでるのを見たことがある
    天敵がいないから減らないんだろう

    • +1
    1. ※7
      日本ならいない場所を探すほうが難しいくらい
      どこにでもいるよ。日本に住む在来種の哺乳類の
      中で種数が一番多いのはコウモリなんだからw

      活動時間が夜なのと日本在来種のコウモリは小型
      なのがほとんどだから目立たないだけ。

      • +20
    2. >>7
      コウモリは何処にでもいるよ。
      都心にも郊外にも普通にいる。
      夜だから気づきにくいけど。

      • +20
      1. >>12
        いっぱいいるよね!
        暗くなってからいっぱい飛んでるよね。
        すぐ見つかるし。

        • +8
    3. ※7
      こうもりは虫食べてくれる益獣でもある。ただ狂犬病を媒体する危険がある。

      • +10
    4. ※7
      むしろ、昔より見なくなったぞ
      夕暮れ時とかめちゃめちゃ飛んでた。

      • +1
  6. こんな滑りやすい床での全力疾走&ターン&目標仕留めるジャンプ凄い!

    • +12
  7. 地域にもよるけど、都内の繁華街ですら日暮れ頃にコウモリはパタパタ飛んでるけど案外みんな気付いてないんだよね

    • +8
  8. すんばらしい!
    猫の身体能力はピカ一だな。
    撮影者が追いきれず、キャッチシーンが若干フレームアウトしてるのが残念。

    • +5
  9. 黄金バッドがキャットウーマンにやられるとは

    • +3
  10. そこはニャイスキャッチだろ!そういうとこだぞ

    • +2
  11. イギリスの首相官邸ネズミ捕獲長を思い出した

    • +3
  12. 猫は飛んでるものは何でもとるからね
    でも蝙蝠可愛いのに…

    • +2
  13. うちの普段ダッラーとしかしてない猫も
    本気出せばこんな動きができるのだろうか

    • +3
  14. すごいなー。
    猫さすが。
    アメリカは未だに狂犬病が残ってる国で、コウモリがその感染源の一つ。
    以前、在米の友人の子供のサマーキャンプで、ロッジにコウモリがいて、誰も噛まれたわけじゃないんだけど、その場でそのロッジにいた子達は全員帰宅、3か月間、狂犬病の予防注射受けさせられた。
    過去に、バスルームにいたコウモリが身体をかすめただけで、噛まれた自覚ないのに、狂犬病発症した女性の例があるからだとか。
    飼い猫だったら、狂犬病の予防注射受けてるから、アメリカでこんな猫ちゃんがいたら、人間を守ったヒーロー猫と絶賛されそう。

    • +1
    1. >>30
      いくらなんでも猫贔屓が過ぎる
      猫だってトキソプラズマの感染源になる可能性があるけど、駆除したらヒーロー扱いするの?

      • 評価
  15. 猫のジャンプで獲物を捕らえる力はハンパないからな。俺の頭髪も大分やられた

    • +2

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