この画像を大きなサイズで見るブラスターと呼ばれる銃から、ダーツと呼ばれる、発泡ウレタンの先端に軟質樹脂の弾頭を付けた弾を発砲する「ナーフ」は、アメリカのハズブロ社により製造販売されており、日本でははタカラトミーが発売しているおもちゃの銃だ。
アメリカではちびっこたちに大人気のナーフだが、大人なら大人向けの遊び方をしたい。ってことで、少年の心を持ったまま大人になって、改造実験を重ねているユーチューバーのライアン&デヴィットが、この銃の改造に挑んだ。
巨大化させロケットランチャーのようにしようというのだ。
で、大人も十分満足できる仕上がりになったようだ。
まずはそのスペックを紹介しよう。
全長1.2メートルの銃は3Dプリンターで出力した外装が施されている。銃身は約75センチ。そこにリアルなフリップアップサイト(照準器)とセーフティスイッチを装着した。巨大なダーツ(弾)はポリエチレンフォーム製で、ジョイント部分はポリ塩化ビニル(PVC)だ。
この画像を大きなサイズで見るその破壊力を試すため、発砲スチロール製のマネキン、スイカ、そしてX-Boxを次々吹き飛ばしていく。
マネキンを… ドーーーーン!!
この画像を大きなサイズで見るなぜかこういう時犠牲になりがちなスイカも
ドーーーーーーン!!
この画像を大きなサイズで見る今までありがとう、そしてさようならX-Box
で、 ドーーーーーーーーーンッ!!
この画像を大きなサイズで見るリアルな銃さながらの破壊力。うん、これは良い子は絶対にマネしちゃダメなやつだね。どんなに子供にやさしい設計のおもちゃでも、大人の手にかかり魔改造されたらとんでもない凶器になっちゃうってこと、学んでもらえたかな?
References:YouTube / written by いぶりがっこ / edited by parumo
















ナーフなのにOPとは、これいかに
まあ、アメリカだからなぁ
このナーフは確実にナーフされるな
Xboxくんが何したってんだよお!!
※5
死の赤いリングですぎなんだよ!
※5,7
現在はXBOXONEが主流だけど、1つ前のXBOX360はとても故障しやすいので有名だったんだよ。
初期型が酷くて、その後もいくつか型番が出たけど、それでも故障しない保証がなかったね。
あまりにも酷いんで新しいものと交換できる補償もされたけど、
それでもやっぱり故障しやすかった。
起動中もまるで大型の扇風機が回ってるような爆音でゲームに集中できないし
排熱がうまくいってないのか、本体が熱くなりすぎてオーバーヒート起こして
2,3時間異常の継続プレイができないとかよくあった。
だから動画中でXBOXを破壊してるのは、そういった皮肉も篭ってるってことなんだと思う。タブンね。
※16
えらい大袈裟に書かれてるけど、Jasperより前のだね
日本なら銃刀法違反になりそう
なんでXbox壊すの??空気読んでないかもだけど、ムカッとしたわ。
弾がポリエチレンフォームでこの破壊力はすげえな・・・
十分に武器だわ
その昔PIATというバネで成形炸薬弾を打ち出す
本物の対戦車兵器があったんですよ
もちろんこんな妙なことを考えるのはイギリスです
普通のナーフは空気圧で弾飛ばすけど、これは火薬使ってるでしょ?w
それじゃアカンよw
なんかしらんけど、ようつべとかでは昔からいろんなものでゲーム機を破壊する文化みたいなものが存在するんだよ
酷いのだと発売日に買ってきてバットで壊すのとかあるよ
大音禁具🦁
※14
「だいおんきんぐ」w。
これを暴徒鎮圧に使おう
見た目も一発でやばいと分かるし
ハスブロ社の中の人「NERFは安全なオモチャなんやで!?風評被害やん!謝罪と賠償を(ry」
…てなるとこまで読んだ(笑)
これ火薬の電着じゃねーか……ナーフでもなんでもない
だからアメリカ好きなのよ
破壊力を見せるためにXboxが犠牲・・・
もしXboxが話せたらこう言うと思う。
Xbox「解せぬ・・・」
マネしちゃうアダルトキッズがいないことを祈るよ
ゾンビがわんさかいるショッピングモールか、核戦争後のアメリカからいらした方かな?
これだけの改造ができる材料が手に入る、ってのがスゴイな。日本じゃ無理だろ。
良い子も悪い子も大人も子どもも真似しちゃダメだ奴だコレ
自分達の体を張って威力を試してみればいいのに
機関車だったトーマスを、火炎放射器機能付きの
多脚ロボットに乗っけてタチコマ作ってみたり
アメリカンカスタムは基本的に火力が高い・・・・・!!
それを絶対に人に向けるなよ!?