この画像を大きなサイズで見るどこかの動物園での一コマ。
オオヤマネコ(リンクス)の子どもがあっさりと柵をくぐって外に出てしまった。外の世界を楽しみたかったようだ。
だけどお母さんにしてみたら心配で心配でしょうがない。そっちの世界は危険だから早く戻ってきなさいと、柵から手を伸ばして子供を中に引き入れようとする。
子ネコはまだ遊びたかったのか、母の手から逃れるようにノラリクラリ。
Parenting is hard when you have a naughty kid
小さい体でスルリと柵を潜り抜けていった子オオヤマネコ。
お母さんは心配して、中に引き戻そうと柵から手を伸ばす。
この画像を大きなサイズで見るやだもっと遊びたい。だったのか?
母親の手を振り切ってあっちにいったりこっちにきたり
この画像を大きなサイズで見るまったく戻る気がない子オオヤマネコ
だる~んの体勢で母親の手をかわす。
この画像を大きなサイズで見るそろそろお母さんが本気で怒るかもしれない。と気が付いたのか、最後は自分から柵の方に向かったようで、母親によって捕獲された。
この画像を大きなサイズで見るまったくあんたはもぅ~。いっつもそう!
ハウス入ってなさい!
母親は子オオヤマネコを口にくわえて、後ろの小屋の方へと運んで行った。
この画像を大きなサイズで見るいたずらっ子の子育ては大変だというけれど、それは大型ネコ科も一緒だったようだね。きっとこの子、隙あらばまたやらかすな。














可愛いけど、早く網目のサイズ調整してほしいな
ちょっ!こらっ!まてっ!
あっあかんそっちじゃないちょちょちょ…
ふんぬっ!おらっ!ズルルルルル
すぐでっかくなるから平気平気
確かロシアの動物園だったはず
マランダーに記事があるよ
子猫が母親を呼んでるんだけど、何処からともなく大きな手(母親の手)が襲って来るので恐怖してるんだよね
そのうち檻を見たらお母さんが居たので檻に戻って行くという感じ
※5
9月11日記事の再放送。
場所はロシアじゃなくて、独ミュンヘンのヘラブルン動物園。
ヌルンと出たり入ったり
やはり猫科は液体
おチビのしっぽがピロピロしててかわいすぎる
そもそも
普通の金網フェンスだと
猛獣の檻に使うの貧弱すぎねぇか❓
動物がその気になったら
簡単に破れそう…
効果音は「もふ」ですね
オー!、パチパチパチ
仔猫やお母さんのチョイチョイが可愛いから何度見てもええわ~
「ピー」という鳴き声は「呼び鳴き」で、
親を捜して呼んでいる声。(家猫の子もやる)
首のところに母親の手が当たったので、
くわえられやすいように、大人しくなった。
しかし猫の手では持ち上げられない。
結局子ども自ら網の穴に入って、母親に引き揚げられた。
前回の掲載の時「カラカルにそっくり」という指摘があり、
自分も初めてその事に気が付きオドロイタ。
お母さんは大変だな
前にも見たー、
けど、かわいいから何度でも再掲でOKさ!
お母さん、最初はチョイチョイだけど
後半は爪立てて引き寄せてるかんじ
イラッとしたんだろうな
ちびちゃん、まだあんまり目が見えてない感じにみえるけど
どの世界も、かあちゃん 大変だわ
最後、くわえられて去っていく赤ちゃんの体がぷるんっっと揺れるのがたまらなく
可愛いわ
親猫は爪を切られてるね
よっしゃー!ひっかかっ・・・らん…、ひっかからんよ。
あ〃~~~!!!