この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
ロシアの刺繍アーティスト、ベラ・シムニアさんは、文字通り枠にとらわれない刺繍アート作品を生み出している。
草原、山、海など自然風景をテーマに、空に一工夫をくわえた。
ピンクの夕焼け、太陽の光、渦を巻いた嵐や雲をふわっと立体的に組み込み、様々なステッチで刺繍の概念を変えてくれるような素晴らしい作品を誕生させた。
1.
2.
3.
4.
5.
6.
7.
シムニアさんの作品はInstagramで更新されているので要チェック。
また、手作り通販サイト「Etsy」で作品を購入することもできるようだ。
written by いぶりがっこ / edited by parumo
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















昔「理想科学?」という会社がプリントゴッコなる葉書に絵やイラストをプリントするものを売ってましたよ。モコモコと絵が大きく立体的になるモノもあって楽しかったですね。
年賀状などに利用しましたよ。
一部、爆発して黒煙があがってるみたいだ
※2
プリントごっこありましたね、懐かしい
※2
プリントゴッコ懐かしいなぁ、年賀状とか今ではパソコンのプリンターとかだけど昔のプリントゴッコの方が手書きの味があってよかったなぁ。
うちは猫様がお爪にひっかけてしまわれるので導入見送りですヽ(;▽;)
シャーレの中の菌類っぽい
写真もとっても綺麗!作品がより魅力的に見える!
カビ生えてるみたいでゾワっとした
あまり盛り上げすぎず、最後の作品みたいな、秋の雲の作品が見てみたい
羊雲うろこ雲筋雲…
すまんキノコ雲かと思ってしまった
ゴッホの絵画を連想した!
色使いとかかな?全体の雰囲気かな?
素敵やわ~。
素敵やん!
用途がわからんけども。
菌糸類?っていうの?カビみたいだと思ってしまった
でもよく見るときれいだね
地平線に吸い込まれそうな感覚に陥った
多分技法自体はよくある羊とかアルパカの毛なんかを表現するのにつかわれる
毛糸のループをカットするやつだと思う
雲は初めて見た発想の勝利だわ
黄金の羅針盤のアレシオメーター思い出す
色合いが素敵
刺繍好きだけど下手だからこういうのすごく憧れる
こりゃすげえ
刺繍の新境地や
ツアーリーボンバーもお願いしますよう
糸が安いから!という安易な理由で始めた刺繍だけど、やはり手芸は奥深い
この作品みたいにイメージをそのまま表現できるセンスや技術が欲しい
4つ目ハウルみたい
糸って素材に対しての発想の豊かさとか自由さが羨ましい。
刺繍って聞くとどうしても服飾の一部って思っちゃうから。
刺繍で空間表現って出来るんだねぇ…
素晴らしい
素敵でずっと見ていられる。
こういう思い付きができる人ほんと憧れる。
私の脳みそポンコツすぎて何も思いつかない...
凄い綺麗なんだけど、雲の立体部分のモコモコだけやたら質感違うのが気になる
綿毛のモコった雲はそれはそれでインパクトはあるんだけど
2の写真の雲の綿毛感を減らした感じのやつが見たい