この画像を大きなサイズで見る炎と音楽といえば、人間の奥底にある本能的な何かを揺さぶる効果がある気がするのだが、アメリカにてその2つが融合したアイテムが話題になっている。
これはなんと音に合わせて炎が踊るアメージングファイヤーなテーブルで、内蔵スピーカーから好みの音楽を流しながらエネルギッシュな炎を堪能できる。
ヒャッハーな気分にひたったり、個性的な音楽体験を求めがちな人にはもってこいの音響アイテム。まずはその動きをご覧いただこう。
※各動画の再生時は音量注意
音響に反応するバーナーとテーブルが一つに!
これはテネシー州ナッシュビルにあるミュージックシティ・ファイア・カンパニーが開発した製品で、音に反応する燃焼装置とテーブルを組み合わせたもの。
また、このテーブルにはオプションでLEDの連動が可能となり、いろんな色の光を出すこともできる。
さらに複数のテーブルを同期させる機能もある。一般家庭にはまずない光景かもだけどショーみたいな気分で盛り上がれそう。
屋内外に置いて演奏も楽しめる。火災防止センサーも内蔵
テーブルトップはステンレス製。操作用タッチパネルを含めた機器全体に防水とUV加工が施されているそうだ。スピーカーも全天候なので、屋内外好きな場所に置いて楽しめる。
Wi-FiやBluetoothはもちろん、USBポートやAUX端子なども使える。なので電子楽器で作曲しながら炎を楽しんだり、好みの曲をみんなで聞くのもいいかも。
燃料はガスで、モード設定に合わせて自動点火。炎を見張るセンサーや調節機能もあり、ガチなファイヤーを防ぐ安心設計がなされている。
残念ながら気になるお値段のほうはちょっとわからなかったのだが、気軽にポチっと買えない程度にお高そうだ。
あとどうせ野外でファイアーなら、バーベキューも楽しみたいと思う私は欲張りさんなのだろうか?
もしどっかにあるなら、とりあえず北斗の拳あたりを流してもらいたいと思う私は常に世紀末モードなのだろうか?
written by D/ edited by parumo














温度が一定じゃないし調理器具には向かないな
ガラスの仕切りもうちょっと背が高くても良い気がする
なんと地球に優しくない…w
スピーカーにもなるバーベキューテーブルならアメちゃん大喜びかも
ハイになった客が灰になる
暖炉はガスより薪の炎の方が良いな
危ないから火遊びはやめなさい
と、冷めた考えしか浮かばなかった
面白いけど消防法的にはどうなんだろう
いつかパリーンって行きそうな
無駄なCo2排出はあかんですぞ
もっと小さくて卓上タイプのあったら欲しいかも。
炎眺めてぼーっとしてられる。
昔、ジャズピアニストの山下洋輔が燃えるピアノを弾いた事があるそうだけど、これでやるとどんな感じになるんだろう?
かっっっっっっけぇ
焼肉しようぜ
デスメタルをかけて炎を踊らせたい。
これおいくら以前にガス代やべえだろ。。。
煤が凄そう
昔のCDラジカセの液晶に表示されてたバーみたいなやつを炎にしたんだな
炎がCGとか、炎型の布?に炎色のライトが当たってるてのなら許す。
本物の炎だったら、誤作動起きたらアウトやで
飲み屋においたら映えそう
もっと洗練されれば噴水みたいになって綺麗かも
超音波加湿器の霧に揺らぎライトを当てて炎に見せてるリアルなフェイク暖炉を見たことがあるから、これもそのスタイルになってくれないかなあ?安全だしエコだし
ルーベンスチューブかな。管の内圧に応じてガスが出る量が変わるから炎の大きさが変わる。YoutubeでRUBEN’S TUBEと検索かけると、もっとキレイで高度なやつが見つかる。
本物の火かよw
てっきりバーチャルなものかと
音に合わせて水が噴き出す非常用スプリンクラー設置しないとなセットで