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パイロボードと呼ばれる正方形の鉄板には無数の穴が開いており、そこからガスレンジのように炎が出てくる仕組みとなっている。この炎に音響波による圧力変動をくわえることで、火炎の高さや色が変化してまるで炎が踊っているように見えるんだ。
使う曲によって炎のダンスはその形を変える。なんかこれいいね。
ちょっと肉眼で見てみたい。冬の寒い日とかに。
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ゴーストバスターズ2のトースターみたいで可愛いな
これで焼き肉したらかなり楽しそう
部屋がメチャメチャオシャレだなぁ。
炎そのものがゆらぐから、わかりずらい
言われるまで気がつかないかも
すばらしいね
これは賞賛する
カッコイイね
動画冒頭の説明がとても分かりやすいな
もっと大規模な装置で、色んなジャンルの音楽かけてみたいね
音楽のほかには、有名な舞台とか演説とかも見てみたいわ
暖炉に仕込みたい
フラワーダンスならぬファイヤーダンスってか
炎の海に手をかかげたら炎が割れて通り道が現れるアレができるな。
変な曲・・・・
炎が強くなった後カメラの照度?明るさが合わなくて青い火が見えなくなってる?せっかくの音楽に合わせた動きが低音の時の明るい炎ばっかりに見えて残念。
シュバシュバと燃える音もまた面白い
動画みるまでAKIRAのホログラムのスカウター想定してた….
ターボライターみたいなのならグラフの形保てるんじゃないかね
頼むからウロチョロしないでカメラ固定してよ…
平沢進「ほう」
おお、これは物理で波について学ぶいい教材だね
ガスの噴出孔とスピーカーの位置の改良で、この装置は化ける気がする。
改良の余地がアリアリだな