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「創造性」というのは、なにもマンガや小説を書いたり、あるいは作曲をしたりする人たちだけの特権ではない。我々みんなが持っているものだ。
それは日常の何気ない場面でも発揮されるものなのである。例えば、100円均一ショップにあるもので収納を工夫したり、友達に送るバースデーカードにちょっと気の利いた言葉を選んだり。
だがしかし、この力は時として暴走してしまうことがあるというのも、また事実なのだ。
では、創造性が少しばかり暴走してしまった、その結果として生み出されたものの写真10枚を見てみよう。
1. 生前の姿をとどめていない剥製
この画像を大きなサイズで見る2. 帰宅途中でサンダルが壊れたから
この画像を大きなサイズで見る3. コントローラー型計算機
この画像を大きなサイズで見る4. コートかけ…のはずだ、きっとそうだ
この画像を大きなサイズで見る5. 手作りのBBQグリル、ただしプラスチック製
この画像を大きなサイズで見る6. プラスチックのフォークで作ったクシ
この画像を大きなサイズで見る7. カンヌキが壊れたのでチートスで代用してみた
…いや、おれじゃなくて友達がだ。
この画像を大きなサイズで見る8. 庭にカエルの置物がほしかったんだ
この画像を大きなサイズで見る9. ギターに飽きたんでスケボーを始めてみた
この画像を大きなサイズで見る10. 木が伸びる前に先手を打てば小さい穴で済むんだ
この画像を大きなサイズで見るwritten by K.Y.K. / edited by parumo
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1は…1は…元はなんだったの…?
※1
多分シカのお尻の部分。
尻尾を上あごに見立てて牙を取り付けてる。
下あごの辺りをよく見ると肛門がある
そういや竹の子が育って屋根を突き破る昔話が日本にもあったなぁ
※2
それは良寛和尚の実話だ。 昔、公共機構のCMで取り上げられていた。
昔話風で、屋根を突き破った筍の前で子供と鞠付きしてたとおもう。
カエルの置物はセンスある造形じゃん
チートスカンヌキ(笑) もはやいたずら。
ペットボトルサンダルは緊急時とかにはアリだな
写真の1は、新しいscpネタになりそうですね。
カエルすごくいいじゃん!
1はどんなハンティングトロフィーなんだよ!
1は胸糞
木の方を切らないで屋根に穴を開ける家主の優しさよ
さいごのはシュロかな?かなり大きくなるんだよね~。
優しい家主さんでよかったね。
ペットボトルサンダルは滑って転びそうで怖い
1は悪趣味。気分悪い
サムネのカエルはいい。
テレタビーズに出てきそう。
プラスチックのグリルは使えねーだろ。焼いてる時にプラスチックが溶けて匂いとドロドロの二重奏になるわ。