この画像を大きなサイズで見る古代エジプトに置いて、新たなる謎がまた誕生したようだ。
現代の合言葉は「wifi飛んでる?」だが、古代エジプトにおいては「電磁波飛んでる?」だったのだろうか?
ロシアの研究チームが発見したのは、ギザの大ピラミッド内部の部屋や地下の一部で電磁気エネルギーが集中していたという事実である。
ピラミッド内部の部屋に集められていた電磁波エネルギー
4500年前の古代エジプトで作られた高さ138.74m(もとの高さ146.59m)のギザの大ピラミッドは、世界七不思議の中でで唯一現存する建造物である。
クフ王の墓であると考えられているが、専門家はその謎に今もなお挑み続けている。
この画像を大きなサイズで見るピラミッドの内部に関する情報はまだ限定されており完全には解明されていない。そこで、ロシア・サンクトペテルブルクのITMO大学の研究はいくつかの仮定を設けた。
「内部にはまだ知られていない空洞はない」、「石灰岩の特性を持つ建材は、ピラミッド内外で均等に使われている」といったことなどだ。
研究チームは、ピラミッドの電磁気反応を測定するためにモデルを作成。これはピラミッドが波エネルギーを拡散・吸収する様子を観察するためのもので、共振長200mから600mまでの波との相互作用が試験された。
ピラミッドに反射・吸収される電磁波を計測する減衰断面積と呼ばれる手法や、多重極解析という分析法を駆使し、極めて科学的な調査を行ったところ、電磁波エネルギーが特定の場所に集められていることを発見した。
電磁波のエネルギーは、ピラミッド内にある王の間と女王の間、その下にある地下室に集中して集められていたのだ。
この画像を大きなサイズで見るクフ王のピラミッド断面図
image credit:Wikimedia Commons
エネルギーを集めるヒントに
この研究を率いたアンドレイ・エヴリューキン(Andrey Evlyukhin)博士は、「エジプトのピラミッドは、昔から大きな注目を集めてきました」と語る。
「概して、ピラミッドは基質の上に置かれており、多極共鳴をサポートすることで、入射する電磁波の反射を大幅に抑えることができる。地球の条件においては、これを電波伝播と反射の制御に利用できるかもしれない。」
仮にピラミッドのエネルギーを集中させる機能をナノスケールで再現することができれば、その技術を応用してより効率的なセンサーや太陽電池を開発することができるという。
この研究論文は『Journal of Applied Physics』に掲載された。
References:eurekalert / scitation/ written by hiroching / edited by parumo













減衰断面積とか多重極解析とかファルシのルシとか、よくわからないけど、
「窓辺に金魚鉢置いといたら、虫眼鏡の効果で火が付いた!」
みたいなことなのかな?
そのうち古代のベーコン神殿とかNNNの本拠地という
新事実に気が付くじゃねえの
昔は今以上に違った方向で発展していたに違いない。
昔の地上人はみな地底に移住したんだと思う。
アサシンクリードがいよいよフィクションじゃなくなってきたぞ…
ピラミッド発電機説か
UBIソフトが何か知ってそうw
石の圧力で生じた電磁エネルギーが貯まって居たのかな?。
インプラント入れてる人は入れないね。
電磁波を照射したら特定の部位に焦点が集まったということ
照射位置とかで変わらなかったのかな?
わかった!
プーチン大統領はコレでエネルギー充填してたのか⁉︎
いわゆる王の間の上は花崗岩で電磁気を帯びてるはず。
また圧力で電位差が生じる性質もある。
あまり感度が良い機器だとそれらを拾うかもね。
キバヤシ実はいい線付いてた?
電磁波が部屋に”集められ”っていうけど、そもそもその電磁波の発生源はどこなの?空から降ってくる宇宙線とかのこと?
「内部にはまだ知られていない空洞はない」
「石灰岩の特性を持つ建材は、ピラミッド内外で均等に使われている」
と言う仮定が崩れたら意味が一気になくなるw
不眠にも効果があるピラミッド布団の効果を
おばあちゃんたちに説明するひつようがある
何か仕掛けを動かせば電子レンジになるのではないだろうか。
書いてる意味が全く理解出来ないが
昔の人ほんとスゲエな!!
つまり……どういうことだってばよ!?
ギザヤバす
昔ぎぼさんがピラミッド内部のこと霊視してたっけね
エネルギーを集中させてるとかなんか言ってなかったっけ
同行してた吉村教授はバカにしたりせず、そういう技術が
あったのかもしれませんねみたいなこと言ってたと思う
これのことなのかな
ピラミッドの模型の下に食べ物を置くとピラミッドパワーのお陰で腐らないとか言う話をムーか何かでやってたな…(遠い目)
私が小学生だった90年代のことよ…
クフ王は放課後電磁波クラブだった・・・?
20年前に日本のオカルト雑誌で見た
ミイラが肉体を保存する方法なら、電磁波は霊体をその場に保存する方法だったのかもね。
あれやろ?ハサミの切れ味が増したりするあれやろ?
食べものをチンしてたんや
”大回廊”の上あたりに、どうも大きな空間があるらしい。
って話はどうなったんだろう?
アーカム財団のエージェントが動き出すぞ
ロシアというだけで胡散臭さ激増するのは何故なのか?
どうでも良いことだけど、電波伝播(でんぱでんぱ)の語感に笑ってしまった。
ピラミッドパワーが、ここ(中心に)貯まってきただろうってストレッチマンで再生された
ということは、電子レンジ化した( )ピラミッドに安置したご遺体は蒸発して消えたということか…?(゚ω゚)それならなにもなくても納得だな。
次の研究は、「ピラミッドの頂点から電磁波が銀河系の中心部に向けて発射されています。」だろうな。
youtubeでピラミッドは発電所なのではというの観たことあるんだけど
近くで電池が発掘されてるし、あそこはいったい何なんだ
電波出して灯りをともしてるという事は宇宙灯台かもしれないと思うんだけど、どうかな?
電波伝播(でんぱでんぱん)では?
こういうの見るたびに思うんだけど、
「研究者はなぜそのアプローチをしようと思ったのか」の方が
不思議でならない
なぜピラミッドの中の電磁波を測定しようと思ったのか
測定する事で何が解明できると考えているのか
これって、ピラミッドに電磁波を照射したら反射・吸収された電磁波が内部の特定の場所に集まった、という解釈であってる?
だとしたら単純に材質と幾何学的な問題のような気もするんだけど…
たぶん水素水作ってた
すげぇな古代人、特定の場所に集中させるのなんか偶然じゃ出来んから何かしらの理論に基づいて作られたんだろうな…
ファラオのスマホを充電してたんだよ
現代でも非接触型の電磁波充電装置あるじゃん
当時はUSBの規格もまだ決まってなかったから
充電するにはそうするしかなかったんだよ
なるほど、ピラミッドの形状がレンズの焦点のように電磁波を収束するのか
尊師正しかったやん
電磁気のエネルギーってなんのことですかね?
電磁気学ではスカラーポテンシャルに依存する電場によるポテンシャルエネルギー、ベクトルポテンシャルとスカラーポテンシャル両方による磁場のエネルギー両方考える上に、これらは電荷を持った物質が電波の中に存在した時に、その位置にあることによるポテンシャルエネルギーとして記述されます。ですから、電磁気エネルギーーを貯める?というのがどういうことなのかだょっと良くわからないですね、
電磁波をストーブに利用していたとか?ピラミッドは最初は白かったらしいから、氷河期(大雪)と関係ある、って当時の人々は言いたかったのかなぁ、と考えてしまいました。三角形の急勾配の屋根の建物ではないと氷河期には耐えられないとか。