この画像を大きなサイズで見るこの猫の名はチャーリーと言う。施設で保護されていた猫を譲り受けたそうだが、飼い主であるスコットランドのアーティストのローラ・デュプレさんはチャーリーが愛おしくてたまらない。
スーパーフレンドリーなチャーリーは、惜しげもなくそのふわっふわなお腹の毛を触らせてくれる。不幸な生い立ちの為か、時々アンニュイな表情をみせることもある。
ツナが大好物でアリが苦手なチャーリー。どんなチャーリーでも愛せてしまうし、いろんなチャーリーが見てみたい。
そこでローラさんは、チャーリーを撮影した写真を切り貼りして、遺伝子を組み換えるごとく、様々なチャーリーの亜種を作り上げた。
通常のコラとはまた違った味わいのあるコラージュになっている。
どのチャーリーも元はチャーリー。違和感がありそうでなさそうだ。
チャーリー1世
この画像を大きなサイズで見るチャーリー2世
この画像を大きなサイズで見るチャーリー3世
この画像を大きなサイズで見るチャーリー4世
この画像を大きなサイズで見るローラさんはチャーリーだけでなく、他のペットたちの写真も切り貼りして亜種を誕生させるプロジェクトを行っている。
1910年代に巻き起こった芸術活動「ダダイズム」では、写真を切り貼りして、より緻密に1枚の作品に仕上げるフォトモンタージュの写真表現が多く用いられたが、ローラさんもその手法を取り入れたという。
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サムネはにゃんぴょうかな。
……可愛いとキモいが、綱渡りしながら紙一重でつばぜり合いしつつせめぎ合ってる
微妙というか佳妙というか絶妙というか珍妙というか奇妙というか神妙というか
※2
なんというセンスの塊みたいなコメント
しみじみ良いわぁ
Photoshopで画像加工するなら、こういうセンスのが好きだなぁ
ニャンピョウ!ニャンピョウじゃないか!
とても不安になる
味わい深いwww
猫+アルパカ=ネコパカ
※8 猫 + リャマ = ニャマ
木彫りなら買うかもしれない!
つ、通常のチャーリーが見たかったな
昔の人が描いた猫みたいやな……
どれも絶妙な表情で笑った
絵本の絵っぽい
※13
たしかに絵本に出てくる動物がこんなデザイン(笑)
グレース・ジョーンズのslave to rhythmのpvもこんなんあったな。
なんかちょっと油絵みたいな雰囲気があるな 悪くない
時間が生まれる以前の超太古に生まれた、愉快な角度をもつ空間からやってくるキュートな存在。
小さい子供が描いた猫、って感じでかわいい
マジすか⁈(=^x^=)
なんか欧米でこんな雰囲気のイラストがありそう…。
悪いけど、めたくそワロタw
可愛いとキモいのコラボ。
センスがよすぎる
デジタルなのに程よい手作り感
キュビズム的な何かかな
どこか古典的で気品があるね。
修繕失敗
コラが下手くそ過ぎる
チャーリー2世のチベットスナギツネ感がすごい
おもわず敬語になっちゃいそうだよ
最後から2番目はキルアの家の番犬かな?
カトゥーンで見た様なのがチラホラ
これは芸術だ。
俺には分かるんだ。
リアルに作ろうとして失敗した
ヌイグルミみたいに見えました。
なんかくせになる。良い。