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2018年6月6日、アメリカ・ワイオミング州ララミーで巨大な竜巻が発生した。
非常に激しい嵐であるスーパーセルから誕生した竜巻の姿は、嵐を追いかけて撮影するストームチェイサー・カメラマンのジェームス・ハメット氏によってとらえられた。
これが完璧すぎるほど完璧な竜巻の姿だ!
自然の織り成す変異体である巨大竜巻。
畏怖の念を感じずにはいられないが、心を惹きつけられてしまう。
この画像を大きなサイズで見るあまりの完璧なるその姿はCGのようだがリアルである。
竜巻は平野を駆け抜け、畑を破壊していった。
この画像を大きなサイズで見るこの竜巻は、約45分間に渡り、地上を薙ぎ払っていったという。発生時刻は17時45分頃で、夕暮れが迫る中、もっと迫ってきたのが巨大竜巻だった。
この画像を大きなサイズで見るいくつかの家が竜巻によって破壊されたが、幸いなことに負傷者はいなかったという。
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密度高いって言うか物凄く固そう
コレでっかいドリルだよ
リューノスだ!
外国はいっつも大規模だよな
ワイオミング州のララミーってあの牧場のあるとこ?
日本は地震が多いけどアメリカは竜巻が多いのか
この竜巻の進行方向真ん前にリアルプーチン大統領を置いて見たくなる。マジで。
※6
自然が相手だ。手懐けると思う
セルと聞いたらもうね、ぶるぁああああああああ!
高性能なジンバル使ってるなとか、これで家を吹き飛ばされたら保険が下りるのかなとか、2t近い車を持ち上げる力はあるのかなとか、あまりにも凄すぎて現実逃避した考えしか浮かばなかったw
美しい!
地球が作った芸術
恐ろしい自然現象ではありますが、なぜか美しい。
地球の雄大なエネルギーそのものに惹かれる気持ちもありますね。
だから、竜巻ハンターみたいな人々がいるのかもしれませんね。
地震も大概だが竜巻は見える分恐怖が凄いな
F3くらい?
怖すぎて洒落にならんわ、おちっこちびる
現地人は慣れてんのかな?
※14
日本人が地震に慣れてるようにアチラじゃ竜巻は日常茶飯事に近い模様
天気予報で竜巻注意報出したりしてるし、基本的に自宅の地下に竜巻避難用の地下室があるのが普通で上物全部吹き飛んでも地下室に籠ってれば無事だから
絵の具で描いたみたいな綺麗な竜巻ですな。巨大なものが怖いって人がいるけど、それに似た感じでぞくっとするものがある。
シャークネードだ!
アメリカで道路以外何もない平野で竜巻がこんな風に生まれるの見たわ
走っても走っても離れたように感じなくて怖かった
学校の訓練も地震じゃなくて竜巻対策だったな
こんなんで地表の物吸い上げられて、大きな被害とか毎回毎回たまらないだろうな…
ホント大損害つうかダイソン害だよな
地下室も単なる地下室じゃなくて浮き上がらない様にアンカー(杭)を埋め込んで強固な防壁で囲んでるバンカー型もある
それが必要だという事だな
巨大ゆえに動きがゆっくり見える感じは
怖いな