この画像を大きなサイズで見るさて、本日6日4日はムシの日だ。
東京・上野公園にある国立科学博物館では、2018年7月13日(金)より、昆虫をテーマとした大規模な特別展「昆虫」を開催するのだが、様々なキャンペーン内容が続々と告知されている。
本日ムシの日にちなんで発表されたのは「君の名が。虫の名に。新種昆虫ネーミングキャンペーン!」だ。
マダガスカルで発見された新種の昆虫の名前があなたの名に!
特別展「昆虫」に向け、インド洋マダガスカルを訪れた研究チームは、セイボウの新種(未記載種)を発見したという。この昆虫は今後、論文での発表を経て新種として認定される。
この画像を大きなサイズで見るこのキャンペーンに応募して来場するとチャンス到来!当選者1名の本人の名前、もしくは大切な人の名前が、この昆虫の名前(学名)となるのだ。
当選者は「ネーミングセレモニー」にも出席できるという。
あれほど夢に見た新種の名前が自分の名前になる!が現実となるかもしれないのだから、妄想だけでドキドキが止まらないのは私だけではないはずだ。
セレモニーには、数々のドラマや映画で名演技をする俳優であり昆活マイスターの香川照之さんも参加するという。
詳しい詳細はこちら
君の名が。虫の名に。新種昆虫ネーミングキャンペーン
■募集期間
2018年7月13日(金)~8月12日(日)(当日消印有効)
■応募資格
1.上記期間内に、特別展「昆虫」に来場し、応募券を入手した人2.後日開催される「ネーミングセレモニー」出席できる人。
(メディアの取材が入るので、テレビ、新聞、WEB媒体などのご取材に同意できる人)
■応募方法
会場内に用意されている「会場MAP」の一部が、応募券となっている。それを官製はがきに貼り、下記の情報を記入して、はがきで応募。
(送り先は会場MAPに記載があります。)
1.お名前、年齢、ご住所、電話番号、メールアドレス
2.つけたい名前、その名前の方との関係性
3.応募しようと思った理由、エピソードなど
特別展「昆虫」では他にも、日本初公開となる、琥珀に閉じ込められた「絶滅目の昆虫」の展示や2メートルの「巨大昆虫模型」の展示、膨大な昆虫標本や閲覧注意な 通称「Gの部屋」など見どころ盛りだくさんだ。
この画像を大きなサイズで見るということでこの夏休み、その数においては地球上の支配者ともいうべき昆虫たちに会いに行こう!

ローソンチケットでは、セット券も販売中だ














キラキッラやな…
吃驚するほど美しい虫だな・・・自分だったらこの虫に自分の名前を付けるのは恐れ多いというか名前負けというかそんな気がしてしまうw
この特別展香川さんとの遭遇率高そうw
真田さんなら、サナダムシw
カマキリ先生良い笑顔すぎる…
うーん、発見者やそのスポンサー、お世話になった人や家族の名前ならよくある命名だけど、公募で決めるのか…
バラの品種名なんかならいいけど、学名はやめといた方がよくね?
種小名ならいいけど、属名だったら後々わけ分からなくなりそう
やだキレイ…(*´∇`*)
新種さんがめっちゃCGっぽくて
しばらく凝視してました
おお、展覧会はすごく面白そう!
……ただ、「君の名は。」パロはもう旬を過ぎているのでは……?
相変わらず熱いなお母さん!
こんなことろにカマキリ先生が!
このポスターいいな。
ええ…人名付けるんなら発見者の名前付けた方が良いような…
特徴活かしたネーミング募集って言うなら分かるけど
主催は国立博物館、読売新聞、フジテレビでNHKいないのに、オフィシャルサポーターはそれでいいのか?
香川さんといえば昆虫
カマキリのコスプレが衝撃的で、もはや演技派俳優のイメージがない
他の役でも「あっカマキリだ」になってしまった。
Eテレ恐るべし
俺の名前なんかよりカガワテルユキムシとかそういう名前になってほしい
※15
そこはやっぱり、香川さんが
御自身で発見した虫にその名を付けたいですね。
よく読んだら研究者が発見者か。
暗黙のルールで生物名に研究者本人の名前はつけないことになってるけど、
香川さんは研究者側にはいるのかな。
大和田くん、力入ってるなー。
えっ、えっ、今までで見た虫の中で1番綺麗じゃないか?!ほんとにこのままなら。そこら辺の人の名前をつけるよりビューティホーな名前つけたい…
大和田常務が輝いている・・・。
それにしても、新種のハチは、美しいブルーですね~。綺麗。
TBSからNHKにそして昆虫展と何からいろいろ境界線をまたいだ企画みたいな感じになってるね
安定の香川おかあさんである。暑苦しいw
あえて意図的にリミット外してる感が有るよね、絶対笑わせにきとるわ
セイボウの系統は、ハチの中でも飛び抜けて美しい一派だもんね
日本にいるセイボウも美しいでっせ
だから万一名前が今時とのドキュソネームなんかになったりしたら、目も当てられないんだよな…
いきなりですが、ゴキブリ談義・・
ゴキブリて、カタカナで書くし、発言もなんとなく舶来ぽいので外国語かと思いきや、英語でコックローチなんだってね? 発音かわいすぎ!
日本じゃゴキブリもしくはアブラムシ・・
ゴキブリなんて痛そうだしお下劣ぽいし(ゴキッ! ブリッ!)、アブラムシはアリマキ(これもアブラムシ)紛らわしい。
そういや昔、コックローチSって言う殺虫剤があったけど、あれゴキ専用だったの⁉︎ ついでに今も販売してるの?
ゴキの事、G、ジーとも呼ぶけど、これも、NCIS_LAのG・カレンに失礼じゃね?
※25
ご飯の器をひっくり返すと居るから、御器被り(ごきかぶ-り)。
>>25様、
((((;゚Д゚)))))))!
想像してもた!
使った食器はサッサと洗えって事ですね。
ああ、寄生蜂なのか。まあ小さな昆虫はまだまだ新種たくさんいるからな、、。だがしかし分類学って金にならんからね、、、研究テーマとしても、ただ単純に新種見つけましたってだけじゃ科学的になんとも面白くないし研究費取れないし、なかなか難しい分野なんだよ。
「Gの部屋」という恐ろしい一言が記事内様のすべてをふっとばした
行ってきましたよ!Gのはそんなガチなのいなかったよ。草とか食う海外のやつ。見た目はアレでしたがww
全体的に内容が多くて見るのに時間かかったけど、昆虫好きならずっといれるくらい良かったですよ!
青蜂は実物ちっちゃくて良くわからんかったww