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シンガポールを拠点に活動しているフォトグラファーのライアン・ジェイムズさん(22)は、ドローンを使って絶妙なアングルから都市空間を撮影し続けている。
上から見下ろした建築物は、地上から見るのとはまた違った顔を見せる。直線と曲線が絡み合い、ジオメトリックな人工物は、見る人の心を惹きつけていく。
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References:Instagram、Design You Trust・written by いぶりがっこ / edited by parumo
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15のビル・・・なんじゃこりゃああマジで?
コラじゃないのか?(?Д?)
写真って単純に構図がわかる人とわからない人でとてつもない差が出るよなぁ
ひゃ~はじっこの方にシンガポールで住んでたウチが写っとる!!
8の香港は逆かい!
最初どうなってるのか真剣に悩んだよ。
※4 本当だ香港って書いてあったw
箱根かと思った。
1はプールにバッシャン出来るかなって考えてしまう。
素朴な疑問だが、これはまったく加工なしなのだろうか。
昔うちに来てたカレンダーの写真と感触がよく似てるなあと思った。
ステキな写真だた。あのマンションのあの位置だと景色楽しめないからあの棟には住みたくないなぁとかどうでもいい事考えてしまった…
日本人だからこういうの見ると美しさを堪能する前につい地震のことが頭をよぎってしまう
※7
同じく、地震の時どうなるか不安になったよ。
しかし、積木みたいに不可思議な形にするのは何故なんだ…そこまでデザイン必要なのか…
世の中には不思議な空間が多くあるんだなあ。
15番、どうやって建てたんだろうな
これはイイね♪
去年入院中によく読んでた本に、水平距離で500m、水深100mまで潜航可能、水中の様子を4Kカメラで撮影出来る水中用ドローンの記事があってちょっと欲しいな面白そうと思ってたんだけど、こんな写真が撮れるなら空撮用ドローンも欲しいわ マジで
何mまで飛ばしたらこんなん撮れるか知らんが…
(*´∇`*)
ヘリとかモーターパラグライダーとかに乗らなくても空から撮りやすくなって、表現の幅が広がってるね。すてきな写真がいろいろ出てきて眼福。
カッコいいと思ってやっていると思うけど、欽ちゃんの「何でそーなるの!」にしか見えないw
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強いられているんだ!
15はなに?
本当にある建物なのか?
けっこう特殊効果みたいな加工してない?
PS4でシティーズやってます
写真としては素晴らしいけど、
ディストピア感に満ちててちょっと怖い…
ドローン撮影はやっぱ集合物なのかなーと思いました。
対象が単体になるとインターレース集合住宅にしても南洋理工大学ラーニングハブにしても、設計者と建築物の個性と物量に22歳のカメラで挑むも果敢なるその意気やよしなれど…の先に行くのは難しいのかなーと。
15はシンガポールの The Interlace という実在の高級アパートです。建築家はジェンガで遊びながらこのアイデアを思いついたんだろうね。
※20
実在するんかい!
耐震基準とかどうなってるんだろう…と思ったら、シンガポールって地震が少ないんですね。
ドローンの積んでるカメラって人の目よりも広い範囲を写す超広角と呼ばれる画角のレンズが付いているんで、同じ位置まで飛んでってそこから人が眺めても同じ様には見えなくて、思ったよりも低い位置から撮ってる事に驚く事になるだろう
超広角は強いパースが付く上に被写界深度も深くなるから
日本はドローンの規制が厳しいから写真撮れないだろうな、、。しかしなんだあのブロックを積み重ねたような住宅は、、大丈夫なのかあんな形してて。
15が札束を重ねたみたいに見えるんだが…
香港にもジオフロントがあったとは。
1枚目、これホントにこんな形状なの⁈
地震が来ても大丈夫なのかな? そっちが心配。
撮影時は必ず許可とってね。
15の建物、何かあった時の避難ができるんだろうか。中は3D迷路みたいになってるだろ。
まあでもドローンがない頃からこういう写真はあったよな、ヘリコプターはもちろんラジコンヘリだって大昔からあるし