この画像を大きなサイズで見る人間のいるところにカラスはいる。
時にカラスは生ごみを漁ったり、電線の上からじっと人間を観察していることもある。なぜか追いかけられる人もいれば、変に慕われている人もいるだろう。
カラスはとても知能が高い。人間の顔も性別も良く記憶している。良くしてもらったこと、いじめられたことすべて把握し仲間に伝えている。
ここではワシントン大学でカラスとレイブンの研究をしているジョン・マーズラフ博士に、カラスと仲良くなる方法を伝授してもらおう。
まずは餌で一歩近づく
カラスに自己紹介するには餌をあげることだという。
それがカラスの心を掴むには一番手っ取り早い。
カラスは野生の生き物であり、餌付けは不自然な依存関係を作り出すという意見もある。大抵の野生動物についてはその通りだ。
だがカラスと人間は昔からすぐ側で暮らしてきた。両者の文化的な共進化を示す数多くの事例を指摘する専門家もいる。私たちは昔から共生関係が築いてきたのではないだろうか。
この画像を大きなサイズで見る1.カラスが好きそうな餌を見つける
このステップではちょっとした試行錯誤が必要になる。
彼らは好みがうるさいのだ。餌をあげて1日経ってもちっとも手をつけていないようなら、きっとお気に召さないのだろう。別の餌を探すべきだ。
ただしヘルシーなものにすること。カラスはジャンクフードが好きだが、それをあげるのは親切とは言えまい。
2. その餌を保管する
好きな餌がわかったら、きちんと買いだめして切らさないようにしよう。
3. 定期的に餌を与える
定期的に与えることで、頭の良いカラスは、いつ餌をもらえるのか覚えてくれる。気まぐれにしか与えない場合は、お近づきになれない。
また依存するほど与えすぎないことも大切だ。あなたの気持ちを示すために、少しだけ与えるのだ。
4. 観察する
ただ道端に餌を放り投げるだけではダメだ。少し距離を置いて、食べている姿を観察しよう。
カラスには縄張りがあり、そのカラスの家族がどのくらいの大きさなのか把握するにはしばらく時間がかかる。
通常はつがいが毎年巣を作り、卵を1、2個産む。ヒナは数年近くで暮らし、やがてパートナーを探しに引っ越しする。
が、これは通常の場合であって、数世代がそこを共有することもある。
5. 近づきすぎない
カラスは野生動物である。カラスと仲良くなるということは、彼らをペットとして飼い慣らすことではない。
長年の友人になれたとしても、カラスはどこかよそよそしいだろうし、それはそれでいいのだろう。
この画像を大きなサイズで見るカラスが好きな食べ物って?
カラスは雑食性の腐食動物だが食については実に好みが激しい。
フルーツ、野菜、昆虫、ベリー類、穀物、ナッツ、ポップコーン、残り物の食材、道路ではねられて死んだ動物、嘔吐物まで、個体によって好みが違うのだ。
聞いたところでは、ファストフードの包みに入れた餌を好むらしい。なんとブランドすら認識するというのだ。
カラスに凶鳥というイメージがついたのは、戦場の遺体に群がることと関係があるようだが、現代のカラスは他の鳥の卵を盗んだり、残飯あさりをしたりする。 また、田舎のカラスと都会のカラスでは食べているものが違う。都会のカラスに畑のナメクジを食べてもらおうとしても関心を示さなかったという。
カラスはその場ですぐに餌を食べることもある。だが、口にためて飛び立ち、後のお楽しみにとっておくこともある。
ピーナッツの殻は、携帯や保管に便利なので試しに与えてみるとよい。
この画像を大きなサイズで見るカラスに信頼してもらえない理由
カラスは自らむやみに寄ってこない。
犬のように駆け寄ってきて顔を舐め回したりはしない。
なので適度な距離を置いて観察することが好ましい。
カラスはそのようにして長年生き残ってきた種なのだ。彼らは野生生物だ。もしカラスを知りたければ、遠くからその姿を愛でなければならない。
加えて、人類はカラスを忌み嫌っていた。カラスの側だって人間が悪意の目を向けていることぐらい気が付いていることだろう。それで不信を抱くなと言うほうが無理な話だ。
だからカラスはあなたが信頼できるのかどうか時間をかけて見極める。
だが、一度その人物が無害であり、餌をくれることを知れば、その恩は決して忘れない。
最初はつれない態度を取り、餌の申し出を無視するかもしれないが、それで気を悪くしないことだ。
それは生きるための警戒であり、腰を据えて根気よく付き合えばきっと報われる。そのテストを無事通過して、ようやく信頼してもらえるようになるのだ。
この画像を大きなサイズで見るカラスとのコミュニケーション
カラスが人間の言葉の単語を覚えたという事例もあるようだが、それは非常に稀な話だ。だが、専門家によると、カラスはいくつもの鳴き声を使い分けるそうだ。それは素人にも分かるものがある。
・監視中のカラスが餌を見つけると、「カァカァカァ」と鳴いて家族を呼ぶ
・私「さあ、食べよう」の口やかましいノイズ
・繁殖期にはカラカラとした音を立てる
・大人と子供の鳴き声に違いがある。
・運良く気に入られれば、頭上でつぶやくように鳴いてくれる
またカラスの側が人間の合図を覚えることもある。
餌やりのタイミングや車に鍵をかける音を覚えたりする。例えばディナーの合図として口笛を吹くとカラスはそれを覚えている。
マーズラフ博士は、ある夏、数週間ほど旅行に出かけたことがあった。帰宅して数日してから家の外に出てみると、大勢のカラスが待っており、ギャアギャアと鳴いていたそうだ。彼らが伝えようとしていたことは分からなかったが、とくにかくすごかった(動画参照)。
カラスはどこに行ったのか?
ご近所のカラスが縄張りを持っているように思えても、彼らが絶対にそこから移動しないということではない。
年のほとんどの期間では、日没前に移動する。数キロ先の寝ぐらへと飛んで行き、そこで仲間とおしゃべりを交わしては、一緒に眠る。
1ヶ所につき千羽もいることもあるかもしれない。文献では4万羽、さらには200万羽が集まる寝ぐらもあるそうだ。
この画像を大きなサイズで見るカラスが縄張りに巣を作るのは春だけだ。
この季節、ヒナを守るためにカラスはとても警戒心が強くなる。遠くから観察すれば、クチバシに巣作りの材料をくわえた姿を見れるかもしれない。そして卵を産み、ヒナが孵ると親鳥の警戒心は一層強まる。
だから突然カラスが消えたとしても心配しないことだ。カレンダーを見てみよう。その理由が分かるかもしれない。
via:How to Make Friends with Crows・How to befriend your neighborhood crows/ written hiroching / edited by parumo













カラスは好き嫌い激しいよ!
カラス保護してたからカラスを共通とする知人が何人かいたけど、
とある人のハシボソカラスはめっちゃ果物が大好きで、キャットフードとか肉はあんまり食べなかった
家のカラスはハシボソだったけど、虫とヨーグルトとキャットフードと肉が大好きで青菜は一切食べないジャンキーだった…
後日保護した別のカラスは決まったメーカーの九官鳥フードしか食べなくて、その好き嫌いには本当に悩まされたよ
※1
ハシボソは植物食が多い雑食で、ハシブトは肉食が多い雑食というのが一般的に言われる傾向ですね。都内でハトを食べるハシブトを見た事があります。
※31
カラスは人の顔を覚えて個人を認識出来るから「危険じゃない人」として覚えられたのならラッキーですね。「危険人物」認識されると仲間どころか世代またいで情報共有されるので。
すごくやってみたい…ウズウズ
日本だと第1ステップの餌やりで
社会生活的に挫折するな…
外観の美しさ、その賢さ、結構愛嬌のあるところ。
カラスは個人的には結構好きな鳥だ。
でもご近所の迷惑を考えたら餌付けしようなんて発想にはならないな。
よその国での扱いや鳥害の程度は知らないし、取り巻く環境も違うだろうからマーズラフ博士が間違っているとか言うつもりはないけども、日本では迷惑行為になりかねない。
カラスは魅力あふれる鳥だけど、少なくとも日本の現代社会では害鳥でもあるいう事実は忘れてはいけない。
共生と記事にはあるけど、馴れ馴れしく近づいて良い友人ではなく、魅力的だが厄介な隣人とみるべき関係性だと思う。
適度に距離を置いた関係こそが適切なのではなかろうか。
無暗に餌付けしちゃだめだよって、そういう注意は記事内でしておいて欲しかった。
言わなくても分かってる人ばかりだとは思うけどね。
※4
うーん、これはあるなぁ。
野良猫の餌やりですら、フン害だ、騒音だ、他から集まってくるだ、
色々と問題が挙げられている。
カラスの魅力はとても良く分かるが、
鳥だから・・・、で許されるってわけでもないだろう。
カラスと仲良くなりたい厨二心を今でも持ってる
肩にカラスを乗せて「お前は名に”牙”を刻んだ黒き使者…」とか言ってみたい
仲良くなりたくても餌付けはいかんよ!
レイブンは、最近用途廃止になったんでは・・・
カラスは、友達(カラス)呼んでくるじゃん…
一匹なら可愛らしいけど、集団になるとちょっとねぇ…
仲良くなってみたいな!
カラスってほんとカッコええよな
ローレンツ博士が飼い慣らしてたコクマルガラスはちょっと飼ってみたい。
美しいからよく被写体にしてる
露出難しいっすw
でも距離は、、、ねぇ
一応野生なんですから敬意を持って距離も保ってがベターかと
いっぱいいるカラスの中で、1羽だけ、俺に贈り物をもってきてくれる奴がいてね、毎日じゃないけど、俺の通り道に置いてある、もう何年も前から。
でも、最近置いてないんだ、あいつ死んだのかな?よそで元気でいてくれるといいな。
あの木の実、なんて言う名前だろう?枝に付いた紅い実。
※13
ナンテン、アオキ、茱萸(グミ)、アセロラ、クコ、コケモモ、ピラカンサス……もっといっぱいあると思いますけど、リンゴじゃぁないですよね♪
一時ツイッターで「カラスに毎日挨拶したらゴミ荒らさなくなった」ってあったけど
あれ事実なのか検証できないものか
苦労するんだろうなぁ。
自分自信はカラスがかわいいと思ってるから自宅近辺に頻繁に来るようになっても良いだろうけど、他人からしたら近所迷惑かな。
生きたカナブン(メタリックグリーンのあいつ)を窓の隙間から家の中に置いていくけど、これはプレゼントということでいいのかね?
カラスに限らず、道ばたで出会った猫とかツバメとか人間にする様に挨拶してると、結構近くにいても逃げないぞ。
猫とかは気づいたら横で日向ぼっこしている事もあるし。
コンビニ帰りにチャリンコ乗ってたら
カラスに頭蹴られた事ある
バサバサっと来てスコンと初め「!!???」
って感じだった
あれ絶対俺の昼飯狙ってたわ
人間に威嚇する時はガアと低い濁った声、猫等四足には人間より高め、トビなんかにはカララと高い声
求愛は喉の奥で呟き嘴をパチパチ鳴らす
子ガラスの甘える声は志村さんだ
>>20
だ…だっふんだ?
うわさの現場でやってたけど、カラスに餌やってると、
人になれて、その周辺の子供とか襲うようになるからダメ絶対
ゴミ捨て場を荒らさなければ可愛い鳥なんだけどね
隣家まで500mみたいな所に住んでたらいいのにな。
今の生活環境じゃカラスの友人なんて夢のまた夢だ。
自転車のカゴに入れてた荷物からスナック漁ってるのに出くわしたのが一番近かったな、虚位にして30センチちょいくらい。意外とカラスって大きい
自分の自転車じゃなければしばらく観察したんだけど、流石に荷物漁らせておくわけには行かんかった
うちの娘の大学だ。色々ユニークな研究してたり、幅広い分野を網羅してる大学なんだよね。
アメリカのカラスは場所にも依るだろうけど、日本の一般的なカラスより小さめでちょっと可愛い感じだよ。
厨二病ドリーム広がっちゃう
肩に二羽留まらせたいね!
フギンとムニンみたいな名前をつけて
だれも気にしてないようだけど、あの声がどーしてもダメ。
それ以外は、ハシブトなんて近くで見るときれいだ。
上野で白変種を見たけど、あまりきれいじゃなくてがっかりだった(笑)。
カラスが好きで、学生の頃から会えば普通に挨拶しているけど。
子育て中で警戒してギャアギャア騒いでるときも、普通に挨拶していると騒がれなくなったよ。近くのフェンスに留まって「なんだこいつか」みたいな顔して戻ってくの。
駅前でよく見るカラスも、挨拶すると首かしげて見返してくるのがカワイイ。
仲良く…と言うか危害と餌は与えないけど、声かけてくる変な奴位に覚えて貰えたら嬉しい。
>>31
おま俺
自分の場合はカラスに限らすスズメ鳩にも声かけてる
カラスを餌付けしているところを町内の人間に見られたら村八分ならぬ町八分にされる
カラスに限らず、相手の領域を決して侵さないという態度を貫けば、そこそこの関係にはなるよ。犬のカーミングシグナルは野生動物にもけっこう使える。相手を正面から見ない、威嚇されたら背を向ける、横を向く、「出てけ」と言われたらお辞儀をしながら退散するとかね。
お散歩中にワンコのオヤツをじーっと見てるので、あげてみた。
そのうち、巣立ち間際の子を連れて来るようになった。
そして、今では家を覚えられ、お散歩から帰ると先にカラスが帰宅している。
家の周りのカメムシを食べてくれるので、我が家ではカラスは益鳥扱い。
都内だが、ほんとうに野鳥が多い。
春が過ぎて、カラスがどこかに行ったのか、今はスズメにメジロにシジュウカラが庭にやってくる。
庭の木から、2,3羽がベランダの手すりに着地しようと、挑むも滑って失敗。
失敗したら木に戻って、他のがアタックを繰り返してるんだが、
彼/彼女らは何がしたいんだ??
※36 ただ面白いから、という場合もある。
生きるだけでも大変だろうに、遊び心もちゃんとあるんだ。
あした死ぬかもしれないけど、遊ぶ。かっこいい。
カラスだけじゃないけど、餌付けしていい関係築けてると思い込まないでくれ
近所や周りはえらい迷惑しているぞ!!!
昔むかし、ウッドノートって漫画があって、主人公が鴉を相方にしててのぅ
あこがれたなぁ。と回想するおっさん
文化の違いとかの影響も多少ありそうよね。
餌付けは日本では迷惑行為。周りに人の少ない田舎の家で、庭に餌台置いたりして野鳥観察するだけなら許されるかな。
カラス好きだから、いつかペットショップで買って育てたいな、、。
日本で餌付けはダメだぞ
カラスと仲良くなれても人間との良好な関係が崩れる
私が知ってるかぎり一度人間の「ペット」になったらカラスの群れに返してもいじめられ独りぼっちになる。「仲良くなる」「餌付けだけ」なら問題なかった。
日本で、とくに都内では餌付けはやめましょう。
東京住だけど、昔、でかい公園のハシボソガラスに餌やってた
大学行くときに毎朝おなじ時間にピーナッツ、カシューナッツ、冷や飯の水掛たやつ、パンのみみ、牛脂とかあげてた
東京だと、水が飲める場所もないみたいで、夏は黒いカラス達は辛そうだったから水もやってた
ナッツと牛脂、あまいものが好きだったみたい
ニンジンも食べてたけどこんにゃくだけは残されたww
ハシボソはからだ小さいからゴミあさりをあまりしないんだけど、子育て中あまりにも親鳥がボロボロでかわいそうでさ
ちゃんと私のこと覚えて、時間になると定位置で待っててくれたよ
雛に食べさせる練習させててすごくかわいかった
親は離れたとこで待ってて、雛が餌拾って親の前に持っていかないと、親は雛の口にご飯いれてやらないらしいくて
雛はそこそこでかくなってても自分だけの力ではうまく飲み込めないらしくて、餌を取っても親に口に突っ込んでもらってて不思議だった
むやみに餌をやっちゃいけないのはわかってる…子育て期間だけ、少し手伝ってやったつもりだけど、反対派もいるだろうなぁ
あいつらすごい規則的な生活を徹底してるよね
3日おきに朝ジョギングしてるけどそのコース上、
途中の公園のベンチ近くに一羽(大きな公園で大量の野鳥が住処にしてる)、
途中のコンビニ近くの電線に数羽、家近くの鳥害対策されてないゴミ集積所に二羽
必ず決まってそこに居る
ベンチの奴は最初すぐ飛び去ってたけど、最近はこっちが避けないと踏みそうになる
カラスにエサやるのやめれ! コミュニケーション力が発達してるから大量のカラスを連れて来るぞ。でっかい、べちゃっとしたフンだらけに。5月と6月には人間を威嚇する。他のかわいらしい野鳥の姿も声も消えて、カーカーカーと騒がしい声だらけになる。
子育てを支援するなんてとんでもない!人間の近くで子育てできないようにしなくてはいけない。カラスは公害です。
※45
こういう態度でいると、カラスも人間を公害扱いしてくるんだろうな。
※45
反面教師として参考にさせてもらおう
一昨年の夏に暑さでへばってたカラス助けてから
うちの庭犬と仲良くなってほぼ毎日遊びに来てわーわーやってる
一緒にドッグフード(ドライ)を食べてるよ
一度犬の首輪が植木にひっかかって吊られたときカラスが騒いで教えてくれた
カラスって何年くらい生きるんだろう、カラス来なくなったら犬がロスになりそう
カラスはナニかと縁があり好きです!!
中学生の頃、映画を観に行った新宿で絡まれた時に大きなカラスが2羽舞い降り「ガァガァ」鳴いてくれたお蔭?なのか無事解放されてから好きです!
餌付け等はしていませんが、よく見掛けるカラスには挨拶しています。
横断歩道を歩いて渡り切るカラス。
大きくなった雛に鳴き声を教育するカラス。
苔でコケて池に落ちても優雅に泳ぐカラス。
※意外とオチャメでラブリー(笑)
なんと言っても、何千羽もの椋鳥が電線を占拠し爆撃(糞)を繰返し脱出困難になっていた事がある!
既に頭や背中に複数直撃喰らった見知らぬじいさんが罵詈雑言を撒き散らしながら電柱を蹴っていたが事態は改善されない・・・。
もう被害を覚悟して突っ切るか!?・・・と思った時にカラスが3羽・5羽と来襲し椋鳥を駆逐し始める!
※無論、只の補食活動に過ぎない。
既に糞まみれのじいさんがカラスに「ガンバレ!」と声援を送っていた印象的な出来事でした。
近所のタクシー運転手が駐車場でカラスやハトに餌付け…
周りの住宅大迷惑。
野生の鳥に餌付けする奴はあたまおかしい。
迷惑になる場所ではやっちゃいけないのはわかる
でも、ハシボソガラスは基本ごみ漁りも糞かけてくることもあまりせず、ハシボソが一家族居着いてくれればごみ漁りしたり人を襲うこともあるハシブトガラスを追い払ってくれるからなぁ
近所でハシボソガラスの巣をすてて追い払ったら、ハシブトガラスだらけになってごみは散らかるし子供を襲ったり弁当襲撃したりで大変なことになった公園があるよ
そういうのも考えると、うまい共生の必要を感じる
毎朝挨拶するカラスさんはくねくねペコペコする。
手を振って腰を折る真似かな、と思う
以前畑で落花生を栽培してた。少し離れた場所で草取りしてたら カラスが一生懸命土を掘ってる。土の中の 落花生を探してたみたい。
一瞬カラスと目が会った。 そのまま 何事もなかったかのように カラスは ゆっくりと
回りを見回し 素知らぬ顔でふわふわっと向こうの屋根に 飛んで行った 笑えた😃
カラスは悪いやつではないけど、餌付けをしてカラスが集まってきたら、周りにいる他の野生の小鳥たちにはたまらない迷惑。
そこでは、小さな鳥は子育てもできなくなってしまうかも。
人間は、自分とカラスの関係だけではなく、自然界でのカラスの影響度についてちゃんと考えなくては。
カラスが最初に来た時は警戒していたけど餌をやり初めてから必ず家に来るようになった家を出て帰って来るのを待ち構えやって来ます言葉が理解できるのか待っててと言うと待っています買い物から帰れりにカラスがどから見ていたのか飛んで来るようになりました少し怖いと思いましたが襲って来ることはなかったので餌をやっていましたが最初は一羽だけだったにつがいになり三羽でやって来るようになりましてそれからカラスに攻撃され餌はやらないようにしています時々お向かい家屋根や電信柱に止まっています
このかっこいいイメージ画像をいただきたいです。