メインコンテンツにスキップ

コレヲ・マモル!赤子と添い寝することを激しく所望する猫

記事の本文にスキップ

36件のコメントを見る

(著)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 猫はどういうわけだか人間の赤ちゃんに優しい子が多い。ミルクのニオイが好きなのか、保護したいという本能が掻き立てられるのか、多少手荒く扱われてもそばに付き従う猫の話はよく聞く。

 ここのご家庭で飼われている猫ちゃんも、どうしても赤ちゃんのそばを離れたくなかったようだ。赤ちゃんの母親に抱えられソファの方に移動させられるのだが・・・

Kitty Refuses To Be Separated From Newborn Baby…WATCH What Happens When They Try And Move Kitty!

 ソファの方に撤収させられるものの

この画像を大きなサイズで見る

 すぐにひょいっとジャンプして赤子の足元ですやすやぴ~

この画像を大きなサイズで見る

 この子の成長をずっと見守っていてくれそうな気配なので、親御さんの場合には、猫と赤子の両方を見守ってあげることにしよう、そうしよう。

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 36件

コメントを書く

  1. 猫や狐は協力して子育てするから小さい子がいると優しいんだよなぁ

    • +17
  2. うちの甥も猫さんと一緒に育ったけど、甥がオムツ交換で泣くとサッと出てきて「早く換えてあげなにゃい!」って感じで監視。甥が叱られるとサッと出てきて「うちの子を叱らにゃいでっ!」って威嚇してくるし、猫って母性本能凄く強い子多いね。

    • +27
  3. 夢もへったくれもないけど、大人より柔らかくて暖かいからじゃないかな

    • +10
  4. 残念ながら猫は自分の利益になることしか考えていませんよ、ただ暖かい気持ち良いところにいるだけです。猫基地さんは盲目に美化しますけど現実見ましょうよ。

    • -60
  5. 昔から赤ちゃんが生まれたら猫を部屋から出せって言われてるよね。赤ちゃんが暖かくて気持ちいからくっ付いて寝たいんだけど、稀に赤ちゃんに乗っかって寝るから窒息死する。お腹に乗ると酸素濃度が減ってSIDで死、顔に乗られて呼吸できなくて死。

    • +34
    1. ※7にマイナス評価ついてるけど稀によくある事故だから気をつけないといけないのは確かなので、猫飼いのお子様がもうすぐという方はお気をつけを。

      • 評価
    2. ※7
      そうそう、寝ている体の上に乗るんだよね。
      成猫と新生児で考えると恐ろしい…
      それが顔の上だったら窒息する。
      だからこそ、ずっと監視出来ないのなら一緒にすべきでない。
      もしもの事が、100%無いわけじゃないからね。

      • +12
      1. ※26
        ズーノーシスじゃない?今程ワクチンしてる猫が少なかったとか
        意識が低かったとか

        • +7
      2. ※26
        民俗学の本で読んだけど、猫と赤ん坊を一緒にすると勝ち負けがつく(どちらかが負ける=死ぬ)というような迷信は全国的にあったらしい。
        世界的に見ても「猫は赤ん坊の息を盗む」みたいな迷信は広く分布している。
        迷信にはなんの根拠もないただの迷信というのも多いけど、昔の人の智恵からできた教訓という面も少なからずあるので迷信だからと切り捨てずになぜそういう言い伝えが残って来たのかは考えた方がいいんだろうなと思う。

        • +2
  6. おこがましいかな、ほんと毎回タイトルが秀悦で好き

    • +6
  7. 妊娠した雌猫が横になってると仲良しな猫が背中側から添い寝して抱きしめてあげてたりする
    雌猫も安心して喉鳴らしてるな
    赤ちゃんだけに優しいわけじゃないぞ

    • +1
  8. 猫は縄張りをまだ持っていない序列が低い若い猫ほど子猫の世話をする可能性が高い
    そしてオスメスは関係ない
    人間に飼われてると自然と一番下になり自分より若いのが赤ちゃんだけになるからお世話するんじゃないかな
    猫は言われてるより子煩悩ですよ
    迷子や育児放棄された子猫は相性の合う若猫や大人猫が保護するので意外とセーフティネットできてるなって思う
    巡り合わせなのでそうやって助かる子は一握りだけどね

    • +13
  9. ミルクのにおいと言うか赤ちゃんそのものが良いにおいだから
    何とも言えない安らぎを感じるんだよな

    • +13
  10. 自分の体温に近くて心地いいから
    小学生低学年のころに寝てると布団が猫まみれになってたり
    ひざの上を数匹が取り合いしたり、でも今じゃ近寄りもしない…
    風邪引いて熱出して寝てたら近寄りもしない猫が布団の中に入ってきた
    最初は心配してるのかと思ったけど暖かいからだって悟ったよ

    • +3
  11. ネコは本気出すとマジで強い。
    飼い主の子供に襲い掛かったノラ犬を
    ネコが体当たりで追い払う有名な動画があるように
    家族や仲間を守るという心は確実に持っている。
    武術の達人が「人は猫に勝てるかどうかの強さしかない」と
    いう言葉を残しているほどネコは強い。
    サーベルタイガーの遺伝子は残っている。
    トラを飼っている人の家に泥棒が入ったら
    泥棒が入った痕跡すら残らないんだろうな。

    • +16
    1. ※16
      なるほどなぁ。
      特に欧米では小さい子を一人で寝かすから余計に気をつけないといけないね。

      • 評価
  12. うちの猫も生まれたばかりの子供のベビーベッドに入ってくっ付いて寝てた。
    最初はベッドに入っては駄目って叱っていたけど、あまりのしつこさに負けた。
    そのうち大きくなった子供の足元で赤ちゃんキックを受けながらも寝てた。
    他に犬もいるんだけど、猫の子供に対する対応と犬への扱いが天と地ほどに違った。
    子供を叱ってると必ず間に入って子供を保護する。
    犬へは猫パンチ炸裂するのに、子供にはハサミで毛を切られてもじっと好きにさせていたのには吃驚した。(ハサミは赤ちゃん用の爪切りで子供の手の届かない場所に保管していたのに、台を使ったのか子供が勝手に取り出して使っていた。 子供の知恵の周り方にも吃驚した。)
    子供が大きくなると親の知らなかった、犬と猫と子供のやり取りを教えてくれるようになる。
    小さいからと馬鹿に出来ない、子供なりの想いがあった。

    • +5
  13. サイズ感が同じだから、同類見えるんだろうな

    • +6
  14. 保護者モードに入った猫の愛情は深いよね。

    • +8
  15. 猫の身体能力は侮れんが人間で言うとずっと3歳児の知能だから…(良くも悪くも)
    単に赤ちゃんのそばが温かいからだとしても「なんて利己的だ!これだから猫は!」なんて思わず、賢くてチャーミングな部分だと思ってほしい…

    • +3
  16. 猫は頑固だから自分で決めた習慣は頑なにやり通そうとするから
    最近はいつもその赤ちゃんのところで寝てるんじゃないかな

    • +7
  17. 猫は自分の利益になることしか考えていない、というコメントがあるが、
    うちの実家の猫は、僕と母親が口げんかしていると、母親の顔に向かって上体を起こし、なんだか必至に鳴いたりした。老猫なりに心配して仲裁していたんじゃないかな。

    • +1
  18. 赤ちゃんのミルクの匂いに寄ってきた動物に顔をたべられちゃったって事件があった気がする

    • +3
  19. 猫は人間の3歳児ぐらいの知能のまま人間の10倍近い速度で老けるので
    たとえ同い年でも(見知った相手なら)猫は人間を庇護対象だとみなすのよ
    いわんや自分より後に来たのに自分より大きくて動かない生き物を見れば……

    • 評価
  20. 猫は家族意識が強い動物だから家族の子供には手加減するし優しいよ。
    寝ると近くで(触らない距離を保ちながら)寝るしね。
    自分の利益の為に~というのとはちょっと違う。

    • 評価
  21. 赤ん坊と猫の顔面は比率?が似ている?って聞いたことあるから本当に仲間とおもってるのかも

    • -1
  22. 四半世紀も前の話、私が赤んぼだった頃、寝ている私の顔の上に乗るってくる猫がいたらしい。
    気を付けていたがある日目を離したすきにまた乗っていて、苦しくなった私ギャン泣き→猫驚いて私の顔面に爪を立てる→両親激怒して猫を遠くに捨てに行く
    ということがあったとか。
    今でもよく見るとほっぺにうすーく傷跡あるよ。
    それでも我が家はずっと全員猫好きだけどね。猫飼いさんは気をつけてね。

    • +1

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

動物・鳥類

動物・鳥類についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

動画

動画についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。