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ロシアの研究チームが南極のボストーク湖に潜むタコ型のクリーチャーに遭遇。3人が死亡したと主張

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(著) (編集)

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 亡命中のロシア人科学者が信じられないような話を明かした。それは彼らが行方不明になっていた5日間に起きた、南極の氷の3,769メートル下にあるボストーク湖での出来事である。

 アントン・パダルカ博士がスイス当局に語ったところによると、研究チームは生命体46-Bと名付けられた奇妙かつ危険な生命を発見したという。高度な知能を備えたタコのような生き物で、チームの3人が犠牲になったそうだ。

 これについてプーチン大統領は「科学的な発見は一切ない」と否定したそうだが、これは生命体46-Bの軍事利用を念頭においた虚偽の発言であるようだ。

Russian Scientist Claims Team Battled Creature Under Antarctic Ice

ボストーク湖の奇妙な生き物の発見は、ここ数十年で最も重要な科学的大発見でしょう。しかし一切の口外が禁じられました。プーチン大統領には極秘計画があるためです

酸素濃度が高い湖の中で未知との遭遇

 ロシア南極探検隊のメンバーが、氷に深さ3キロメートル以上の穴を開けて、ボストーク湖へとたどり着いたのは2012年2月初頭のことだ。この淡水湖は1,500万から3,400万年も下界から隔絶されていたと考えられており、独自の進化を遂げた新種の発見が期待されていた。

 「我々の調査によれば、酸素量は地球上の他の場所の10~20倍を超えています。そこで見たどの生命もここ固有のものである可能性が濃厚です」とプロジェクト主任のセルゲイ・ブラト氏がロシアのテレビで語った。

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 体でバクテリアを繁殖させこれを餌にする胸が毛むくじゃらのイエティ蟹、それを捕食する7本腕の肉食ヒトデなど、これまで南極沿岸の熱水噴出口からは実に奇妙な生き物が発見されてきた。

 研究チームが湖に近づくと、突然、通信が途絶してしまったという。地上のチームは数日間、必死になって安否を確認しようとするが、一切連絡がとれない。彼らは最悪の事態を予想した。

5日間、氷の中からの連絡が途絶えてしまいました」とモンタナ州立大学の生態学者ジョン・プリスク博士。「何が起きたのかと想像するしかありませんでした

 いや想像できたはずもない。パダルカ博士の証言によると、このとき彼らは地下世界で命がけの戦いを繰り広げていたのだから。

初日にウェットスーツを着込んで予備調査を行なっているとき、生命体46-Bと遭遇しました。そして、こいつに通信機を破壊されてしまったのです。あとで判明したことですが、それはアラームを意図的に狙ったようです

 通常の8本とは異なり、14本の足を持つそれは通常のタコと同じような方法で相手の命を奪う。獲物を掴み、唾液を注入し麻痺させると、クチバシでバラバラに分解するのだ。だが生命体46-Bはこれ以外の技も隠し持っていた。

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 パダラカ博士はその殺しのテクニックについてこう説明する。

スミを吐く漏斗に似た器官から水中に毒を放出し、50メートルの距離からでも獲物を麻痺させます。可哀想に、竹馬の友であったビンドグラードフ博士はこれでやられました。生命体が接近してきたとき、笑顔で水の中に入っていったのです。そいつが腕で彼の頭を切り落とし、亡骸を口に入れる瞬間をただ見つめているしかありませんでした。まるでテレパシーで催眠術にでもかけられたかのように

 人食いタコは体長10メートルで、狡猾なまでの擬態能力を有しているという。

タコには擬態する仲間が大勢いますが、それは大型の捕食者から逃れるためです。クロマトフォアという色素によって体の色を変化させ、筋肉を収縮させることで海底やサンゴに紛れ込みます。骨のない体を変形させて、ウミヘビやエイのような形状にもなれます

 だが生命体46-Bの形状変形能力は次元が異なる。

生命体46-Bの恐るべき能力

人間のダイバーそっくりに変形したのです。最初は同僚が自分に向かって泳いでくるのかと思っていました。でもそうじゃないと気がついたときには、仲間を掴んで、バラバラに引き裂いていました

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 通常のタコの腕を切り落とすと、その腕ははって逃げようとする。また獲物を掴んでは、それをタコの口の中に入れようとすることすらある。これは各腕に独立した脳とも言えるニューロンの集合があるからであるが、生命体46-Bの腕もまたこの特徴を備えている。

紅一点だった女性のメンバーが斧で腕の1本を切り落としました。するとそれの腕が彼女から斧を奪い去りました。そして、その晩、私たちが眠っていた氷の土手に音もなく忍び寄っては、彼女に絡みついたのです

 彼らの見解によると、生命体46-Bは腕を再生できるのみならず、切り落とされた腕から本体までが再生されるようだ。

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 さらに生命体46-Bは高度な知能も備える。道具を使うほか、レゴを組み立てることもできたのだ。もはや完全に新しい綱を構成すると考えるよりほかない。

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私たちはさまざまな戦術を試したのですが、その都度それに対応してくる姿からは、平均的な人間と同じ知能を備えていると思わざるを得ませんでした

 3人の死者がでたものの、奇跡的に生還した5人のメンバーは、地上へ着くや否や穴の閉鎖を主張した。彼らはこの仰天の発見の功績で国際的な賞賛を浴びるはずだった。しかし、ロシア政府は発見の隠蔽を決定し、研究チームが湖に到着したことすら否定した。

 「地下には何もありませんよ、何も隠してなんかいませんって」とボストーク研究ステーションのM・エラーギン氏。彼は通路が封鎖されたことを認めているが、それはいつも通りの用心だという。

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 7月、パダルカ博士は政府が生命体46-Bの軍事利用を進めていることを知り、祖国から亡命した。「タコの中には20万個もの卵を産む仲間もいます。もしそれが地下にあったとしたら?」と同博士は指摘する。

 こうした主張についてロシア政府は馬鹿げていると一蹴する。

 「笑い話ですよね、ハッハッハ」と情報局のミハイル・ベロチキン氏。「テレビの科学ドキュメンタリー風番組みたいじゃないですか。冷戦は終わったんですよ。そんなすごいものが本当に発見されたのなら、世界に隠す理由がないでしょう?」

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via:forsythstoriesmysteriousearth.など/ written hiroching / edited by parumo

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この記事へのコメント 171件

コメントを書く

  1. 南極の氷の下3000メートルってところからロマンだね

    • +28
  2. 氷とは言え、人が通れる穴を4kmも掘れるの?

    • +1
  3. うーん…ロマンはあるけど、ウェットスーツ着て酸素マスクまでした人間に水中に吐いた毒とやらはどのくらい影響あるのかな?

    • +17
    1. YABEEEEE!!!!
      wktk!wktk!!
      興奮と恐怖でおかしいテンションになってたが※7のおかげで現実に戻れたよありがとう

      • +2
  4. クトゥルフ神話のショゴスを連想した(南極にいるという設定も同じだし)

    • +39
    1. ※8
      ウェットスーツなら、水に溶けた・混じった毒物が肌に浸透するかも
      ドライスーツなら平気だったかもしれないね
      それにしてもB級映画みたいで、面白い話だね
      事実だったら怖いけど

      • 評価
  5. クトゥルー神話の題名のままの眷属、かのような生き物だな・・・50メートル(水中)で獲物を麻痺させるって、毒性が神がかった。。。これまでしたコメを保持しつつ
    「時期がずれたエープリルフール」込の「なにかの情報操作」という感がしてしょうがないぞ。
    (情報操作、と思うようになるまでの思考の過程を誰かが有意義な検証にするかもと思い、消さずだが

    • +13
  6. ほんとにウェットスーツ程度の装備で数千年前の環境を維持してた湖にダイビングなんかしてたら世界中の科学者が激怒するだろうな
    現代の環境で汚染したって

    • +17
  7. ほらやっぱり俺の言ったとおりだったでしょ!!

    • +4
  8. 「隠ぺい」と言っておけばだいたいなんとかなる

    • +1
  9. 腕切って放置するだけで短時間で増えるな!

    • 評価
  10. へぇ、レゴブロックを持参したんだー。
    そして仲間が食われているのに、それを渡して組み立てるのを見てたんだー。

    • +3
  11. 夢があって素晴らしいがネットが発達してこうゆう記事が激減してロマンが無くなった

    • 評価
  12. 14本の足を持つ
    50mのをもの捕獲できるほどの毒
    人間レベルの知能
    人間に擬態できる
    プラナリアレベルの自己再生
    う~ん、タコじゃないw

    • +38
  13. 此のタコは普段何を食べて居るのかね?
    人間と同じくらいの大きさの獲物が居なければこんな戦闘力を発揮出来ないと思うのだけど。10~20倍の酸素ってのも良く判らないな、理解出来る人 解説お願いします。

    • +4
  14. ボストークっていう名前からしてね・・・もう・・・これいないはずがない!

    • +9
  15. 実は古い宇宙船みたいなのが転がってたとかだろ(願望

    • +4
  16. 人間そっくりに擬態とか色々、「ソラリスの陽の下に」にあったような…。
    南極でタコ🐙はクトゥルフだけど、その他は…。博士、南極ないる間に、「惑星ソラリス」(ソ連映画)を観まくってたんじゃないの?

    • +4
  17. ノルウェー調査隊「南極の未知の生物のことなら任せろー!」

    • +3
  18. PS3のレジスタンスみたいにこいつに噛まれた人間がハイブリッドになってロシアからイギリスに行ってアメリカまで来て人類没落の日になるね。

    • 評価
  19. これマジなん?ロシアと仲良い中とかなら調査いけるだろうしどっかの国も調査団を派遣してその生物捕獲してほしい

    • +1
  20. なんやこれwロシアのタブロイドのネタ記事かw

    • 評価
  21. いつもフェイクだフェイクだ、と結論づけてしまう俺だが、正直言う。
    ワクワクした。

    • 評価
  22. >レゴを組み立てることもできたのだ。
    なんでそんな所にレゴを持ち込んだんだよ……。

    • +11
  23. この報告上げたやつは狂気の山脈にてを読みすぎなのでは?

    • +4
  24. で、切り取った腕を食べたの?
    おいしかったの?

    • +17
  25. クトゥルフっぽくて好きだけどコンピュータボイスのビデオは嘘くさい。

    • 評価
  26. メガシャークVSジャイアントオクトパスかよ

    • 評価
  27. 人間にも擬態できる?
    ふーん、、、、
    ひらめいた!!

    • -1
  28. >紅一点に絡みつく触手
    ありがとうございました。

    • +2
  29. クトゥルフ神話を連想した方が多い中、葛飾北斎の「蛸と海女」を連想したのは私です。

    • 評価
  30. ゲームと現実の区別がつかない奴らって本当にいるんだな

    • -2
  31. その博士が怪しい。本当に元の博士なのか?
    あと、マジレスは認めん。認めないからな

    • +16
  32. ロシアを亡命した科学者が機密情報をべらべら喋ったらプーチンに殺されそう
    事実なら亡命する前に口封じされるんじゃ?

    • -3
  33. 殺人タコとの戦闘後に眠っているところを襲われた>どこで寝てたんだよ?
    レゴを組み立てる知能>なんでレゴなんかあるんだ??
    他多数 突っ込み所が多すぎで息切れしそうw
    こういうネタにもコメントしなきゃいけないあたり、政府広報も大変ですね

    • +3
  34. ボストーク湖かぁ
    本当に未知の世界・最強のダンジョンのイメージがあるからなぁ
    本当に恐ろしいタコいるかもしれないよね

    • +3
  35. これが嘘なら(嘘っぽいけど)プーチンに対する熱い風評被害じゃね?

    • +10
  36. ??や?:話は聞いた、地球は滅亡する!!

    • 評価
  37. ダイバー達はレゴブロックを装備して潜水したのか。
    斧まで持参したのか。正直、ナイフの方が実用的だけどな。
    まあ、ロマンの提供には感謝するわ。

    • +1
  38. 氷の下4000mも深海4000mも同じ水圧なんだな・・
    ダイバーが出れるわけないじゃんw
    水温ー3度だぞ心臓止まるわw

    • -1
  39. 長い足で身体を守り、捕食する武器でも有る足が再生するし数も多い。
    擬態するし、スミ吐くし、弱点である胴体もフニャフニャで噛みちぎったりするのも難しそう。
    自分と同格のサイズなら、タコに勝てるの居ないんじゃないかって思える。

    • +1
    1. ※70
      いや、同サイズどころか、
      全長2、3mクラスでも水中で絡み付かれたら
      人間は敵わないよ。まず間違いなく負ける。
      向こうは8本の触腕、全部筋肉だから
      力が強すぎて引き剥がせないんだよ。
      しかも噛みつくしね。

      • +1
  40. 3000m もダイバスーツだけで潜れんの?( ・д・)

    • +4
  41. レゴ踏んだら大の大人でも痛がるからあながち使えなくもない
    これはおそらくクトゥルフの落とし子だと思うのですが

    • +8
  42. これ、どういう風に調査していたのか、どの段階でそのクリーチャー出会ったのか、なんだかよくわからないんだよなー。
    > 南極の氷の3,769メートル下にあるボストーク湖での出来事
    少なくとも、この記述の場所は、生身の人間が居れる場所じゃないよねぇ。

    • +3
  43. こういう話ってどう反応するのが正しいんだろうか?
    とりあえずコメント欄は
    ツッコミどころとクトゥルフネタであふれる
    だろうと思ったらやっぱりそうだった。

    • +2
  44. グーグルアースによって南極付近で約120mと推測されたクラーケンの撮影されてるわけだから、この程度の未知の生物が発見されてもおかしくはないな

    • +7
  45. やれ金のカギ十字だエイリアンの証拠だ謎バクテリアだとロシアの掘削チームは話題豊富で楽しい。他国のボストーク湖研究チームとは別のボストーク湖にいるのではないかと疑うレベル。でも人的被害でたって話は穏やかでないですね。

    • +4
  46. クトゥルー様じゃね?
    ルルイエまでの道、開けちゃった感じ?

    • -1
  47. 謎の生物が南極から南米に上陸してブラジルが謎の生物に占領されたら人類滅亡じゃん。

    • +3
  48. そもそも、3000メートルの氷の下なんて
    水温が低すぎてウエットスーツダイブなんて
    無理だと思うよ。あと、水中では振り回して切れるほど、斧にスピードは付かない。
    銃弾のスピードさえ、水中では2メートル
    進めないんだぞ。

    • 評価
  49. 夢があって良いが、まず掘削穴が人間の通れる直径程広げられない事と、地下湖の環境保全のため外部接触が厳禁であること、そもそもダイバーが潜れる深度を越えている事、等から判断するにまるっきり虚偽だと思われます。

    • +3
  50. あと最も切実かつ重大な問題は、ボストーク湖は完全に閉じた極めて栄養に乏しい環境なであることだ。そんなアグレッシブに動いてたら餓死するぞ。

    • +2
  51. ニャルラトホテプの姿を見たあなたは1d100のダイスの目の分SAN値が減少します。

    • +3
  52. クトゥルーさんおこ。
    敵対生物がちっちゃくても満足に動けない海中じゃ恐怖感込み上げてくるのに、
    体長が10mあってこちらの対策に即対応する知能があって遠方から毒を吐きかけてくるとか鬼ですか。
    絶対に遭遇したくねえな。

    • +3
  53. 危ない場所に近づく機会があったらレゴを持っていけばいいんだな?

    • 評価
  54. アサイラム社の新しいモンスター映画のプロモーションかな?

    • 評価
  55. そもそもボストーク湖に向けて掘られてるドリル穴の太さは10cm程度。人は通れない
    人が通れる穴掘るには何十年もかかる。

    • +3
  56. 科学の知識が多少でもあれば騙されない記事だなw

    • -1
  57. 3人の潜水士を死なせてしまったんだろうなぁ

    • 評価
  58. 午後ローでやってたらwktkで視るレベル
    まぁ酸素が通常より濃いというのが事実ならかなりデカイ生き物がいるかもしんないね

    • +3
  59. 真っ先に襲われるのがたこ焼き屋のおっちゃんだろうな

    • +1
  60. ふんぐるい むぐるうなふ くとぅるう るるいえ うがふなぐる ふたぐん
    いあ!いあ!
    ・・・・ま、あれだ・・とりあえずご一緒にご唱和下さい。

    • 評価
  61. この世紀の発見は、
    是非関口探検隊に科学的に調査してもらいたい!

    • +1
  62. どーせSCPとかそんなとこの海外のオカルトネタが翻訳という名のレンダリングを経て伝わってきただけっしょ
    それか不幸な調査中の事故で生還者の頭が狂ったかだよね

    • +2
  63. 説明しよう!どんなホラ話でも「プーチン大統領は否定した」の一文を付け加えれば簡単に陰謀論にすることができるのだ!

    • 評価
  64. ロシア科学アカデミー「優秀な寿司職人を1名募集します。南極基地で料理人をして頂きます。ダイバーの資格をお持ちなら優遇します。」

    • 評価
  65. ミズタコでも大物は5メートル超えますからね。
    こんなんでも海で出会ったらクリーチャーですよ。
    10mのタコはいても不思議じゃない気がする。

    • 評価
  66. いまさら直してほしくないけど、原文のレゴ云々は(本当かどうかはともかく)タコ全般についての説明だと思う。タコは迷路だって抜けられるし、それに道具も使えるってカラパイアというところで紹介してた

    • +2
  67. 事故があって死人が出たのを責任問題を回避するために化け物のせいにしたんでしょう

    • 評価
  68. 生命体46-Bって名前がスタートレック・ヴォイジャーっぽい
    ボーリング調査はやって理らしいけど
    さすがに4000メートル下まで人は送り込めないでしょ
    それにロシア単独じゃなくて国際共同調査じゃないの
    上の記事でもモンタナ州立大学って書いてあるし

    • +2
  69. タコは賢いけど、単独行動する種だから技術の伝承が無いんだよね。
    ボストークのタコの寿命まで待てば人間の事を忘れてくれるよ。
    えっボストーク湖の閉鎖環境ではタコが社会的な営みをしてるって!?

    • +1
  70. ニンゲンや! これがニンゲンの正体やったんや!(古いw

    • 評価
  71. 低酸素症かなんかで頭のネジが飛んじゃったらしい・・・。
    幽霊だって見た(=視た)人にとっては実体のある現実だからな。
    ここは人間の脳みその素晴らしさを褒めるべきか。

    • 評価
  72. クトゥルフを地で行く話だわあ
    ツッコミ所満載すぎる
    寒さでおかしくなった時にみた夢か何かだろうけどまあロマンはあるねw

    • +1
  73. >人間のダイバーそっくりに変形
    フラッシュゲー12doorに出てきたクリーチャーのピノキオみたいだな

    • 評価
  74. 南極+タコ=クトゥルフじゃないですか、SAN値直葬やだー

    • 評価
  75. プー「タコラーよワシントンを襲えっ」
    タ「イーッ」

    • +1
  76. 118の言うとおりだよ
    動画ナレーションはそういってるね、

    • 評価
  77. クトゥルフかな?目覚めちゃったかな??

    • 評価
  78. 酸素濃度高いと生物は巨大化するところしかあってない

    • +1
  79. そういう幻覚を見せる別の何かがいたという可能性

    • 評価
  80. サメの時代は終わった。これからは蛸の時代だw
    これはオクトパス対メカ・オクトパスが来るな

    • 評価
  81. 科学者辞めて映画監督になればいいんじゃない?
    そしたら本気で応援するよ

    • 評価
  82. 切り落とされた腕から本体再生した?
    ・・・いやいや、仮に超常レベルの再生能力あるとしても、カロリーやら栄養素やらが完全に不足シテルダロ

    • 評価
  83. いいね、こういうのは全力で釣られたい
    そういえばギレルモデルトロのクトゥルフ映画どうなったんだ?
    もしかしてプロモーションだったりして…

    • 評価
  84. ふと思ったんだけど、これボストーク絡みの3人の死までは本当だったとしたら・・・
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    • 評価
  85. え、さすがに信じてる人はいないよね?ツッコミどころが満載

    • 評価
  86. 江戸前のタコなら採ってきてよく塩ぶっかけて揉みまくってヌタ取って茹でるが、十メートルあると一人で揉むの辛いな、、

    • 評価
  87. そんなにとんでもないバケモノに
    どうやってレゴを組み立てさせたのかな

    • 評価
  88. 午後のロードショーで観たいな。
    しかし、唐突にレゴをぶっ混んでくるところはロシアンジョークらしいというか。

    • 評価
  89. 本当ならすげえ パニック映画じゃんか

    • 評価
  90. 氷の下3800mの湖にいる生物が色素を必要とする意味がわからん

    • 評価
  91. 流石にこれは無いかもしれないけど、ボストーク湖の半分ぐらいの生物はまだ未発見だろうね。夢がある。

    • 評価
  92. 10メートルのタコが1.8メートル程の人間に擬態・・・

    • 評価
  93. 確か直径10センチくらいの穴を
    3000メートルくらいの厚さの氷に、
    真下に開けたはず
    どうして人間が通れるのか

    • 評価
  94. タコが高スペックすぎてスゲー嘘臭い。仲間割れ起こしただけじゃないの?

    • 評価
  95. 実際ミズダコの大型固体はサメとか食うらしいですね…
    ロマンを感じる

    • 評価
  96. B級映画やんおもしろっ!
    それはそれとして現在以って冷戦中なんだよなあとマジレス

    • +1
  97. ここに開けた穴って10cmぐらいじゃなかった?

    • 評価
  98. これは嘘だろうけどこういうのに真実を紛れ込ませたりするんだよね
    これならレゴ組み立てたとことか

    • 評価
  99. そもそも人間が完全防備の状態で降りられるほど大きい穴は開けられてない

    • 評価
  100. ロシアらしいジョークだなぁ。
    ちゃんと穴を塞いできたんでしょうねぇ?
    穴から何かが来ちゃいますよ・・・
    あるいは、地上の何かが地下へ入って行っちゃいますよ・・・ふふふ

    • 評価
  101. どんだけ容量のデカいボンベ背負ってたんだよwww

    • +1
  102. もう2年半たつわけだけど、続報なんもないのかね。
    これに限らず、続報見たい記事は結構あるんだけどなー

    • 評価
  103. 夢の無い話で悪いけどボストーク湖を掘ってる掘削機の穴の幅は10センチだぞ
    つまりたちの悪いジョーク

    • +1
  104. 正直嘘っぽいw
    でも私達が思っているより、タコの知能が高いのは本当だよ

    • 評価
  105. いやいや流石にネタでしょうこれは…
    3700mの氷の下にいきなり生身の人間送る訳無いでしょ
    普通無人の探査機から始めるよね

    • +2
  106. この戦闘力と殺意の高さはデーモン族ですね

    • +1
  107. 2017年の3月に発行された「クウォトアンの生贄」って小説読んだんだけどさぁ、南極の地底湖で独自進化した巨大なイカ(っぽい頭足類)と戦う話で。・とてつもなくでかい・触腕の先端を人間そっくりに変形させて油断を誘い、不意打ちする・異様に頭がいい…と、このタコ(生命体46-B?)にウリ2つ。まぁ作者もヴォストーク湖の話を冒頭に挙げてるけど、まさか関係ないよなぁ??

    • 評価
    1. ※168
      参考にしたのかもねー
      まあ酸素あろうが寒すぎて実際はクラゲが海底を転がってるくらいだろうけどね

      • 評価
  108. 1500万年も氷底湖で隔絶されてるなら目は退化してるでしょうよ
    なのに擬態する進化を遂げるんか?

    • 評価
  109. 3000メートル以上の深さに、ウェットスーツと酸素マスクを着けた人間が潜った
    って時点でお笑いネタだとわかる問題。

    • 評価

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