メインコンテンツにスキップ

ナチスドイツ軍は南極大陸にUFOの秘密基地を作っていた?

記事の本文にスキップ

92件のコメントを見る

(著)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

  ナチスドイツ軍がUFOを製造していたという話を前回お伝えしたが、どうやらそのUFO軍事ベースは南極大陸にあったらしいという。

 ナチス軍は1938年、南極大陸を探検し、大規模な調査を行い、4000メートル級の山脈を発見。内陸部に雪の降らない地域と、温水湖を見つけた。そして南極大陸の一部を「ドイツの領土」と宣言したそうで、そこの地下にUFOの秘密基地を設置したと言われているんだ。

 ヒトラーがUFOを製造したきっかけとなったのは、ナチス軍が難破したUFOの乗組員達の接触し、宇宙人達は宇宙船を修理するための材料を手に入れ、ナチスは新たな知識と技術を宇宙人達から手に入れた。それ故、ドイツの科学研究の多くは地球外文明から得た知識の御陰で達成されたと考えられている。

 1976年12月、アメリカは南極探険を目的とした「ハイジャンプ作戦」をリチャード・バード少将指揮の下に実施したそうなのだが、そこでは数々の不可解な事件が起きたという。

 調査に出かけた航空機2機が、原因不明のエンジントラブルを起こし、相次いで墜落、その後、別の2機の航空機が消えたきり、戻ってこなかった。更には、バード提督自身の乗った飛行艇が、26時間ものあいだ行方不明になり、片肺エンジンのまま、命からがら逃げ戻ってきたという。

 これらの事件に加えて、バード少将の発言が不可思議なものだった。

「アメリカ合衆国は、敵対地域に対して、至急、防衛網を張る必要がある。次に起こる第三次世界大戦は、南極から北極までを信じられないスピードで飛ぶような兵器をもった相手と戦うことになるだろう。

 この言葉の意味するものは何か?噂では現在も、ナチス軍の残党によるUFO秘密基地の維持、管理が行われているという。

 もしかして、今目撃されているUFOの正体はナチス軍によるもの?

南極の他にも、UFO秘密基地は南米にもあったという。南米のUFO目撃情報が多発しているのと何か関係している、とでもいうのだろうか?

ナチスのUFO映像

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 92件

コメントを書く

  1. そんな凄い技術手に入れたのに、何で負けたのW( ̄ー ̄)

    • +3
  2. 山口県の洞窟内の秘密基地にナチス高官が匿われていたという噂のほうがまだ信憑性がある

    • 評価
  3. ナチスの科学力は世界一ィィィィ!

    • +2
  4. ばかめ、ショゴスに喰われたわ

    • 評価
  5. ナチスならマジでありえるから怖い
    プロペラ機の時代の戦闘にいきなりジェット機投入したのだって
    今なら空飛ぶ円盤くらい信じられない話だろうし

    • +1
  6. 南極基地ナチスUFO秘密裏基地などは 戦争前から 語られている。 温泉などが湧き 緑の地帯があり、現在も人類などが安全に生活出来地帯があり、

    • 評価
  7. 南米 南極基地UFO秘密裏基地 地下で 製造

    • 評価
  8. ナチス UFO usa ufoetc we saw maney ifo at usa . jfk space senter etc .

    • 評価
  9. IFO
    BASE
    SOURTHPOLE TONMEL SYSTEM

    • 評価
  10. この絵を見て笑ってしまった。アダムスキー型UFOはドイツ製だと勘違いしそうだ。
    そういえばアダムスキーの写したアダムスキー型UFOの乗組員はドイツ人?
    偽物作りも大変だ。

    • +3
  11. >7
    ドイツが世界初のジェット機Me262を投入した翌月には、イギリスもグロスター・ミーティアってジェット機を投入してる。
    ジェット自体は第二次大戦前からあった技術

    • +4
  12. 先の大戦末期、旧満州でナチの天才物理学者ラインホルト博士と日本の神坂新太郎博士が、関東軍甘粕機関(ラストエンペラーに出てく甘粕大佐率いる特務機関)のもとで、電磁波兵器を開発、当初は敵のレーダーかく乱が目的だったが、これがプラズマ兵器に技術的に進歩し、さらにこのプラズマ発光体をアネルギーにしたUFOを開発、実査に神坂博士が搭乗し、飛行したとの本人の発言があることを皆さんはご存じか?
    一方、ドイツ本国で開発されたのは、コアンダ効果という原理を使った反重力推進エンジンで飛行する釣鐘型のものだった。いずれも戦後米国に技術が接収され、現在エリア51でTR3BやX37Bという米国製UFOとして完成され、湾岸戦争のときイラクの通信施設の攻撃等で使用され、すでに実戦配備されています。また、世界で初めて1924年に東大の長岡半太郎博士が原爆の原理を発明し論文発表、また1934年にも彦坂忠義博士がドイツ語で原爆の論文を発表したが、世界は全く見向きもしない中、ドイツがこの技術を受け継ぎ開発に着手、未完成に終わり米国へ。一方日本でも、急きょ理化学研究所の仁科博士がウラン濃縮に着手するも情報が洩れ、米軍機のピンポイント爆撃で遠心分離機を破壊されとん挫した事実があります。ちなみに、すでに日本はヒロシマ型原爆2700個分の濃縮ウランの抽出を完了し、ただ弾頭の形に成形していないだけで、米ロに並ぶ世界第3位の核大国なのです。
    さらに、現在、今回の震災に関係しているのではと噂されている”人工地震兵器HAARP(電磁波兵器)”は、アラスカのほか世界に7か所、なんと日本にも滋賀県にあります。

    • -9
  13. ついでに、ヒトラーは戦後アルゼンチンにのがれ、90歳の時の写真がネット上に流れています。現在、その住処は有名な観光地になっています。ヒトラーと目元が瓜二つなのがメルケル現ドイツ首相、なぜなら彼女はヒトラー60歳の時の娘だから。アウシュビッツで死んだユダヤ人は3万人、それもほとんどは餓死と疫病。終戦直後に世界ユダヤ人協会が世界のユダヤ人人口を発表しましたが、大戦の前後であまり人口の増減はなかったとのこと。つまり、アウシュビッツは戦後パレスチナの地に強引にイスラエルを建国する目的で、世界の同情を引くために作り上げたでっち上げだったのです。したがって、ユダヤ人の世界ではヒトラーは恩人であり、英雄で、だから戦後大切にかくまわれたのです。動画にある死体はダミーのもので、明らかに顔立ちが異なっています。さらに、ヒトラー自身がユダヤ人だったことを皆さんご存じか?英国ユダヤの雄ロスチャイルドがスポンサーになり、ヒトラーは育てられたのです。

    • -5
  14. ついでに、最近、イタリアで日本人科学者がニュートリノが光より早いことを二度までも実験で検証に成功。アインシュタインの相対性理論は完全に否定されました。つまり、時空を超える乗り物、UFOやタイムマシンが理論上可能であることが実証されたのです。実際、米国では有名なフィラデルフィア実験で戦艦キングリッチ号のテレポーテーション(瞬間移動)に成功し、数キロ先の港まで一瞬で移動してしまったとのこと。ちなみに、アインシュタインの理論は、フランスのポアンカレという学者の理論の完全な引用。なのに彼がヒーローになっているのは、ユダヤ人のシオニストだから。ルネサンスとは「常識を疑う」というのが正しい意味でなのです。アセンションというパラダイムシフトは近づいています。

    • -7
  15. ついでに、人工地震についてですが、米国は1944年12月、”プロジェクト・シール”と称する対日地震攻撃計画を実行し、東海地震を発生させ、これにより中島飛行機や三菱重工の工場が壊滅させられたことは、6年前公表された米国公文書で明らかになっています。このときは核兵器を海底で使ったようです。この話題について8月にNHKで報道番組がありましたが、これを制作したNHKプロディユーサーは放映後、変死しました、CIAによる口封じでしょうか。また昨年末には元米国国防副長官、元世界銀行総裁のウォルフウイッツが「東日本大震災は人工地震の可能性が高い」と発言しました。東日本震災は中国に接近しすぎた民主党政権への脅しとみられていますが、今回の発言はTPP参加を躊躇する日本への脅しなのでしょうか。

    • -9
  16. 私はあなたについてのこの記事を書くに入れてすべての努力に感謝 ドイツ・ナチス軍が南極大陸に作ったUFO秘密基地:カラパイア . 私は私のクライアントのいくつかはそれは面白いかもしれないと思うように私は私のウェブサイトにあなたのブログにバックリンクバックを投稿します。

    • -5
  17. 先日、米国製UFO”TR3B”二機がイランの核施設を攻撃、約400発のICBMを破壊しました。これに先立ち、米国の全翼型無人偵察機がイランに捕獲され、中国とロシアの技術者に公開されたことへの報復とみられています。ちなみに、アダムアスキー氏が死の直前に語ったところによると、「円盤から降りてきたのはドイツの将校だった」との証言を残しています。つまり、目撃されるUFOのほとんどは地球製なのです。そしてそれはとっくの昔に実戦配備され、戦争で使われています。また、SR91のような最新鋭のステルス機はレーダーに映らないだけでなく、UFOと同じように視界から一瞬で姿を消すことができますが、これには日本の技術が使われており、X37Bbなどは日米共同開発によるもので、国内でも目撃情報が多発しています。次の3次世界大戦はサイバー空間や宇宙空間での見えない兵器を使った戦いになるといわれています。

    • -10
  18. それと、地球製とはちがって宇宙からくるUFOがどうやって時間空間の壁を一瞬で越えてくるのか、長年調査してきましたが、これにはアインシュタインの相対性理論やホーキングの量子力学をはるかにしのぐ”超ひも理論”が使われており、いま世界の宇宙物理学会の関係者がその実証実験にしのぎを削っています。ネットで検索してみてください。なお、テレポーテーション(瞬間移動)の技術は、すでに米国やロシアが開発しており、”フィラデルフィア実験”で、一瞬にして軍艦が数十キロ先まで移動したことは有名な話です。また最近では中国も保有しているようで、先日の新幹線事故で、胡錦濤派と習近平派の権力闘争の一環として使われ、数百人の乗客が消えたといわれています。

    • -5
  19. 3次大戦に関連して、最近、富士山が不気味な兆候を示しています。自衛隊演習地のそばに米軍の基地があるのですが、そこに穴を掘り”純粋水爆”を詰め込んで爆破し、人工噴火を狙っているようです。これをきっかけにして”オウム事件の本番”が始まります。実はオウム事件のほとんどは北の工作員によるものですが、これにより起こる国内騒乱を鎮圧するという名目で在韓米軍と在沖縄米軍が本土に展開したすきを突く形で”北”の南進と、中国の沖縄侵攻が始まり、イラン・イスラエル戦争と同時に極東戦争がはじまり、第3次世界大戦の幕が切って落とされるというシナリオだそうです。米軍は真珠湾の時と同じように、わざとすきを作るために、最近、海兵隊のグアムへの先行移転を決定しました。また、連日のようにオバマ大統領はイラクに対し「核を放棄しない限り攻撃を辞さない」旨の警告を発しています。さらに、200年たっても返せないといわれてる米国の借金を帳消しにするために、HAARPや純粋水爆の高高度爆発で借金のデータベース内の情報を消去することを考えているとも言われています。実際、9・11の時にはWTCをバンカーバスターという核兵器を使って破壊することで国債の証書を大量に消去しました。これがどさくさまぎれに起こされるとうわさされている”偽アセンション”の実態です。

    • -6
  20. 人工地震、地震兵器については、国会でも取り上げられ、民主党・浜田政務官が「地震兵器、気象兵器、津波兵器は先進国では常識で、スマトラ島沖地震の際にも使われた」と証言していますが、日本のメディアは電通を通じて完全にCIAにコントロールされているので、このような情報が報道されることは絶対にありません。なぜなら、日本は完全に米国の植民地だからです。興味がある方は”浜田政務官”をネットで検索して見てください。また、オウムの背後には”北”のほか”S”や韓国系の”T”団体が控えており、信者がダブって入信しており、そして実はその背後にCIAがいるのです。これらを称して”米・政・官・業・宗・マスの悪のペンタゴン”といいます。

    • -6
  21.  最近、元自衛隊幹部から得た情報によると、日航123便御巣鷹山事故は「自衛隊による撃墜事件だった」とのことです。なぜなら、「絶対に隠しておきたい最高国家機密が搭載されていたからだ」とのこと。それは「日本初の核兵器だった」ということです。
     内部にはCIAをはじめ各国の情報機関が入り乱れているので、わざわざ民間機を使ったらしいのですが、駿河湾上空に来た時に、機体を黒く塗った米軍機らしいファントムが追尾し、横田基地方面に誘導しようと脅しをかけてきましたが、自衛隊出身の機長が巧みに追尾をかわそうとしたきらいがあり、レーダーの記録に異常な航跡が残っています。

    • -6
  22.  そんな中、自衛隊のファントムが突然出現、安心した機長は誘導されるまま人里離れた御巣鷹山近辺にまで行ったところ、米軍機はもちろん、自衛隊機も、ついでに追尾してきたソ連のスホーイ戦闘機まで、地上で待機していた自衛隊特殊部隊の地対空ミサイルで撃墜されたようです。そのようすは、犠牲者のカメラに画像として残っているそうです。
     このような事実が、最近注目されてきた背景は、雨によって浸食された土の中から、米軍機とみられる機体の破片やパイロットの腕時計が出土しているからです。
     事故直後、地元民が現地に駆け付けた際には、すでに自衛隊特殊部隊とみられる関係者が現地を取り巻いていて、中に入れず、数時間後やっと警察や消防が入っていったころには、重要な証拠はすでに回収されたあとで、本当はもっと救出される人がいたそうですが、口封じに殺害されたそうです。
     皆さんはご存じないでしょうが、日本は米ロに次ぐれっきとした”核大国”なのです。

    • -4
  23. 核兵器は「使わない、使わせない」ためにあるのです。中国の2050年戦略地図には地球上から”日本”の国名は消滅し、日本列島は西半分が”東海省””、東半分が”倭族自治区”と、いずれも中国領になっています。かれらの目的は日本の征服で、日本を屈服させた象徴として、最後は「天皇を処刑する!」そうです。
     米国による”東日本人工地震攻撃”に続き、これでも皆さんはまだ目が覚めないのですか!

    • -8
  24. なんかすごいのが沸いてるな
    そもそもバンカーバスターは核兵器じゃないんだが

    • +2
  25. >29
    専門的な話をしてるけど、知ってて得するの? あんた、人生一回だけなんだからこの世界を楽しもうぜ! 死ぬときゃ死ぬんだぜ! 日本が核持っていようがいまいがどうでも良いじゃん? それが出来ないなら何とか自分の力で何とかしなさいな? 我々はただの人なんだから、無駄な知識知るよりも知らないほうが得だぜ!

    • -2
  26. バンカーバスターは、トリウムを使った放射能があまり出ない純粋水爆というれっきとした次世代核兵器です。

    • -5
    1. ※32
      大笑いwww
      これ読んでみてよ。
      ttps://kurashi-no.jp/I0019635

      • 評価
  27. それでオバマは就任後突然、従来の核兵器など無用の長物と化したので「核廃絶」などと叫び始めたのです。

    • -5
  28. 知ってて得するんです。こうして情報を拡散することで、UFOの情報を独占し悪用したり、東南海三連動地震を起こそうとしている”闇勢力”が身動きできなくなるのです。あなたはただの人かも知れませんが、私は国や社会に影響力を与えている立場の人間です。この国と人類の未来に責任があります。また、「人生1回」などとだれが決めたんでしょうか?それはあなたの固定観念です。もう少し長く生きてみるとわかります。それと「死ぬときゃ死ぬんだ」といってますが、生命体の本質はエネルギーで、一時的に肉体を離れるだけで、エネルギーは不滅で、転生を繰り返す人もいます。また、人間は物事を深く知り、考えることによって進化、成長し、そのためにこの三次元世界に生を受けて魂をみがいているのです。「人生の目的は何か?」「あなたはなんのために生きているのか?」と聞かれてあなたは答えられますか?震災直後のこんな国難の時に、あなたのような投げやりで、自暴自棄な”無思考人間”こそ無責任であり、努力もせず人生という貴重な時間を無駄にしています。人間として生を受けているならば”恥”を知りなさい!アセンションという千年に一回のパラダイムシフトが進行しているこの時期に、全てを知り、自分を向上させた人間だけが最後に人生の勝者として生き残り、生を謳歌できます。”ただの人”はもはや次の時代の地球にとって必要ではないのです。どうぞ死んで他の惑星に行ってスマホでゲームでもやっていてください。ちなみに、スマホを通じてCIAによる個人情報の収集とマインドコントロールが行われており、”日本人総白痴化”とそれによる”日本完全植民地化計画”が進行していますので、搾取されるだけの”奴隷”にならぬようご注意を!

    • -6
  29.  日本の核保有について誤解がある様なので一言。現在の日本は独立主権国家というのは建前で、実態は米国の植民地です。東日本大震災を起こされたのも、円高ドル安阻止による破たん寸前の米国への資金還流が目的で、いわば日本は永遠に米国に貢ぎ続けなければならない構造になっています。それと中国に接近しすぎた民主党政権への恫喝、さらには”原発は危険”という印象を世界に植え付けることによって、D、ロックフェラーを頂点とするユダヤ金融資本が支配するオイルメジャーの復権が背景にあります。
     こういう状況から脱却するために日本の自立が必要で、それは核武装による自主防衛体制の確立と日本版CIAの設立が不可欠なのです。そういう意味で、VYP体制(戦後占領体制)からの脱却を本音としている石原・橋下新党には期待している一人ですが。

    • -9
    1. >>35
      あんたのその専門的知識で石原と橋下を助けてやれよ

      • 評価
  30. 34<無駄に命落とすことにならないでくださいね

    • +1
  31. えーっとだな、マジレスするとニュートリノが光よりも早いってのは測定機器側のミスだぞ
    それとマスゴミによるマインドコントロールが進んでるからいまさら驚くこともないだろ

    • +2
  32. 日本にも宇宙人とコネがあれば妙な試作案が山程出てきたんかねぇ

    • +1
  33. 日本の自立には 善コンピューターハッカー達に手伝ってもらわねば(公共でも個人でも惜しみなく育成)諜報機関を拡大し(それだけのテクノロジーはあるでしょ)欧米の世界侵略に備えろ。そういう私は六角形フランスの特殊なバスク地方に住み混乱したヨーロッパの中にいます。欧米の愛国心はものすごいよ 彼らに金を貢ぐだけの日本の政治家や海外に住んで彼らの手伝いをしている売国奴達、白人にとっては黄色人種は 黄色いサルでしかないよ。
    神の国 日本、よみがえれ 海外から応援しています。    

    • -3
  34. 当時世界の40%のGDPのアメリカが英仏を後方支援したからなあ
    それにナチスはユダヤ人の優秀な物理学者までも排斥しちゃった
    ナチがアメリカに宣戦布告しちゃわないで、もう少し融通きかせてユダヤ人も登用してれば
    ソ連くらいは潰せてたんじゃなかろうか
    共産主義代表がそこでくたばってくれてたら、中共もポルポトも北朝鮮もいなかったのかもしれないのになあ

    • +1
  35. >18-29 >34.35.40
    このコメントは「管理人に承認された」ってことですね。
    そういう方針ならしょうがないですが
    自分なら絶対載せません。

    • 評価
  36. 否定も反論もあるだろうが、
    まず、自分で検索して「知る」ところから始めるべき、
    嘘を刷り込まれ、ゆがんだ歴史や洗脳教育を受けてきた事実。

    • +1
  37. >47
    コメントの日付を確認
    失礼しました。
    >45
    ヒトラー政権が何十年も続いたら
    誇大妄想にやられて、第三帝国内部で粛清する流れに。

    • 評価
  38. mesanaga さん。 なかなか真剣だし、面白いですね。 あなた個人のサイトはないの? ぜひ見てみたいですね。

    • +1
  39. ヒトラーのUFOとか、日本製核兵器とかはしってたけどね。地震兵器とかw
    まさにノイエエンジェ、最先端科学兵器のオンパレードだなそしてそんな化け物を作ってる国に日本が入っていると言うww将来は自衛隊の特殊作戦郡に行くか。

    • +1
  40. Masanagaさんは物理学を基礎すら学んでいないのが良く分かります。
    擬似科学は科学技術で用いられている単語だけを使っているだけで、まったく理論的ではありませんから、ごく初歩的なミスにすら気が付かないのでしょう。
    夢一杯なのは私も好きですが。

    • +1
  41. とりあえず日本にはMasanagaさんがいるから安心だな。

    • +5
  42. 今私の手元には、地底世界シャンバラの写真があります。ジャングルあり、道路あり、ピラミッドあり。驚愕のこれらの写真を撮影した米軍のバード少将の地球地下世界進入体験記を紹介します。
    大戦が終結して間もない1946年、米国は”ハイジャンプ計画”を実施した。それは北極点上空を文字通り飛行機で飛び越えることを目的にした軍事作戦であった。北極海を挟んで向こうにあるのは原爆開発をめぐって緊張が高まりつつあったソ連であった。制空権確保のために絶対成功したい作戦だった。
    作戦の責任者はリチャード・E・バード少将であった。彼は1926年に北極、南極飛行を成功させた極地飛行のベテランだった。予定では、最北のアラスカ基地を出発し、北極点を目指して真っすぐに飛行、北極点上空を通過してそのまま2700キロ飛行した後Uターンしてアラスカに帰還する予定だった。
    基地を予定通りテイクオフし、順調に北極点を通過後、目標の2700キロに差しかかろうとしたところ、突然目の前に白い霧が立ち込み始めた。あたかも積乱雲の中に突っ込んだような状態となった。積乱雲自体は珍しいものではなかったのだが、このときは違っていた。霧自体が光って見えたのである。
    しかも、高度もどんどん下がり始め、明らかに機体に何らかの異常が発生している感じだった。通信兵に命じてSOSを発信しようとしたその時、突然白い霧が消え、視界が開けたのである。バード少将は息をのんだ。目の前にジャングルが広がっているではないか!

    • 評価
  43. 夢ではない。一緒にいる通信兵も見ている。外の気温は氷点下どころか、摂氏20度になっているではないか?ただちにバード少将は状況を基地に報告した。「こちらバード、今我々の眼下にはジャングルが見える!」当初まともに取り合わなかった基地側も、語気を強めた少将により事態の重大さに気づいた。
    「わかった、そのまま報告を続けてくれ」。「大きな川が無数に見える。遠くには台地が見える。そこには大きな象のような動物が親子で歩いている。・・・いや、待てよ、あれは茶色の毛でおおわれている。まるでマンモスだ!」そこには絶滅したはずのマンモスが闊歩しているのである。
    ショックのあまり双眼鏡をのぞくその手が震えていたが、少将は気持ちを引き締め機体の高度を上げてみた。すると、彼方に地平線が見え、ジャングルの間には無数の河川が蛇行しており、一種独特の風景が広がっていた。
    そして、更に目を疑ったのは、ゆったりとした白い衣を身にまとい、上空を飛行するバード少将の飛行機を興味深げに見上げている存在を発見した時だ。上空から見た印象では髪が長く、アジア人の様である。
    海辺には彼らの住居と思われる家々が多数並んでいる。川の河口付近の海底には人工的な巨大な蓋が二つ空いている。無数に流れる川の一部は幾何学的な形をしており、護岸工事がなされた引用を受けた。
    蛇行する川には桟橋のような突起物があり、船のような物体も目撃。電子制御された高速クルーザーのようなモダンな形の者ばかり。

    • -4
  44. 地形に沿って道路が走っており、高速道路らしきところには、高速移動体のようなものもある。車輪は確認できなかったのでドいう言う原理で走っているのかは不明だ。
    ジャングルの中には建造物もあったが、特筆的なのはピラミッドらしき建造物だ。まさに”神殿”といってもいいようなエジプトの三大ピラミッドに似た外見をしており、その表面は磨いたように光り輝いている。またマヤのピラミッドのようにテラス状になった段階式のものもある。
    そのとき、ふと機体上空を見てみると、巨大な葉巻型UFOを発見、真っ黒な円筒形をした巨大な飛行物体が無音で搭乗機と重なるように飛行しているのである。おそらく数キロの長さだろう。ときどき胴体から青白い炎が噴射された。窓らしきところからは強烈な光が出ている。監視されているようだ。
    呆然と見つめるバード少将だったが、しばらくしても何も攻撃してくる素振りもない。ただ、悠然と上空を飛行しているのである。最初は緊張に包まれたが、やがて監視されているというより、見守られている気分になった。そして不思議なほどの安心感に変わり、人類は孤独ではないと感じたという。

    • -3
  45. どれくらい経っただろうか、そろそろ燃料のことが気になりはじめた。そこで期待をUターンさせた。すると前方に白い霧が立ち込めている空間があった。おそらくそこから異世界に入り込んだに違いない。そう確信した少将は、一か八か機体をその中に突っ込ませた。
    すると予想どおり、機体は白い霧に包まれ、気が付くと真っ白い氷原の上を飛行していたのだ。作戦開始から7時間後、無事基地に帰還したが、まるですべてが白日夢のように思われた。
    帰還後、ただちに上官から呼び出され、繰り返し詳細に関する真偽について尋問された。通信記録、観測データはすべて最高機密扱いとなり、すべ封印され、真相は闇に葬られた。これが地球内亜空間(地下世界)”シャンバラ”に入った米国軍人バード少将の全記録である。

    • -3
  46. ところで、ナチの残党やヒトラーの南米、南極逃亡説、ナチによるUFO開発に関しては、その有力地として、かつて落合信彦氏「20世紀最後の真実」にて、アルゼンチンの”エスタンジア”が紹介されたことがありましたが、今回これをはるかに超える内容の情報が入手されました。というのも、20世紀最強のスパイと言われたナチの”べラスコ”の証言をもとにしたものであるからです。
    太古の昔、アトランティスが太陽プラズマ風によって発生した大災害によって滅亡した際、地底に避難した人類の祖先、消えたユダヤ10支族(実は日本人の祖先)、さらにはポルトガルのインカ侵略の際傭兵に雇われ、アマゾンの奥地に派遣されたドイツ人らが、インカ軍の逆襲にあいやむなく近辺の地下洞窟に避難、そこに住みつき地底人として暮らしていた。
    そしてナチスドイツが、先の大戦前から親ナチ政権下の南米諸国に入植地を確保、また南極にも秘密基地を建設し、敗戦が濃厚になった1945年にべラスコと副総統だったマルティン・ボルマンが二人でバチカン経由でスペインからUボートでアルゼンチンに脱出、一方、ヒトラーもノルウエーから同じくUボートでアルゼンチンに脱出した。20年後ボルマンは南極の基地でヒトラーと再会し、同胞であるドイツ人の末裔が住む地下世界に居住空間を確保し、UFOのさらなる技術開発を進めていたとのこと。

    • -2
  47. その結果、現在地球で目撃されるUFOはドイツ製、米国製、地底世界(アルザル)製、地球外知的生命体製の4つに分かれているといわれている。ちなみに、ヒトラーは最後はスペインの古城で85年の生涯を終えたそうです。
    ところで、ナチは今でも健在ということで、ヒトラーの息子が引き継ぎ、2012年のどさくさに紛れて”ラストバタリオン”として再登場を画策しているといい、これには親ナチのバチカン諜報部やイルミナティも関わっているとのこと。
     確かに、大戦終了直後、米国のバード将軍が三千隻の軍艦と、数百機の航空機で南極大陸の大捜索作戦を実施した事実がありました。その際、ある地帯に入ると航空機の計器が突然故障を起こし、あるいは墜落し、将軍自身も一時行方不明になったと報告されています。
    バード将軍は捜索を断念し、「次に世界大戦が起こるとすると、空飛ぶ円盤など”見えない兵器”を使った戦争になるだろう」との言葉を残しています。

    • -2
  48. 私も、故郷の山口県に東洋一の鍾乳洞”秋芳洞”があり、終戦直後、そこに満州や日本にいたナチの幹部らが隠れていた、との話を聞いたことがあります。この秋芳洞は、未だにどこまでつながっているのか、どの位の深さがあるのか”不明”とされており、ひょっとして”日本の地下世界”の入り口なのかも。 
     一方、もう一つの驚愕の事実は、地球の南北の極には空洞になっている地球内部への入り口があり、普段はカモフラージュされており、マグマは地球の空洞になっている中心部分を囲う形で、外殻と内殻の間で潤滑油の役割をしているそうです。
    トルコのカッパドキアなど世界には約400の人工地下空間があると言われていますが、そのうちの多くの地表部分の岩石は、高熱によるとしか思えない原因で”ガラス化”しているとされています。地球中心部の”空洞論”は驚愕に値する仮説と言えるでしょう。
    ちなみに、以前核ミサイルを月や火星に打ち込んで実験していたんですが、異星人からクレームが来たそうです。地球内部はもちろん他の惑星にも太陽にも、内部に生命体が生存しているのです。
     ところで、ナチは今でも健在ということで、米国のスカル・アンド・ボーンズというのがその組織でブッシュ家が最大のスポンサーです。ヒトラーの息子が引き継ぎ、2012年のどさくさに紛れて”ラストバタリオン”として再登場を画策しているといい、これには親ナチのバチカン諜報部やイルミナティも関わっているとのこと。

    • -2
  49. さて、世の中が大きく動き始めています。仄聞するところによると大規模な”金融リセットト”など、端倪すべからざる”地殻変動”の動きが噂されています。いよいよ”アセンション”が近付いてきているからでしょうか。そこで、それに向けた一つのプロセスとも思われる私の不思議な”UFO搭乗体験記”を紹介させていただきます。
     私のこれまでの人生は、まさに”孤高の人”という表現がぴったりのものでした。典型的なのがいわゆる”サラリーマン”という組織内(政治家秘書も含む)での存在としては”人間失格”との烙印を常に押し続けられてきたことに現れています。
     一言で言って処理のスピード、分析の深さ、精度、圧倒する迫力、微妙な変化をとらえる直感とそれに対する反応などいずれも他を圧倒し、飛び抜けた結果を出し続けてきました。しかし”ムラ社会”日本人組織の変なところで、良くも悪くも私のような目立った存在は常に”やっかい者”扱いされ無理やり枠にはめようとされます。
     その結果、最後は上司、そして経営陣と方針を巡って対立、「こんなバカなことやってられるか!」ということで破局の連続でした。そこで転職活動をすると今度は「存在感がありすぎるからダメ」、「あなたの方が社長に見えてしまうからダメ」、ただその場にいるだけで「態度が大きいのが気になる」とか、理不尽な理由で断れるのです。
     それで私は長い間苦しみ、自分を”ダメな奴”と思い込み、自分を責め続けました。また、自分を「周りの他人に合わせられる人間」に変えようと、いろいろな自己啓発のための苦行を自分に課しました。

    • -2
  50.  しかし、「赤子の魂~」で、ほとんど変わらず、それどころか年を取るにつけ益々直感と感性は鋭敏さを増してきたのです。「私は”普通の人”とは違うんじゃないか」そういう予感がしてきたのです。
     そんな中、瞑想という修養法に出会い、「自分を大切に、もっと自分の内なる声に耳を傾け、自分を愛してあげなさい!」という言葉が聞こえてきました。それで、「今までの私の生き方、考え方は全く逆を行っていたのでは?」との”気づき”に至り、これからは「あるがままの自分を素直に表現しよう」と決心。
     現在は独立して、業績不振企業の革新、それを通じた経営者の”気づき”の促進、従業員の育成等に携わり、活動を通して”人生の意味”つまり「”思い通りにならない”という3次元物質世界での貴重な体験の中で、苦悩しながも価値を見い出し小さな喜びを通して自らを表現していく」ことをお伝えしています。
     このような活動を続ける過程で、近年、世界ではいろいろなことが起こりました。私はまず、バブル崩壊やリーマンショックで”強欲さ”の空しさを悟り、”3・11人工地震”、”福島人工爆破”を通じて”世界の闇”に気づきました。これまで学んできた私の”常識”という固定観念を崩すには十分なものでした。
     しかし、その後さらに、突如として私の”宇宙観”を変える出来事に遭遇したのです。それが私の”UFO搭乗体験”です。
     震災から約半年たったある秋の日、夜中の2時頃でしたがなんとなくそわそわして目をさまし、何気なく部屋の窓を開け、空を見上げると、雲の中に多数の半透明のUFOが目撃されたのです。それでそのうちの一番大きいのを見つめていると、スーッとその中に吸い込まれていきました。

    • -3
  51. 不思議と不安もなく、逆に好奇心から宇宙船本体の材質を確かめようと手で触れようとしたのですが、磁石のプラスどうしが反発する感じで、ぴったと接触できませんでした。このテクノロジーがあるからUFOどうしは衝突しないそうです。
     船内は緑がかった青い色の光で包まれていましたが、”電子水晶”といって発電機にもなり、光合成もできるそうです。基本的にトイレ、シャワーはなし、老廃物は非物質化して解消するとのこと。
     また、金属の椅子に座ろうとしたら、低反発枕のようにお尻の形に合わせて変形し、柔らかい感じでした。これを半物質・半生命のバイオマテリアルというそうです。
     推進技術については、惑星近辺では”反重力推進エンジン”という、フレミングの左手の法則を利用した重力制御をしているそうです。
     また、数億光年を一瞬で移動することについては、飛行というよりも、”多次元における反動の螺旋理論”という宇宙の膨張と収縮の原理(ホワイトホールとブラックホール)を活かし、位置調整をしているの過ぎないそうです。
     そして、ふと顔をあげ見上げると、目の前にいわゆる”リトルグレイ”がいました。「アシュター・シェラン」と名乗っていました。その時はわかりませんでしたが、後日友人から本が送られてきました。その題はなんと「地球着陸を目前に控えて~銀河連邦艦隊司令官アシュター・シェラン」。
     私は人生で疑問に思っていたことをすべて「自分はこう考えるのだが、どうか?」と言う形で尋ねました。マクロ宇宙とミクロ宇宙の関係、物質宇宙と精神宇宙の関係、宇宙人と神霊界の関係など。すると「大体その通りだ」とのメッセージがインスピレーションとして帰ってきました。

    • -3
  52.  私は宇宙人に福島原発上空をゆっくり移動するUFOについて何をしているのか尋ねました。すると、それは「放射能除去作業をしているんだ」、「量子転換のテクノロジーで可能だ」との答えでした。
     後日メッセージによって分かったことですが、この宇宙には我々が固定観念で認識しているようなガチガチの”物質”というものはなく、例えば、原子ひとつとっても「東京ドームのマウンドに置かれたボールを原子核だとすると、外野席の外周を回るのが電子」という感じで、その間の空間はスカスカなのですが、
     原子全体の周囲を電磁波シールドでガードされているために固有の構成が維持されているが、この電磁波シールドを量子エネルギー、つまり、”生命の粒”ともいうべき素粒子(ヒッグス粒子等)の渦巻き運動(横から見ると波形振動)のエネルギーで解除し、原子構成を変換すれば、放射能すら人畜無害の他の元素に変換できるというメカニズムなのだと分かりました。
     そして、「なぜ人間は、こんな窮屈な肉体などに宿っているのか」との問いに対しては、「肉体には限界がある、つまり、いずれ皆等しく”死”というものを迎えなければならない。しかし、人間はその死を避けよう、あるいは先に延ばそうと苦闘する。その過程に実はいろいろな学びが用意されている。
     そんな貴重な体験は肉体を持った三次元人間界でしか体験できない。それを体験するために、つまり、人間は死ぬために生まれてきたのです」と。
     「宇宙人には”死”はないのか」に対しては、「肉体の期限はあるが、それはあなた方三次元の存在よりかなり長く、しかも、過去の記憶を持ったまま次の行先を選択できるし、そのまましばらく留まることもできる」

    • -3
  53.  「宇宙人にも神はいるのか」、「いるがそれはただの”光”の存在、高次元の存在なので肉体など持っていないし、すべて経験済みなので持つ必要もない。もっとも、正確には神は自分自身なのです」
     最後に私は、自分の悩みでもあり、欠点でもある”怒り”の感情について聞くと、「怒り、憎しみ、恨みの感情も、それによって傷つく相手の気持ちや心を知り、怒ることの空しさに気づくためにある大切な成長のためのエネルギーですので気にしないように」
     一通り私からの質問を終えると、宇宙人から「今回呼び出したのは、あなたが昔地球に来る前に自ら選んだ使命を、とうに忘れてしまっているので、それを再認識してもらうためでした。
     人類の進化の過程であなたがたは自由、権利、民主主義、科学などという言葉を得たために、自らの内に秘める”生きる力”と”生かされる喜び”を忘れてしまっているのです」と告げられました。
     満足した私は、何とも言いようのない満たされた気持ちになり、疑問が解決したところで、「もうそろそろ帰りたい」と思うと一瞬で部屋の中に戻っており、30分以上は経っていたと思ったのですが、時計を見ると3分くらいしか経過していなかったのです。これがパラレルワールド(複数の時間軸)というものなのでしょう。
     その翌日以降、地球の歴史や地球で起こっていること、起ころうとしていることなど、洪水のような大量の情報が寄せられました。私の頭脳は約1週間思考停止になりました。しかし、やがて整理が付き、すべてがわかったのです。

    • -3
  54. 人工地震(世界の闇勢力の存在)、UFO(超宇宙文明の存在)、死は終わりではない(高次元神霊界の存在)と、真理の覚醒が進んだのでした。
     UFOに関しては、その後、夢の中だけでなく、近くに陸上自衛隊の朝霞駐屯地がある関係か、UFO目撃多発地帯と言われている東京池袋のサンシャインビルの近くを歩いているとき、けたたましいヘリコプターの音が気になって上空を見上げてみました。
     すると、自衛隊の緑色のヘリとほぼ並行して光る円い物体が飛行しており、あまりにも自衛隊ヘリと接近してきたので”危ない”と思った瞬間、まばゆいばかりの光を発して突然姿が見えなくなりました。気球にしては速すぎ、飛行機にしては形が丸すぎるものでした。
     (これも後日分かったことですが、自衛隊幹部の話によると、どうやら日本の自衛隊も米軍と同じく地球外知的生命体との接触をして技術を取得、25人乗りの飛行船を6機保有しているそうです)。この日は、私自身大きな仕事が取れ、高揚した気分だったのですが、「いつも見守っているよ」とのメッセージを受け取りました。
     同時に、ふと気が付くと、私の左手首の頸動脈の上に緑色の5角形の”亀の甲羅”のような斑点が付いていましたが、痛くもなんともなく、1週間後にはほとんど消えてしましましたが、なにか小さな赤い点がのこり、小さな発信器のようなものが埋め込まれたような異物感がしています。
     その翌日、ダメ押しともいうべき夢のなかで、津波が去った後の水溜りの中に、何か細長い蛇のような生き物がいるので、棒の先にぼろきれを巻き付け、それでひっかけて引き揚げてみると、”龍”でした。龍はUFOの象徴と言われています。

    • -3
  55. ”奇跡のリンゴ”といわれるリンゴの無農薬栽培を世界で初めて実現した青森県の木村秋則さんも、その著書の中で同じようなUFOの体験を告白しています(あるがままに任せるのが必然、必要、最適という摂理を教えられ、無農薬栽培を思いついたとのこと)。
     また、今度は夜間、同じく池袋に行ったときに、「UFOはいないかな」と思い、上空を見上げると、一つはオレンジ色、三つはブルーの光を帯びた雲のようなものが見え、その中の光の中心が左から右に異動した瞬間突然姿が消えました。
     最近は、地球上の「UFOの存在を認めると都合が悪い」勢力からのHAARP(震災を引き起こした兵器の一つと言われている電磁波兵器)による攻撃を避けるため、雲の形にカモフラージュして現れることが多いそうです。
     さらにその翌日、私自身が元素115を使った半重力推進装置というUFOの飛行原理を研究している夢を見ました。
     その他、幽体離脱を繰り返したり、光の玉(真理の中心)が自分の体内に入ってきたり、逆に黒い靄の塊が自分の体内から出ていったり、「貴方は大天使になりました」とか、「貴方は観自在菩薩になりました」などの声が聞こえてきたりしました。

    • -3
  56. また、古代の中東の町中で釈迦・キリストが”行”をしている姿を見たり(東から見たら釈迦で、西から見たらキリストの姿)、聖母マリアの像が現れたり、七福神が家に中に入ってきたり、空海や道元などのいろいろな高僧、徳川家康や昭和天皇、鄧小平、最近では金正日などの政治的リーダーが現れました。
     さらに、一週間連続で、一つのストーリーからなる明晰夢をみ、私が地球に来てからの転生した姿や前世を教えられました。私の身の上には、これまでの種々の神秘体験があるのですが、とにかく、「一段上の世界に踏み込みかけてるな」というのが現在の実感です。
     最近では、オーブといわれる発行体が、私の周りをくるくる回っている(トーラス)のを見かけます。
     以上の結果、私は、「あるがままを受け入れられる大いなる自分になる=”真如のうちに大我(ハイヤーセルフ)を見い出す”ことが、死すら受納できる安らかな境涯への帰着につながる」と覚知し、肉体と精神の”止揚的融合”が図れたのでした。これぞ根源宇宙の”久遠の真理”なのか。 
     今私たちは、対立を乗り越え、一つにならなければいけないのです。それが”アセンション”であり、それを推進し地球を銀河連邦の一員に参加させるのが私の使命なのです!そのために”世界と宇宙のすべて”を明らかにする覚悟です!

    • -3
  57. さて、私も長年UFOを研究してきましたが、アダムスキー型についてはコアンダ効果を利用した反重力推進装置を使っており、大戦中ナチのカムラー博士が発明、アダムスキー氏自身も死の直前に「UFOからはナチの将校が出てきた」と証言しています。
     そのほか同じく大戦中満州でナチのラインホルト博士と神坂新太郎博士が電磁波によるプラズマ発生とハッチソン効果を活用した宇宙船を開発しており、神坂氏自身これに乗り地球を周回した体験をブログで語っていました。
     米国のTR3Bなどもこれと同じもので湾岸戦争イラク戦争の時、通信施設やレーダー施設の破壊に使いました。ところが最近は量子転換のテクノロジーうを応用した量子宇宙船を開発しており、火星へのテレポーテーションやワープ航法を使った異次元世界への一瞬の移動も実験しているという情報もあります。
     そういう訳で、目下目撃されるUFOの半分は地球製で、もちろん日本の自衛隊も25人乗りを6機保有していますが、宇宙からくるUFOはもっと高度なテクノロジーを使っており、物質再構成震動変化により非物質化して次元の壁を乗り越え、さらに高次元の存在になると体を宇宙船に変化させたり、
     あるいはUFC(未確認飛行生物)といって宇宙船など乗らずそのまま体ごと移動してくるようです。
     一方、ロズウェル事件で発見されたUFOの中からはアジア系の死体が4人出てきたそうで、プラズマでできた地球コア亜空間(地下世界シャンバラ)に住むアルザル人、つまり消えたユダヤの10支族=日本人ではないかと言われています。

    • -3
  58. シャンバラ(アガルタ)やアルザルについては、米国のリチャード・E・バード少将が北極と南極の出入り内から二度入ったことがあり、米国公文書や写真も公開されていますが、
     さらに、その墜落したUFOの残骸の中からは原始ユダヤ教の聖書らしきヘブライ語で書かれた書物も発見されています。
     ちなみに、ユダヤ10支族はイスラエル滅亡後は東アジアにのがれ、一部はチベットにある地下世界への入り口からシャンバラへ、一部は秦代に中国から徐福とともにやってきた物部氏一族(海部氏、日下部氏)、その後に来た秦氏一族(羽田、波田野、秦野、守屋、森屋)として日本人の弥生系祖先と言われ
     DNA鑑定でも確認、マナの壺や正櫃アークなどユダヤの三種の神器も徳島剣山、伊勢神宮や熱田神宮などで発見されています。
     また伊勢神宮の裏家紋はユダヤの”ダビデの星”で、天照大御神=イエスキリストという大胆な仮説もあります。
     さらには、卑弥呼=物部氏が倭国のシャーマン、そしてその流れの邪馬台国を吸収し大和朝廷にしたのが崇神天皇、垂仁天皇=秦氏という説もあります。聖徳太子=秦河勝という説も
     そういうわけで、ロスやロックなどのヨーロッパ系”偽ユダヤ”は別として、やたら反米=反ユダヤなどという主張をする、最近の国内”親中派”のバカバカしさが見えてくるのです。

    • -3
  59. 1947年2月16日、前年実施した南極での大捜索作戦”ディープ・フリーズ作戦”で、ナチの円盤翼機(UFO)による反撃にあい手痛い撤退を余儀なくされた米軍のリチャード・E・バード少将は、60人の搭乗員を乗せた8機の大型機で再び南極をめざした。
     ただ、今度はさらにナチの秘密基地があると推測される地球内部への進入を試みることとなった。南極には森も湖もあり、その渓谷の奥には直径500マイルから125マイルに先細りとなる漏斗のような開口部からの進入である。ただし今回は発砲してはならないとのトルーマン大統領から命令であった。
     進むにつれて、今度はその穴は徐徐に広がっていき地球内部の空洞世界に入り込んでいくのが解った。例によって白く光る雲のなかをくぐると、眼下には海と陸地が広がった。海と山は内陸にくっつき、その間の空間は白く光る雲と光で満たされ、やがて小さな霞がかった火の玉が中心に宙ずりになっているのが見えた。
     いわゆる地底における光と熱の源”セントラル・サン(内部太陽)”である。そして飛行中隊は今や出発した南極の基地から2400マイル(3862キロ)の距離を飛行していた。はたしてこの眼下のどこかにナチス・ドイツの基地があるのか。そのとき航空士で海軍航空隊のベン・ミラー機長が飛行場と思われるものを発見した。
     全員が下方を注視し、注意深く精査したところ、様々な固定翼機が一列に並べられていることを確認、高倍率のレンズでそれらの素性を示すマークを捉えたところ、そこにはナチス・ドイツのハーケンクロイツがはっきりと見えたのである。彼らはさらに飛行を続けカメラは音を立てて写真撮影を続行した。
     

    • -3
  60.  眼下には建物の列が見えてきた。が、その時突然、彼らの背後や頭上に5機の印のない円盤翼機が現れたのである。バードは前年の経験からそれらを紛れもなく”ナチス・ドイツ機”と即断した。一種のパニックに陥ったバードは、発砲禁止の大統領命令を忘れ、飛行士らに発砲準備の命令をだしたのだ。
     ところが、思いがけなくもその時、機外から予期せぬメッセージを受け取った。「バード少将、こちらはあなたの頭上で飛行している機の指揮官クルト・フォン・ラディック将軍だ。我々はあなたの飛行中隊を包囲している」、「第二次世界大戦は終結している我々には干渉せず、あなた方の基地に戻るのだ。
     しかし、我々の基地に平和的に着陸することを望むのなら、あなた方は敵ではないのであなた方を平和的に迎える。我々の航空機と武器はあなた方のものより非常に勝っているので、我々に発砲しないように警告する。戦闘を求めるのならあなた方に生き残れるチャンスはない」
     バードはこれに返事はしなかった。そして、ドイツ人が話終えた後「オープン・ファイアー!(発砲)」と命令したのである。が、搭乗員が命令に応じる前に異常事態が起こった。前方の僚機が円盤翼機から発せられたレーザーらしき光線で木端微塵に破壊され、きりもみ状態で急降下したのである。
     また、それと同時に地上から隠された対空砲のようなものから極細の赤い光線が発射され、それを照射された機は制御を失いエンジン停止、搭乗員らはパラシュートで次々と脱出、地上に降下した。
     その時再びあのドイツ人の声が無線に割り込んできた。「バード少将、あなたは愚かだ。あなたは警告されていたにもかかわらず自分の部下を犠牲にした。もうこの土地から出ていき二度と戻ってきてはならない。今すぐ直ちに立ち去るのだ」バードは動揺してショックを起こしていた。

    • -1
  61. 副操縦士が操縦を引き継ぎ、搭乗機を表の世界に導く開口部に向けた。一方、地上ではドイツ人による生存するアメリカ兵の救出作業が開始されていた。不時着した飛行機の中にはそれほどダメージを受けていないものもあり、生き残った搭乗員たちは、両手を挙げて這うように機中から出てきた。
     応対したドイツ人たちは、友好的な領土内にいることを説明し、即座に武将解除して誘導した。またドイツ人消火班たちは炎上する飛行機に近づき、消火作業をしつつ負傷者の運び出しを行った。最終的には26人のアメリカ兵が収容された。
     重傷には至らなかった搭乗員たちは市内に連れて行かれた。郊外の標識には”ニューベルリン”とあった。そしてヒトラーの命令で建築家アルベルト・シュペーヤが設計した建築物のいくつかを見学し、食事を取った後ホテルに収容されたアメリカ人たちはドイツ人の好意あるもてなしに驚かされた。
     翌日、メンデルスゾーンの葬送曲にのって犠牲者の葬儀と空港への搬送が行われた。この列に続いて生存者の空港への移動も行われた。ドイツ政府の建物には半旗が掲げられていた。アメリカ人とドイツ人にとって、これは第二次世界大戦の非公式な終結式でもあったのである。
     ニューベルリン空港では、5機の円盤翼機が待機していた。棺に納められた犠牲者の遺体は別の飛行機に乗せられた。そして指揮官クルト・フォン・ラディックは先導機に乗った。飛行中隊は静かに浮上し上昇、外世界への開口口に向かって飛んで行った。

    • -2
  62. 南極に出た飛行隊はオーストラリアに向かい、無線でシドニーの南西1800マイルのところにいるアメリカの航空母艦と交信、先に無事帰還していたべン・ミラー中佐とアメリカ人生存者が話をし、航空母艦の甲板の一角に円盤翼機を着艦させ、生存者の引き渡しをすることで合意した。
     ドイツ人指揮官クルト・フォン・ラディックが監視体制で上空に待機する中、ドイツの円盤翼機がすべて着艦した。アメリカ兵たちは警戒態勢を解除し、戦闘態勢が取られることもなく無事すべてが運んだのである。甲板ではすべての将校が敬礼の姿勢でこれを迎え生存者と担架が降ろされるのを確認
     最後の担架が降ろされるとドイツの円盤翼機は静かに浮上、上空で待つ自分たちの指揮官と合流して突然姿を消した。すべては夢の中の出来事のように一瞬で起こったのである。
     その夜、午後8時、航空母艦から1万マイル離れたバージニア州アーリントンの上空に5機の円盤翼機が現れた。それらは空中に止まり無名戦士の墓の上で滞空した。5機は編隊を崩し墓近くの開けた場所に着陸した。飛行船のドアが空き、ドイツ人たちは死亡した30人のアメリカ兵士の遺体を運び出した。
     アーリントン墓地から離陸したドイツの円盤翼機3機は、ワシントンの議会議事堂上空で停まり、残り2機はトルーマン大統領が暮らすホワイトハウス上空に滞空した。そして5機全部が強力なサーチライトで眼下の建物を照らした。アメリカ軍は直ちに警戒態勢を取った。

    • -2
  63. その時、無線チャンネルを通してドイツ人指揮官が話しかけてきた。「これは我々の威力を示した警告である。もし我々が望めば、あなたがたのホワイトハウスと議事堂を光線で5分以内に破壊でき、灰にすることができる。アメリカが戦争を望まないのなら、もう武装した編成軍を二度と地下世界に派遣してはならない」、「ただし新ドイツにおいては、我々は平和とアメリカとの友好関係を望む」
     地底世界へのフライトの後、バード少将は命令違反を理由とする査問委員会にかけられた。そこで示された証拠書類、写真には驚くべきものが記録されていた。それを読んだ査問委員会のメンバーは全く信じられず、呆然とするのみだった。
     委員会の審査をもとに統合参謀本部が出した結論は、再度の地底世界への調査隊の派遣であった。そして今回の調査には従来のプロペラ機ではなく、アメリカが敗戦後のドイツから連れてきた元ナチスの技術者から得た情報を基に開発した新型機”米国製円盤翼機”だったのである。
     それは全長60フィート(18メートル)の12人乗りで、最高速度は時速7千マイル(1万265キロ)、制御系はすべて電子ギアが使われ、高性能の望遠カメラが装備されていた。今回は北極から入って南極から出る計画だった。但し”新ドイツ”には、よこしまな干渉を一切しないことが厳命された。

    • -2
  64. 1947年6月上旬、作戦は開始された。指揮官はR・ディビス少佐。ボーフォート海を越えてカナダのクイーンエリザベス諸島上空へ向かう飛行ルートだった。午前6時、アメリカの円盤翼機は光る白い靄の中を時速5百マイルで海の狭い通路に入った。その後5千マイルにまで加速。
     すると、そこには数百頭のアザラシの群れ、さらには村落がまばらに点在する地下世界を発見、進入を開始した。その時だった。レーダーは未確認飛行物体を捕捉、やがて目視できる距離まで迫ってきた。それらは8~10機の同じような円盤翼機で、アメリカ機の真上に張り付いた。
     同時に下方からも円盤翼機が近付いてきたためデイビス少佐はすかさずボタンを押した。アメリカ軍機の底には大きな緑色の文字で”PEACE”という文字が表示され点滅した。その時、無線に英語で声が入ってきた。「身元を名乗り、バイキンググラウンドの領空に侵入した理由を言いなさい!」
     デイビス少佐は応えた。「こちらはアメリカ機です。武装していません。目的は新ドイツが何をやっているのか、好戦的なのかどうかを確認するための平和的なものです」。それに対しバイキングの指揮官は「平穏に進みなさい。そしてすぐに我々の領空から立ち去るのだ。
     我々に正式訪問を望むのなら、地上の代理人であるアイスランド政府にコンタクトを取るのだ」。デイビス少佐は飛び去り、次に目にしたのは田園風景とそこにいる牛や馬、そして牧羊犬に誘導された羊の群れ、さらには海上を航行する船舶だった。

    • -2
  65. その後2時間もたつと機は乾燥地にやってきた。飛行士たちはそのような土地に来たらドイツ機に出会うと教えられていた。事実、眼下を見下ろすと、ガチョウ足行進する兵士らや掘削作業をしている人々を発見した。兵舎や現場宿舎らしき建物もあった。
     まもなく、例によって下から高射砲弾が発射されはじめた。そこでデイビス少佐は高度6万フィートまで急上昇、そして機の底には大きな緑色の文字で”PEACE”という文字を表示させた。対空砲が止まったと同時に無線にドイツ人の声が割り込んできて、身元確認と飛行計画を明らかにするように求めてきた。
     ドイツ語ができる搭乗員が「我々は道に迷った地表から来たアメリカ機です。コンパスは正常に動いていますが、目印が解りません。指示を出していただけますか」。ドイツ側の管制官はまるで相談しているかのような沈黙の後、目印の役割を果たす小型光球のある内部赤道を教えてきた。
     そこでそのまま約1時間飛行を続けると、直径600マイル(965キロ)もあろうか巨大な光球に近づいてきた。どのようにして光球が空中に浮かんでいるのか仕組みは解らなかったが、この”人工太陽”らしき光球の片側は遮蔽物で覆われており、回転しながら昼と夜が訪れるようになっているようだ。
     やがて、第三の未知の文明との接触が起こった。高空からアトランティス人の円盤翼機が現れたのだ。これまでと同じく緑色のPEACE”文字を表示させ、そのサインを来訪者に示すべく機の向きを変えると反応がすぐにあった。「身元を伝えて、太陽の近くにいる理由を教えなさい」
     アメリカ機がすぐに反応するとアトランティス機は立ち退きを要求、同時に侵入機をエスコートし、頂上にある地表につながる出口まで並走してきた。その結果、アメリカの円盤翼機と搭乗員全員は無事に北極海の空域に再突入、地表に帰還したのである。

    • -2
  66. アメリカにとって最後の疑問は、新ドイツがいつ、いかにして地球内部に進入し、先住人やその国家との関係を築き上げてきたかであった。この問題が解決するまでに30年の歳月を要することなったのである。
     ところで、大戦中のナチスなどのドイツ人の地底世界への入植を可能にしたのは、なんといっても高性能の円盤翼機(ナチス製UFO)の存在であった。終戦間近の数か月間、ババリアン・アルプスのウルムにある西部戦線本部司令官フォン・ルントシュテット元帥の下に集められた将校と民間人数千人をナチス空軍の英雄クルト・フォン・シュシュニックがこの円盤翼機で南米に、そして最終的に新ドイツの隠れ家地底世界に移送した。
     移送された中には元帥の副官のフェリックス・フォン・ラテンウエル大将、外務副大臣のフランツ・フォン・ハイグル、カール大帝の子孫ヨハン・デ・ランツベルク少将、元帥のSS連絡将校のカール・ヴルツァッハ、円盤翼機の製造技術者のエーリッヒ・ブルムベルクなどのエリートたちだった。
     1946年10月26日にはポーランドにあったソ連の捕虜収容所をシュシュニックが3機の円盤翼機で急襲、百人を超えるドイツ人捕虜を救出したこともあった。
     一方、1944年12月には本部周辺で1人のアメリカ人が拘束され連れてこられた。米国諜報部員のハルフォード・ウイリアムズ大佐だった。彼は一通の連合軍最高司令官パットン将軍からルントシュテット元帥にあてた、終戦交渉に関する手紙を携えていた。

    • -2
  67.  1947年2月16日、前年実施した南極での大捜索作戦”ディープ・フリーズ作戦”で、ナチの円盤翼機(UFO)による反撃にあい手痛い撤退を余儀なくされた米軍のリチャード・E・バード少将は、60人の搭乗員を乗せた8機の大型機で再び南極をめざした。
     ただ、今度はさらにナチの秘密基地があると推測される地球内部への進入を試みることとなった。南極には森も湖もあり、その渓谷の奥には直径500マイルから125マイルに先細りとなる漏斗のような開口部からの進入である。ただし今回は発砲してはならないとのトルーマン大統領から命令であった。
     進むにつれて、今度はその穴は徐徐に広がっていき地球内部の空洞世界に入り込んでいくのが解った。例によって白く光る雲のなかをくぐると、眼下には海と陸地が広がった。海と山は内陸にくっつき、その間の空間は白く光る雲と光で満たされ、やがて小さな霞がかった火の玉が中心に宙ずりになっているのが見えた。
     いわゆる地底における光と熱の源”セントラル・サン(内部太陽)”である。そして飛行中隊は今や出発した南極の基地から2400マイル(3862キロ)の距離を飛行していた。はたしてこの眼下のどこかにナチス・ドイツの基地があるのか。そのとき航空士で海軍航空隊のベン・ミラー機長が飛行場と思われるものを発見した。
     全員が下方を注視し、注意深く精査したところ、様々な固定翼機が一列に並べられていることを確認、高倍率のレンズでそれらの素性を示すマークを捉えたところ、そこにはナチス・ドイツのハーケンクロイツがはっきりと見えたのである。彼らはさらに飛行を続けカメラは音を立てて写真撮影を続行した。

    • -3
  68.  眼下には建物の列が見えてきた。が、その時突然、彼らの背後や頭上に5機の印のない円盤翼機が現れたのである。バードは前年の経験からそれらを紛れもなく”ナチス・ドイツ機”と即断した。一種のパニックに陥ったバードは、発砲禁止の大統領命令を忘れ、飛行士らに発砲準備の命令をだしたのだ。
     ところが、思いがけなくもその時、機外から予期せぬメッセージを受け取った。「バード少将、こちらはあなたの頭上で飛行している機の指揮官クルト・フォン・ラディック将軍だ。我々はあなたの飛行中隊を包囲している」、「第二次世界大戦は終結している我々には干渉せず、あなた方の基地に戻るのだ。
     しかし、我々の基地に平和的に着陸することを望むのなら、あなた方は敵ではないのであなた方を平和的に迎える。我々の航空機と武器はあなた方のものより非常に勝っているので、我々に発砲しないように警告する。戦闘を求めるのならあなた方に生き残れるチャンスはない」
     バードはこれに返事はしなかった。そして、ドイツ人が話終えた後「オープン・ファイアー!(発砲)」と命令したのである。が、搭乗員が命令に応じる前に異常事態が起こった。前方の僚機が円盤翼機から発せられたレーザーらしき光線で木端微塵に破壊され、きりもみ状態で急降下したのである。
     また、それと同時に地上から隠された対空砲のようなものから極細の赤い光線が発射され、それを照射された機は制御を失いエンジン停止、搭乗員らはパラシュートで次々と脱出、地上に降下した。
     その時再びあのドイツ人の声が無線に割り込んできた。「バード少将、あなたは愚かだ。あなたは警告されていたにもかかわらず自分の部下を犠牲にした。もうこの土地から出ていき二度と戻ってきてはならない。今すぐ直ちに立ち去るのだ」バードは動揺してショックを起こしていた。

    • -4
  69.  アメリカにとって最後の疑問は、新ドイツがいつ、いかにして地球内部に進入し、先住人やその国家との関係を築き上げてきたかであった。この問題が解決するまでに30年の歳月を要することなったのである。
     ところで、大戦中のナチスなどのドイツ人の地底世界への入植を可能にしたのは、なんといっても高性能の円盤翼機(ナチス製UFO)の存在であった。終戦間近の数か月間、ババリアン・アルプスのウルムにある西部戦線本部司令官フォン・ルントシュテット元帥の下に集められた将校と民間人数千人をナチス空軍の英雄クルト・フォン・シュシュニックがこの円盤翼機で南米に、そして最終的に新ドイツの隠れ家地底世界に移送した。
     移送された中には元帥の副官のフェリックス・フォン・ラテンウエル大将、外務副大臣のフランツ・フォン・ハイグル、カール大帝の子孫ヨハン・デ・ランツベルク少将、元帥のSS連絡将校のカール・ヴルツァッハ、円盤翼機の製造技術者のエーリッヒ・ブルムベルクなどのエリートたちだった。
     1946年10月26日にはポーランドにあったソ連の捕虜収容所をシュシュニックが3機の円盤翼機で急襲、百人を超えるドイツ人捕虜を救出したこともあった。
     一方、1944年12月には本部周辺で1人のアメリカ人が拘束され連れてこられた。米国諜報部員のハルフォード・ウイリアムズ大佐だった。彼は一通の連合軍最高司令官パットン将軍からルントシュテット元帥にあてた、終戦交渉に関する手紙を携えていた。
     

    • -4
  70.  終戦が近いと悟った元帥は、新天地へのドイツ人の移送を加速させた。そして運命の1945年4月にシュシュニックに最後の移送を命じた。しかし自らは円盤翼機に乗ろうとしない元帥に対しシュシュニックは「私の最後の任務は、尊敬する元帥を無事、新しい地に移送することです」と告げた
     が、元帥は「ありがとう。しかし私はむしろとどまってイギリスの収容所でゲストになりたい。もうババリアの伍長やナチの支持者らに仕えて次に戦争の準備をするよりもその方がましだ」といって搭乗を断った。
     そして、20世紀最強のスパイ”べラスコ”とナチの副総統だったマルティン・ボルマンはバチカン経由でスペインからUボートで、ヒトラーもノルウエーからUボートでアルゼンチンに脱出した。20年後ボルマンは南極の基地でヒトラーと再会した。
     一方、無事、南米のブラジルやアルゼンチン、あるいは南極に移送された他のドイツ人たちは、地下世界への入り口で先住者である”ボッドランド人”たちからふるいにかけられたのである。
     ボッドランド人とは、ポルトガルのインカ侵略の際傭兵に雇われアマゾンの奥地に派遣されたドイツ人で、インカ軍の逆襲にあいやむなく近辺の地下洞窟に避難、住みついたドイツ人の祖先である地底人のことである。

    • -3
  71.  入国を拒否されたのは、戦争犯罪で投獄される恐れがあるナチス党の幹部で、再び戦争を起こして復讐しようと考えている一部の危険な者たちで、彼らはその後例えば”エスタンジア”などの南米の入植地で暮らすこととなった。
     無事、地下世界への入国を許された者たちは、生活必需品や医療用品、掘削機などの重機、材木、セメント、レンガなどの建材をトンネルを通して運び、そして南極表面にある氷の塊など大きなものは円盤翼機でつるして繰り返し運び、貯水池に入れた。そして約30年の月日が流れた。
     新天地は”ニューベルリン”と呼ばれた。そこには国会議事堂から政府庁舎、病院、大学、ルター派のカトリック教会、住宅があり、モノレールと電気バスで繋がれていた。新ドイツの初代総統はもちろんアドルフ・ヒトラーだった。ヒトラーの息子は12歳の時、アドルフ・ヴォルフガンダという偽名を使ってスイスに留学した。
     ニューベルリンには地上世界で何が起こっているかを伝える日刊紙が2刊あるが、1974年11月12日付けのニューベルリン・デイリー・ニュース第一面の大見出しは”フューラー死亡”だった。ヒトラー2世が後をついで3か月後に、スペイン・サラゴサの古城アルハフェリア宮殿で最後を迎えたと書かれていた。
     ヒトラー最後の言葉は「我々はあの忌々しいアメリカがいなければ戦争に勝っていたのだ。今日彼らは地上世界をリードしているが、裏切り者のルーズベルトを除けば、私は彼らに対する怒りは全くない」、「いずれアメリカはロシアを始末しなければならないだろう」

    • -4
  72.   ヒトラーはフランコ将軍ら友人を傍らに息を引き取った。享年85歳。葬儀にはヘルムート・シュミット西ドイツ大統領、駐スペイン大使のフランシスコ・ハビエル・コンデ、コロン大司教で最後の秘跡をとったヨゼフ・ヘフナー枢機卿、マルセロ・ゴンザレス枢機卿が出席した。
     1970年代の初期までには、第二次大戦に関する米英とドイツの怒りはほぼ収まっていた。そんな中、地球内部世界と外部世界との友情に向けた控えめな冒険が始められていた。1977年7月にニューベルリンとケープケネディの間で、初めての公式な交流飛行が行われたのである。
     元ナチス空軍の英雄クルト・フォン・シュシュニックの息子ダビット・シュシュニック機長は、3機の円盤翼機で新ドイツの国家元首からの書簡を、アメリカのジミーカーター大統領に届けに来たのである。

    • -4
  73.  他の機長の一人は、第1次大戦でドイツ帝国陸軍の総監を務めたフォン・ルーデンドルフ伯爵の孫・カール・ルーデンドルフ少尉、もう一人はフェリックス・B・アルモンシュタイン中尉であった。
     ドイツ機の指揮官シュシュニック機長は、アメリカ空軍の参謀長だったデイビッド・ジョーンズ大将、統合参謀本部議長ハロルド・ブラウン将軍、国家安全保障問題担当大統領補佐官ズビグネフ・ブレジンスキーらに紹介された。
     7月17日にはドイツ機は、イギリス・ロンドンの空軍基地に到着した。乗組員たちはバッキンガム宮殿に招待され、エリザベス女王が歓迎した。その後ドイツ機はローマに向かいバチカンを訪問、教皇パウロ6世と謁見。
     話は2013年現在に進む。ワシントンのアメリカ外交訓練学校の7階には、不思議な名前の付いた事務所がある。一つは「インナーアース代表団」、その上が「アウタースペース代表団」と呼ばれる複数の部屋がある事務所である。それぞれの複数の部屋には金星、火星、冥王星の大使館が入っている。(参照:新しい宇宙時代の幕開け)
     

    • -4
  74.      (´・ω・`)
       /     `ヽ.   お薬増やしておきますねー
      __/  ┃)) __i |
    / ヽ,,⌒)___(,,ノ\
         (´・ω・) チラッ
       /     `ヽ.   
      __/  ┃  __i |
    / ヽ,,⌒)___(,,ノ\
         (´・ω・`)
       /     `ヽ.   今度カウンセリングも受けましょうねー
      __/  ┃)) __i |
    / ヽ,,⌒)___(,,ノ\

    • -2
  75. アクセスの多い他人のブログの※欄を占拠しないで、自分のブログでやるべき
    アセンション云々の説明って理解できたためしがないわ

    • +8
  76. コメ欄ヤバくて草。ぶっちゃけナチが今どうしてようとこっちには関係ないんだよなぁ…(呆れ)
    世界征服したら同盟国のよしみで油田くれや

    • 評価

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

動画

動画についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

歴史・文化

歴史・文化についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。