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ナチスが軍事目的で開発したUFO

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 アメリカCIAのエージェントが1944年に発表した情報によると、ヒトラー率いるドイツのナチス軍は、第2次大戦の終わりまでに、少なくとも完全に飛べるハウニブー型円盤を2機は保有していたそうで、1機は時速1,200マイル、90度ターン、垂直離陸できるもの、もう1機は4フィートの装甲を貫通させることが可能なレーザー砲を下部に装備し、高速スピードのだせるものなのだそうだ。

 当時のドイツの科学技術力の高さはすざましいものがあって、一説では宇宙人の助けを借りていたのではないかとも言われているわけで、確かにこの映像を見ると、その当時では考えられないくらいのUFOらしいUFOなんだ。

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この記事へのコメント 16件

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  1. UFOは未来人の乗り物って説もあるから技術力に特化したドイツなら、そう不思議ではない。問題はメキシコにUFOが頻繁に出現してる件で、今後メキシコで何かあるんじゃないかと。

    • 評価
  2. てことはマッハ1.578なわけだよね?
    で4フィートの発砲スチロール?何を貫通したか知らないけどこれは理科離れが問題なのか?ちょっと考えれば分かる事を信じちゃうって本当に危ないと思う。
    まぁそんな俺も政治とかは全然分からないけど

    • 評価
    1. >>2
      装甲って書いてるじゃん。WW2の一般的な装甲なら普通に考えて、均質圧延鋼板(RHA、鋼鉄合金)だと思うけど。
      当時で4フィートのRHAが貫通可能なら凄い技術だろうね。

      • +1
  3. UFOは・・まぁアレだけど、試作の無尾翼機とかはホントに凄いぜ

    • +1
  4. 追記:まぁ、肝心なのは、それが実在してたかどうかなのだが。

    • +2
  5. 実戦に投入されなかったとはいえ数々の変態兵器を生み出したドイツのことだからもしかすると…ねーか
    開戦を遅らせ、日本がアメリカに手出さなければどういう結果になってただろう

    • 評価
  6. 4フィートて・・・1.2m近い装甲だぞ?どんだけ莫大なエネルギーがいると思ってんだよ・・・。まぁそれは置いといて。
    垂直離着陸機はドイツは本当に作ってます、しかし文字通り垂直にしか飛行できないという性能だったので試作機のみの製造となってます。

    • 評価
  7. ホルテン可愛いよ、ホルテンな記事かと思ったらガチでUFO記事か
    そういや細かいけどこのころはCIAはなくてその前身組織のOSSなはず

    • +1
  8. ホルテンもハウニブーも鋼鉄のシリーズで知った

    • 評価
  9. 相手が残忍で強力だったという事にしないと戦争を肯定させられないから大げさに言うんだよ。

    • +3
  10. 1944年にCIAはなかった。
    そのときはOSSという組織で戦後それをバックボーンに発足されたのがCIA。
    OSSはCIAと違い、独立した諜報機関ではなく、陸軍所属のスパイ部隊だった。
    だから、この証言の説明文でこう書かれていたとすれば、何か怪しく感じてしまう。

    • +1
  11. ドイツ、ナチスの技術力は世界一イイイイイイ!!!

    • -2
  12. 当時のドイツは南極やチベットに頻繁に行っていたというが何故チベットなのか?

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