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スペインを拠点に廃墟めぐりをしている写真家のナチョ・ラブラドールは、廃墟化した人形工場を訪れ、その内部の様子をカメラにおさめた。
その場所の詳細は不明だが、最盛期はたくさんの発注があったであろう作業場はストックされた資材と共に少しずつ崩れ、世に出ることが叶わなかった人形たちの部品があちこちに転がっている。
時の移ろいとはかなさが漂う空気の中に入り混じり、ふと人形たちのささやきが聞こえそうな内部写真がこちらだ。
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この画像を大きなサイズで見るナチョ・ラブラドールのその他の作品は公式HPでも公開されている。
via:designyoutrust・written D/ edited by parumo
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製品がそのまま放置されてるんだね
怖いというよりなんか勿体ないと思ってしまった
けどやっぱ黒髪の日本人形の気味悪さには届かないな
続きを読む(涙目)
日本のマネキン工場が衣服のネット販売に押されてこうなりかけてるってTVでやってた
恐いって言うか、ここで働いてた人々が居たんだよなぁとか、閉めざるを得なかった経営者も心苦しかっただろうなとか、なんかすごくもの悲しくなってしまった
ちゃんと部品を揃えてあったり起こしてあったりするのが養殖の廃墟さを醸し出してて残念
こういうのは完全に放置されてた姿が見たいね
型がいっぱい積んであるね。
型があれば大量生産できるから工場にとって大事な資産なんだけどなんかもったいないなぁ。
見出し画像、変にモザイクかけてある方が怖いんですが!
下呂温泉の合掌村の雛人形の部屋は怖かった
展示のために村の人たちからかき集めたんだろう
しかし、供出に応じる=惜しくもない代物だったようで状態が良くない
展示も雛壇に山盛りにするだけという雑さ
それが座敷に大量に居る。怖い。
今でもあるのか?
伊藤君子のfollow me が自動的に頭の中に流れた。
イノセンス、それは命。
なにここ!?行きたい!!
Ramón Inglésさんの製品は個人売買があるらしくたとえば
PORCELANA “Ramón Inglés”
などの画像検索で完成美品のものが見つかりますね
記事写真にあるitalicaと書かれた箱のシリーズは
porcelana italica betera
italica “Ramón Inglés”
あたり。
縫製施設も見てみたいけど残ってなかったり別場所だったりするのかな
たしかに若干不気味ではあるけどそれ以上に切なさを感じた
2012年01月05日の記事と同じ処かな?
放置された廃墟っていうより、廃墟探検みたいな人が荒らした後の廃墟ってかんじなのかな。適当に人形の手足配置してみたり部品がハンパに砕かれてたりしてなんか人形工場廃墟感があまりない。作り物のお化け屋敷アトラクションみたい。夜中に入ったら、そりゃ怖いだろうけどさ。
未使用品ぽい巻き毛の束はちょっと欲しいけどww