この画像を大きなサイズで見る” 私はこれが我々をどこに導くのか全くわからないが、素晴らしくそして奇妙な場所になることははっきりと感じられる ” (エージェント・デイル・クーパー)
デイヴィッド・リンチとマーク・フロストが手がけ、1990年から1991年にかけてアメリカで放映されたテレビドラマ(1992年に映画化)、『ツインピークス』。ここに並んだ写真は、そのドラマ撮影の合間を縫って撮られた映画のプロモーション用オフショットである。
ドラマ内でサラ・パーマーを演じた女優グレイス・ザブリスキーの耳に拡声器を当てて話すデイヴィッド・リンチのコミカルなポラロイド写真やベンジャミン・ホーンを演じたリチャード・ベイマーが撮影したショットなど珍しいシーンが集められている。
1. 頭でガラスを壊して楽しんでいるクーパー
この画像を大きなサイズで見る2. 鹿とのんびりしているトミー・ホーク・ヒル
この画像を大きなサイズで見る3. 最後のエピソードの撮影時のセットでのサラ・パーマー役のグレイス・ザブリスキーとデイヴィッド・リンチ 1991年3月13日
この画像を大きなサイズで見る4. キャロライン・パウエル・アール、デイヴィッド・リンチ、アニー・ブラックバーン
この画像を大きなサイズで見る5. 俳優R・ベイマーによる『ツインピークス』のセットの上で撮られるショット
この画像を大きなサイズで見る6. ワシントン、ノースベンドのツイードカフェで撮影された 1990年
この画像を大きなサイズで見る7. クーパーとフランク・シルヴァが演じるボブ(別名 殺人者ボブ)
この画像を大きなサイズで見る8. クーパーとカレル・ストライッケンが演じる巨人
この画像を大きなサイズで見る9. クーパーとボブ
この画像を大きなサイズで見る10. デビッド・リンチと別の場所から来た小さな男を演じた俳優マイケルJ.アンダーソン(R・ベイマー撮影)
この画像を大きなサイズで見る11. オードリー・ホーン(シェリリン・フェン)とMaddyファーガソン(シェリル・リー)
この画像を大きなサイズで見る12. クーパーとベッドで(丸太おばさんが見える)
この画像を大きなサイズで見るvia:dangerousminds・written byいぶりがっこ / edited by parumo
















またドラマやるんだっけ?
こんな雰囲気で撮っていたんだね
なんだかツインピークスのサントラを聴きたくなったよ
最近見返しているのだけど、何度観てもやっぱり面白い。
誰にでもダークサイドはあるものなのかなーとか、観るたびにいろんなことを考える。
早く新しい話を観たい!
※3
全部見たはずなのになんか結末がよく思い出せない…
観てるとドーナツとコーヒーが欲しくなるのよね。
※4
いや、やっぱチェリーパイでしょ
どういうあらすじだったかな
また観たくなってきた!
このドラマ見ると太る
興味がなかったけど暇だったんで最終回だけ観たがわけわかめだった
第一話から全て観てた兄に
『全く意味が分からなかったんだけど、最初から観てたらわかるの?』と訊いたら兄は
『いや、俺も訳がわからん』と答えた
海外ドラマの中でも、今だに一番好きだ
「ミルクが冷めないうちに」と勧める爺さんには何度でも笑わせられた
新しいシリーズ本当実現して欲しいが、……キャストは一新してほしいなあ
※9
新作はもう撮影終わったし来年アメリカで放送予定
全キャストも発表済み
マッドチキンの写真がないなんて!
あ、さてはリンチがこっそり全部持って帰ったんだな
ず~っと怖いドラマだと思って避けてたんだが、最近見て一気にファンになった
好きだったけど、どんな話だったか、最後どうなったのか全く覚えていないw
ヨ(。)(゜)ワンニンハ
話題になって名前は知ってるが一度も見なかったな
カイル マクラクランが金魚の婆さんそっくり
ツインピークスがおっ/ぱいの事だというのは随分と後になってから知った。
チェリーパイ何度も作ったな
デニースとルーシーの口調とネイディーンの異常さが面白かった
「謎が謎を呼ぶばっかりで全く終息しない」というタイプのドラマのさきがけだったなあ。
ドラマの結末がかなり衝撃的で救いなかったなあ
(上記記事の鏡を楽しそうに割ってるクーパーさんのがそれ)
ただクーパーさん役のカイル・マクラクランさんがとても美形で惚れ惚れしながら見てたのを覚えてる
あとチェリーパイ流行ったなあ
また食べてみたい
※21
物語の最初はジョシーが、最後はクーパー捜査官が鏡を覗くシーンで終わります。
私の見解では人の善の部分が勝つか、悪の部分が勝つかを表現したドラマだと思ってます。
ツインピークスかあ、なつかしいな。一応、全話見たんだよ
FBI捜査官が事件を解決して行くのが主な筋書きなんだけど、
オカルトっぽい話題も入っている辺りがXファイルと少し似ている
最終話辺りで、あの世とこの世を行ったり来たり…
みたいな話が出て来て、この監督さんはオカルト話題を
コミカルに描くのが得意な方なんだな、と感じた
リンチ本人がクーパーの上司役で出てたな。メッチェン・アミックとのキス・シーンなんか脚本に入れ込んで、監督権限の濫用だろうと苦笑いした。
主要登場人物全てに物語があって、
それらが形成した街の物語なのよね。
あの瞬間、あの街、あの空気、主要住人のパラレルを垣間見える感じは、
リンチ氏がいたからこそ成し遂げられたのだろう。
登場人物が『スター・バックス』とか呟いていたのを憶えているw
当時は何のことかわからなかったから印象的だったんだね。
ツイン・ピークスに興味あるなら是非レッドシーズプロファイルというPS3のゲームやってみてくれ。ツイン・ピークスを元にしてるからめっちゃ面白い