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破壊大好き、爆発大好きな海外のユーチューバーによる今回のデストロイ実験は、レゴブロックで町を作り、そこにおもちゃの飛行機を思いっきりぶつけるというものだ。
ただぶつけただけじゃただのワルガキ。その様子をスーパースローモーションで撮影することで、レゴブロックの飛び散った様を鑑賞することが目的だ。
だがそれだけでは終わらない。
レゴでつくったおもちゃのまちを破壊するのは
人間の心の底に眠る破壊願望という名の好奇心である。
この画像を大きなサイズで見るこのグチャっと飛び散る様を観察したかったんだろうね。
この画像を大きなサイズで見るだがそれだけでは終わらない。更なる臨場感を演出する為
燃料が投下され火がつけられる
この画像を大きなサイズで見るやっぱ爆発と言えばファイアー!ってことなのだろう。
ワルガキの悪ふざけにもにた実験だが、高解像度のスローモーションカメラで撮影した映像は、少年の心にしみわたっているはずだ。きっとそう。
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レゴとかミニカーで映画のワンシーンみたいな事故現場つくったりするのやってたなぁ…
子供心忘れないまま大きくなると確かにこういうことやりそうだなーと思ってちょっと和んでた矢先に火ぃつけ始めて少しは大人になりなさい!
火を付けたのは蛇足かなって
一投目を見たときのコレジャナイ感を二投目が綺麗に晴らしてくれました
タイトルが気になって仕方ない、飛行機もレゴやろ?
子供のいたずら心と大人の実行力を混ぜてはいけない(戒め)
ガキの頃、ニチモの30センチ軍艦シリーズの模型(日向だったか金剛だったか、今となっては思いだせんがとりあえず帝国海軍艦艇だったのは覚えている)の船底に、あらかじめ浸水しない程度に切れ込みいれた後、内部に爆竹つめて、航行中に爆破させて「轟沈www」とか言って遊んでいる友人がいたわ。
しかもそいつ模型凄くうまくて、伸ばしランナーで空中線張ったり側面の窓掘ったりと細かい工作やって、綺麗に塗装(汚し塗装まで!)したヤツを躊躇なく爆破していたけど、それ故にもったいないことだが、確かにある種の美しさがあったよ。
スローにするとクリストファー・ノーラン風味が増すな
火を着けるなら家の模型はマッチ棒で作るのがお薦め、よく燃えるよ。
二次災害でだめだった
すっきりした
片付け大変そう、と思ってしまうのは大人になってしまったからなのだろうか。
もうすぐ9.11。
個人的には不愉快
リアルに街に飛行機が落ちることを連想してちょっとゾッとした。
このレベルの機材っていくらするんやろ
そこはレールに吊るすなりして滑降させて叩きつけようぜ
ワニさんも一応王で40年前5才まで婆と爺と暮らしてた頃は
おもちゃ箱に一通りの玩具そろっておりむろんレゴもあったワニから
当時70もとうに過ぎてた爺と互いに戦艦組み立てて
ぶつけあって壊しあってたものワニね
僕はこれ大好きだな
航空機テロの実験映像かな?
やってる側は時間かけて作ったものを壊す快感があるだろうけど、見てる側の快感は時間プラス費用に比例すると思う
タイハクオウム 「むむっ、こいつやるな!!」
911どりゃああ