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ネット上では様々なお題目の元、古い時代に撮影されたとされるシュール系、恐怖系の写真が出回っている。写真だけが独り歩きしてしまっているために、その背後にあるストーリーがまったくわからなかったり、逆に変なストーリーがつけられているもんだから、より一層の不気味さを醸し出している。
1. 剥製で満ち溢れた部屋
この画像を大きなサイズで見る2. マスクいっぱい
この画像を大きなサイズで見る3. 悪い方のピエロ?
この画像を大きなサイズで見る4. 宗教的儀式めいた?
この画像を大きなサイズで見る5. 能力者?
この画像を大きなサイズで見る6. 葉巻をくわえたスケルトン
この画像を大きなサイズで見る7. 魂抜かれそうな庭のノーム
この画像を大きなサイズで見る8. 赤子であって赤子でない
この画像を大きなサイズで見る9. とにかく顔がでかかったという
この画像を大きなサイズで見る10. 二重露光?
この画像を大きなサイズで見る11. 肖像画なんだけど何かが不気味
この画像を大きなサイズで見る12. アリクイマンとアリクイウーマン
この画像を大きなサイズで見る13. この車にどんな呪いが・・・
この画像を大きなサイズで見る14. お父さん?おじさん?悪い顔してはる
この画像を大きなサイズで見る15. 不気味なレストランの天井
この画像を大きなサイズで見る16. この双子に一体何が?
この画像を大きなサイズで見る17. 地獄からの使者系
この画像を大きなサイズで見る18. 窓ガラスに貼られたドクロが怖すぎて・・・
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今日はどのマスクでしよっかな♪
9怖い
巨頭オ思い出した
「不安の種」のセンスと同じ種類のゾッとする画像だ
17はスチームパンクっぽくてかっこいいと思う
これら画像を基に、また新しいSCPが増えるのか・・
14整形したジョーカーって言われても違和感無い
トップの画像のは知ってます。
「ガマ星雲第58番惑星 宇宙侵攻軍特殊先行工作部隊」です。
11と12、ゴーリーの絵を実写化したかと。
こういう狂気を感じる写真どれも大好きだ。
見てるだけでワクワクしてきちゃう。
数十年後にはアイスケースに入ったバカッターの画像が、こんな感じで「この行為に何の意味が?」みたいに取り上げられてたりしてな。
13好き
13はコラ素材として優秀そう
16は、岩の質感や衣装の一部みたいに見える感じが
ベクシンスキーを連想させるな
10、16,17ベクシンスキーみたい
17番が完璧過ぎて、何も言えん。
映画のポスターか何かか?煙の演出までして、遠景の見え方も完璧!
20世紀初期のマルディグラとかを検索すると怖いのいっぱい出てくる。
葉巻くわえたガイコツはメキシコで死者の日に記念撮影したとかなのかも。
10を見たらマグリットの絵を思い出した。
10がはっきりしすぎて逆に怖いわ
13のコメント読んで写真見て腹がよじれたw 本当に何のシチュなんだw
こういう奇妙なシチュエーションの写真や絵画を楽しむ趣向が流行ったんだよ。
いわゆるファッション。
今でもグロ系のアートって一定数あるよね。
「17. 地獄からの使者系」は60年代オランダの「オレらで昆虫コスプレして環境汚染抗議すっぞ」的な何かなのかな。
トリミングされて昆虫さん扮装の人だけになっていますが無くなっている右側奥には牛達がいて(ここは牧場らしい)さらに奥には工場の高い煙突があります。
撮影はCor Jaringという方(海外Wikipediaに項目あり。生前の動画をYouTubeで見ましたがまあよくしゃべるじい様だ嫌いじゃない)で、公式サイトの
fotografie – The sixties – Insektensekte & Deskundologie
にこの時の写真が沢山あります。
17の全貌だけ確認するなら Insektensekte か Deskundologie で画像検索すると手っ取り早い。実際は間抜けに見えるコスプレですがそっちの方がいい味だしていて好き。
(この写真調べてジョンとヨーコにつながるとは思わなかった)
14とかほんとは普通におじいちゃんと孫の写真とかなんだろうけど…wwww
むしろ現代は規制がうるさすぎて表現がマイルドになってしまったから
原典の童話が実はグロ内容が多いと言うのはよく知られていることで
現代人にとってグロい刺激も昔にはネタ的には普通だったということかな
13で車囲んでマイムマイムした話思い出した
18番ミッケ!のミステリー思い出した
10の意味のわからなさ凄い
15番のレストランちょっと行ってみたい。なんかお客さん含めて景色になってるみたい。
旧チェコスロバキアの人形アニメを彷彿とさせる
(エログロぽくもあり陰鬱でもありながら、惹かれる映像美なのでオススメ)
※28
19世紀から時を超えて地獄のカフェがモンマルトルに再誕!
と復活しないですかね。テーマのわりにおっとりとした豪著な内装の隅っこで怪しいドリンクを飲みたいです。
Café de l’Enfer
※29
シュヴァンクマイエルだね。イギリスのクエイ兄弟の作品も、
グロさはそうでもないが、不気味なのがある。
パペットアニメでないが、ラウル・セルヴェやルネ・ラルー
もシュールで面白いよ。
※28
モンマルトルにあった、通称地獄カフェ(カフェ・デ・インフェル)でしたっけ。
地獄がテーマで、19世紀末の退廃の象徴とも言える存在。
3と11は修正して描き加えたんだろうな
顔が明らかに不自然すぎる
13はなんかジワジワ来るなwww
10みたいな異常と普通が同居してるような画像めっちゃ好き
10は Brian Vu というアーティストの作品。まだ20代なのかな。作品を眺めて行くと「大きな布を被った人体」というモチーフは度々登場しているみたい。10の写真は複数の記事やインタビューでも掲載されていますが「flickr 5460691208」をGoogle検索でflickerでの掲載場所をみつけられます。
あと4の写真は Robert Gregory Griffeth って人。3も同じ人なのかも。ファッション系の写真を思わせる作り込みですね。
13番の画像はアメリカの有名自主制作映画監督が作った短編映画だな。
「素晴らしき映画野郎」ってドキュメンタリーで映像が観られる。
神々のたそがれ
ていう3時間近くあるモノクロアート映画を思い出さざる得ない
サムネの画像が絵本の「かいじゅうたちのいるところ」に見えちゃう
モノクロームの世界に閉じ込められて覚めない悪夢の中を
存在しない出口探してナニモノかから逃げ惑った…という
夢を見たのか、一瞬イメージしたのかも朧げな
浮遊感はいつでも同じ匂いだ
怖かったけど13でニヤニヤしてしまったw
なんていうのかな……
同じモノクロの昔の写真でも日本やアジアよりもヨーロピアンホラーの方が不気味でリアルで怖い気がする
カラパイアはいつもそうだけど
西洋系ホラーばかりだから全然怖くない。
一番上の謎の5人組を見て「トリプルファイター」を連想したあなたは50代
10は人影の黒の中に、さらに模様があるのが怖いなw
アリクイマンとアリクイウーマンの字面で笑ってしまったwwww
トップ画像はdaughterというバンドのジャケ写かなにかだったような
※45
そうなのか、
おいらの記憶では「かいじゅうたちのいるところ」の実写映画だった気がしていたが。
13はなんかシュールww
トップは Daughter の Youth という曲で有名になった写真ですな
狂った様なドラムラインだが切ない曲
古い時代のものと見せかけて、割と最近加工されてる可能性もあるだろうなあ。
5番がなんかそれっぽく見えた。古い時代の人類と思しき頭蓋骨写ってるけど、手前の女性が生きてる時代にそんなにメジャーに認識されてたかどうか疑わしいし。それ以外にもレイアウトが洗練されすぎている気がする。
眠い…