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「生まれ変わり」は本当にあるのか?前世の記憶を持つ6人の子供たちのケーススタディ

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(著) (編集)

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Photo by:iStock
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 「生まれ変わり」は本当にあるのか?死んだ後、私たちはどうなるのか?これらは、長年に渡る人類の謎である。最近になって科学者たちが本気でこの謎を解き明かそうとしているという。

 ときに幼児が「前世」の事を話し出すことがあり、調べてみると「生まれ変わり」としか思えない考えられないほど詳しい記述がある。

 「輪廻転生」などは非物質界に属する題目として扱われてきたが、もっと本格的な研究が必要だという風潮になったのだ。ニコラ・テスラも「科学が非物理的現象を扱い始めたなら、今までの何世紀に及ぶ研究より革新的な進歩を10年の間で実現するだろう」と言っている。

「生まれ変わり」に関するタッカー博士の仮説

 「生まれ変わり」研究の第一人者と言われている米バージニア大学医学博士であり精神科医であるジム・タッカー博士は2008年に「生まれ変わり」の可能性がある事例を見直した記事を雑誌に投稿している。

 そこには、典型的な「生まれ変わり」の事例や前世の経験を鮮明に語る子供たちの話が書かれている。興味深いのは、生まれ変わりを体験したという記憶を持つのは100パーセント子供たちだということだ。平均で生まれてから35ヵ月後に、前世の記憶が蘇るそうだ。

 そして前世で何が起きたのかを鮮明に語り出すという。タッカー氏は子供たちが前世の話をするときは、とても感情的になるということも述べいてる。中には泣き出したり、前の家族の元に戻してとお願いする子供もいた。

 しかし、一般的に彼らは6歳か7歳頃になると前世を語ることを止め、記憶がぼやけてくるという。この年代は学校に行き始める年で現代の生活で様々なことを体験し始める時期である。そしてまた幼少期の記憶が失われる時期でもある。

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 それでは前世の記憶を持つ6人の子供たちの話を見ていこう。

1. サム・テイラー

 サムはタッカーが研究した子供の中の1人である。父方の祖父が亡くなった18ヵ月後に生まれた。そして1歳の頃には前世の記憶が蘇り始めたという。

 サムが1歳半の頃、サムはオムツを替えていた父親の顔を見上げこう言った。「僕がパパの年齢だった時も、よくパパのオムツを替えていたよ」そして、その後もよく祖父の話をするようになった。更に普通に生活していたら絶対知ることのできない祖母に関する詳細な話をするようになった。

 それは、祖父の姉妹が殺されたことや、祖母が祖父の末期に毎日フードプロセッサーでミルクセーキを作っていてくれたことなどだ。何が驚くって1歳半の子供がここまで話せるということだ。

2. ライアン (アメリカ中西部の男の子)

 ライアンのストーリーは彼が4歳だった頃に遡る。その頃ライアンはひどい悪夢に頻繁に襲われていた。5歳になると、母親にこう告げた。「僕は昔は別の人間だったんだ」。

 ライアンはよくハリウッドの家に帰ることを話していた。そして母親にそこに連れて行ってくれとお願いしていた。また、スターのリタ・ヘイワースに会った話や、ブロードウェイで踊っていたこと、従業員が頻繁に名前を変える事務所で働いていたということ、前世の住所に”rox”という文字が含まれていることも口に出していた。

 ライアンの母親であるシンディーさんはその鮮明さに驚いたと言う。「息子の話はとても詳細で克明なんです。子供がでたらめを言うようなレベルではありません」と言い、地元の図書館でハリウッドについて書かれた本を調べることにした。もしかしたら、本に書かれていることが息子の興味を引くかもしれないと考えたのだ。

 そして驚くべきものを発見した。シンディーさんが本に載っていた写真を見つけた時、すべてが変わったのだ。その写真こそ、ライアンが前世で自分が写っていたと主張していた写真だった。

 親子はタッカー博士の助けを求めることにした。タッカー博士は依頼を引き受けると調査を始めた。その2週間後、ハリウッドの公文書保管人が例の写真に写っている男の身元を確認した。

 その写真は、映画『ナイト・アフター・ナイト』のもので、男の名前はマーティー・マーティンということが分かった。マーティーは映画のエキストラからハリウッドエージェントになり、1964年に他界していた。

 マーティンはブロードウェイで踊った事もあり、顧客用にステージネームがころころと変わる事務所に勤めていた。パリに旅行に行ったことがあり、当時の住所はビバリーヒルズの 825 North Roxbury Driveであった。これらの全てをライアンは詳細に把握していてタッカー博士に話していた。しかも、それは博士らが写真の男の正体を突き止める前の話であった。

 例えば、ライアンは住所に “Rox”という文字が含まれていることも知っていたし、マーティーには何人の子供がいたかも、何回結婚したかも知っていた。

 さらに驚くことにライアンはマーティーには2人の姉妹がいて、マーティー自身に娘はいなかったということも知っていた。

 またライアンはアフリカ系アメリカ人のメイドがいたことも覚えていたが、実際に、マーティーと彼の妻は何人かのメイドを雇っていた。

 ライアンが知っていた55の驚くべき事実より、ライアンの前世はマーティー・マーティンだったということが分かった。しかし、ライアンは年を取るにつれ、当時に関する記憶は不鮮明になっていった。

3. チャナイ・チョーマライウォング

 チャナイはタイで暮らす男の子だ。彼が3歳の時、前世の自分はブア・カイという名前の教師で学校にバイクで行く途中に射殺されたと語り出した。そして、ブア氏の両親の家で暮らしたいと懇願するようになった。

チャナイにとっての両親とはブア氏の両親だという。チャナイはブア氏の両親が暮らす村を知っており、ついに自分の祖母を説得してその村へ向かった。

 チャナイの祖母によると、バスを降りてからチャナイが祖母を導き、高齢の夫婦が住んでいる家までたどり着いたという。チャナイは誰がブア氏の両親だったかすぐに分かった。ブア氏が学校に行く途中で殺されたのはチャナイが産まれる5年前のことだった。

 またブア氏とチャナイにも身体的な共通点らしき特徴が見つかった。ブア氏は後ろから撃たれ、後頭部に丸い傷があり(典型的な射入創)、おでこには射出創の大きな傷があった。そしてチャナイには産まれた時から後頭部に小さな丸い傷と不規則な形の大きな傷がおでこにあった。

4. パトリック(P.M)

 パトリックにはケビンという兄がいたが、パトリックが産まれる12年前に神経芽細胞腫で亡くなっていた。ケビンの癌は足を引きずるように歩き始めたことが原因で判明した。

 その後、左脛骨の病理学的骨折で苦しみ、頭蓋骨にあった小さなコブの生検も行われた。そのコブは右耳のすぐ上にあった。右外頸静脈の中心線を通る化学療法を行ったが、2歳で死亡し、左目は失明していた。

 パトリックは生まれた時から体に3つの特徴があり、それは亡くなった兄の傷と一緒だった。右耳のすぐ上には直径1センチの腫れ物があり、首の右前方下部には濃い斜めのマークがあった。そして左目は角膜白斑と呼ばれる角膜の病気で目が見えない状態だった。

 パトリックは歩き始めるとすぐに、足を引きずるようになった。病院に行ったが何も問題は見つからなかった。

 そして4歳半になると、「前の家に戻りたい」と母親に言い出すようになった。パトリックはその家のことを詳細に覚えていた。また亡くなった兄の頭蓋骨の手術についても話すようになった。しかし、引っ越したのはパトリックが生まれる前のことで、ケビンの手術のことをパトリックに話した人は誰もいなかったという。

5.ケンドラ・カーター

 ケンドラが水泳教室に通い始めたのは4歳の時だった。彼女はすぐに水泳教室のコーチのことが大好きになった。ケンドラは、コーチには赤ちゃんがいたけど死んでしまったこと、コーチは病気で赤ちゃんを諦めなければいけなかったと母親に語り始めた。

 ケンドラの母親はいつも一緒に水泳教室に行っていたが、ケンドラがなぜそれを知っているのか尋ねると、衝撃の答えが返ってきた。「彼女のお腹にいた赤ちゃんは私だったから」

 さらに中絶にいたるまでのプロセスを詳細に語り出した。そして母親は後に、スイミングコーチが実際に9年前に中絶していたことを知ることとなった。

 ケンドラは通常はおとなしいが、コーチといる時だけとても元気で幸せそうだったという。母親は娘と先生が一緒にいられる時間を増やし、ケンドラはコーチ宅に週3回宿泊するまでになった。だがその後、コーチとケンドラの母親は不仲になり、家族同士の関係は疎遠になった。

 しかし、それからケンドラはうつになってしまい4ヵ月半もの間、口を開くことがなかった。それを受け、コーチは再びケンドラと接し始めたが、それは以前とは違い控えめなものだった。そしてケンドラも話ができるようになり、様々な活動に参加するようになった。

6.ジェームス・レイニンガー

 アメリカ、ルイジアナ州で暮らしていたジェームスは当時4歳だった。彼は自分が第二次世界大戦のパイロットで、硫黄島で撃たれて死んだと信じていた。両親が最初に気付いたのは、ジェームスが見る悪夢だった。

 ジェームスは「飛行機が撃たれた!機体が火に包まれている」と叫びながら目が覚める。更にジェームスは太平洋戦争時の飛行機について詳細な知識を持っていた。それは子供が学ぶには不可能なレベルだった。

 例えば、母親がプラモデルの飛行機の下部に付いている物体を爆弾と言ったとき、ジェームスは「それは落下タンクって言うんだよ」と母親を正したそうだ。

 他にも、家族でドキュメンタリー作品を見ていて、ナレーターが日本の航空機をゼロと呼んだ時も、ジェームスは「あれはゼロではなくトニー(第二次世界大戦で使用された陸軍3式戦闘機「飛燕」の連合国コードネーム)だ」と言い張った。そしていずれもジェームスが正しかった。

 ジェームスはまた、前世ではアメリカ海軍の護衛空母ナトマ・ベイから飛び立ったと話していた。また、前世の名前はジェームス・ヒューストンといい、ナトマ・ベイの戦隊だったとも言っている。タッカー博士は追加資料を入手したが、幼い彼の家族は誰もジェームス・ヒューストンという人物やナトマ・ベイのことは知らなかった。

 なぜルイジアナに住んでいる2歳の男の子がこれほどまでに太平洋沖で殺されたパイロットのことを知っているのだろうか?

 一番の懐疑的だったのはジェームスの父親であった。最初は小さな息子がデタラメを話しているのだと思っていたが、話すことがあまりにも正確で信じられないようなことばかりだったため、今は疑っている人がいれば何でも調査してくれと言っている。

Pian nawn lehna hi thil tak tak?!

追記:2016年6月の記事を再送してお届けします。

References: Collective Evolution

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この記事へのコメント 259件

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  1. 人間に運よく生まれ変われた人間がたったそれしか居ないんだと言う事はないだろうか。

    • -41
  2. 僕こういう系についてずっと思ってたんですが、アメリカ人以外の情報はないのかな??
    生前の人が同じ国籍なのもなんかな~

    • +26
    1. ※3
      死んだ人間が次に生まれる場所選べるなら慣れ親しんだ同じ国にまた生まれようって思うだろうし、前世と今世が同じ国ってのは普通じゃね?

      • +6
    2. ※3
      自分もそう思った。
      動物だと自己認識がそこまで明確でない分、特定の記憶としてひきずりにくいのかも。

      • +17
    3. ※3
      まっとうに生きてれば転生先はだいたい選べるぞ

      • +1
    4. ※3
      おそらく別の国で生まれたら言語の関係で親にうまく伝えられないから判明しないのかもね
      例えば子供が流暢な中国語を話し始めても、ちゃぶちゃぶあばばば~wwwってあやして終わりみたいになっちゃうかなって思う。

      • -1
    5. ※3
      幼少期の子供がいきなり流暢な外国語でしゃべりだしたとかならいくつか例があるんだけどね
      第二言語として定着した場合と喪失した場合に分かれるけど

      • 評価
    6. ※3
      記事を読み飛ばしているのが丸わかりです。
      3番目はタイ人ですよ。
      >3. チャナイ・チョーマライウォング
      > チャナイはタイで暮らす男の子だ。彼が3歳の時、前世の自分はブア・カイという名前の教師で学校にバイクで行く途中に射殺されたと語り出した。そして、ブア氏の両親の家で暮らしたいと懇願するようになった。

      • 評価
  3. さくらももこさんも、幼少期は前世の記憶があったみたいですね。
    前世の記憶が残る人と残らない人の違いってなんなんだろう?

    • +4
    1. ※4
      その辺がツッコミどころですね。
      アメリカの研究なら、現在のアメリカ人はしかたないでしょう。
      日本の研究なら、現在の日本人もしかたないですね。
      でも、元の人がどこにいたとかみたいなが同じなのは、なんかねー。
      言葉にできないけど、こんな風景のところ(実はキリマンジャロのふもととか)にいたとかいうなら、今と言語が違うから話せないかもしれないですしね。
      チチカカ湖の湖畔に住んでいた人が、今アメリカに転生してるとかいうと一気に信じたくなるんだけど……

      • +2
    2. ※4
      霊感無くても何かの拍子に思い出したり、もある。
      言わないだけよ。
      まだまだ前世云々すれば頭おかしいと思われる。

      ディビットウィルコックという人が、自分の前世(エドガーケイシー)についての本を
      出版してる。
      少なくとも顔はそっくりで、前世と似たような仕事してるのは興味深い。

      • 評価
  4. 生まれ変わった後で話せる知識や経験が何もない

    • +12
  5. 生まれ変わりがすべての人にあったとして、人口が増えたらほかの動物が前世ってこともあるにゃ。

    • +22
    1. ※6
      生まれ変わり1回目っていうの
      人の生になれていないので生きるのがへたくそ

      • 評価
  6. 夢の中で誰かの主観に入っていて、いつの間にか俯瞰で観てる不思議

    • +19
  7. 電磁波では観測できない「暗黒物質」が天文学でも提示されているから何があるかわからないね。何らかの形で観測できる日は来るのだろうか。特定の人間だけが観測できるということもありうるわけだし一般性が示せれないという結果もあり得なくはない…?でもそうなると遺伝子やらなんやらで導き出せたりするのかな。科学のロマンはどこにでもあるなぁ。

    • +10
  8. スピリットサークルという漫画を読んだばかりで、なかなか考えさせられた。

    • +9
  9. 2~6歳のあまり不要な情報が蓄積されていない頃が
    前世記憶が蘇る環境としてクリアに整ってるんでしょうねぇ…

    • +8
  10. 6のケースがツッコミ入れ易いかな。
    ジェームス君の家にプラモが有ったということはお父さんが航空ファンだったんじゃないの?こう言う話 はなすことが事実と一致していた事だけ強調されちゃうからね。
    4だってお母さんが死んだ子の歳を数えて産まれた子供を見てソックリだと話してたら パトリック君が親から聞いたケビン君を演じるようになったんではないかと、
    我ながら疑い深いなぁ。
    人口はドンドン増えて居るのだから、
    占い師「申し上げにくいことですが、貴方の前世はミジンコでした。」

    • +2
    1. ≫11
      全ての例にツッコミ入れないと生まれ変わりの否定は不可能

      • +19
    2. ※11
      >ジェームス君の家にプラモが有ったということはお父さんが航空ファンだったんじゃないの?
      日本の番組でもジェームスくんが紹介されていたけど、父親は航空ファンではなかったと思う。
      文章ではほんの一部しか紹介されていないけど、ジェームスくんの記憶は鮮明で、前世の戦友の名前も出していた。
      でも、ジェームスくんが成長すると前世の記憶は全くなくなったんだよね。

      • +10
  11. 子供の頃、ありえないほど鮮明な悪夢にうなされ、
    汗でパジャマはびしょびしょ、涙で枕もびしょびしょ、
    苦しくて叫んだことがよくあった。
    それってひょっとして記事に当てはまるかもと思うと、
    なにやら因縁めいたものを感じるような、ないような・・・

    • +12
  12. ロマンはあるよねぇ
    でも科学的に議論しようとするなら
    現代の脳科学とのすり合わせは必須だよね

    • -8
    1. ※13
      飛行機に興味を示して 買ってもらったんじゃなかったっけ
      たしか動画がまだあるはず

      • -6
  13. 俺の前世は豚だった
    今だに豚肉だけが食えない

    • +7
  14. 死んだら無ってのも嫌だし、正直あってほしいとは思う

    • +27
  15. このアホほど広い宇宙で前世も地球人である可能性ってどんだけあるだろう

    • +10
    1. ※17
      僕はズッキーニだけ食べられないからきっとズッキーニとして君の庭に生えていたんだと思うよ

      • 評価
    2. ※17
      仮に地球外の生命体だったら地球での生活レベルが低すぎて生きていると認識できないかもしれないよ。

      • -2
  16. まとめで見たのは小さい娘が前世では鮮魚専門の陸送トラックの運ちゃんで
    ある晩つい居眠りをしたら前のトラックに追突しちゃって…いまは小さい女の子
    親父は娘がトラック野郎だったことに複雑な思いとかwww

    • +35
  17. あるわけない
    そう都合良く人間が人間に生まれ変わるかね
    地球だけじゃなくて宇宙全ての生命体も含めるとしたらどん確だよw

    • +13
    1. ※19
      光ですら、重力にとらわれているのだから、一番近いところに情報がコピーされるんだよ

      • 評価
  18. 創作やんけ。
    コイツらの理論なら、現代でも生まれ変わりはいるはず。
    昔と違って誰でもスマホで動画撮れる。
    一歳半の子供が会話してる動画がアップされてもいいはず。
    そんな動画一切ねーけどな!

    • +19
  19. 結局は「タッカー博士」っていう人をどこまで信じられるか、だなぁ

    • -8
    1. ※21
      もしかしてハガレンのタッカーが念頭に?

      • 評価
  20. 喰った側と喰われた側が同僚って時代なんですよ。もうあるとかないとかじゃないんだけど中尉解ってくれるかな…エイリアン2的に

    • -35
    1. ※22
      今はどんな不思議な動画でも素人が創れるでしょ
      そういう動画があったとして貴方は信じられますか?

      • +10
  21. 現在進行形の話があれば皆で調べて確証ができるが、
    過ぎた過去のことなんて何とでもいえる。

    • +10
    1. ※23
      娘と飼い犬でキメラ作ってキミのような感のいいガキは嫌いだよ、とかいいそうだよな
      って言う冗談はさておき、一応日本でもずい分昔から前世とか死語って研究されてたらしいよ。三途の川とか、臨死体験をした人の証言を収集してそれを元にしたものらしいし

      • 評価
  22. 生まれ変わりってあったとしたら、地球のみでグループ化されてるのも
    不自然だよね。他惑星生まれ変わり組もいて欲しい

    • +1
    1. ※24
      台風や津波の影響ですら一部の地域に限定されるのに生まれ変わりがあったとして広範囲に影響する方が不思議

      • +1
  23. あるとして、連続で人間に生まれ変わる確率ってやっぱかなり低いんだろうか

    • +6
  24. こういう話は良く聞くけれど、両親の話だけといういうのが普通で
    詳細に調べた記録とかいう物がほとんど存在しない事を残念に思う。
    普通の人は、前世の記憶を消去されて生まれ出て来るが、
    中には前世の記憶を残したままの子供も居る…という事なんだと思う
    もっと詳細に調べた方が良い気がするけどな

    • +7
    1. ※26
      それで超能力を持った生まれ変わりが出てくるんですねわかります(ぼくたま感)

      • +5
  25. ライアンのことはテレビで見た。同じ番組でとりあげられてた日本人の男の子は、前世ではエジンバラに住んでたと。で、お父さんとエジンバラにでかけてみたけど結局前世の手掛かりなしだった。
    生まれ変わりっていうよりか、子どもの話を一所懸命聞くあの両親はいいなあ、ほっこり、って話であった。ちゃんちゃん。

    • +5
  26. 90%が同じ性とは
    魔法少女に転生できないのか。がっかりだ

    • +12
  27. 虫とか魚とか哺乳類だった時の記憶や言語を覚えてるものはおらんのかね

    • +10
    1. ※29
      幼稚園で年少組だったときの記憶だから3歳かそこらだと思うんだけど、幼稚園の遠足か何かがあった日の夜に両親とお風呂に入り、その際に自分が「バイバスで行ったの~」というような発言をした記憶と、翌日の幼稚園で両親の書いた連絡簿を読んだ先生が「○ちゃん、バイバスってどんなバス?(笑)」と聞いてきたのを覚えている
      おそらく先生同士が「バイパスを通って行く」的な会話してたのを聞き、それをバスと勘違いして言ったのだと思う
      大人は人から話しを聞いた時にそれが嘘か真かというフィルターにまずかけるけど、そもそも子供は意味がわからなくても新しく覚えた言葉をとにかく出力したいだけ、「ホントなの?」と聞いたところでそれ以前の問題だろう
      そのテレビの子供の場合はそれが「エジンバラに住んでたことある」というものだっただけなんじゃないかな

      • +4
      1. ※54
        科学的かどうかというのは、単に科学という手法を使っているかどうかという意味で、それ以上の意味は無いよ。
        例えばUFO(エイリアンクラフト)は実際に検証する事が出来ないから「科学的事象ではない」と言われるわけ。要するに科学では扱えないんだよ。
        もしUFOなり宇宙人なりが確保される事があれば、そこからが科学の出番。

        • 評価
  28. 死んじゃったらどうなるんだろう、と最近よく考える。死んだとき一生で経験したこと、学んだことが全てゼロになるとしたら、人生の意味って何だろう?それが不安だから生まれ変わりを信じたくなるのかもしれない。
    ちなみに私の高校の先生は、占いで「前世はブタクサ」と言われたらしい(笑)

    • 評価
  29. 人間なんて地球という生物の細胞の一部でしかないんよ

    • +7
  30. 迷宮入りした事件を、透視などによって解決する職業の人も
    実際に居るけれど、前世の記憶は有っても不思議ではないと思う
    でも、なぜか科学的に調べた事例ってのは少なくて、
    中には、売名的な事が目的…なんて例も有る様な気がする
    とは言っても、ほとんどは本当の話なんだろうなぁとも思う
    第3者的な人によって記録された、科学的な分析が必要だと思う

    • +10
  31. 輪廻って興味引かれるやん?だいぶ前にすぴりちゅある系漁ってたら、地球(太陽系)の輪廻サイクルがあるんやて書いてあった。
    ほかにもアンドロメダとか、自分の意志でそこのサイクルへハマるらしい。だから地球→地球で転生なんやて。

    • 評価
  32. >サムが1歳半の頃、サムはオムツを替えていた父親の顔を見上げこう言った。「僕がパパの年齢だった時も、よくパパのオムツを替えていたよ
    一歳半でこんなことしゃべれるわけ無いじゃん。

    • +2
  33. 妄想だって言われるの分かってるからここ以外で言わないけど、
    私も2~6歳の頃、前世の記憶?というか人格に引っ張られていたような記憶がある。
    もう30年近く前だから記憶があやふやになってるけど。
    イタリア人の男だった、船乗りの女好き。
    しょっちゅう知らないキレイなお姉さんや50代くらいのおばさまに声をかけてた。
    現在の性別は女だということ、
    今の家族に違和感を感じてて、ずっと帰らなきゃ、
    そして新しい旅に出なきゃって考えてた。
    女児にしては言葉の発達が遅くて、記憶がはっきりしてるときに
    具体的に伝えられなかったんだよなぁ。
    信じてもらえないのが大半なんだと思うけど、
    この記事に掲載されている人たちは周りの人に「妄想だ」と切り捨てられず、
    研究資料として記録に残してもらえて、すごく羨ましい。
    今はこの人生を受け入れているけど、
    前の人生に関わるチャンスを失ってしまったのが心残り。

    • +14
  34. 人間は死に対する恐怖を持つことになった唯一の動物と考えられています(唯一かどうかは誰にも証明できませんが)。不老長寿が非現実的なものと知っている以上、輪廻転生を信じることは精神的安定をもたらしますね。

    • +5
  35. 生まれ変わりとか絶望しかないわ
    クソゲーで二周目を強制されるようなモンだ

    • +6
    1. ※39
      ほんこれ
      歴史や社会の流れとか見てると、来世の世の中はますます煩わしいことになりそうで
      いいかげん開放されたいわ

      • +1
  36. 死んで消えるも華、転生してひと花咲かすも、また人生かな。ってね。
    堕ちる牡丹に成らぬよう精進しなはれや。

    • +37
    1. ※40
      親になった今ではまだ2歳を迎えてないけれど子供がそういう話をしてきたときに
      きちんと話を聞いてあげて何か行動してあげたいなあ。
      言っていることを頭から否定してデタラメだと
      自分の子供なのに信じてあげられない親にはなりたくないなあ

      • 評価
  37. 実はコレ全く無いとは言い切れないと思っている。
    当事者が嘘をついてるとか勘違いしてるとかはこの際ともかく
    地球の重量は常にほぼ均一だ、重くなったり軽くなったりは全重量で
    考えれば無いに等しい。ならば我々地球人は、地球内部で常に
    リサイクルされ続ける運命を、地球という星に与えられている様なものなのかもしれない

    • +8
  38. これマトリックスを思い出さない?
    この世界で死ぬ事がこの世界から弾き出されるのと同義だとしたら、その出た先がただのマイクロチップの中でも不思議じゃない、そして前世の記憶はそのチップを読み取る母体のバグや不具合で機械が更新される度にバグは取り除かれていく。
    俺らが想像できないほど社会が進歩したディストピアでユートピアを作る一環としてこの世界が作られていたら面白い。

    • +5
  39. 生まれ変わりで前世を思い出すというより、憑依されてその亡くなった人の人生を話しているんでしょうね。

    • 評価
  40. 理論で説明できないからと言ってデタラメ扱いするのは如何なものか。
    提唱者が生存中に証明されなかった理論など、いくらでもあるだろう。
    UFOなども合わせ、ろくに調査、研究もせずに否定すること自体、却って怪しい。「科学的ではない」のではなく、単に「科学者に合わない」だけなのでは?

    • +6
  41. 物心つく前ってのは模倣によって言語を習得する時期であり、自分と他人という認識が曖昧でもある時期だから、家族や親戚が子供にはわからないだろうと思いながらしてる何気ない会話や外出した時の断片的に見聞きした情報から自分が経験したのとは別の記憶を創りだしてしまうのは脳の機能的な働きによるものだと思う
    大人になってもそれが治らないで他人から聞いたことを自分の経験かのように語るやつってちょくちょくいるし、生まれつき言語機能の発達が早くて「この子は話すの早かったの~」なんて言われるやつもいる
    その特性を同時に備えてるだけだろう

    • +1
    1. ※49
      その家族や親戚すら知らないことを知っていて、それが自分の前世だという子供のことを調べたら子供の言うことが事実だったって話だよ

      • +1
      1. ※55
        まあこれだな。
        人がニセの記憶を作り出すことはよくあることで、正常な脳の働きだ。だから裁判では証言ではなく物証が求められるんだな。特に子供は脳機能が発達途中だから、感受性が暴走してしまう。イマジナリーフレンドとかもその影響。正常に発達が進めば感受性が暴走することもなくなるから、成長すれば前世とか空想の友達とか言いだすこともなくなる

        • +1
    2. ※49
      その通り、此処には六例だけしか紹介されていないけど
      オカルト関係漁れば専門家と称する人が本物とする例が山ほど出て来る。
      1番笑ったのは同じ時代にナポレオンとマリー.アントワネットの生まれ変わりが何人も居たこと。
      俺は目を三角にして否定する気も無いし、大きな声で肯定もしない。
      ただ面白がってるやや懐疑派、だからツッコミ入れやすい例をツッコむ。

      • +16
  42. 前世の記憶と言えば、オキシトシンがかかわってるって話が、昔オカルトで囁かれてたの思い出した
    オキシトシンは記憶障害を発生させる効果があって、前世を覚えている子供は母親のオキシトシン分泌が少なかった=すべての子供は前世を覚えてて生まれるときに忘れてるという説

    • 評価
  43. ただ単に死んだら肉体は分解されて、肉体を構成していた物質が拡散して地球上を巡り巡るってだけだよ
    分かりやすい例だと食物連鎖だな
    そのサイクルが短かったり、小さく分解されないまま再び人間の肉体の一部となった時に前世の記憶というものが思い出されるんだろう

    • -2
  44. 生まれ変わりってわりと最近死んだパターンばっかりなのが残念
    インダス文字や線文字Aの使い手が生まれ変わってくれたら、古代の謎が明かされるのになあ…
    邪馬台国人の生まれ変わりとか、いないかなあ…

    • +6
    1. ※56
      ホンムセティって女性の話を調べてみると面白いよ。
      ラメセス1世の巫女の生まれ変わりと言われている人。

      • 評価
  45. 記憶がどこに存在するのかって考えると難しいね
    脳に記憶があるわけじゃなくて肉体が無くなっても記憶が残って全く関係ない赤子に…
    あれ?
    なんだか霊が赤子に乗り移っただけの様にも受け取れるね

    • +3
  46. 以前は他の惑星という説もあるよ。
    だから来世も他の惑星もOKだそうで。

    • +4
  47. 生まれ変わりというよりも、『意識は時空を超える』という仮説はどうかなあ?
    たとえば『虫の知らせ』とかは距離を超えて人の意識が他者の意識に影響を及ぼしたということで説明できるし。地縛霊とかは意識だけがその場にいつまでも留まり続けるのを、他者の意識が感知するって感じ。幼児のまだ自我の意識が出来上がっていないところに、他者の意識が入り込んで支配的になってる状態が生まれ変わり、とかね。

    • +9
  48. 現世に生きている我々は、これまでの別の世界での記憶を消された上で物質界に送り込まれる、という修練ステップの途中かもしれない。
    一定の修了要件を満たせなかった場合は再履修になるけど、ヒントとしてちょっと前回の記憶を残しといてやるよ、的なね。

    • +1
  49. オカルト否定派だけど
    意識や感情がなんなのかって考えると
    こういうのも有るんじゃないのかなと思えてくる
    だって
    肉体はただの電気信号や化学反応の集合にしかすぎないのになんで
    感情とか意思とか感覚が芽生えるの?
    クオリアって何なのよ?
    どんなに複雑なAIを構築したとしても感情モドキが出来るだけで
    本当の意味での感情って芽生えるんかね?

    • +12
  50. 私の甥(カナダ人)は、3歳のころ、家族でドライブに行ったときにどこかでふと空を見上げて、「この空の色は僕がハワイで溺れ死んだときの色と同じ」とつぶやいたそうな。お母さんが「鳥肌が立った」と話してくれました。カナダで生まれた3歳児で、ハワイに行ったこともないし、溺れ死ぬという経験ももちろんないし、唐突に、落ち着いてさらりと述べた様子が逆に異様だったそうです。
    そしてその子の妹もまた、同じく3歳のときに大好きだったおばあちゃんが亡くなり、お葬式に連れて行くには幼すぎるから、ということで連れていかないことにしていたら、「お葬式ならもう何度も行ったよ」と言い、人がいっぱい集まってお祈りをしてどうのこうの、とお葬式ですることを述べたのだそうです。この子達のお母さんはこういうことを馬鹿にせず、ちゃんと書き留めていました。普段は普通の子供で、子供らしい無意味なことも言うのに、このときだけ「何かが違う」と感じたそうです。

    • +4
  51. 宗教。
    最近は科学の発展が著しく、宗教関係は争いばかり起こしているので、宗教関係者は科学にあやかりたいんだなと思う。

    • +6
  52. 皆前世の記憶は持ってるよ
    ただ生まれる瞬間にその記憶はなくなるらしい

    • +3
  53. むしろこの世界の中であらゆる物質は巡り廻るのだから
    記憶や思考や魂がそうでない可能性のほうが低いと思うんだけどな。
    ただ普通は不要だとして今必要なデータに上書きされていくんだろう。

    • +2
  54. 4代前の跡取り娘の生まれ代わりだって母から言われてたけどちょっと違ってた。
    跡取り娘が自分の体に同居してたんだ。
    分家のおばさんに「あんた私が死んだとき頭から覗きこんでたね。」と言ったもんだからおばさんにはスッゴイ嫌われてた。
    私じゃないのに。

    • +22
  55. 来世は、草か石ころでお願いします(´・ω・`)

    • +5
  56. *51
    調べてみたら5年ほど前の番組のようですね。
    閲覧は出来ませんでした。
    再反論したいところですが此処はカラパイアですので。ともかくご指摘有難うございました。

    • 評価
    1. ※71
      見ているか如何か分からんが、古代の宇宙人ならヒスチャンで散々再放送してる。

      • 評価
  57. 前にNスペでやってたね。
    意識の科学?という全く新しい概念が必要になるんじゃないかって言われてた気がする。
    「意識」というものがふわふわ地球上に浮いてて、生物の生き死にに際して出たり入ったりしているという仮説。
    こう考えると前世の記憶が残るのも有り得ないことではないかもね。

    • +7
  58. 3歳ぐらいの幼児に生まれる前はどこにいたの?って聞くといろいろ語りだす子もいるとか

    • -1
  59. そもそも前世なんて無いでしょ、人口が爆発的に増えてるのに数が合わないじゃん?
    いま地球の人口が70億?その分の前世足りないでしょ?どこに当てはまるの?

    • 評価
    1. ※75
      人類発生から累積カウントなら70億くらい余裕でいくんでないの?
      または楽しい生物含めれは尚更数は足りてるよね

      • -2
  60. もし私たちの記憶や世界を構成するものが脳だとして、実は体などなく脳を管理する人がいると仮定したら…
    年老いた脳ミソの細胞をベースに新しい脳ミソを作っているとすれば記憶を受け継ぐのかもしれないし、年齢を重ねるにつれて新しい細胞にベースの細胞が飲み込まれていくのかもしれない。
    無意識の共有というものは、データベースがあるゆえに起こるのかもしれない。

    • +5
  61. どうなんだろう。
    一概には言えんがみんな前世の記憶ほしいか?
    来世に記憶継ぎたいか?

    • -3
  62. 死んで塵芥になって散らばって他の生物に取り込まれて、その生き物が死んでまた散らばってを繰り返す中、ものすごい稀に元は同じ個体だったものがもう一度一人の人間を構成する要素として大量に集まるという可能性がないわけでもないのかもね
    そこに意識や記憶が継続するかどうかはわからんけど

    • +1
  63. 生まれ変わりなどない
    すべてこじつけの話

    • -11
  64. 仮に子供たちが語ることに信憑性があったとしても、それは即座には生まれ変わりという
    現象が存在する証拠にはならない。
    故人の霊の記憶が子供の脳を借りて再生されたということは考えられないのか?
    あるいは地球外知的生命体によるなんらかの実験では?

    • -5
  65. もし生まれ変われるのなら
    大金持ちのボンボンに生まれて
    何の苦労の無い人生を送りたい

    • +8
  66. 昔、バイト先からの帰宅途中に突然、自分が生きてることに驚いたことがある
    「あれっ?さっき車に跳ねられて死んだはずじゃん、何で?」って
    実際はそんなわけないのに、生きてる事実に酷く動揺した
    まぁ今となっちゃ、記憶も脳の電気信号と受容体の問題だろうし、どっかで吹っ飛ばされた人の脳波を、私の脳がたまたまキャッチしたのかなと
    これ、うまくいけば体さえ用意できたなら意識のインプットで第二の人生強くてスタートできるよね

    • +1
  67. そういや、離れた場所で同時に雷に打たれた二人が、意識というか記憶が入れ替わった、って話もあったかと
    生まれ変わりというより、自然に起きた電気的な操作なんじゃなかろうか

    • 評価
  68. 「無いこと」を証明するには他の全ての可能性を検証しないといけないから大変な労力なんだよ。例えば新種の生物を発見した!と思ったら既存の生物全部と照らし合わせて未登録である事を確認しないといけない。虫や魚、菌とかだともう大変だよね。犯罪だったら証拠を出せば済むことだけど、そもそもこういう偶然では割り切れない人知を超えた事象を証明しようと思ったら、悪魔どころじゃなく神の証明とでも呼ぶべき話だね。

    • 評価
  69. 宗教的にはどうなんだろう?キリスト系やイスラムは転生はOKなんだろうか?
    個人的には転生というより、記憶の転写=コピーじゃないかなとか思ってみたり。
    脳波なんか電波みたいなもんだし、記憶をある種の電磁波的なものとして土地とか物とか、あるいは空間に飛んでいてソレを受信しちゃったとか?
    ソレなら近代の転生=記憶は有りかな?とか思ってみたり。時間とともに電磁波?みたいのは減退するとかでw
    子供の書き込まれていない脳=メディアってことでw

    • -8
    1. ※87キリスト教やその派生であるイスラム教では、生まれ変わりは完全に否定されています。
      一方、ヒンドゥー教では生まれ変わりは常識、仏教でも認められています。
      外国のキリスト教徒に言わせると「仏教とか他の宗教にも有益な部分はいろいろとあるけれど、輪廻転生(生まれ変わりのこと)だけは絶対に信じられない。狂っている」と感じるそうです。

      • +2
  70. 虫が気持ち悪いと感じるのは、虫だったことがあるのと、もう虫になりたくないと思ってるからだろうか。
    でも殺虫剤やらを使ってるってことは、虫に食われる生物だったのかな。

    • -1
  71. 手塚治虫の漫画にこんな話あったような。
    天国で赤ちゃんたちが前世の記憶を消して、今世で生まれるための準備をするような話。
    火の鳥だったかな?

    • 評価
  72. 量子力学によれば情報は消えることはない
    形が変わるだけであって増えも消えもしないそうなので
    どっかに引き継がれることもあるんじゃないの

    • +4
  73. 研究者が肯定し
    何もしてない人が否定する

    • +4
    1. ※91
      3、4歳の頃ある日突然鏡に映った自分の顔を見て「え、女の子かよ!?…参ったなあ~」って意識が湧き起ったことがある。しばらく見つめて「ま、何とかなるだろう」と開き直ったのが誰の意識だったのかいまだに謎。結構お兄さんな感じだった。
      その後、自分がひと昔前の男の子で、中学生くらいの時出先で急病で倒れて意識を亡くすまでの異常に詳細な夢を見て、憑依か前世か知らんけどあの時の彼だと思った。

      • +1
  74. 霊でもUFOでも何でもそうだけどさ
    この手の証言ってのはほんっっと当てにならないよ
    子供の証言も当てにならないが
    「この子は小さい頃こうだったんだ。俺は見たんだ」
    なんて大人の証言なんかもっとずっと当てにならない
    親子や博士がペテン師だとまでは言わない
    しかし、人間の脳というのは
    しょっちゅう情報を都合よく加工して
    無意識の嘘をつき心からそれを信じ
    記憶の改ざんを行うものだ
    こういう脳のお茶目な振る舞いは、
    生まれ変わりなんかよりずっと起こりやすい

    • +4
  75. いや、霊とか自体が有り得ないのに生まれ変わりなんて絶対無いわ。

    • +5
    1. ※93
      霊や生まれ変わりなんて無いなんて言ってる人も本気ではそう
      思ってないよね
      だってその考えに至った時点で自ら命を経つわけだから
      死んで全てが終わり霊や魂や精神なんて死語は残らないなんて考えなら、年取って寿命だったり事故や病気など、それらの理由で後で死ぬことになろうが今すぐ死のうが同じだからね
      口では死んだら全て終わりという人も、死なずにそういう発言してる時点で本気ではそう思ってない証拠

      • +2
  76. 成長するとなんで記憶なくなるのだろう

    • 評価
  77. 意識はともかく記憶は脳じゃないと無理っぽいがその辺をどうクリアしていくか

    • +3
    1. ※97
      全ての物質はつぶつぶで出来ていて、そのつぶつぶのプールの中に意識や記憶が存在できるんだから
      人は死んで体は無くなっても、粒になってプールの中に戻るだけなんじゃないかと思ってる

      • +4
  78. 信用する価値のないことを前提に話す。全部日本人男で基本全部独身で基本全部公的に通用する身分なし。いわゆる自由人で人に看取られて死んだことはない。何しろ出世欲がないし、好奇心でいろんなことを見たいだけのやつで、家族との縁がとにかく薄いところまでいつも同じ。生粋の野良だな。1度だけ女だったかもしれない。
    転生の場所が選べるのかどうかは知らないが、特に土地や人に強い縁があるかどうかに左右される気がする。今の関係は過去の縁もある。もちろん、今回からできる縁もあるかもしれない。あとは、クラスかな。厳密でもないが、地域は1つのクラスだと思えばいいと思う。ただし、その地域にも更に細かいクラスがあり、地域のクラスも時期によって違う。外国からこっちに来たなら、強い縁に引っ張られたか、進級したということかもしれない。
    人間→人間だけがルートなら、そもそも初期の人間の魂はどこから?ってことになるから原則ではないはず。自分も最初は動物だった。単純なクラス分けの基準は、原始世界→表層世界→精神世界ってことでいいと思う。先進国ほどレベルが高く、誘惑も多いし間違う手段が飛躍的に増え、価値観が多様化するため、楽しみが増える一方で苦悩も爆発的に増える。多くの意味で、現在は過去の蓄積の上にある。未来をより良いものと考えたければ今を変えることだ。

    • +12
  79. 創作でないとしても記憶は絶対ではないし毎日編集されてる
    100%否定してる訳ではないよ、記憶の改編でも十分に説明が出来る現象だと言う事

    • +4
  80. 仮に生まれ変わりがあったとしたって、生まれ変わった時には当人のアイデンティティは喪失してるんだから、あんまり意味なくない?
    昔に見た半分忘れかけの映画みたいなもんで。

    • -5
    1. ※100
      それ言うなら幼いの頃の記憶なんて成長と共にほとんど忘れるんだから、親は幼い子供に愛情なんて注がなくても適当に接するだけでOKってことになるな

      • 評価
  81. 悪人は生まれ変わらないでください・・・・

    • 評価
  82. 5番の件は母親からすると複雑だなあ…
    自分のお腹を痛めて産んだのに、前世でその子を始末した方に懐くんだぜ…
    自分だったらその子に変わらない愛情を注ぎ続ける自身がないや。

    • +1
  83. 俺も子供の頃いつも同じ悪夢見てたなあ。
    アフリカの部族みたいな人に尻をヤリで刺されて死んだとこで目が覚める。
    風邪で熱があるときはほぼ必ず見てた。
    ゴジラに追いかけられる夢もよく見てたから前世関係あるのか知らん。

    • 評価
  84. 図の「タッカー博士の仮説」に疑問が。「物質界は意識から発生している」のなら、なぜ「意識」は「脳に定着」する必要があるのだろう。もしそうなら「意識」にとって脳(物質)など必要ないと思うんだけど…

    • +1
    1. 前世が人間でなかった場合は例外なく思い出せないのでは、と思う。
      あとタッカー博士という「相談できる相手」がいるのでアメリカでは話が集まっているわけだが米欄を見る限り、覚えてるけど第三者に話をしたことがない、という人は結構いるのではないだろうか
      ※108
      意識が脳に定着する必要、ではなく、満遍なくあらゆるものに意識が定着していて、脳に定着した意識のみ思い出すことができる、と考えてみてはいかがでしょうか。実際に目玉を移植された人が、前の目玉の持ち主の見た映像を思い出せたという事例がありますし。

      • +3
  85. 現代の科学が霊的な現象を理解できるほどまだ発達していないだけかもしれない。超ひも理論が解明されて高次元とのつながりが分かってくれば魂は科学のテリトリーに入るのかもしれない。

    • +1
  86. なにいってるんだ?地球で死んだ奴は地球で生まれ変わるに来まってるだろう?下手なことして石などに固着しない限り、ここにいる人は人間に生まれ変わるよ。ただ、一人の人がつぎもその人一人とは限らないし、リセットする人も多い。どのみちいずれわかるよ

    • +2
  87. うちの次男 2歳になるちょっと前のこと。
    普段はまだ幼児語が混じって たどたどしくしゃべっていたのに、
    ある時「僕はソマリアから来ました。今、日本語 勉強中です。」とはっきりしゃべったのは、前世の記憶だったのだと思っている。

    • +2
  88. 生まれ変わりが考古学の謎を解いたこと一度もないんだろ

    • -6
    1. ※113
      そりゃ逆だ。
      一つしかない命、一度しかない人生だから大切にするんだよ。
      それは自分の命も他人の命も同じ。
      もし生まれ変わりが確実に有るとしたら、今回の人生が上手く行かないなら一度死んでリセットする事も可能になるし、どうせそのうち生まれ変わって来るからと罪悪感を感じずに人を殺す人間だって出てくるかもしれない。
      実際イスラム原理主義者の自爆攻撃がそんな感じの理屈じゃん。

      • -5
      1. ※114
        一つしか無い命とか関係ないと思うよ
        死んで意識が消滅するならその一度の人生を今生きてることだって無かったことと同じになるわけだからね
        死ぬと意識も消滅して何も感じないと考えてるわけでしょ
        あと113のコメントにアンカーするのは意味ないと思う

        • +2
    2. ※113
      今、死んでも、10年後に死んでも、死んだ後は一緒だが、
      10年間生きてる違いはあるよね?
      死んだ後のために生きてるわけじゃないよ

      • +4
  89. 確かめようがないから、あんまり人に言わないけど
    今の自分とまったく違う国、時代、性別、社会的立場の人生の夢を幾つか見た。
    情報がぎっしり詰まって、細かく詳細で長い夢。
    だいたいひどい死に方してて、目が覚めてもその時の感情が残ってる。
    自分ではあれは前世だったのではと思っている。
    そのうち小説とか書いて吐き出したい。

    • +2
  90. 自分も3歳ぐらいの頃にそれっぽいこと言ってた記憶はあるけど、デタラメで言ってたような気がする

    • +3
  91. 前世っぽい夢経験してから前世肯定派になったなー
    内戦で腹撃たれて多分死んで、目覚めたらめっちゃ泣いてた。
    けど高校生の時だったからイマイチ確証持てない
    でも臨死がリアルで、
    『苦しくて寒くて怖い』から『楽になって心地よくて多幸感に包まれる』になる過程が味わえたよ

    • +3
  92. 花が色取り取り何故綺麗なのか?そして何故綺麗である必要があるのか?
    蜜の誘いでも虫は複眼だから綺麗だとも思わないし、そのような感受性も恐らくない。
    しかし、人間は花を綺麗だと感じる。そして、花は人間を必要としてる。本覚思想は正しい。

    • 評価
  93. もし生まれ変わりがあるなら歴史の謎や考古学の謎が解けるだろうってことだよ
    ネアンデルタール人はなんで滅びたのか、そもそもあいつらは喋れるのか、とか
    前世の記憶があるなら過去の事実が解明できるだろうということを言いたかったんだよ
    でも実際には学問的に信憑性のある歴史的の記憶を持った生まれ変わりなんか一人もいないじゃないか
    ポルポトの政治は実際にはどうだったかとか、タタールのくびきは本当にあったのかでもいい
    そういうことをきちんと証言できる生まれ変わりなんかひとりもいないじゃないか

    • +6
    1. ※120
      記憶を残した人が少ないんだから仕方ないじゃないか。
      もっと金をかけて大々的に調査したらわかるようになるかもね。
      あと、前世療法という本オススメ。

      • +1
  94. 115
    死んだら全て終わりで自分の意識も消滅するならその10年も無かったものと同じじゃん

    • -1
  95. 意識の問題が解明された途端にこの世が終わるかもしれないな。

    • +3
  96. 生まれ変わりはあると思う。
    どうせ生まれ変わるんだから今の人生はどうでもいいやって意見もありますが、そうではなくて例えば殺人とか犯して自殺してもその次の人生はもっと過酷なものになります。
    だから人を恨んだり傷つけたりするのは結局のところ自分が不幸になるだけ。
    宗教などではなくそう考えています。

    • +6
  97. 全然信じてないけどあったらいいな
    やりたい事ないから前世の無念でも晴らしたいw

    • 評価
  98. 超極小の世界に別次元があるとか言われてるんだから
    目に見えないレベルの場所に情報が蓄積されている可能性はありうると思っちゃう
    クラウドサービスみたいに。

    • +2
  99. 完全に消去していない中古HDDで、復元できちゃうみたいなものか

    • +1
  100. 量子力学と人間原理の話を拡大解釈して語るのは、ニューエイジ(疑似科学を謳う新興宗教団体)の常套手段です。気をつけましょう。人間の意識を構成しているものが量子力学に強く関係している事は確かですが、それは古墳時代の人間がスマホとLINEを夢想するようなもの。つまり今の我々には到底手の届かない領域の話だと思っておいた方が賢明です。

    • +2
  101. 同じ悪夢を中学生位まで度々見ていた。これはよくある事だと思うが、私の場合その感覚と映像が起きても頭から消えず、尋常じゃない恐怖が少し続いた。2度と経験したくないが、書き留めとけばよかった。そんな余裕ないけど。ちきしょー。

    • -1
  102. 自分が赤もしくは朱色の着物を着た若い女性で何者かに追いかけられて背後から刺される
    子供の頃はよく同じ悪夢をみていたけれど自分は男なのになぜか夢の中だと女で悪夢を見ると必ず恐怖で目が覚めた。

    • +1
  103. ネットだと真偽のよく解らなソースが話題になってるから信憑性が・・・と思う事は
    多々有り、たまに真偽を調べようとすると情報が途切れて何も解らないのもあったりで。
    ジム・タッカー博士と言う方ははちゃんと実在してる人みたいです(本も出してます)
    死後生存研究に関しては、故イアン・スティーヴンソン(ヴァージニア大学精神科)が有名でタッカー博士はその弟子みたいヴァージニア大学は名門大学だけれど「知覚研究所」って言う異色の機関を持っていて妙な研究?をしていたりします。日本人では「バージニア大学での一年間を振り返って」ってのを検索すると中部大学の教授、大門正幸氏が海外研究員として研修に行ったそうです(ソースの出所はしっかりしているみたいです)単に感情論・狂信的に研究をしている訳ではなく心理・医学的な観点からの真面目に調べているみたいですが物証・実験で真偽を確認出来ないので研究への批判は絶えないらしいです。名門大学にこんな機関があると言うのはユニークかもしれませんね。
    ※補足 心の研究室 で検索すると心理学の観点から超常現象などを書いているので
    興味があれば・・・・

    • +7
  104. 多分イマジナリーフレンドやタルパの亜種だと思うんですけど(凡推理)

    • +4
  105. 自分は前世は木だったと思うから羨ましいわ

    • +3
  106. 私が小さい頃によく見た悪夢は「ゴジラに追いかけられる」でした。
    前世の記憶って何だw

    • +2
  107. 量子物理学の話まで出てくるならブッダの色即是空は正しく正論な訳だね。
    ダライラマも輪廻転生との事だし、不思議ではないのかもしれないなぁ。
    しかしワクワクするテーマだね。

    • 評価
  108. 126の言ってることと完全に同じ考えだわ
    人間じゃない下等な生物に生まれ変わった場合意識や感情というモノが発生しないから、次に人間に生まれ変わっても動物の時の記憶は思い出せないだろうね、だから前世も人間だったという人ばかりということ

    • +2
  109. 古代メソポタミアや邪馬台国の事知ってる人が輪廻転生して解読しろって言う人いるけど、それもう時代が古すぎるから無理だよねぇ…魂の寿命や輪廻転生待ちの期間過ぎてるって感じ
    記事の例だって輪廻転生するサイクルが長くても50年位で割と早いし

    • +3
  110. 高校くらいの時、戦争中に特徴的な手法で殺される夢を見て、それがえらく主観的で感覚も生々しかったんで鮮明に覚えていた。
    十数年後、とある実話が元の映画でまったく同じシチュエーションで人が殺される様子が描かれていて震えが止まらなくなったことがある。
    記憶があるというほどじゃないが、まぁ前世があるなら死の瞬間が一番近い記憶なのかもね。
    あと、乳児の時に母親の背中に背負われながら
    「あー、生まれてきたんだ……ひとりで生きていくんだ……」って
    諦めに近い心境を自覚したのも覚えてるw

    • 評価
  111. 作り出された偽の記憶とやらがデタラメなら行ったこともない土地の詳細な住所や風景なんて言い当てるのは無理だよね
    でも、偽の記憶ってのが前世の記憶と考えるなら全て解決

    • +1
  112. 博士の収集したデータが興味深い。
    自分は転生肯定派だが、何故男が多い、期間が16か月、変死が多いとかってのは謎だなあ。
    生れ変りがあるなら何故人口が増えるのか?って疑問は簡単だよ。そもそも魂の数が一定数なら生物の数も常に一定になるじゃん。つまり新規生産とリサイクルが同時に行われてるって事だ。そして耐用限界を超えた魂は宇宙の構成物質の糧となる。つまり神の血肉となる。あらゆる生命は神の血肉から生まれ、また神の血肉へと還る。だから全ての生命は神の子であり、食物であり、排泄物である。全は一にして一は全。

    • +4
  113. おっす! おら ダライ・ラマ!
    世の中には生まれ変わったヤツがまだまだいるんだな〜。
    おら、ワクワクするぞ!

    • +3
  114. 人間の脳は言うまでもなくある種のコンピューターであるわけだけど、実は脳はwifiとしての機能を持っている可能性があると思う。
    つまり、通常の電波と位相の違う帯域の電磁波動を送受信することができて、人間の意識の源となるものは、いわばクラウド上にある「サーバー」に存在していて、そこから胎児の脳にダウンロードされ、そのうえで個人の意識や人格が出生後構成されていく。
    そして、記憶は基本的に脳に蓄えられていき、死ぬと脳が活動しなくなるが、その瞬間に意識の源は、サーバーにアップロードされていく。
    その後、また別の肉体の脳にダウンロードされて、「別人」として生きていく。
    これが、生まれ変わりのメカニズムだと思う。
    では、前世の記憶とは何かというと、記憶は脳に蓄えられるもの以外に強烈なインパクトの伴うものは、クラウド上に保存されていき、別人の脳に意識体がダウンロードされる際にそのクラウド上の記憶まで、ダウンロードされるのかもしれない。
    あと、「「人間の数が増えているから、数が合わない」とか「前世がナポレオンとかアントワネットとかいう人物が一つの時代に複数人いた」から前世はない」。とかいう議論も「クラウド」を前提に考えると、意味が全くない。
    なぜなら、youtubeなどの動画サイトでは、一つの動画を複数の端末で同時に再生することが当たり前にできるから。
    それと同様に、人間の脳も単なる端末だと考えれば、複数の脳で一つの意識体が一括してダウンロードされて、そこから各個人の意識と人格が成立することも考えられるわけだから。
    そして、この考え方は別のところの記事の「この世にいるすべての人は君である」という話につながっていく。

    • +5
  115. なんていうか、クローンで生まれ変わりを否定しようとする試みが稀に見られるけど、
    必ずクローンの数にも限りが出てくるような気がする。多分究極的に考えたクローンの数って個人的に数億とか、数兆で済まないような気がする。
    だからといって生まれ変わりを認めるつもりはないし、否定するつもりもない。

    • +1
  116. 生まれ変わりはないんじゃないかと思うけど、人間の記憶や感情みたいな精神活動が
    地球の地磁気や空間に何らかの形で記録されていて、子供の脳はそれに影響を受けやすいとか
    何らかの確率の偏りがあって、偶々整合性が取れるような偽の記憶を持ってしまったとか
    そういうふうに考えちゃうな

    • 評価
  117. インドのラマは記憶を引き継ぐとか。
    ダライだったかアンチェンだったかNHKでやってた。

    • 評価
  118. わたしも転生や霊現象、超能力などの精神と物質が相互作用し、情報やエネルギーが時間と空間を越えて伝達する現象が仮に実在するとするならば、宇宙のすべては有機的、ネットワーク的につながっているのではないかと考えてた。
    すべての物質(有質量粒子)はわたしたちが直接見ることができない次元においては、空間的な距離や素粒子を表現するより根源的な超粒子が数珠繋ぎとなったワームホールで繋がっているんじゃないかと。わたしたちには振動や回転をするワームホームの口(超粒子)がさまざまな素粒子として見えている。
    つながっている超粒子(素粒子)同士は情報とエネルギーの放出口および吸収口であり、情報、信号が光の速さを越えて宇宙の各箇所と瞬時につながり、お互いに相関する超粒子が形成するネットワーク構造体にストックされ、情報とエネルギーが記録、保存されている。
    当然、生命体の肉体(それに付随する精神、経験、記憶)も情報体として存在している。

    • +4
  119. 国籍やら性別やら、前世と今世が近いほど思い出しやすいって可能性はないかな…虫だったとか別の惑星人だったとかあんまりかけ離れてると今のこの人間の肉体では思い出しにくい、みたいな…
    ま、あろうとなかろうと死ねばわかることだけど、あるかもって希望持ったほうが楽しいよね~

    • +1
  120. 死んであの世に行った時スープを飲んだら生まれ変わらない。
    そういう話も聞いたな。

    • +2
  121. 自分の周りにハッキリした前世を体験?してきた人が10人に満たないくらいいるけれど
    ほとんどの人が40代。
    幼児の時は前世をまだ覚えているというのはなんとなく納得できる気がするけれど
    40代になってふっと前世がよみがえる人っていうのは自分でも普通じゃないって分かっているからあまり人には言わないみたい。それに、前世を思い出した子供と共通しているのは、前世体験が強烈であっても何年か経つとその記憶がかなり薄れてくるみたい。
    なぜ40代なのかなと思うに社会的にも安定し子育ても一段落したころだからかなと勝手に思っている。歴史の有名人物はいなくて名もなき市井の人ばかり。前世の日々の中に時代を推察させる事柄が含まれていることはあるけれど、一人称だから自分の名前は出て来なくても普通だと思うし改めてこの時代はいつで場所はどこって思わず、その時代の日常的な風景を見ているだけ。

    • 評価
  122. なんで前世は動物でしたとか木でしたとか言う奴いないの

    • +4
    1. ※156
      木や動物には感情が無いからそれらに生まれ変わっても自我が無いの、だからその時のことなんて思い出しようがない

      • -6
  123. 生まれ変わりなんかないよ。
    こんな与太話を真に受けるなよw

    • -1
  124. 俺はたぶん深海魚だったと思う
    暗くて一人孤独な世界に住んでるし、前世の顔や特徴を
    引き継いでるって点でもこの記事と一致してる
    はい論破!

    • +6
  125. 昔テレビでロンドンだったかどこだったか、イギリスの古い街並みの中リポーターが色々紹介してるのを祖母と見てた。
    その時ふと見た奥の道に見覚えあったんだ。で、たまたまリポーターがそっちに向かって行ったら、突然ワッと思い出した。「そこの路地曲がって、次右に!」って思わず口に出ちゃって(祖母ポカーンとしてたけど)
    で、リポーターその方向へ曲がって行く。自分はさらに「そこ曲がって!その先にある酒場によく行ってたんだ!」ってテレビに向かって叫ぶ。リポーターがその方向に曲がりながら「この先に100年ほど経った古い酒屋があるんですよ」って言いながらその店先に着いた。店先が画面に映ったその時は、自分は完全に別人になってた。自分は女なんだけど、記憶の中じゃ白い髭をたくわえたかっぷくの良い老人で、いつも一緒に呑む、やはり髭を生やした友人の事まで思い出した。
    凄くリアルに頭の中に別の自分の記憶が甦ったから戸惑ったけど、あれから20年経つ今、その店や老人の顔の記憶は薄れてしまったよ。あれが何だったのか説明はつかないけど、生まれ変わりがあるんなら、あれは前世だったんだと思う

    • +3
  126. 生まれ変わるってよりは、意識が乗り移ったって解釈はどうなんだろう。

    • +1
  127. オカルト的な考えで行くならば、幼児はアカシックレコードに接続しやすいのかもしれないぞ(適当)

    • +3
  128. 昔、職場の同僚が「2回目」だって話してたなぁ
    「1回目」は飛行機事故で亡くなったらしい
    高校生頃まではもっと詳しく覚えていたのが、どんどん思い出せなくなったんだそうな

    • +2
  129. 前世がお姫様だったとして。今は一市民か、、少女まんがで憧れてたけど、お姫様にも処刑されたやつとかいるから、そーゆーの後で知ると現実はロマンチックじゃねーなーと思う 日本にも「昔は兵士だった」とか言ったりする子供いたらしい、、疑いたくないが信じたくもない(笑) が疑いたくない、が信じ、、

    • 評価
  130. 意識や魂、時間、空間とはなにか。そのヒントは精神波量子脳理論や量子脳理論で検索!

    • +2
  131. 解脱できなかったとみるべきか、量子の問題か、どっちかなー

    • 評価
  132. 人から人、だけじゃなくて動物か魚の意識も人に入るんじゃないか?と思う私が来ましたよ
    昔から、水の中を泳ぐ夢を鮮明に見るんだよ
    浜辺から入り江、そして荒い波が打ち付ける高い崖を俯瞰で見てる鳥類のような夢も見る
    一度は起きてるときにヤリかモリか弓で狙われる感覚をリアルに体験し「ああ。これが狩られる感覚か」と「わかった」。つまり殺されるときの感覚が分かったわけね
    昔から泳ぎ方も独特だった。まあハワイに幼い頃から家族もいてちょくちょく海で泳いでた関係があるのかもしれない
    あとコメントで出てたけれど、カトリックに前世は「ない」よ。輪廻も「ない」
    全ての人は、一度肉体の死を迎えて、終末の時に復活するのを待ってる。地球誕生時から今まで亡くなった人全てがね
    そして審判にかけられ、良い行いをしてきた人、カトリックを信じて来た人、神に許された人などが天国のゲートをくぐれるわけ
    なので、自分はカトリックだから輪廻というより、他人や他の動植物の意識が入り込んだという考え方で書いてみた
    でも仏教や他宗教も否定してない。輪廻という考え方ならば、自分は動物や魚類から輪廻転生を繰り返して来たということになる

    • +2
  133. まったくもー、神様ったら、
    だからあれほどローレベルフォーマットしてから再利用しろっていったじゃないですか。

    • +5
  134. 生き物の意識とか精神とかそういった方面は分からないことだらけだし
    研究が進めばその内色々と解明されるだろ

    • -1
  135. ジェームズとかいうのはその手のビデオとか沢山見てたし
    ガキだし影響されて適当に自分の出来事のように語ることはあるからね
    まあ、こういうのは都合のいい部分だけ抜き取ってるだろうしあてにならんわな

    • 評価
  136. みんなのコメント見ると不思議体験もあって興味深いね。
    こういう事もあるのかなぁ~って思ったり。

    • +1
  137. イギリスの酒場の人と近い体験をしたことはある。
    母と映画を見に行って、ペルーのマチュピチュが映った時に「あ、ここすごくよく知ってる」と思って、石造りの建物の隣にこういう道があるはず、と思ったらイメージ通りの風景が出てきて驚いたことがあった。
    ちなみに海外に行ったことはない。
    ただ、人物が出てきたわけではないので、何かの映像で見た断片的な記憶がよみがえっただけなのかも。
    それからずっと、実際に行ってみたいと思ってはいるのだけど、遠いからねえ……

    • +1
  138. 生まれ変わるとき動物の命と人間の命は等しいと言えるのか
    例えると紙をリサイクルする場合、多く作るならそれ相応の量の古紙が必要になる
    意識(記憶)=命が成り立つなら人間は動物よりも明らかに容量が多い
    だから生まれ変わる場合動物から人間は難しいと思う

    • 評価
    1. ※175
      本当に人間の記憶の容量は大きいのだろうか?
      犬が嗅覚から得る情報よりも?
      まぁ、人間主体の概念としての「記憶」であれば言語化可能なものばかりだろうから動物より人のほうが記憶が多いと言えるだろうけど

      • 評価
  139. 受精した女性のヘソから吸い込まれるんじゃないか?

    • +2
  140. 記憶があるひとはバグらしいよ
    でも必ずといっていいほど在るっていうひとがおおいよな

    • +1
  141. こんな糞ゲーを2週するとか嫌じゃなかろうか?絶対いやだと思う。嫌々やってるから、生まれ変わってもずっと覚えてるんだろうなぁ。

    • +2
  142. 人間の意識、魂、精神はどこに逝くのだろうか?。天国 地獄 リンボ ヴァルハラ 虹の橋と色々あるが・・・。

    • 評価
  143. 生まれ変わりも、前世も、分からないが、ただ一つ、まだまだ人には未知の性質があることは、真実かもしれない。ま、それも科学が進めば、ゆくゆく分かること。

    • 評価
  144. ヘビだった頃の記憶があるダラウォン君の話がないやん

    • +2
  145. 人間の心理というものが本格的に研究されるようになったのも意外と最近だろうし、こういった一見バカバカしい研究でも蔑ろにすべきではないと私は思う
    全ての真実は研究する者がいてはじめて明らかになると思うから、自ら研究し真実を追い求めない者が研究者を嘲うのは人類全体の社会にとってよくないと思うよ

    • +2
  146. 生まれ変わりがあるという話は信じたい
    けど前世で受けた体の傷が、現世でも同じ位置に痣として残っているっていうのは疑問
    生まれ変わってる以上、肉体は全く別のもので前の体の傷は関係ないと思うから

    • +1
  147. こっちに来るのってワーホリみたいなもんなんだけど
    それなりに大変なんで挫折しちゃう方以外と多いのね

    • 評価
  148. 6のジェームス君、アンビリーバボーではジョージ・ヒューストンで紹介されてなかったっけ?
    あと硫黄島でなくて、小笠原諸島だったような。
    将来の夢はパイロットだそうだ。頑張って欲しい

    • 評価
  149. 自分が体験したことがない、または周囲にそういう人がいないからといって、とある奇妙な体験談を嘘と決め付けてしまうのはもったいないよ。
    「信じていない」ものと「存在しない」ものは全くの別物だからね。
    ヒト科だってそこそこ発展しているとはいえ歴史的にはつい最近誕生したばかりで、未だ進化の過程にある生物だ。そんな人類の見ている世界が真実だなんて誰にも証明できないし、現代科学も結局は人類の主観でしかない。

    そりゃもちろん、信じてなくても生きるに困らない不思議現象は山とあるけど、証明できない現象の中に人知の及ばない世界の仕組み があってもおかしくはないかなぁ。
    ぶっちゃけ科学で何でも証明、理解できる世界なんて自分で作ったジオラマ見てるみたいでつまらないし、ヒト科最大の特徴である「研究意欲」が刺激されないもん。

    • 評価
  150. 死んだみんなのほとんどが生まれ変わり先を人間に設定しているから人間の数が増えてその他の動物が減ってるんでしょ?

    • -1
  151. 意外と生まれ変わり肯定派って多いんやな。ここのスレの人達とは気が合いそうやな。

    • -1
  152. 生まれ変わりはあると思うで。
    だって、この世があるんやから。
    次、何に生まれ変わるか? それは分からんわ。

    • -2
  153. アメリカ人のアメリカ人への生まれ変わりしか紹介されてない、とは言うが、恐らくそれは検証が容易だから。
    考えれば分かる事だが、研究者はアメリカ人だ。当然ソースはアメリカ人の事例になる。

    もしアメリカ人に生まれ変わったのが、日本の岡山県の新見市の外れにある山が付く地名に40年前住んでた山田って言う男だ、という「実例」が出てきたとして、一アメリカ人がどうやって検証する?
    莫大な費用や時間を掛けて調べるか?
    余程の富豪でも無い限り不可能だ。

    それと、分からない=有り得ないと言うのは馬鹿の論理。地動説を迫害した天動説論者と同レベル。
    天文学の分野ではあるが、既に理論上有り得そうに無い現象が「観測」されている。
    宇宙空間が加速膨張している、というのがそれだ。
    だが天文学者はこの観測結果を素直に認め、それが何故起きているかを突き止めようとしている。
    アインシュタインの相対性理論は既に過去のものになりつつあるが、今でもこれが全宇宙の真理を解き明かす説だと思ってる輩がやたらと我が国には多い。

    ここで生まれ変わりは無いとか言ってる連中は、彼らの様な天文学者の爪の垢を貰いに行って来い。

    • -1
  154. 意識はどのように認識され、記憶は何に記憶されるんだろう

    • +2
  155. そんなものがあるなら、年取って物忘れが酷くなるなんてことが起こるわけがない。

    • +3
  156. まだこういった分野の研究は始まったばかりだから色々言われるのは仕方ないよ。今じゃ日の目を見ている科学だって、つい150年前までは科学者も含めて胡散臭いもの扱いされてきたんだから。法廷医学とかの歴史を見ても、科学者が裁判官や観衆の目の前で毒物の検出を直にやってみせたりして納得してもらうのにどんだけ苦労したか。とにかくまだまだ時間が必要だね。

    • +1
  157. 興味深いのと同時に、とても切ない。
    死んだ後、生まれ変わるとまで望まなくとも、誰かが自分を思い出してくれたら、本当に嬉しいことだと思う。

    • -1
  158. 生まれ変わりがあるなら、次はもううまれかわりたくないな。
    だって次幸せだといえる生命生活を送れる保証なんてないし。
    生きてたら辛い思いも沢山することあるからこそ今の人生で十分だよ。

    • +2
  159. 天国とか地獄、三途の川などは人間が作り出した与太話だからないだろうな
    でも生まれ変わりだけは自然のサイクルに感じるから信じちゃうんだよな
    1億年以上ある歴史の中で自分の意識があるのが100年もないなんて信じられないし

    • 評価
  160. Netflix にまさにこの事例のうちいくつかを取り上げたドキュメントが上がってた
    動画で見るとジム・タッカーは本人でないとわからないようないくつかの診断を行っていて(刑事事件の面通しと同じ手法)、映像が悪意あるフェイクでなければ信憑性は高そうに感じた
    しかし、ジム・タッカーしかこの研究をしていないのは謎

    • -1
  161. 輪廻転生の考えがあるイスラム圏の人達以外からも沢山証言があるのが見どころだな
    信憑性のあるものが2500件だっけ よく集めてくれたな

    • -2
  162. とりあえず理不尽な死に方をしたあらゆる人は幸せな人間その他動植物に生まれ変わって欲しい。
    少なくとも過労死した社畜の来世がアリとかはやめてくれ…アリが幸せならそれで良いかも知れないけど…

    • 評価
  163. あるんだろうが、知らないこと、忘れてることにこそ意味があると思ってるので、自分や身内、他人の前世なんかどうでもいいし興味を持つこと自体、ある種のタブーだと思ってる。

    「強くてニューゲーム」ってそれって人間の人生に対する最大の冒涜だと思う。
    だから異世界転生モノって大嫌いなんだよね。 過去の貯蓄だけで人生安泰イージーモードで生きるのはあまりにも幼稚なモノの考え方。

    こういう研究はあってもいいと思うけど、あまり過激な方に行ってほしくないな。

    子供の前世が弁護士だから、今世でもこの子は弁護士にするぞ!前世のおかげで有利になるって親が勝手に子供の人生を敷いたレールの上に強制するようになるかもしれないし、
    逆に子供の前世が人殺しや歴史に名を遺す大罪人って判明したら、親が子を恥と思い、捨てたり、虐待やネグレクトをさせるかもしれない。

    子供から前世を聞き出すような無粋な真似はするべきではない。それがわかって何になる?親が要らん事をして、子供の健全な成長を阻害させる可能性だってある。 
    前世を知らないのは絶対に意味がある。人の過去を前世まで遡って粗探しするのはあまりにも品位に欠く行為だ。 前世本とか変なスピリチュアル本あるけど、あんなのクソ倉重と思ってる。

    • +1
  164. 原始人の記憶を持った子はいないのだろうか

    • 評価
  165. ジェームス・レイニンガーはTVで紹介していたね
    自身が搭乗していた飛行機の操縦特性を語っていたり
    興味深い内容だった

    • +1
  166. 仮に前世や生まれ変わりがあったとして、
    「貧乏な農民で冴えない一生を送った」とか「金物屋の主婦で平凡な一生を送った」みたいなのが殆どだと思う。
    今の人生と大して変わらない気がする。

    • +1
  167. 人から何も教わってないのに、チョット触っただけですぐ技術や知識を習得出来ちゃう子っているじゃん。所詮、神童ってやつ。 あれって前世補正がかかってるのかな?って思う。 球技と数学、楽器は特にそう思う。無意識レベルで「なんとなくわかる」んだろうね。

    それと
    男の子は、誰に吹き込まれるでもなく、乗り物が好きだったり、競争ごとや格闘モノが好きだったり、
    女の子は、キラキラしたものや、服飾、細かい手作業が好きだったりという、あぁいう傾向もひょっとしたら前世の影響あるのかね。 前世でそういう仕事に就いてたとか。

    • +1
  168. 物心ついた頃に亡くなってその時の記憶が残っているならともかく、5の場合みたいにまだ胎児だったのに両親についての詳細な記憶があるのは理屈として変だと思うけどな。

    • +3
  169. 3歳くらいの幼い子供がお母さんのお腹のときにいた記憶のことを話したり、お母さんのお腹に宿る前の記憶(中間世記憶)を話すことが時々あるのは有名なこと。
    きっと前世はあるに違いない。

    • -1
  170. 否定のための狭量な知識と推論で、俺的にない! っていうの多すぎ。
    世界中で随分昔から検証されているし、記録もされているけど、結局真実のようだけど説明ができない、というところにいつも停滞している。 多くの人が無意識に科学万能、人間万能と思いすぎているけど、電波が目に見えないくらいにわからないことは無限にあるし、理解すらできないことも多いと思わるるのです。

    • +1
  171. 生まれ変わりで説明するのも一理あると思うけど、もっと単純に「誰かの記憶やその残滓にアクセスしてる」って考えでも説明できそうだよね

    意識や精神・脳や記憶・ニューロン・遺伝子、そういったものの解明は昔より進んでるけど、まだまだ見逃されてたり解明されてない要素は多いと思う

    実は全人類の意識・体験のデータバンクのようなものが存在してて、そこへ何らかの条件でアクセスできる子供がいるという線

    自分的には同じトンデモでもそちらのほうが説明がつくと感じる

    • +2
  172. アメリカの医師が書いた、前世療法って本マジおすすめ。
    催眠療法で過去世を語りだす人たちを調べていた医師。

    • 評価
  173. …死んだ人の数と生きてる人の数が合わねーんだから
    ある訳ねーだろ馬鹿か(呆れ

    • 評価
  174. 6.ジェームスの話はヒストリーチャンネル古代の宇宙人で紹介されてたやつかな彼は思い出すと辛くて泣いてた気が

    • 評価
  175. 家族構成から名前まで完璧に前世を覚えていたの子供がいたけど
    調べて見たら海外のドラマでそれを知ってる人がいたからあっさり解決してた

    そもそも人間は4歳まで記憶があやふやで自我もない
    とっさについた嘘が事実だと思ったり空想の友達を作ってしゃべる事もある
    取材で金をもらうために親から子供に教え込まれてたケースもあり
    前世話は子供だから嘘をつかないはずという前提で成り立っている

    • +3
  176. 甥っ子が3.4歳の頃
    飛行機乗ってて海に落ちて
    死んだって話してた。
    日本に帰って来たかったから
    ここに産まれてきたんだって
    話されて前世の記憶なんかなぁって
    そっか、帰って来れて良かったねって
    聞いてた。
    そんな彼も高校男子そんな話ししたの
    きれいに忘れてますわ。

    • 評価
  177. 面白い、が、
    >「生まれ変わり」研究の第一人者と言われている米バージニア大学医学博士であり精神科医であるジム・タッカー博士

    第一人者ということは、裏を返せば(悪意でないにせよ)この人がでっち上げればどうにでもできてしまうよなそういうのを疑ってしまう
    そういう話をいくつか見てきたから
    他の研究も知りたい

    • 評価
  178. 個人的には「無」なんだろうなって思うけれど・・・
    解き明かされてない事は世の中に沢山ある

    • 評価
  179. あるかもしれないとは思いつつ、あってもぼんやりとしたものだと思うのです。
    私も前世は修行僧だったような気がしています。美味しい料理をたべると「こういうのを他の僧にも食べさせたい」という気持ちになります。なんでかわからないですが。
    前世がミジンコというのもありだと思います。だから記憶がないとか。
    まあ、私の生きているときは無理でしょうが、仮に輪廻転生が証明されたら面白いですね。その時には人間が遺伝子の支配から逃れられる(子孫を作ることに拘る必要がない)時代になると思います。

    • 評価
  180. あるって言ってる人は性急に過ぎるし、ないって言ってる人は思考停止
    あるかもって姿勢でいいじゃない

    • 評価
  181. テレビも見ないような幼児が全く知らない言語をペラペラ喋り、
    それをたまたま記録していて、調べたら実在の外国の言語だった、
    くらいの事があれば信じるかも

    • +1
  182. 単なるオカルト話で無くリアルなエピソードが有って面白い
    幽霊よりコッチの方が「無い」とは言い切れない分野だな

    • 評価
  183. つうか、この記事だけコメ数圧倒的に凄いな
    皆結構生まれ変わりとか興味津々なのか?
    まさか転生漫画ブームの影響か

    • +1
  184. 一卵性双生児は前世でも一卵性双生児だったのか否か?
    一卵性双生児は同時に亡くなるわけではないしねえ。

    • 評価
  185. 生まれ変わりがあるとしても偶々何百億という色々な生命の魂の中から人間→人間で転生して尚且つ言語も同じで保護者が話を聴いてくれる環境じゃないと話すことが難しいだろうからやっぱり相当小さな確率になるよね。
    宝くじに当たるより小さい確率なのかも

    • 評価
  186. とにかく日本に生まれてきてよかったわー。
    日本はボーナスステージだよ。

    • 評価
  187. 無い派だけど、あるとして、どういう原理で赤の他人の記憶が引き継がれる可能性があるのか教えてほしい

    • 評価
  188. 前世の傷が次の生でアザで現れたりするのかな。
    息子は生まれた時から太ももの付け根に、ピタゴラス教団のテトラクテュスみたいな点で構成されたアザがあるんだよなぁ。

    • 評価
  189. 同じ国で生まれ変わってるのが多いってのがまた逆にリアルだよな
    何らかの量子的存在が在るにせよ、距離的制限は有るだろうし

    • 評価
    1. ※231
      ユウチュウブにありますよ。
      日本人夫婦のお子さんです。
      探してみて下さい。

      >>239
      アメリカ人がアメリカ人に生まれ変わる話ばかりなのは、生まれ変わりのスパンが速いからでは。
      そして検証もしやすいからネタになってるだけ。

      • 評価
  190. 以前、飢餓を経験した人は休眠していた脂肪を溜め込む遺伝子が活性化し生まれた子供もその性質を引き継いで肥満になる、という説があったけど、
    強烈な印象を持った記憶もまた何らかの形で遺伝子に影響を与えて、胎児の脳形成時に記憶に関わる神経細胞が組み合わされる、と考えたらどうだろう

    親には全く心当たりのない記憶であっても、祖父母の遺伝子が引き継がれたのかもしれないし、若い時に見たけど忘れてしまった映画や小説の1シーンかもしれない

    • 評価
  191. 論理的に知り得ないことを知ってる前世の記憶の話しは、それだけで証拠になる。結構な数の事例があるから、自分は50%くらい信じてる。

    • 評価
  192. 生まれ変わりで人口増えてるの何なん

    • +1
    1. ※243
      中間世というものがあってだね

      この世に生まれて来たくても転生できない審査待ちのあの世の霊(魂)が、
      この世で生まれてくる何倍もの数の霊が、
      常にあの世で審査待ちって話が、あるよ

      もっと言うと
      転生システムは地球だけではなく、他の星系からの転生もあるという、トンデモ解釈もある
      実際、宇宙人みたいな感覚ぶっ飛んだ人も少数ながら見受けられるし
      まあファンタジーみたいな話だが

      • 評価
  193. 最近は転生ものが流行りだけど
    人間の脳と記憶は4歳まで形成されていない
    それってある年齢まで自分の子供として育っていたのに誰か知らないオッサンに子供が乗っ取られるって事に

    • +1
  194. 輪廻を都合良く解釈する為の考えにしないように。
    死んだら分かる、じゃないよ。既に何兆回死んでも気づけない
    んだから。畜生で食われ、地獄で想像もつかない苦しみを経て
    きたにもかかわらず、全て忘れて今がある

    • 評価
  195. 高次脳機能障害というものがある。
    脳の一部が壊れることで、当たり前ができなくなる。
    生まれ変わりは、魂というものがなければ不可能と思うが、高度機能障害を知れば、魂などないと断言できる。

    • +1
  196. 一つ疑問なのは、ケンドラの例はどうやって自分が中絶された事を知る事が出来たのか?お腹の中からじゃ中絶しようとしてるなんて分かるはずない。死んでから産まれるまでの間に意識があって、そこで知らされたって可能性もあるけど、それならその間の記憶も話てないとおかしい

    • +1
  197. しょっちゅう明治~昭和初期ぐらいに建てられた豪華な家の夢を観るんだけど、前世に関係あるのかなぁ…。
    どの家も、現実には一回も見たことない家なんだけど、間取りとかどういうインテリアかとかまで鮮明に思い出せるのよね。
    もしかして、前世はそういう家を狙う空き巣か何かだったのかなぁ……。

    • 評価
  198. 死ぬのが怖いならあることを願う
    人生に絶望したならないことを願う

    • 評価
  199. これは本当にあります。
    私も全く信じていなかったのですが確実にあります。(無宗教です。というか宗教アレルギー。)
    今まではそんなのあるわけないと思っていました。
    死が怖いからそういうものを作り出したのだろう、
    と思っていました。

    でも
    今わたしたちがここにいる世界と同じく
    当たり前のことなんです。
    信じてもらえなくてそれも当たり前ですが。

    しかし、多くの人は見えることしか信じないのになぜ
    他の人から聞いた人の気持ちや噂を信じてしまうんだろうか。
    それも不思議ですよね。

    • 評価
  200. 前世はある人と無い人がいるだけだよ。
    この世界と同じく、魂の国だって一つだけじゃ無い。
    大脳がなくても生きていけるように、魂が無くても生物として生きていくことはできる。
    多分覚えてないだけだろうけど、魂が無い人なら前世も無いのかもね。

    • 評価
  201. 輪廻転生……。生まれ変わり……。前世……。
    東洋系の宗教で、よく聞く与太話だが、それって本当にあるのだろうか?
    そもそも、キリスト教の影響が強い西洋では、「生まれて、死んで、審判を受けて、天国か地獄へ行く」という、「ただ一回の生」しか認めていない。
    まぁ、少なくとも、どっちかがウソを言っているわけだ。(もちろん、どっちも、自分は真理を言っていると豪語しているわけだが)
    じゃあ、輪廻転生は、ウソなのだろうか?
    いやいや、そう結論するのは、まだ早い。
    偉大な先人達の教えは、そう簡単に切り捨てられるものじゃない。
    だって、「前世の記憶を持つ転生者」が世界中にたくさんいて、「輪廻転生した」と証言しているではないか!
    なにより、輪廻転生の確かな証拠として、チベット仏教の「ダライ・ラマ」がいる!
    チベット……なんて神秘的な響きだろう。
    インドもそうだが、僕たちは、チベットという場所に対して、ものすごく神秘的なイメージを持っている。
    「チベット(もしくはインド)の奥地には、ストイックに真理を探究している人たちがいて、そこには、本当の宗教と教えがある」
    そんな憧れにも似たイメージを僕らは持っている。(精神世界や東洋哲学にハマッているココロの弱い連中ほど、その傾向は強い)
    その、チベット仏教が「輪廻転生」があるって言っているんだよ?
    他の戦争ばっかりやっている宗教や、うさんくさい新興宗教なんかが、言っているんじゃない。
    チベット仏教の悟りを開いた高僧たち……そして、その最高峰が言っているんだよ!?
    「ワタシ 輪廻転生 シマシタ~。シンジナサイ」って。
    もし、チベット仏教までも、どこぞの新興宗教と同じように、信者を騙すために、ウソばっかり並べていたとしたら……もう、宗教なんて信じられませんよ、ホント。

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  202. ないでほしいそしたら家族が死んでもまた会えるから

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  203. 古い記憶を持ちすぎてると新しい情報を受け付けようとしないから
    生まれ変わったら皆記憶が消えていくんだろうね
    はっきり覚えてる人が時々いるのはなにかの障害なんだろう

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