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死後の世界は存在するのか?量子力学的にはありえる(米科学者)

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 ほとんどの科学者は、死後の概念などナンセンスなもので、どうあっても立証できないと言うかもしれない。

 しかし、米ノースカロライナ州ウェイク・フォレスト医科大の量子物理学者ロバート・ランザ教授は、量子物理学の世界では理論的には死の世界が存在するという。

 ランザ教授は、墓を超えて物質をあの世に運ぶ方法を量子物理学的に説明できるというのだ。

 生命中心主義(意識中心主義)の観点からは、私たちが死だと思っているものは、人間の意識が作り出した幻影だ。

 私たちの意識が宇宙を作っているが、空間と時間は私たちが考えるようなひとつの連続した状態では存在していない。そうだとすると、死は現実的な感覚では存在しえない。

 生命とは炭素や分子の混合物の活動で、死んだら腐って土に返る。人間としての私たちが死を信じているのは、人間は死ぬものだと教えられているし、もっと厳密に言えば、私たちの意識が生命ある体と結びついていて、その体が死ぬことがわかっているのだ。

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ロバート・ランザ教授

 死は私たちが考えているような終着点ではないのかもしれない。生命中心主義というものは、生命がすべての中心で、生命が宇宙を作ったのだという考え方で生きることは見えてるよりも多元的で、死は避けられない工程のひとつでしかないということだ。

 人間のこうした意識がこの世界のものの形やサイズを決めている。私たちがまわりの世界を知覚する方法を例にとると、人が青い空を見て、見ているものの色は青だと言われるから、空の色は青だと認識する。

 しかし、単に意識の問題なら、それがグリーンや赤である可能性もあるわけだ。私たちの意識が世界をつくり、意識が変われば解釈が変わってしまう可能性もある。意識がなければ、それは存在しえないのだ。

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 生命中心主義の観点から宇宙を見ると、空間と時間は人間の意識がおしえてくれるものとは違う。つまり今、私たちが認識している空間と時間は、単なる心の手段なのだ。

 空間と時間が精神構造物であることが受け入れられれば、死や不死の考え方は空間や線上などの境界なく無限に存在することになる。

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二重スリット実験

 ランザ教授は有名な二重スリット実験を行って、自説を解説した。弾丸のように発射した電子を衝立のふたつのスリットの間を通してみる。

 電子自体は人間の目には見えないが、波のような動きをしていて、両方のスリットを同時に電子が通過している。

 つまり、物質とエネルギーが波と電子両方の特徴を示し、そのような動きをする電子は人間の知覚や意識によって変わることを示している。

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via:dailymail・原文翻訳:konohazuku

 「生きること(生命)は、普通に私たちがもつ直線的な考え方では表せないような、予期できない旅だ。死ぬということは、うまくいかないビリヤードみたいな無秩序(偶然的)な型に従っているのではなく、必然的な生命の型に従っているのだ。」とランザは言う。

二重スリット実験wikipedia

 粒子と波動の二重性を典型的に示す実験。リチャード・P・ファインマンはこれを「量子力学の精髄」と呼んだ。ヤングの実験で使われた光の代わりに1個の電子を使ったものである。

 この実験は古典的な思考実験であった。実際の実験は1961年にテュービンゲン大学のクラウス・イェンソンが複数の電子で行ったのが最初であり、1回に1個の電子を用いての実験は1974年になってピエール・ジョルジョ・メルリらがミラノ大学で行った。1989年に技術の進歩を反映した追試を外村彰らが行なっている。

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この記事へのコメント 215件

コメントを書く

  1. 脳内麻薬による幻覚だと思ってたが
    アンビリーバボーで幻覚説が全否定されたわ

    • +17
  2. 要するにこの見えている世界は紙芝居やパラパラ漫画のようなものです。

    • +2
  3. 死んだら分かるから焦らなくてもいいじゃない

    • 評価
  4. こういう研究と、なくなったお婆さんの守護霊がオレンジのオーラを放ってる壺を買うと
    金運アップするのは関係ないからね

    • +67
  5. 目の見えない人が、死にそうになった時に幽体離脱して病室の様子を見る事ができて、医者のぺんが落ちていたとか具体的に説明して驚かせたとかあるよね。
    アメリカの話だけど。

    • +1
  6. この人より遥か格上のホーキングは否定してる
    ほんとに証明できたらノーベル賞どころの騒ぎじゃないな
    オウムに有能な科学者がたくさんいたように、理系の
    トップレベルの人間でもおかしくなることはいくらでもある

    • +24
    1. >※12
      > この人より遥か格上のホーキングは否定してる
      ホーキングと同格のペンローズは肯定的だけどな。

      • +5
  7. 死後を考えるより生きている今でしょ。
    カラパイアさん紹介記事「死ぬ前に後悔したくない20のこと」読むと死後云々どうでもよくなる。

    • +35
  8. だから、色即是空と昔から言っている。最先端科学が辿りついた先は東洋哲学だったというオチ。でも、ネタ的には古い。

    • -21
  9. ものは言いようで、脳がなければ自己は規定出来ないのだから、
    人間が意識と認識するたぐいの思考活動は物理的な死で終わるだろう。
    ただ意識はたえざるフラクタルなフィードバックの上で走る幻影のようなものだから、
    森羅万象にも人間には知覚出来ない意識めいたゆらぎは存在するかも知れないね。
    まあ存在するのだろう。
    今後、人間の知覚がさらに進化してそれらを内包するようになったら面白い。

    • +5
  10. 意味わかんなかったなあ……
    そもそも量子力学って、すっごい小さな電子とかのミクロの世界の話のはず。
    たとえば微生物と人間だったら、住んでる世界の感覚とかが全然違うだろうけど
    微生物の世界の話を人間にあてはめて、微生物が○○だから人間も○○できるのだ!
    という人がいたら、「いや人間とはサイズも何も全然違うし……」としか言えないよね……。今回の話って、それよりもっとかけ離れた話だと思う。

    • +7
  11. ヒント:スレの内容に登場してくる研究者の
    実験仕方を間違えていることに気が付かないまま
    発表しているので毎回同じことでスレが立っているけど
    素粒子とか大気中にある自分以外素粒子にぶつかるので
    変化しちゃうよ。
    間違いというよりも悪質な嘘です。

    • +13
  12. dr quantumの動画は日本語字幕がついてるものが上がってるよ
    ttp://www.youtube.com/watch?v=pIWuNNF1VZo

    • +17
  13. 今生きてる世界は一つの区切りって感じなんだろな
    肉体が滅びて次のステージに行く
    この記事よんでそういうふうに受け止めた
    昨日のアンビリーバボでも死後の世界があることを確信したところだから

    • 評価
  14. 今現在既に死んだ人と意思疎通が出来ない以上、
    死後の世界はある派も無い派も、どちらも想像の域を出ない

    • -2
  15. 延長するとセカイ系のフィクションになりそうな話やね
    >ほとんどの科学者は、死後の概念などナンセンスなもので、
    >どうあっても立証できないと言うかもしれない
    まともな科学者だったら逆に、立証できないからこそ安易な否定はしないかと
    フーリエ変換とか学んで、この世界が波の重ね合わせだと分かったら、
    魂・霊魂レベルの世界が、人間の観測できない周波数帯の波で構成されてる……
    みたいな事も想像出来るはずだし

    • -16
  16. かの有名な物理学者ホーキング博士は死後の世界なんてないって言ってたな

    • +1
  17. あると「思う」
    ないと「思う」
    どちらも個人の主観で語ってる時点で科学を否定してることに変わりはない

    • +3
  18. よーわからんがダークマターとかそんな奴か?
    結局量子力学的に言えばエネルギーや
    情報の移動に過ぎないとか(-ω-)
    でもあの世があってもこの世界と同じ世界なら
    それはそれで、やだな永遠に繰り返される地獄
    とも考えられるし・・・・・・

    • +16
  19. いずれにしても、生命だけ継続したところで、今ここにある自我や意識が継続していかないのであれば、消えてなくなるのと一緒よね

    • 評価
  20. 完全に理解するのは無理だけど、夢がある話がとは思うわ。
    だとしたら、先に逝ったうちの犬とも、いつかは逢えるって事だよね。

    • +2
  21. これって単に可能性を否定するに至らないというだけでしょ。
    2面性が両立する量子の世界の存在とかけてはいるけど、科学というよりは哲学の範囲の議論。
    想像や議論自体が無駄と言っている訳ではないよ。

    • +1
  22. 臨死体験と死後の世界ってのは別物だからな。脳の情報なんていくらでも書き換えられるし誤認と事実を本人が厳密に区別する事は不可能。

    • -4
  23. 時間と空間は無限に存在してて、自分の生まれる前の時間も死んだ後の時間もある。時間を一定に決定づけているのは自身の意識であるだけで、本当は全ての時間が無限に存在している。魂は一列に並んだ一定のものではなく、時間を超越して存在するものだ。ならば自身の死というものはもはや幻影であるといってもいい。自分は常に存在し続けているのだから…って解釈でいい?

    • +2
  24. 日経サイエンス2012年3月号「光子の逆説」を読みながら・・・
    全ての人にとって宇宙は矛盾の無い存在で、見え方が違う
    第一者と第二者が別の解釈をしていても、その第一者と第二者を観測する第三者からみるとそれも矛盾していない
    何処までも矛盾が無いのに、何処までも別々
    相対的な物は意識であってもそうなんだろうな、むしろ意識が相対的だから宇宙に相対論的になる?
    一本のランダムなデータが書き込まれたテープの上に違う機械語仕様のプロセッサが複数走っている
    テープが宇宙でプロセッサが意識なんだろうか、などなどと妄想を膨らませてます

    • +6
  25. >だから、色即是空と昔から言っている。最先端科学が辿りついた先は東洋哲学だったというオチ。でも、ネタ的には古い。
    ボーアさんやねそれ

    • +5
  26. この記事の内容だと、あると思えるからあるということだが、逆もいえる訳だし、ていうかそれって量子力学?って感じなのでまあ疑似科学っすね。
    死後の世界は証明のしようがないので断言できんよ。
    個人的には死んでからも意識が続くとかまっぴらごめんだが

    • +14
  27. 俺たちはここではない、どこか事象の彼方で
    この世界をプレイしているのかも知れないな。

    • +1
  28. 認知するから世界がある、という主張をしているんだと思うが、それはまぁいいとして、
    その話が、死後の世界の実在にどうつながるのかが理解できない。
    死んだら世界ごとなくなるだけなのでは?

    • +5
  29. 幽霊なんてのは全く信じないんだけど、念ってのは信じてる。
    親族や近しい人が亡くなるその瞬間、ごくごく僅かな人にだけなんかある。
    体験してない人からすれば、アホかと思うだろうけど、
    マジで周りで数えきれないくらい本人たちから聞いたし、自分もあった。3度も。
    量子物理学って言うとさっぱりだど、念は飛ぶんだと本当に思ってる。
    以前、ハーバード大学の助教授がパラレルワールドは存在するって発表してたけど、
    それと似てる??

    • +1
  30. ものは言いようで、生命というものをもっとはーばーひーろーくー考えれば、
    あーれーもーそーれーもーいーのーちーといっているように感じました。
    ちゅーか幽霊肯定派って量子力学量子力学うっせーけど
    もっと身近な、生態系における幽霊の存在意義のなさとかには目を向けないよな……

    • +6
  31. こいつの言ってる生命中心主義って要するに観念論のことだろ?

    • 評価
  32. 無くていい。あってほしくない。
    そんなのがあったら終わらないじゃないか。冗談じゃない。

    • +16
  33. 科学的なことは知らんがマジ幽霊を見た事がある俺は死後に存在するものは信じるよ。
    でも魂とかはプラナリアという生物を知ってから否定派。
    プラナリア知らん奴ググッってみ。命ってなに?って思うから

    • +5
  34. 死後の世界はあるのか?ないのか?
    神はいるのか?いないのか?
    と問うよりも、なぜ人間は死後の世界や神を考え出し、信じているのか?と問うべき。
    と進化心理学の本で言ってた。

    • +3
  35. 要は本来、生も死もないってことでしょ。

    • 評価
  36. 情報の置き換えなど、脳科学で証明できないようなものも、患者から報告が多発してる。
    ホーキンスが否定だとか、この人が肯定しているとかっていう問題ではない。
    これらは一種の仮説であって、今現在の科学では証明は不可能。死後の世界を否定している人は視野が狭すぎ。個人的な見解で言えば、死後の世界はあると思う。まだまだ未知の領域は多いからな。宇宙には、目に見えない生物だっているかもしれない。

    • -16
  37. 「世界」自体ヒトの作り出した概念だから(笑)
    重力・範囲・他者の存在…現実世界の当たり前が通用しない「何か」にシフトしていくと言うなら、あり得るんじゃないかな?
    例えばそれが「無」であったとしても

    • +10
  38. 人間ごときが想像できる可能性の数を、存在すると言われている
    平行世界の数の方が遥かに上回ってるっていうことでしょう
    だから天国に限らず、「俺の嫁~」とか言ってる奴とアニメキャラが
    結婚してる世界もあるし、全ての人間が自分という世界もあるということ。

    • +2
  39. 二重スリット実験でいきなり人間原理を持ち出すのは古典的ニューエイジ(新興宗教)の手法。そもそも「信じる」「信じない」に基づく判断は<宗教>。科学に「信じる」という文字はない。

    • +2
  40. 原子や電子の中にも宇宙が存在する
    死んでも絶対的な無になる事は無い

    • -6
  41. 「証明」は科学の土俵だから、仮に死後の世界や幽霊が「科学で証明」されたら
    それは紛れもなくこの世の現象の一つでしかない
    だから証明云々を幽霊存在の根拠にするのはナンセンス

    • -1
  42. 死んだ後の事なんて死んだらわかるさ。今は今を生きよう

    • +1
  43. 何故ヤングの実験を引き合いに出したのか本気でわからない。死後の世界を否定する気はないがこの説明では何も納得できない…。。

    • +1
  44. 全知じゃない以上あり得ると言われたら否定材料は特にない
    物理学を否定するわけではないが全知ではない以上あらゆることが恐らくこうなっているはずとしか言えんのだわな
    あくまで今ある科学は人間が認識できる範囲内に置いてAをするとBになるというだけで
    別の存在からしたら全く異なったロジックによる原因と結果なのかもしれん
    人間にとって認識できる世界が真実世界の全てではない時点で魔法だってありえても何もおかしくはない
    言い出したら切りないし証明も反証も何も出来ないけどな…

    • +13
  45. この人仏教の信奉者だな。
    言っていることは仏教哲学の一派「唯識」だ。

    • +4
  46. 2重スリット実験は、空間の中で電子同士が干渉し合うのではなくて、時間の中で過去の電子と未来の電子が干渉し合うと考えたらどうだろうか。人間は4次元時空を現在という時刻でスライスして、それを積層することで因果関係の秩序を作り意識の流れを規定しているが、4次元時空はひとつの塊であり別に同時刻によってスライスされるいわれは無いわけである。同空間でスライスすれば異なる時間の粒子が存在する姿が見られるわけだ。斜めに切ればまた異なる描像が得られる。世界には塊の秩序があり、切り取る意識は任意の断面を見て解釈しているだけなのではないか。全体の秩序の理論を作らなければならないのではないか。

    • 評価
  47. 実験と死後の世界とどう関係あるのか全く分からない文章です

    • +1
  48. 俺にだって「あるかもしれない」とは言えるけど、無いとは言い切れないよ
    この人よりお前らのが凄いと思うわ

    • 評価
  49. ベルグソンの「物質と記憶」読んでみな。心は脳に依存するが、脳がなくても心は有り得る、ということが縷縷述べられている。ただし日本語訳はちんぷんかんぷんの直訳体だからフランス語で読まないと分からないけどねwww

    • +2
  50.  人間原理を超絶拡大解釈してみせたわけね。ここまでいくとオカルトだね。
    「私が見ていないとき、そこに月はあるのだろうか」  「は?あるにきまってんだろハゲ」
    「誰もいない森で木が倒れたとき、音はするのか」  「はあ?するにきまってんだろ何言ってんだ小難しく言えばいいと思うなヴォケ!」
    ↑こういう解釈の延長上だね。賛同はできんなー。

    • +2
  51. 死後の世界があるか、無いかを論ずる時代は既に終わっている。
    英国では120年以上に渡り心霊研究が進んでおり、日本でも同様に70年以上の研究が進み実例など多数に実証されている。
    霊魂が肉体と言う借り物を纏い生活をして、魂の学び・修行を通して進化向上することにある。
    だから仏教ではそれを如来と言い菩薩になる修行だと言われている。
    つまり、自身はもとより全ての人・物・出会い・機会・境遇・環境は魂の学ぶ為の教材であり、場所であるのです。
    そして一つのステップを成し遂げて次なるステップへと進みます。
    今、不良星人から優良星人へと進化しつつあり、次元さえも越えられるのです。

    • +6
  52. また一つ「オカルト」が「科学」と化しました。

    • +1
  53. えーと、人間の生命や認識自体が極めて偏った妄想でしかないから、
    妄想の産物である死後の世界と大差がない、って事?
    まあ、そーかと思うけど、理論と結論が乖離しているようにも感じる

    • +2
  54. なんか、19世紀末の東洋かぶれの科学者的な

    • 評価
  55. 有るにしても無いにしても、後世に恥じることの無い人生を
    精一杯生きるのみ!
    これが日本人の心であり宗教だと信じている。
    皆様も悔いのない人生を、Good luck!

    • -4
    1. ※78
      これだと思う。すごくわかりやすい。

      • 評価
    2. ※78
      これは面白い意見だと思う
      重力子は別次元に行き来できると言われているけど(超弦理論)、量子は時間を行き来できるって夢があっていいな

      • -1
    3. ※78
      これ、ホーキング教授も似たような事を言っていたね
      宇宙の全体像はビッグバンからビッグクランチ(最後の消滅)に至るまでの時間軸を入れた四次元的像が球体を呈していて、どこからどう斜めに切り取ってもその描像が三次元球体を形成する(ただし端からもう一方の端まではループして繋がっているので、結果として地球表面のようにどこまで進んでも果てが無い)
      従って人間を四次元像で見た場合は、地球という巨大なねじれた鞭の表面にいる小さいボールみたいなものだという

      • +1
  56. ホントだったら 儲けものだね・・・無になる筈だったのが運が良ければ死後の世界だし。

    • 評価
  57. 加速度機械による量子の衝突実験はこういう世界の解明の入口の入口に近づ来つつあるって感じだよね。
    まあ、世の中死んで全てにチャラですよなんて程に甘くはないという事だな(笑)

    • +1
  58. 存在するかしないかわからんものは存在すると思って生きてるわ
    そうすればどんな状況になってもある程度対処できるしな

    • 評価
    1. ※82
      なぜ死後の世界があるからといって、急ぐ必要があるんだw

      • 評価
  59. あり得ないと断定することが不可能である以上全てはあり得ると言える
    そう思って記事を見ると全然説明出来てないし分かってないじゃねぇかとしか思えないんだが

    • 評価
  60. 脳死状態から蘇生した事例がいくつも挙がっているから、少なくとも脳が死んだら終わり的な唯脳論は間違ってるね。

    • +1
  61. 量子力学を持ち出そうが、死んだら(脳が活動を停止したら)そこで意識は終わりだろう
    肉体と意識は別物だという中世的な心身二元論を、形を変えて繰り返してるだけにしか見えない
    少なくとも、脳が無くとも意識が成立するという明確なメカニズムが発見されない限り
    単なるスピリチュアリズムと大差ない妄言に過ぎない

    • +2
  62. 死後の世界があるのは人間だけ?
    動物は?植物は?微生物は??

    • +2
  63. で、どう量子学的にありえるってんだよ
    人間原理提示されても困る
    後、二重スリット実験は知らない人はググって欲しい
    ちゃんとwikiとか見ないと誤解する可能性があるからな

    • +1
  64. 「ありえなくないですか」
    「可能性だ。可能性はゼロではない。」
    「最終列車は始発列車さ、終わったあたりから始まるぅ~♪」

    • -3
  65. 昔は(今も?)俺も勘違いしてたけど、
    量子力学における観測って、
    意識うんぬんとは独立の概念みたいなんだが…?
    シュレ猫とか紛らわしい例になってるな

    • +2
  66. 死後の世界がなければ この世の中に転生してくる事も不可能なのだ!
    死後の世界にも、現実の世界で体現してきた事を 書き示すノートがある。
    皆様方にも自分の御家族が居らっしゃるでしょう。
    この世の中に
    生まれ変わる前から
    話し合い順番を決めて 魂の転生をしているのである。
    後に 家族に生まれたからには、それは永遠と
    繰り返されていく。
    人生は一度きりとも限らず 一度ならば また次の別の世界で 命の灯を照らし送れるようになっています。

    • +1
  67. つまり俺たちが思う以上に生命の形があって、死んでも別の形で生き続けているってこと?

    • 評価
  68. こういう珍説、神秘論、唯心論、科学的装いをまとった観念論を唱えても、他の科学者から反論されることはない。
    なぜなら真の科学者は検証不可能な仮説は無視するからです。検証できないということは議論に値しないということ。
    この人が真の科学者なら、自説の正しいを検証する方法を明示しなければならない。

    • +5
  69. 死後の世界とか転生とかじゃない死生観って他になにがあるのかな?
    古今東西いろいろありそうだけど、どこも似たようなもんだよね

    • 評価
  70. つまりはビールでも飲んでリラックスしなってこと

    • +1
  71. 死後の世界という時間的な連続を想像してしまうのが人間なんだろうな。
    亡くなった人からすれば、目覚めの朝が永遠にこないだけなんだが。

    • +1
  72. ばーか 真の化学者は「わからないから無視する」じゃなくて「わからないから実験する、実験しようもなかったら仮説を立てるだよ」まぬけ

    • 評価
  73. 時間を意識するしないとで大分違うよな

    • -11
  74. この宇宙全体を一つの物質の集合体としたら、死のうが生きようかは関係無く、永遠に有り続ける・・・と言う事やろ・・・全然ちゃう?そうか寝るわ。

    • +1
  75. 二重スリット実験では前のコメントでもあったけど人間が認識できない4次元以降で何かが起きてるのかもね。
    この実験で4次元以上の次元で起こっている現象が三次元に影響を与えていると仮定しても、そもそも人間は三次元以下のものしか認識できないからこれが本当なのか確かめることは出来ないんだけど。
    とは言っても、本当に4次元以上の次元が認識できないならこの現象のように4次元以降の現象が3次元に影響を与えるはずがない訳だが。間接的にではあるけど4次元を認識できちゃうからね。

    • 評価
  76. 人間の成長=無眼子<神=阿羅漢<ほとけ の段階がある。
    多くの人は無眼子である。悟らないと 神や阿羅漢の世界は理解できない。
    つまり魂を養うとは何か解らないことを意味する。
    そのような者が死後の世界を論じることは無意味である。
    死んだらすべて終わりが無眼子である。成長するか、しないかは、死後のありようを決定する。

    • +4
  77. 死に関わらず、何か強い思いが粒子に投影されて擬似的な意識を作り出すという事は考えたな。

    • +3
  78. 人間だけの話かこれ?人間以外の動物はどうなんだ?
    ドンキホーテのDQN客と一流の学者もおなじように残るのか

    • 評価
  79. 量子力学上でパラレル信仰があるから生命もまた連鎖である と言いたいのだろ彼は?
    一つ落とし穴があるとしたらパラレル自体証明されていないってことだけだ。
    証明できない科学は宗教だと言いたいが、数学上で証明されたものはだいたい現実世界で当てはまる為あながち嘘ではない可能性も微レ存。

    • +4
  80. もはや、無神論者向けの宗教だな。
    人生の意味が、子孫を残すことだけだと悟るのが嫌だったのか?

    • 評価
  81. 子孫を残すことだけが人生なわけがないだろ。
    これこそ一種の宗教じゃん。

    • +1
  82. なんかよくわからんかったけど、小林泰三の酔歩する男を思い出したので…
    時間や空間に連続性がなければそもそも「死後」「世界」って概念が無意味、って話…でいいかな…?

    • 評価
  83. 意識って脳が作り出す幻想じゃないの?
    だって物質的に意識を持ってる物なんて無いんだから(多分)
    自我の存在を認めるなら魂のような物を認めるしかないの?

    • 評価
  84. 死ぬの怖いなあ。
    先進国とかで協力して、不老不死の研究とか全力でやれないもんかね。
    それなら消費税二十パーとかでもいいわ。

    • +2
  85. ホーキング博士が言ってたよ・・・
    「死後の世界など存在しない。」って

    • -4
  86. 小生17歳のときのひらめきです
    /www.geocities.co.jp/Technopolis/2561/jap.html

    • +3
  87. 112.匿名ホーキング博士が言ってたよ・・・
    「死後の世界など存在しない。」って
    2013年12月09日 02:02

    • -4
  88. ゼロが現実では存在しないように人間という存在が死んでゼロになることはない。簡単なことさ。死んで後、肉体を生命体として活動させている何かが肉体を離れる。その何かを物理的に証明できれば氏は必ずしも消滅ではないことになる。

    • 評価
  89. いやいや。死後の世界なら約2000年前の哲学者も科学者も数学者も宗教家も皆あるって言ってたが、それから少しくだって某宗教がないってことに書き換えたんだよ。
    世界に金の流通が始まったからだよ。あとは自分で調べると納得するよw

    • 評価
  90. ホーキングはそうは言ってない
    数十次元の世界があるって言ってた

    • +3
  91. 別の次元とか言ってるのもこの現実世界からの逃避だよね(´・ω・`)

    • +2
  92. 意識出来る人間がこの地球から全て居なくなったらどうなる?
    それでも物質と時間は在るのか?否 在ると云えるのか?だな・・・
    人が地球から居なくなると オレが直感的に今感じるのは、あの世も無くなるってことだな。
    死んだ者からこの世を見たら在る訳だからな、それらは不可分な感じがしてる。

    • +2
  93. 死語の世界は、生き残りたちの社会運営を円滑にするための附箋のようなもの。
    それがなければ殺人罪などが問えなくなる。誰も死なないのだから。
    ただ、量子力学的に立証されなくとも、十分にロマンティックではあると感じる。

    • 評価
  94. 人類誕生から死後の世界から誰も戻ってこないのだから、存在しないと同じことだよ。
    別の宇宙の存在を理論上はなしたって、今の地球に影響がないのなら存在しないと同じ。
    存在とは影響だよ。

    • +2
  95. 難しいことは良く分からないけど、死後の世界はあると思う。自分の意識より確実なものって思いつかないからな。体が死んでもなにかしら次の段階があるよ。
    ここのコメント欄は読んでて飽きないな・・・一人ひとり人生観とか垣間見れて面白いわ

    • +2
  96. ハイゼンベルグなど今更出している先生って・・・

    • -5
  97. 死んだら別の次元の宇宙に行って何かに生まれ変わる
    でも前世の記憶なんて消去済だから続いていることに気が付かない
    今の自分や家族は今しか居ないから大事に生きたい

    • +1
  98. 別の次元なら無理矢理な理屈だけど説明にはなっている。それが幽霊とかあの世に何故当てはめたかが意味不明

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  99. 造られた精巧な人工知能も、活動を終える時同じ疑問を抱くのだろうね。
    仮に人間に死後の世界があるのなら、彼らにだってあるはずだよ。
    だって、人間の意識と精巧な人工知能のそれには、本質的な違いはないだろう?

    • +2
  100. あれやろ、このオッサンはエヴェレット派でホーキング博士がコペンハーゲン解釈なんやろ?(テキトー)

    • +8
  101. 訳やばい
    マトリクス云々のところ、「生きること(生命)は、普通に私たちがもつ直線的な考え方では表せないような、予期できない旅だ。死ぬということは、うまくいかないビリヤードみたいな無秩序(偶然的)な型に従っているのではなく、必然的な生命の型に従っているのだ。」ぐらいなんでないの?訳の途中で疲れたんだろうか

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  102. 小さい頃から物質主義的な所があったけど、量子力学かじってみたら急に哲学にハマったわ
    二重スリットの件から突き詰めると認識とは脳の電気信号云々じゃなくてそれらを解釈する意識だって事なのよね
    そう考えると物質自体は何でも良いわけで、死後身体が腐敗するからと言って意識が消えるという保証は無いと言えてしまう

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  103. 量子の世界じゃ死んだ後は無になるという考えが如何にナンセンスかわかるな

    • -2
  104. それが嘘であれ本当であれ、自分は自分になる前の記憶を持ってないし、記憶を維持できてないならそれはやっぱり死ぬのと変わり無いよ

    • +2
  105. 人生に対しての価値観が変わるね
    本当は自分達はどんな生命体なのか知りたい

    • -2
  106. パラレルワールド ミチオ・カク著を読んでいる途中だけど、
    この肉体は単なる入れ物に過ぎない・精神は別の次元にあるんじゃないか?
    と言う考えになってきた。
    人の気持ちは絶対に見えない・判らないけど、別の次元ではみんなが繋がっている
    ような気がしてきている。
    世界最高の英知が解き明かそうとする世界が、仏教のような世界観
    と合いだしている。
    不思議で仕方がない。

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  107. 物理学はとことんまでつきつめると、だんだん宗教っぽくなってくる。

    • +1
  108. 知識とか体験とか記憶ってのはハードディスクに溜まったデータやアプリみたいんなもんだろ?
    そういうのが人格を形成していて。そして魂の方はOSだろう
    死んだらデータは飛んでしまうわけだ
    転生して別の体(マシン)にOSがダウンロードされても記憶とかも一緒じゃないと
    死んだのと一緒だろう
    結局位置から入れるのをやり直さんといかん

    • -1
  109. ドラゴンボール使えばいいんじゃね?

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  110. 65.匿名処理班
    2重スリット実験は、空間の中で電子同士が干渉し合うのではなくて、時間の中で過去の電子と未来の電子が干渉し合うと考えたらどうだろうか。人間は4次元時空を現在という時刻でスライスして、それを積層することで因果関係の秩序を作り意識の流れを規定しているが、4次元時空はひとつの塊であり別に同時刻によってスライスされるいわれは無いわけである。同空間でスライスすれば異なる時間の粒子が存在する姿が見られるわけだ。斜めに切ればまた異なる描像が得られる。世界には塊の秩序があり、切り取る意識は任意の断面を見て解釈しているだけなのではないか。全体の秩序の理論を作らなければならないのではないか。
    2013年11月29日 19:00
    これは面白い
    私は未来を(見た)事がある
    ほんの数秒間のショボいものだが、、、
    記憶のようにその未来は見えた
    証人もいる
    あの現象はなんだったのか?
    しかしだ。。。
    まだまだ科学は追いつかない

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  111. なんかコメ欄に暴言はいている人がいるのだけど
    本当に管理人はチェックしてるの?

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  112. 基本的に死んだら無だとは思ってる、死んだこと無いから断定できないけどね
    でも親しい人の葬式とかに出るとあの世とかで幸せになってて欲しいなと思う

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  113. 意識は幻想だし死んだら無になってくれないと困る。仮に私の一部としての量子がリサイクルされたとしても意識が消えるなら構わないし。原子だってリサイクルされているけど死んだら無になるのと同じだしね。

    • +2
  114. 直感的に想像できない未来は実現しない。

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  115. 必ず相反するものが存在する。コインの裏表の様にすべてが重なり合っている世界。正しい答えのない世界、一つだけの世界は存在しない。白黒、善悪、光闇、メリットデメリット、右左、陰陽など言い出すときりがない。この世があるからあの世がある。生があるから死がある。この世界は肉体と魂・意識が共存した命ある世界。それと相反するのは、意識・魂の世界。どこにでもいる素粒子、素粒子が分かればすべてがわかる。素粒子のあいまいな世界が、この世界になってくると見えにくい。超弦理論がすべてを語る日も近い。

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  116. そういえば正しい答えがないな 頭の良い論客を集めて討論させても、正しいこれが答えだという結論には達しない。自己矛盾で終わる。一つだけの答え、正しさは1+1=2の様にはならない。一つだけの世界、一つだけの正しさ、答えのない世界だな、それを物語っているのが、あいまいな素粒子の世界。相反するものが重なり合っている。この世と相反する世界があるということか、

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  117. 現在はなぜ私の誕生以前の長い過去に、死後の長い未来にないのだろう。現在はなぜ束の間の私の生涯と重なっているのだろう。確率的にあり得ないことではないか(生が一回限りであるならば)!?よって死後の世界は存在する!?
    ご興味があったら小生のサイトをご覧ください。 URL が書けません。「死後の世界は存在する!?」で。

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  118. 世の中に必ず矛盾が存在するから、背中合わせの世界が必ずあるだろう

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  119. そういうのひっくるめて2次元のホログラムかも知れないし高次の存在によるシミュレーションかも知れないってのもあるんだよね

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  120. 必ず両極の反物質があるからあるだろ 

    • 評価
  121. 量子コンピュータが0と1が重なり合っているオセロのような世界。だとすると、どこにでもいる素粒子、宇宙も0と1、スイッチの0がオフ、1がオン、マイナスとプラス 作用に対する反作用、物質に対する反物質、この世界がonの世界ならoffの世界がある。光の世界があれば闇の世界がある、又、闇があるから光り輝くのである。この世があるということはあの世があることになる。雑誌にも表表紙と裏表紙がある.コインにも裏表がある…太極図の世界、どちらが大きい小さいはない、同じ比率 

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  122. ホーキングが死後の世界を否定してるのは
    もし肯定してたとしたらまるで障碍者の自分が死後の世界に望みを託してるように
    受け取られるのを避けるためだと思うよ
    本来であればホーキングほどのインテリであれば不可知論者であるはずで
    死後の世界はあるのかないのか分からないと答えるべきだし
    本人も本心ではそう思ってるだろうけど
    不可知論で答えるとやっぱり死後の世界に望みを託してると誤解されるから
    しかたなくこう答えてるに過ぎないんじゃないかな

    • +3
  123. 「量子もつれ」とは一度何らかの繋がりを持つ素粒子は、時空を超えて常に繋がっている状態を指す。素粒子レベルで言うと、全人類が量子もつれ状態ともいえる。宇宙も。例えばあなたが他人に行った行為は、自分にやった行為でもある。何故なら、素粒子レベルで繋がっているわけですから、昔から言われる因果応報、因果とは原因があっての結果のこと。人との接し方が大切。身近に見え隠れするものがある。人に喧嘩を売れば喧嘩になる。殴れば殴り返される。相手を尊重し、大切に接すれば、人は同じように返す。他人は自分を映す鏡だということが見えてくる。そしてあなたの粒子と宇宙の粒子が共鳴している。個は全体で、全体が個。個のネットワークから宇宙のネットワーク。量子もつれの原理を応用した技術・研究は実証実験の成功も含め盛んに進んでいる。

    • +2
  124. 1720年にすでに神経細胞ニューロンや大脳皮質が脳にあることを「霊界日記」に記載している現代の脳科学者の先駆者スウェーデンボルグとしい人物が霊界に言って聞いてきたと言っている。当時は脳の神経細胞ニューロンや大脳皮質などは発見されていないどころかまだ研究もされていない時代。現在は2017年、297年前のこと。ありえない…..

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    1. >>158
      前の記憶はマザーベースに置いてこの世に来るのだよ。
      以前の記憶を持ってきたらこの世界に来る意味が無くなる。
      大人は、今更砂遊びを楽しめないだろ?
      仮に全ての記憶をどこか記憶媒体に預けといてカラッポに出来れば、また砂遊びを楽しめる。
      この世界で遊びたくて我々はこの世界にやってきたのだ。そのためには以前の記憶は邪魔になる。
      という説明だわな。

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  125. どんな人間でも死ぬときに、社会的しがらみ、呪縛から解き放たれて、非常に公平なものの見方ができるようになったとき、何が大切かを知ると思う。お金ではない、命、自分の命も大切だが、人の命も自分の命も同じように平等に授かったもの、誰が上とか、下しかない。理性があるのは人間の脳がある人間だけ。なぜ人間だけに理性があるのか?人間に生まれてきたのはなぜ?お金は人間社会が作り上げたもの。我々がどんな生き方をしても只、見ているだけの存在というものがいるもの感じられるのも理性を持った人間だけだ。

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  126. すべてのものは量子もつれで繋がっている。人間同士の魂・意識も量子もつれ状態
    人の命も他人の命も等しく量子もつれの関係。量子テレポーテーションの実証実験に成功したということは、量子もつれの証明であり、タイムトラベル・タイムマシンの実現は難しいが可能性が見えてきたことでもある。人は命を失うとき、命の大切さを知る。実は人の命も自分の命も量子もつれの関係で等しい

    • +1
  127. 宇宙を含めた森羅万象すべてのものは量子もつれ状態

    • +5
  128. ちょっと「量子力学と因果応報」の繋がりことを考えてしまった 何らかの因果関係がありそうだ

    • +1
  129. どんな生き方をしてきたものでも実際に自分が死を迎えたとき、確かに社会的しがらみ・呪縛などの憑き物が取れた平等な視線で金より「命」それも自分だけではなく、人の命も自分の命等しく大切なものということを知るのだろう。往生際の悪くなるだろう…生き方にもよるが…何故人間だけに理性・考える脳が与えられたのだろうか? 何のために? わからん? ひょっとして人間に生まれ、与えられたもの、授かったもの、使ったか使わなかったか、ただ一切のこと何もせず、どんな生き方をするのか観察しているだけの存在がいるのだろうか?

    • +1
  130. 過ちを犯すのが人間、実は生きている間に、その過ちに気付くか気づかないかが重要なのかもしれない。そこに気付き自分を変えることができるか、できないで、そのことに気付きながらも自分を変えられずに与えられた理性に逆らった生き方を続けるか、それを全く何もせずにただ見ているだけの存在がいるのかもしれないね。

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  131. すべてのものは量子でできている。電子、光子、素粒子、ヒトも同じく。
    すべては量子もつれの関係。

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  132. 量子テレポーテーションの実証実験に成功した意味は大きい。繋がりを言うなら、量子コンピューター・量子ビット、量子もつれの証明、未来、現在、過去が同時に存在し、ビックバン=時間の矢=エントロピー増大の法則で時間は過去から未来へと一方向にしか流れてないように見えるが、どちらにでも行ける可能性がある。だからタイムマシンの現実化は難しいが、物理上可能性が出てきた。ビックバン説よりもビックバウンス説が見えてくる。人と人の脳も、脳だけではなく宇宙を含めた森羅万象すべて量子もつれ状態の証明になる。

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  133. 自分の命だけでなく、人の命も繋がっている。何か大切なものが見えてくる…
    爬虫類・獣にない理性を授かり人間に生まれてこれたのはなぜか?本能の赴くまま動くと後で後悔する、ちょっと待て、頭を冷やして冷静に考えろという働きが理性。やっていいこと悪いことなどの善悪の判断できるのが人間だけに与えられた理性。授かったものを使うか使わないか「観察」している存在がいるのかもしれない

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  134. 見える世界と見えない世界が繋がり重なり合っている可能性がある 量子もつれ

    • +1
  135. 死後の魂=意識と我々の魂=意識も量子もつれの状態である

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  136. 我々の意識は別次元に繋がっている。別次元にある超常現象とアクセスしている(英研究)
    という研究結果も出ている

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  137. この世にわれわれが生きていると確定している時点で、背中合わせの世界は瞬時に死後の世界と確定されるのである。

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  138. 昨日の何だコレ!ミステリーでやってたけど、面白かった。何かしらあるんやろうね。

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  139. 量子テレポーテーションの実証実験成功。肉体がある我々がテレポートできる可能性が見えてきた意味は大きい。何故なら肉体を持つ我々は、テレポートすると元いたとこのプロトコルで、分子レベルで破壊されるから、かなり先の話だろう。

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  140. テレポートは肉体があると、再構築しなければならない。魂ならその必要はないからね。
    私たちは生まれる前、親を選んで生まれてくるらしい。神様と一緒に、そして神様から、
    選んだ親のため、人のために生きることを約束する。それが消された状態で、人を大切に接するのか、人を粗末に扱うのかを観測しているらしい。ビッグバン以前の原意識と我々の心の底の原意識は繋がっているらしい。だから心の中は繋がっていて量子もつれで神が観測した時点で心の中は見透かされている。出産のとき酸欠・窒息・仮死状態で記憶が消されて生まれてくる。逆子で帝王切開の子に、これを覚えている子がいるらしい。

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  141. この世での生き方がそのままその後を決めている。例えば、人のために生きている人はそれによって得られる喜びを知っている。死後、生前そんな生き方をして、それを知っている魂が引き寄せるから引き寄せられていく・・・引き寄せられた世界に・・・その逆もしかり。これが、昔から言われる天国と地獄なのかもしれない。

    • 評価
  142. 過ちを犯すのが人間、過ちを犯さないことも大切だが、過ちを犯さないことではなく、その過ちに気付いたとき、そこで自分の生き方を変えられるか、変えられず過ちを続けていくかを観察している存在がいるのかもしれない。そこを最も大切な部分として見ているのかもしれない。知らずに過ちを続けている人間より罪深いのかもしれない。

    • 評価
  143. お金は大蔵省造幣局が刷り日銀発行、そのお金を多く持った者が権力を持つ。このように、お金や権力は人間社会が作ったが、命は自分だけでなく、人それぞれに授かったもの。自分の命だけでなく、人の命も等しく尊い。だから粗末に扱えないのだ。誰から授かったものなのか誰もわからないからだ。

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  144. 幼い幼児虐待のニュースを見るたび、心が痛む。子供は神様と優しそうな親を選び、神様と約束して生まれてくるということは聞いた。選んだ親のため、人のために生きると。みんな忘れているけど、皆がそんな気持ちを持つと、苛め、虐待、争いごと、戦争、核戦争と負の連鎖、スパイラルの拡大に繋がっていかないのだ。人を粗末に扱うことは自分を粗末に扱うことになっていく。我々が見ている世界だけで得した損したと騒いでいるに過ぎない。この世と重ね合わせの世界を引き延ばして端から端まで我々は見ることができないからだ。コインの裏表、雑誌の表裏、太極図の互い違いの勾玉の比率は同じなのだ。バランスはとらされる。すべてはバランス。

    • 評価
  145. 御産婆さんが引き取る時代の昔は、出産は生むほうも生まれてくるほうも命がけだった。今は医学が進歩して、大量出血でなくなる親や未熟児、逆子でも、どんな状態の赤ちゃんでも、100%とは言わないが生まれてくるようになったことにより、狭い産道を通らなく帝王切開で、どんな状態の子でも助かる時代になったおかげで、昔ではありえない状態の子が生まれてくることで何が起こったかというと、生まれてくる前の記憶を覚えている子が生まれてくるようになった。そんな世界中の一握りの奇跡の子が同じことを言う。親を選んで生まれてきたことと神様の約束。そんな記憶も7歳前後で消されてしまう。この世での生き方そのものがその後の世界を決めているらしい。

    • 評価
  146. 私たちの意識(魂)は量子情報(素粒子)。肉体が死ぬと意識(魂)が量子情報として、高次元と繋がる。粒子と波(波動)の両方の性質を持っている。これを粒子と波動の二重性。
    素粒子は観測によって粒子として確定、観測されないと波動として行方不明になる。あなたを誰も観測していないわけではない。あなたを観測しているものが必ずいる。自分自身が観測しているため行方不明になることはない。宇宙にはビッグバン以前の原意識が存在する。私たちの意識下に原意識があり、量子もつれで繋がっている。距離大きさは関係なく観測したと同時に繋がる。心(魂)は宇宙誕生以前の原意識と繋がっており、観測されると繋がる。この世での生き方が大切なのかもしれない。

    • 評価
  147. すべてのものは繋がっている。だから人を苦しめてはならないのだ。相手を殴れば殴り返される。相手に喧嘩を売れば喧嘩になる。我々の小さい次元では見えてこないものが、超大国
    の代表同士が仲良く握手しているうちは平和であるが、人の苛めの小さい次元では見えてこなかったものが超大国の代表ではできないが、大きな次元では見えてくるが、すべて人の接し方に変わりがない。すべて人の接し方が大切なのである。このことに気付かずに我々は生きている。

    • 評価
  148. 因果応報の世界ということが聞いたことがある。だから絶対に人を苦しめてはいけないのだそうだ。自分が見えている世界だけ見て得した損したと騒いでいるに過ぎないらしい。この世と重ね合わせの世界を引き延ばして端から端まで見ることはできないからだ。±0のバランスを取らされるのだろう。

    • -1
  149. どの世界からこの世に生まれてきたかは、誰もわからない。私たちに命を授けてくれたものに感謝の気持ちを持つだけで見えてくるものがある。人それぞれに等しく命を授かった。誰が偉いとか上とかの問題ではない。当たり前だ。自分だけが授かったものではないからだ。
    だから自分だけでなく、人の命も等しく大切にしなければいけないことに気付く。粗末に扱えないのだ。意識・心・精神は魂。この世ではそれに肉体という衣を羽織っているに過ぎない。人々がみんな幸せに暮らしている天国に、人を苦しめる魂を引き寄せないのは天国が天国でなくなってしまうからだ。

    • 評価
  150. 何となく自分がいく世界が見えてくる。類は類を引き寄せる。生き方に何らかの共通項・縁がある者同士の世界に引き寄せられていく。一つだけの世界はない。死後の世界も、+-、善と悪、光の世界と闇の世界、まさしくその人にとっての天国があれば地獄もある。人を苦しめるのが快感で互いに苦しめ傷つけるあう意識の世界に引き込まれていく魂もあれば、その反対もある。この世での生き方が大切になってくる。

    • +1
  151. 自分の生き方で自分が行く世界が何となく見えてくるものがある。縁とか類の類の引き寄せは肉体があれば体重という重さがあるが、魂だと軽いので単純明快に両極に世界が分かれる。それぞれの生き方しか知らない、その世界しか知らない、そんな生き方しかしていないなら、肉体があるか、ないかだけで中身の意識・心・精神を変えない限り、自分の生き方違う世界に引き寄せられることはない。

    • -1
  152. 例えば天国でみんな一人一人が幸せに暮らしている世界に、人を苦しめる人を呼ぶわけにはいかないのは当然なのだ。類は類を引き寄せる。自分に似合った世界に呼ばれていく。引き寄せられていくのは何となく人は無意識に感じているのである。無意識とは自分が気づかない心理のこと。

    • -1
  153. 無意識下に人類共通の集合的無意識があるという。冠婚葬祭やいろんな共通の祭り・行事や行動など。人間は一人では生きていない。関わり合い、影響しあい、繋がりあい生きている。だからいい影響を与えるか悪い影響を与えるかで大きく違いが出でくる。すべては因果応報の法則からは逃れないらしい。だから人を苦しめてはいけないのだ。これは重なり合った世界まで続くらしい。あなたの心・意識を変えない限り、精神を根底から叩き直さない限り。これが肉体が滅びた後の魂だから。この世との違いは肉体があるかないか。

    • -1
  154. 実は女性が人類の根源・起源ミトコンドリア・イブ。ミトコンドリアDNAの遺伝子も母性遺伝。男も女から生まれた。実は無意識で生まれてきた本当の意味を知っている。出産という痛い思いをして特に命の尊さ、大切さを身をもって知らされるのが女性。どっちが上、偉いとかはなく人の命も自分の命も等しく授かったものだから自分だけでなく、人の命も大切に粗末にできないことや生まれてきた本当の意味を無意識下で知っている。

    • -1
  155. 肉体があるときは、本人が気づいている氷山のように水面から顔を出している意識と水面の下の本人も気づかない無意識に分かれているが、肉体が滅び魂が抜ける時、一つの意識として顔を出して走馬灯のようにこの世に生まれてきた意味やいろんなことすべてを知るようになっているらしい。意識・心・精神=魂。その時に生まれてきた意味を知り、後悔するものも出でくる。後悔とは後悔することをするから後悔するのであって、後悔することをしなければ後悔しない。

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  156. 死すら仮想….. もしそれが立証されたら人は生きようとするのか? 自殺者ハンパなく増えるだろうね

    • -1
  157. 元々この世界にいたわけではない。生まれてくる前どの世界にいたのか? どの世界から来たのか? 誰から命を授かったのか? 生まれてきたことに感謝の気持ちを持つだけで人を粗末に扱わなくなる。自分も人の命も等しく授かった。どっちが偉いわけでもなく↑↓でもない、自分だけが生まれてきたわけではないから人の命も自分の命も等しく大切・粗末に扱えない気持ちが芽生える。生まれてきたことに感謝の気持ちが湧く….生まれてこれてありがとう

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  158. 一つだけの世界はない。一つだけの答え・正しい答えもない。この世があるということは….
    死んだら終わりなら答えがあることになる。初めからこの世界にいたわけではない。生まれてくる前は?

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  159. 我々は元々この世界にいたわけではない。生まれてきたのだ。その世界に戻るだけだ。どの世界にも重ね合わせの世界がある。光と闇の世界のようなもの。最先端科学が証明しなくとも。ニコラ・テスラが「今の科学が未知(非科学的)なものの探求・解明ができた時、科学は飛躍的進歩を遂げるだろう」と言ったということに足を踏み入れたに過ぎない。そんな科学が証明しなくても我々の無意識下でなんとはなく知っているのである。人の接し方、生き方が大切なのだ。殴れは殴り返される。相手に対し大切に接すれば、あなたが相手にしたこと良いこと悪いことそのまま相手は返すのだ。我々は自らでその後の世界を決めている。因果応報の法則の呪縛から永久に逃れられないのだ。

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  160. 無になる=無意識になる。意識と精神は異なるかもしれない。
    Mind「心」、Body「体」、Soul「魂(Spirit:精神)」の3つの部分で構成され、心はMemory「記憶」、bodyはPhysical「肉体」。人間は、心、体、魂の3つで構成され、私たちは、魂(精神)に反映され、心(記憶)は脳の働きが停止したときに消え、体(肉体)は崩壊して分解され炭素になる。なぜ私たちは地球に存在するのか?宇宙との関係を考えたとき、スピリチュアルな思考になってしまいがちですが、科学的証拠は永遠に解明できない。なぜなら宇宙そのものが生体ではないかと思う。私たちが呼吸(吐いて吸う)を繰り返すように、宇宙もまた膨張して収縮を繰り返す。やがて私たちは加齢になり死を迎える。宇宙も加齢になれば死を迎え、エネルギーの生まれ変わりがはじまる。それがビックバンではないかと思う。

    人生は毎日ざまざまな形で私たちの周囲に発生しています。私たちは人生の至る所で生まれ変わりの原理にしたがっています。植物は生長し死んで種を放ち、その種子は地球に掘り起こされ芽吹きはじめ、新しい生命が再び生まれます。私たちの周りには、自然、昼と夜のサイクル、太陽、地球、太陽系の周期運動の原理が毎日反映されています。私たちの生活や私たちの周りのすべてが基本的なパターンにしたがっていることがわかります。すべての生命が異なる変化と速度で成熟する過程を経ることを見ています。それが、変化、成長、変容、進化です。研究によれば、初期の宇宙は、宇宙全体の構造から原子レベルにまで同じように物理法則が働き、すべてのスケールにおいて同じ挙動を示していたという。この考えは、コンフォーマルシンメトリーとして知られています。

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  161. あったらどんな世界なのか見てみたいですね。
    私は信じる派ですが、これからの量子力学の進歩に期待しましょう。

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  162. 心と体は違うぞ 肉体は老いて、やがて朽ちるが、心は何の苦労もせず、ほっといても
    10年前、20年前、ひょっとすると30年前と変わらない自分がいる。心、精神、意識、魂は見ることはできない。私たちは肉体を見ているに過ぎない。

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  163. 私たちのこの想像できる世界で、いくら考えても想像を超えた世界のことは想像できないよ。想像を超えているから。アインシュタインの相対論もほとんどの人が理解できないが、
    それもこの世界の出来事。実際に体験できないこの世の出来事に過ぎないからだ。

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  164. 元々この世界にいたわけではない、生まれてきたのだ。生まれてくる前の世界がないと生まれてこないのだ。肉体を失った後、元の世界に戻るだけなのだ。その時困らない生き方をしなければならない。いつ母親の中に入ってきた? どこの世界から来た? 何のために生まれてきた?生まれてくるまで皆目的は一緒、誰しも赤ちゃんの時が一番幸せなのだ。怒った顔、辛い顔、悲しい顔見せれば泣く、みんなが笑顔を見せれば笑うのだ。人を幸せにするために生まれてきたのだ。

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  165. 現在3年連続世界一のスパコン京が1万年かかる計算だけでなく、記号、暗号、数字の組み合わせなど一瞬で解読、読み取ってしまう量子コンピューターが完成しようとしているこの世の中、我々の心の中を解読、読み取り、お身透視の存在がいる。我々を観測したと同時に、我々の無意識下の源意識と繋がり読み取ってしまう存在がいることの証明でもある。この世界だけで考えてもわからない。想像を超えた世界のことは….想像を超えているから…ごまかしようがないと言う事だ。片方だけの世界を考えていてもわからない刹那的なのだ。重ね合わせの世界両方で1つの世界と捉えた方がいい。自分に正直に生きるこれしかないのだ。

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  166. 人間がsupercomputer京が1万年かかる計算を解読一瞬で読み取る能力を完成させる次元まで来ているなら、我々の頭の中で考えていることを即座に読み取る存在がすでにいてもおかしくはないだろう。これが神だろうな。

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  167. 昔から言われているので水面に写った富士はこの世とあの世を表すと言う。今の科学がこの分野を研究したら、なぜ昔の人はそんなこと知っていたんだろうとなるだろう。実は我々は無意識下で生まれてくる前から知っているのだ。原子分子より小さい素粒子の世界から、この世とあの世まで、すべて重ね合わせの世界。すべて立場が逆になる世界。+- 陰陽 メリットデメリット 右左 上下などなど・・・

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  168. 1つだけの答え、世界、完璧正しいものは存在しない。あいまいだからである。これは量子論でも説明がつく。必ず両面価値のようなものが存在する。

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  169. 0と1の重ね合わせの世界は、0は何もない状態 無限 1は1の倍数 1の2倍が2 1の三倍が3 1の10倍が10 1の100倍が100・・・というように1の倍数に×÷+-した有限。無限は限りない世界だとすると、有限は限りある世界、この世が生命だけでなく、すべてのものに寿命がある限りある世界1だとすると、肉体などの形のないあの世は限りない世界、我々の想像を超えた世界0と言う事になる。だからこの世界でいくら考えても、想像を超えた世界は想像できないと思う。

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  170. いつ母親の中に入ってきた。妊娠が発覚した時点でもう入っているのである。ではいつ入ってきたのか、元々入っていたわけではないのだ。ではいつ入ってきたのか、どこの世界から来たのか、人間は考えようとしないのだ。母親の中に入ってきてから、受精卵が分割し、細胞分裂が始まる。そして人間の赤ちゃんに形成されていく。肉体が形成されて全ての機能器官が完成しても、オギャーと産声を上げて生まれてこなければ、この世に誕生とはいわない。胎内の外の音は聞こえる胎教と言われる時期だ。でも肉体が完成していれば、あの世ともいえないのだ。この世とあの世の狭間。この世とあの世の重ね合わせのちょうど境界線の部分、状態ともいえる。人は普段考えないが、言われれば気付くのだ。肉体のある世界から肉体の世界へ、人間はどうしてもこの世だけの1だけの世界の固執しやすいのだ。

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    1. ※205 下から3行目の修正 「肉体のない世界から、肉体のある世界へ」に修正〇

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  171. だから、悪いことは
    やっては駄目なんだよねぇ。

    • +1
  172. 君達だって素人か世に出られない3流理系科学者もどきでしょ?
    ダニング=クルーガー効果丸出しだから底が知れちゃうw

    • -1
  173. 死んだら永遠の眠り…つまり無。
    熟睡は死と同じで、目覚めれば生きているけど、目覚めなければ死んでいる。

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  174. この本文の「二重スリット実」の説明、何なのか分からない。
    「観測者が居るか居ないかで結果が変わる」実験でしょ。動画に有る通り。
    全然言ってる事違う。
    (その前に何が言いたいか分からないのだけど?)

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  175. 元々、幻覚説は浅い科学者の出した説だから信憑性はない。なかなか証明が出来なかったが漸く真実が見えて来たようですね。幻想では明らかに説明のつかない臨死体験も中には数多くあったはずなのに隠蔽してきた医者や科学者には猛省して貰いたいですね。

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  176. 反物質はあの世にある。この世は物質世界だ。反物質があの世にあるで説明が付く。この世は意識が作り出している。存在は幻影である。死も幻影である。意識が物質世界と反物質世界を往き来しているに過ぎない。色即是空空即是色が理解出来る。

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  177. インドではこの世界は万物の意識の原理ブラフマンのマーヤ(幻想、バーチャルリアリティ)、リーラ(遊戯、ゲーム)だと伝えられている。
    VR世界で自分のアバター周囲だけが実体化してゆく様に、我々が認識しない素粒子は粒子化させず確率波の状態で処理した方がずっとコンピューターの計算力を節約できる。
    (二重スリット実験は量子力学の精髄と言われる程重要かつ基礎的な物だが、これらが偶然起り、そうした量子の積み重ねでDNAの様なデジタルコードや万物が勝手にできると考えるより、世界が創られた被造物である事をイメージする方が簡単?)
    因みにバラモン・ブラーフミン(僧)もブラフマンから来てるし、菩薩・ボーディサットヴァのサットヴァもブラフマンの性質の一つサット(慈愛・善行・”実在”等)の理解を言う。

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