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老人の体から発する光の粒は、徐々に広がり、やがて天の川となりあの世に繋がっていく。そんな魂が宇宙に還る様子を表現した作品「Light After Death」は、日本で生まれ、ドイツ、国立デュッセルドルフ・クンストアカデミーでマスターを取得したアーティスト、大垣美穂子さんによって手がけられた。
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この画像を大きなサイズで見るファイバー強化プラスティックでできた人体には、輝度の高いLEDが大量に埋め込まれており、まるで人間の体が1つの宇宙のように、キラキラと天の川のごとく光り輝いている。
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この画像を大きなサイズで見るReferences: Artlivestoride / Thisiscolossal
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蓮コラっぽいなw
怖いような美しいような。哲学的な作品だね。
星座してるのはおばあさん
お姉さん座りしてるのもおばあさんぽい
経絡秘孔を光らせろ
海獣の子供がこんな話だったなぁ
銀河とか案外こんな感じだったりするのかも?
つまり蓮の実も宇宙的な魅力があるんだよ
穴か光かの違いだけで、印象は全く変わるけどね
小宇宙を燃やすんですねわかります
自分も海獣の子供っぽいと思った
梵我一如すなぁ
Light after Death というタイトルは
Life after Death の発展形なのかしら
アジア人がこのテーマでつくった作品なら欧米では強力だよ
よくわからんけど
どこかで見たことあると思ったら海獣の子供だ
すげえ、遠い目になる…。
ライフストリーム
大垣美穂子さんのアートブック「WHO」が発行予定です。
興味のある方は是非!!
※READYFOR? で検索してみてください。
もののけ姫で見た