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スティーヴン・キング原作、スタンリー・キューブリックが映画化した「シャイニング」の世界をバーチャルリアリティーで体験できる360度視点のYOUTUBE動画が公開された。
動画上のコントローラをクリック、もしくはスマホでタップすることでシャイニングの中に没入できる仕掛けとなっている。
この画像を大きなサイズで見るこれはペンシルバニア州カーネギーメロン大学の大学院生でありデジタルアーティストのクレア・ヘンチェッカーさんが生み出したもので、自身もシャイニングファンであるというクレアさんはその不気味な世界観に入り込みたかったのだそうだ。
この画像を大きなサイズで見る映像は映画と同じ時間軸で編集されているそうで、写真測量は映画の秒間24コマをそのまま入力として三次元化したそうだ。
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まあなんというか、宇宙空間にデブリとなって漂うオーバールックホテルという感じ。
元々が3D用の画像じゃないから、全体的に悪夢みたいになってるなw
※2
オリジナルだけじゃデータが足らないのは明白なので
そこをどういうふうに埋めるのかなと期待してみたら
わりとそのまんまだったという…w
あれは、前作「 バリー・リンドン 」で予算を使いすぎた
穴埋めとして儲かるホラー映画を作った。
“All work and no play makes Jack a dull boy.”
遊び心があっていいんじゃないでしょうか。
視点を変えながら観れる映画とか出てきたら面白い。
何回やっても宇宙空間にいるみたいになってしまう。。。
これに没入するためには、相当高度な感受性を必要とする。
映画はこんな暗黒空間ないしなぁ…
紹介されている動画よりも、トップのスチール写真の方が何倍も、何十倍も恐怖を感じるのである。
つまり、そういうことなのである。
あぁ、またあの双子のシーンが脳裏に甦るぅぅぅ・・・。
全部3Dオブジェクトで再現したのかと思ってたら違った
なんか、ブラックホールに飲み込まれる途中の空間
みたいになっとる、跡づさり的な前進方法も違和感が有る
処理できてない初代PS時代の3Dポリゴンゲームみたいだな。
操作キャラが風景に挟まって動けなくなったりするバグが頻繁にあった時代の。
怖すぎて途中で見るのを諦めかけた映画はシャイニングが最初で最後だ
途中からギャグパートになったから最後まで見れたけど序盤の恐怖感が異常過ぎ
まるでランゴリアーズにズタズタに食い荒らされたような世界。
ドローン飛ばして動画とって地滑りの被害のようなものを3Dデータに変換する技術があるけど同じやつなのかな。
一緒に遊ぼう……ずっと……ずっと……ずっと……
インターステラーみたいな感じ
ウェェェンディィィ
こういうのとれるカメラがあった気がする。
待てよ、ガチでシャイニング3D完全版とか出たらどうなるんだろう。
これは怖いぞ。
シャイニング、原作は大好きで何度も読み返してしまうよ。
映画は・・・怖くて1度しか観てないよ。
再び観るなら大勢の人が居る真昼間の部屋でだな・・。
日常空間にぽっかり空く黒い穴のせいで
どこぞのコズミックホラーのようになっているな
原作は何度も読んだけど映画は見てない。そして、植木の刈り込みを見ると不安な気持ちになるのはITでピエロ恐怖症になったのと同じかも。あと水道管の中を覗くのも苦手。
スティーブンキングにどれだけトラウマつくられたか(笑)
スワイプやドラッグで視点移動したほうが楽しいゾ。