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シネマグラフとは、写真の一部分だけ動かすGIFアニメーションで、特定の部分を動かすことで、そこに注目を集め、一方で静止している部分はそこだけ時間が止まっているかのように見える不思議な世界観を演出できる技法である。
シネマグラフ(cinemagraph)という言葉は、2011年初頭に米国の写真家ケビン・バーグとジェイミー・ベックによってつけられた比較的新しいものである。
ここでは、シネマグラフ化したキューブリック監督の映画の名シーンを見てみることにしよう。
キューブリック作品は、大画面で深い奥行きの出る広角レンズの使用し、自然光を利用したものが多く、作品中の恐怖演出として、役者に、上目遣いで画面を睨み付けるという演技を要求することが多かったという。シネマグラフ化することで、キューブリックのこだわった部分が見えてくるかもしれない。
1.博士の異常な愛情 (1964)
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この画像を大きなサイズで見る2001年宇宙の旅(1968)
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この画像を大きなサイズで見る時計じかけのオレンジ(1971)
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この画像を大きなサイズで見るシャイニング(1980)
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この画像を大きなサイズで見るフルメタル・ジャケット(1987)
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この画像を大きなサイズで見るA.I.(2001)
この画像を大きなサイズで見るシネマグラフの作り方
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シャイニングは語り継がれるだけあっていろいろ濃いなw
シャイニング、双子が画面近くに瞬間移動してきたらどうしよう…ってドキドキしてしまった
※2
同じこと思ったw覚悟してちょっと薄目にして見ちゃった
実際の作り方は4:20あたりから。
スタンリーってアメコミの人かと思った
そっかー、これならマクダウェルも失明しかけるよねーってこえーよ!
そう、これぞGIFアニメの正しき姿
カラパイアさんも勉強してね
※6
シネマグラフは何回か既にカラパイアで紹介されている 結構前に
なんでそんな上から目線なの?
A.I.はスピルバーグだろ・・と思ったが、そうか原作がキューブリックか。
オコンバンハ!
ま、間違いなくキューブリックは天才ですわな
この技法はすごく印象的で画期的
シネマグラフという名前は知らなかったけど、キューブリック映画のあのシーン気味悪かったな~って所はだいたい当てはまったw
シャイニングの3つめで逆転裁判思い出した
ジョージ•C•スコットの眉ピョコで笑うw
シャイニングのジャックの顔やべぇ・・・
微笑みデブ以外も作ったげてよぉ!
ダイアンアーバスの写真集買おうと思ってたんだった
双子で思い出したよ
電気仕掛けの標本箱風な雰囲気。
永遠の住人になれるそんな気がした。
うちの近所にシャイニングみたいな無職のおじさんがいる
キューブリックって天才っていうよりは鬼才って言葉がぴったりだよね
※19
なんで俺がかこうとしたこと先にかくの?
奇才ってキューブリックのための言葉だよね
※19
今度ノックしに行くからよろしくな
興味深くはあるんだけど、うーん(;´∀`)
やっぱり映画は続けて観てこそ面白いんだと思いました。
AIは映像撮ったわけではないし入れるのは違うんじゃないかなあ?
原作がキューブリックというのが申し訳なくなる出来でありました…。
おいおい目薬さしすぎだろ。
AIはキューブリック映画じゃねぇし。
認めねぇし。
シャイニングの冬季だけ閉鎖されるホテルの管理の仕事が凄く楽しそうw精神がほどよく病みそうなところがw
こうやって切り取られるとサディスト以外の何者でもないな
実際職場でもそうなんだけど
シャイニング怖い…ビシビシ来る…
いくら原案がキューブリックだからって、A.I.をキューブリック作品の中に入れるのはダメだろ。
フルメタル・ジャケットって、微笑みデブの印象が強い訓練シーンが有名だけど
実際の映画は訓練シーンよりもその先の戦場でのシーンのほうが長いんだよね。
この間、知り合いに見せたらそのことにすごく驚いてた。
戦場のシーンはベトナム戦争の市街戦のシーンがある映画としては、頭ひとつ抜けてるから
是非、みてほしい。ベトナム戦争映画としてなら「84☆チャーリー・モピック」とコレは本当におすすめ
腕立てのやつを見ていて「おい、コイツらいつまで腕立て続くんだ」と思ってしまったぜ…