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イギリス人オペラ歌手、ニック・アレンさんが南極に出向きペンギンたちに歌のプレゼント。ペンギンたちがどんなリアクションを見せるかと楽しみにしていたところこうなった・・・
人間の耳にはとても心地よい高音で良く響く歌声。曲目はイタリアのカンツォーネ、オーソレミオだそうだ。
アレンさんの後ろにはペンギンたちの群れ。
で、早速歌い始めた
この画像を大きなサイズで見る途中までは「何事か?」とその音を確認していたようだが
危険な信号をキャッチしてしまったのかもしれない
全力で逃げろ~~!
この画像を大きなサイズで見る全員が一斉に慌てて逃げていったよ。まるで逃げ遅れたら死ぬ病にでもかかったかのようにね。人の歌うオペラは南極のペンギンたちにとっては危険なものだったようだ。ある意味ペンギンハラスメント、というかペンギンに対するオペラハラスメントなわけで、どんなに歌が上手でも、ペンギンたちの前でオペラを歌うのはやめてあげて欲しいんだ。
オオカミさんたちならあるいは聞き入ってくれたかもしれないけどね。

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何か変な音が聞こえるぞ!逃げろ!!…という心境なのだろうか
ジャイアン・リサイタル「ボエ~!!!」
素晴らしい逃げっぷりにワロタ
ハッピーフィートはやっぱりファンタジーか…
動物は低い声は嫌がるって聞いたけど、心地良い高音なのに逃げるんだね・・・。
動画消えちゃってるから見られなかったから分からないけど、
嫌な音じゃなくても、大きな音はビックリするんだね・・・(((´ω`)))
そらそうよ
ペンハラというかオペハラ?
ペンギンてこんなに早く走れるんだw
ジャイアンのリサイタルを思い出してしまった
『魔王』にしなかったから…。
観察者効果レベルでの関わりをもなるべく避けるために
南極のペンギンにはなるべく干渉しないようルールがあるのに
(ただし好奇心旺盛のペンギンさん側は勝手に寄ってくる)、
ビビッて逃げるような影響を殊更に与えるのは明らかにNG。
私も昔飼ってた猫の前で歌ったらマジギレされたことあるよ…(´;ω;`)
いちもくさんー! オペラでなくオルカの歌に聞こえたとか?
あわてて止める女のひとの声がほんとに申し訳なさそうで、まあ悪気はなかったよねうん。
い、いったん舞台そでに退出しただけなのかもしれないよ…!
きっとハッピーフィートみたいにダンスしながら隊列を組んで戻ってきてくれるんだ
もっと上手ければ・・
奴が歌った跡にはペンペン草も生えないと言われている
ニンゲンのすぐ後ろにいるうつ伏せのペンギン2匹がムクっと起き上がって駆け出しててワロタ
大きな動物が大きな声を出したら怒ってるか興奮してる時なので、そら逃げるよね。
>オオカミさんたちならあるいは聞き入ってくれたかもしれないけどね
いや、オオカミさん達は遠吠えで合唱してくれるよ
動画で見た事有るもん(ここのサイトで見た気もするな?)
そりゃいきなり大きな声だされりゃペンギンじゃなくたってびっくりするよ。
そりゃ人間だって突然熊が歌い出したら逃げるだろ 体格差的に
四方から囲んで歌いたい衝動が・・・
逆に、ペンギンさんが寄ってくる音楽が知りたい。
ボエ~
警告音に近しい音だったとかなのかな?
こいつの家の前で中居が歌えば世界のバランスは保たれる
鳥が大声出すときは警戒を呼びかけるときだからなぁ
猫もなんじゃいという顔して立ち去ることもある
彡()()「」
動物の慌てて逃げる様は(命の危険がない)いつみても笑える
性格悪いんだろうか・・・
「ヘンなのキター!」って感じなんだろうね
そりゃ人間でも逃げるか距離は置くだろうなあ…
これはペンギンへのノイズハラスメントであって、ペンギンハラスメントではない。
ペンギンハラスメントっていうのは、他人の家にペンギンを山ほど送りつけるような行為。
野生動物が大きな声で鳴くときは威嚇か警戒なんだし、そりゃあ逃げて当然じゃねって気もする
俺でも逃げるわ
ペンギンと一緒に逃げるわ
ペンギンが逃げるかどうかに関係なく、
これはルール違反だよ。
何もアクションしてはいけない。
古典落語「寝床」の旦那と長屋の衆
オーソレミオはカンツォーネなので、歌っているのはオペラではありませんよ!書き直した方がいいのでは?
確か昔ここで見たと思う
楽器を引いたら(吹いたら)牛さんが寄って来たっていう
案件を思い出したのだが、楽器だったらどうだったんでしょ
ペンギンにとっては、大きな高い声→悲鳴と認識してしまったのかもね。
つられて逃げるっぽいペンギンさんの緊迫感のない走りがかわいい いや懸命なのかも知れないが・・・
ペンギンには狼かアザラシの雄叫びに聞こえたのかもね
人間だって近くでクソデカイ動物がいきなり雄叫び上げだしたらダッシュで逃げたくもなる
ペンギンからしたらわけわからん大型動物が奇声をあげてるわけでそりゃ逃げるだろうけど
動物園とかで慣らしていったら鳥にとっても歌って心地よかったりするんかな
プロトデビルン…
ワタワタペタペタ(笑)
止めて差し上げろ(笑)
南極にはでかい声で歌うような生き物
いないだろうしねぇw
自分達以外の声を初めて聞いて
びっくりしたんじゃない
歌のプレゼントって…とんだありがた迷惑だなw
ペンギンが地上でこんな素早く動けるなんて
知らなかった。正直驚いた。
そこで、岩合さんを投入
幼稚園にいきなりヘビメタバンドが乱入したようなもんだ
選曲ミス。俺ならライオネルリッチィの
「HELLO」をチョイス。アレならイケる。
○○ハラスメントはいやがらせの内容を書くからペンギンハラスメントは間違い。
正解?正解は、音波ハラスメントです。
ペンギンって人懐こいからわざわざ近づいて来るのに
なんか敵襲来の危険を知らせる警告音に聞こえたのかな?
愛護団体「おぉ・・・それみろ」
SEKAI NO OWARI (南極)
やべぇ…こいつやべぇ!!って逃げていった
大きな音は動物にストレスを与え、死に至らしめることがある。
1990年代のコペンハーゲンの公園で、デンマーク王立管弦楽団がワーグナーのオペラを演奏したことがあった。
しかしその公園の隣にあったコペンハーゲン動物園で、ソリストたちが高らかに歌い上げるさなか、その動物園のオカピが行動に異変をみせて死んでしまった。
獣医師はそれを捕獲性心筋症(オペラを強制的に聴かされたストレスによる死。名前の由来は捕獲された「だけ」の動物が死んでしまう事例から)だと診断した。
っていう話をバーバラ・ホロウィッツの汎動物学で読んだ。この動画も歌が下手っていうよりは音が大きすぎたんだろうなあ。で、ペンギンが耐え切れなくなって逃げたと。
この捕獲性心筋症と似たようなシステムでなる人間の心臓病がタコツボ心筋症。変な名前だけどこれが正式名称。簡単に説明すると、死ぬほど怖かったり驚いたり悲しかったりしたせいで、心臓病を発症する(確率は低い場合によっては死ぬ。「死ぬほど」は比喩ではない)病気。
ちなみに人間は、他の哺乳類と比べて音圧(音の大きさ)の許容量が大きいので、ペットを飼っている人は気をつけてあげて欲しい。飼い主が大声で喧嘩したせいでウサギが死んだ事例があったりするのだ。
そりゃあいくら歌うまくても知らない人が急に歌いだしたら俺だって逃げる
アカンツォーネ(;ω;`)ウッ
ペンギンがこんな ワイドに 大量に 一斉に 必死に
逃げる図って初めて見た。腹減ったセイウチに襲われても
ちょっと離れた奴は「どーせ食われるのは別の奴やろ~」
とばかりにチンタラしてるよね?あいつら。
大昔の南極探検隊もペンギンにバグパイプ聞かせたり尺八聞かせたりしてたのでその伝統だろうか。その時は「おとなしく聴き入っていた」みたいに報告されてたけどわかったもんじゃないなー。
ペンギンがどれほどの聴力か知らんけど
人に置き換えるとミサイルが落ちたかのような五月蝿さだったのかもしれない
俺の歌を聴け~っていうコメントを探したが、見つからなかった
※67
たしかに。
でも家にたくさんペンギン送り込まれたら逆にうれしいかも!さかな臭そうだけど。
でもこれは大事な実験だよ。
もしかしたらペンギンが意外な反応をし、後学として活かす事が出来たかもしれない。
彼の偉大な歌声が、我々人類の足跡となった瞬間なのだ。
蜘蛛の子を散らすとはまさにこれwww
人間だって、自分の倍以上の大きさの見たことない生き物がじっとしてるの野次馬根性で見に行ったときに、その生き物が突然大声で叫び出したら逃げるだろ
ここで見れる
ttps://www.youtube.com/watch?v=MroU8hh85Cc
※71
上手い喩えですね(笑)
※71
あれははなっから言い訳並べて聞きに行かないし、行ってもイヤイヤだぞw