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所変われば接し方も変わる。図解:世界10か国の職場でのマナー・エチケット

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 海外のビジネスマナーについて関心があってもなくても、異文化を知るうえで興味深いインフォグラフィック(図解イラスト)が、オフィス用品販売会社のヴァイキングによって作成された。

 ビジネスマンの場合には、海外主張の前に目を通しておけば、貴重な知見を得ることができるだろう。時間厳守の感覚や職場の外での一杯まで、西洋諸国やアジアの職場文化の違いがよく分かるはずだ。

 時間厳守、残業、取引前の付き合い、大学生の就職活動の厳しさなどに関して、中国と日本は似ているようだが、スペインやアメリカとはまるで異なる。また、同じヨーロッパでもドイツとイタリアにはかなり違いがあるようだ。

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visual・written hiroching / edited by parumo

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この記事へのコメント 45件

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  1. プライベートのイギリス人すげえw
    こんなに面白くても突っ込んではいけないなんて…

    • +21
  2. 大体中国が日本でびっくりする。欧米目線ではほぼ同じ部類なのかもな。

    • +24
  3. まぁ当たり前というか…集団生活するならどこもまぁ似たようなマナーになるわな。
    「公私混同せず、時間厳守で、相手への敬意を忘れずに働きなさい」ってことだろ。

    • -4
  4. なんというか、アジアって文化的にビジネスには向いちゃいないんだろうなぁ

    • +16
  5. イタリアとフランス、隣り合っているのに批判に対する価値観ギャップがすごい

    • +5
  6. 一番最初のオランダ!
    同僚を見かけたら、すぐに挨拶しなきゃいダメで、
    職場の飲み会で、同僚と上司は一緒に飲んじゃダメって、
    飲み会は一体どこで飲めばいいんだよ?!
    仕事終わりに、軽く一杯ってないのかよ、人間関係が地獄だなww

    • -2
  7. ドイツって本当に日本と似ているよねぇ・・・

    • -4
  8. この視点でまとめるなら日本はどうまとめるのかを知りたいな。その方が近い価値観っぽい国とどっちが厳密なのかとかわかるし。

    • +9
  9. 日本は約束の時間、出勤時間に1秒でも遅れる事も許されない
    尚且つ、約束の2、30分前に到着するのがベター
    午後に取引先に向かうのであれば自分の昼休みを削ろう!

    • +6
  10. 相手を知るのは重要とわかるが、接待で気持ち良くさせないと商談出来ないシステム
    どうにかならないかな。

    • +14
  11. ネガティブな意味で、自分はずっと日本にいようと思ってしまった

    • 評価
  12. スペイン人って本当にお昼寝するので、寝るのが遅くなる。

    • +3
  13. 時間を守らない=他人の時間を浪費することができる類
    つまり、
    リスクマネジメントの出来ない無能で、
    自分勝手でコスト意識の無い類だってこと。
    ビジネスパートナーとして絶対に避けたい相手。

    • +3
  14. サウジの家族の事をきかないっていうの、いいな。

    • -4
  15. イタリアと中国で仕事をしていましたが、ちょっと違うかな。
    どちらも礼儀より主体性を重んじていたような。
    業種や個人個人の事情やタイミングもあると思うけど。

    • +12
    1. ※20
      ビジネスマンなら大抵嫁と子供がいるからわざわざ聞くまでも無いんじゃないか?
      もしかしたら嫁の数と年齢に制限がないから、どこから調達してきたのか?とか、異常な低年齢だったりと色々犯罪的な事があるから聞けないのかもしれんけど。

      • +9
    2. ※20 奥さんや持ち物を誉めたりするのも 誉める=欲しがってると捉えられる文化らしいから 聞かないほうが無難ってのもあるかもしれない 昔は支配者に誉められたら献上しなくてはいけないという風習があったとか

      • +3
  16. イギリス式が一番気楽だな。実際に職場でこんな感じで通してるけど。

    • +4
  17. スペインは旅行でいったけど、マジで仕事する気ないなこいつらって思ったよ。
    ただ、人生を楽しもうっていう情熱はすごかった。

    • +1
  18. アメリカに行ったとき、一緒にいた同僚が着けてたマスクを見て、知らないおじさんが「それは医者が病院でつけるもので、ここは着けるべき場所ではない」って言ってきたな。
    ヤバイ、何か怒らせた!って思ってたら、同僚がマスクを外したとたん笑顔になって握手されてた。

    • +10
  19. 中国は一昔前の日本って感じだ
    お酒が飲めない身としてはオランダが過ごしやすそう

    • +2
    1. ※24
      向こうではマスクを「他人に移さないために付ける」という概念は無いらしい
      つまり、予防の為って認識なんだけど、効果ないよとも言うんだよなあ…
      尤も、外国人は「口」で感情を表現し合うからね
      日本の顔文字が目の表現を重要視するのに対し、英文の顔文字は口の形が重要視されているし

      • +3
    2. ※24
      日本人の場合は目、アメリカだと口で表情を読み取るっぽいよ。
      AAとか見比べると納得。

      • -6
  20. 是非ともスペイン文化を日本に持ち込もう

    • +2
  21. 中国の部分は割りと日本でも通ずる箇所が多いとな

    • +7
  22. スペインのガバガバっぷりほんとすこ。

    • 評価
  23. ドイツは日本と似てるようで全然にてない。労働環境が違いすぎる。

    • +8
  24. 住みたいかは別としてなんかアメリカはかっこいいな。

    • +11
  25. この絵を描いた人、『サウスパーク』の人じゃないよね。

    • +3
  26. 国名を隠して、どこか当てるクイズにしたら面白そう

    • 評価
  27. まあ、なんだかんだでどこの国もあんまりかわらん印象
    日本以外はスペインみたいなのんびりマイペースな印象だったんだが
    スペイン以外はかっちり働いてるんだな

    • +5
  28. 中国はとりあえず「出された酒は飲まなければならない」というのがけっこうつらいらしいぞ

    • -2
  29. あと、中国では御飯はのこすのがマナーで
    定時でカエルのものマナー、もっと仕事もゆるいで。

    • +3
  30. スペイン()
    日本とドイツが似てるというコメント散見されるけど、むしろイギリスの方が似ている

    • +1
  31. スペインに生まれたかった
    時間厳守な独英蘭と日本が似ているというけど全然違う
    日本は始業より早く来させる上に定時も守らないから時間厳守とはとても言えない
    あと中国は割とルーズそうだと思ってたけど日本と同じような感じなんだな
    ブラック体質なのは日本のお国柄というよりは東アジア特有のものだったのか

    • +4
  32. 「ドイツでは目上の者から先に挨拶する」という習慣は、古い軍隊映画で見た。
    食堂に小隊長が入ってきて(将校なのに下士官兵とおなじ食堂で同じ夕食を一緒に食べるのは特別なこと。普通は将校用食堂で別な食事をとる)、「ぐうてなぁべん」と声をかけると、小隊総員が声を合わせ「ぐうてなぁべん」と返していた。
    因みに、ドイツ陸軍では下士官兵に対し、将校は「どぅー」(お前、貴様)ではなく「ずぃー」(あなた、君)と呼び掛ける。字幕で「貴様、貴様、それと貴様!」は音声では「ずぃーずぃー、うんと ずぃー!」だったのでかなり面食らった。

    • +6
  33. やっぱり中国と日本はそっくりな環境だね
    というか、他人からの評価を気にしすぎて、全体的に当てはまるような行為を好んじゃうんだよね日本は

    • +2
  34. 日本のも見たかったけどまとめるの難しいだろうなぁ
    なんせ言葉にすらマナーがてんこ盛りなんだから。

    • +4

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