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自然界では火災旋風により引き起こされる火炎竜巻だが、これをを送風機を使って人工的に起こし、炎が回転しながら上昇していく様子を高画質撮影したものだ。火って怖いけどゾクっとする美しさがあるよね。
火炎竜巻を人工的に作り出し
さあ、撮影だ
この画像を大きなサイズで見る接写でみる炎はまじでうごめく生命体
この画像を大きなサイズで見るこれは怖いけど惹きつけられるわ
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ファイラ
この実験凄いなあ。この竜巻のせいで関東大震災の犠牲者が増えたんだよね。恐ろしい。
しかし、一方で炎って美しいし魅了されるのはわかる。
だけど人に迷惑かける放火は ダメ、絶対!だな。
※2
東京大空襲でも火災旋風は起きたんですよね…。連想してちょっとブルーになった…。
このテストとは違い、震災と空襲の場合は単に火災が生む上昇気流のみによって火災旋風を発生させているわけですから、もともと相当にひどい火災だった事が伺えます。
ご先祖様達のご冥福をお祈りします。
現代人だとそんなに燃えやすいものばかり持ち歩かないから大丈夫なんですかね…?
魔法っぽい
なんという攻撃的な小宇宙だ・・・
髪の毛の顕微鏡写真に似てる
火炎竜巻は、大きな災害時に発生するみたいね
日本では、第二次大戦時の米軍による都市爆撃時に発生した様で痛ましい
実験で発生させても、威力の大きさが実感できる
なんだ その あわれなじゅつは… ほのおは こうして つかうものだ!
生きてるみたいだ
多分あの2人組だろうなと思ったら案の定あの2人組だった
でも毎回面白い
灯油ファンヒーターならば、近い現象を体験できるね。(ファンヒーターの場合には、炎が剥き出しじゃないけど)石油を霧状にして、送風機で空気を送り込む方式の物なら、燃焼効率も高くてお勧めだ。この実験は炎が剥き出しだから少し怖い。
また、火炎がマダラ状になっている様子が、銀河群がマダラ状に存在している画像と似ている気がして不思議だ。(銀河群の形成とは、燃焼の概念に近いという事なのだろうか?)
※10
三次元空間における「ムラ」に似たモノがあるんじゃないでしょうか。 銀河団の存在は、スポンジの物質があるところと同じように分布しているとかいいますし、ミクロとマクロの不思議な相似って奴ですかね。 それはまるで、フラクタルな世界……神は遍在するわけです。
※19、 2です。現代の都心では、木造家屋が少ないので材料は少ないかもしれないけれど、ビル風の影響で瞬間的にこの竜巻が起きるのでは。もし巻き込まれたら燃える素材を持たなくても、温度でもう無理な気がします。
どのみち関東大震災ではお昼時で倒壊した木造住宅にあちこち火の元があったのと、東京大空襲では絨毯爆撃による強制燃焼なので、ここまで酷い被害にならないと思いたいです。当時の状況を考えれば考えるほど、辛くなってきますね。
※23
まず、送り込まれる風がどちら向きが強いか?が一番重要で、その次がコリオリの力でしょうね。コリオリの力は、例えば桶に張った水の底に排出口を開けた時に、どちら向きに渦ができるか?といった力です。もし風の力が左右均等だったとしたら、炎の渦巻き方向にも影響を与えると思いますよ。
炎のルビカンテ
火の用心だな
USJでいつでも見れるよ
クロスファイヤーハリケーン
火災旋風ってやつですな
住宅密集地での大規模な火事や山火事で発生する。怖いのは国内の一時避難所は火災旋風から防げるようになっていないし、そういった場所が指定されている訳でもない。火災旋風が強力すぎて、その被害まで考慮すると「避難できる安全な場所がなくなる」のがその理由。
大規模災害の時は一時避難場所で安心せずに広域避難場所に逃げましょう。
都市部での大災害や空襲によって発生する大規模火災旋風は、ある意味核兵器以上の殺傷力を持つ。鋼鉄をも溶かす超高温が、一切の燃焼物(人体を含む!)が無くなるまで長時間持続するからだ。
これにより東京大空襲では一晩で10万人が死亡し、ハンブルグやドレスデンでは防空壕に逃げ込んだ市民が形を残したままカサカサの灰になった。
向こうの人もファン(扇風機)に向かって声出す遊びするんだな
コレ巻きが半時計回りだけど巻き方向はどういった要因で決まるのだろうなぁ
バースデーケーキに歳の数だけローソク立てると火炎旋風になるとです
こんなのの数十倍デカい奴が車並みのスピードで迫ってくるんだぜ
小さな公園や学校とかじゃ逃げ込んだ所で飲まれるだけだろうし、地下に逃げ込んだって蒸し焼きだろうしな
自分の避難地域見たところ、避けられそうな大きな公園は10km先だった。詰んでる
ヒュームエフエックスに見えてしまった俺は職業病。
鱗みたい
???「右手にバギ、左手にメラ……」
きれーだなー