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英語圏のどこかの学校の科学の授業。「さあ、準備はいいかい?」、先生の掛け声とともに、教室の床に火がぶちまけられる。教室の床は一瞬にして火の海に包まれるわけだ。
映像でもこれだけびっくりするんだから、現場にいる生徒たちはもっとびっくりだろうさ。
生徒たちから感嘆の声があがる。
「すっげぇ~!!」、「わおぉ!」
この画像を大きなサイズで見るどういった原理なのかはわからないが、スリリングに満ち溢れている。もちろん事故のないように入念なチェックが行われているのだろうが、それにしても学校側で良く許可がおりたもんだ。
私が子どもの頃、理科の実験では定番であったアルコールランプも、危険性が高いという理由で最近では使われなくなっているそうだから、日本の学校の授業で見ることは、まあないかな?
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diabloなら教師と生徒が何人か焼けて炎の跡からグロいデーモンが出てくる
有機の実験で友達がこれやらかして教授プチキレしてた。
空気より重い可燃性気体 とかの実験かなぁ・・・
十分危険性はある気がするが・・
アルコールランプ使われてないってマジ!?
俺が小6の時は使ってたぞ
いま高1
Youtubeのコメントには液体メタンって書いてあるんだけど
沸点がかなり低いのにどうして保持できてるのかよくわからんかった
液体窒素みたいな感じなんだろうか
※5
いくつかのサイトでも液体メタンではないかと書かれてるけど
動画に全く説明が無いのが残念。低温の物質だから火がついて
発熱しても高温にはならないってことかな?
ジメチルエーテル水溶液が低温で燃えるという話もあったけど
こちらもネット上には確かなソースと言えるものは見つからないなぁ・・・。
昔、友人がピンセットをコンセントに差し込んでたなぁ。
アホかと。
※6
ジミー大西が二度もやってるみたいね
ゴキブリにライターオイルかけて火をつけたらGが暴走しまくって危うく会社を燃やしてしまいそうになった人なら知ってる…
これあとでこーちょう先生に怒られるパターンだ
ん十年前小学生だったおっさんだが、25歳くらいの時に炎の温度確かめようと真上に手をかざす同世代がいた
そいつ炎が上に向かって熱吐いてるって事すら理解してなかったんだ
勉強なんかしなくても日常生活で自然と理解する物理現象すら知らないってどうなんだよ
ってその時は驚いた
けど危ないって理由で親も学校も避けさせちゃうと普通にスルー出来ちゃうもんなんだな
先生「カラミティウォール!」
こういうのを見ると魔法とかどうにかしてそれっぽく再現できるんじゃね?
とか思ってしまう
メタンハイドレート的なものかなと思ったんだけど
中学の頃の理科の先生が一番初めの授業で理科室の黒い教卓の上にアルコールをぶちまけ火を放ったことがある。
防火加工してあるからアルコールのみ燃え上がるんだけど、第一回目の授業で科学への好奇心が大いに膨れ上がるよいパフォーマンスだったなぁ。
>>14
全く同じこと書こうとしてたわ。これも同じような現象かと思ったけど、床一面が防火加工されてる訳ではないかなあ
クロスファイヤーハリ・・・すみません。ただいま。
この後ボーンケージに閉じ込められてライトニングインフェルノですね、わかります
火事になるよ。
ジメチルエーテル水溶液(炎が40度ぐらいしか熱が出ない)でぐぐってここに来たんだがこれは違うのか?該当するワードも何も出てないが…