メインコンテンツにスキップ

本人までもが作品の一部だった?サルバドール・ダリが作り上げた本人登場のシュールなフォトアート

記事の本文にスキップ

77件のコメントを見る

(著)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 シュルレアリスムの代表的な作家として知られるサルバドール・ダリ(1904年5月11日 – 1989年1月23日)。彼はアーティストであると同時に自らの作品の一部であったといわれる。

 彼の名言に”I don’t do drugs. I am drugs.”(私はドラッグをしない。私自身がドラッグだ。)がある。以下はアリクイと散歩したり、特徴的なヒゲの形でドル紙幣に扮してみたりと、ダリ自身が起爆剤となり爆発しちゃってるフォトアート作品の数々である。

1.

この画像を大きなサイズで見る

2.

この画像を大きなサイズで見る

3.

この画像を大きなサイズで見る

4.

この画像を大きなサイズで見る

5.

この画像を大きなサイズで見る

6.

この画像を大きなサイズで見る

7.

この画像を大きなサイズで見る

8.

この画像を大きなサイズで見る

9.

この画像を大きなサイズで見る

10.

この画像を大きなサイズで見る

11.

この画像を大きなサイズで見る

12.

この画像を大きなサイズで見る

13.

この画像を大きなサイズで見る

14.

この画像を大きなサイズで見る

15.

この画像を大きなサイズで見る

16.

この画像を大きなサイズで見る

17.

この画像を大きなサイズで見る

18.

この画像を大きなサイズで見る

19.

この画像を大きなサイズで見る

20.

この画像を大きなサイズで見る

21.

この画像を大きなサイズで見る

22.

この画像を大きなサイズで見る

23.

この画像を大きなサイズで見る

24.

この画像を大きなサイズで見る

25.

この画像を大きなサイズで見る

26.

この画像を大きなサイズで見る

27.

この画像を大きなサイズで見る

28.

この画像を大きなサイズで見る

29.

この画像を大きなサイズで見る

30.

この画像を大きなサイズで見る

31.

この画像を大きなサイズで見る

32.

この画像を大きなサイズで見る

33.

この画像を大きなサイズで見る

via:34 Splendid Photos Of Salvador Dali Being Salvador Dali・written byいぶりがっこ / edited by parumo

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 77件

コメントを書く

  1. 生涯をかけて「サルバトール・ダリ」を作り上げたすごい人

    • +1
  2. 5番のゴリラ!
    コピート・デ・ニエべさんじゃないですか!

    • +11
  3. ダリ自身が目立ちたがりで、読めない行動したり、面白い事言って全部持って行きそうなので
    芸人さんが一番絡みたくないタイプっぽいw

    • +55
  4. まさしく「奇人」だよなあ
    時代に関係なくカッコイイわ

    • +9
  5. 自分のイメージすらもアートにしてしまった人だな

    • +22
  6. 22番に一緒に写ってる人誰だっけ…思い出せない…
    誰か知ってたら教えて下さい~

    • +3
    1. ※11
      若き日のイブ=サン・ローランでないかい?

      • +4
    2. ※11
      類似画像検索で調べたら、イヴ・サン=ローランみたいよ。こんなに美形だったとは…。

      • +1
    3. ※11
      詩人、映画監督、写真家のジャン・コクトーじゃないかな。ダリの写真も撮ってたような。

      • +4
  7. ドドドドドドドとかゴゴゴゴゴゴゴとかドッギャーンとかの
    ジョジョ的擬音が合いそうな写真ばかりだ

    • +3
  8. 岡本太郎が同じ目をしているんだよね…
    何を観ていたというよりも、どのように世界を観ていたのか興味があるなあ。

    • +1
    1. ※18
      その大火傷の後にも、
      チューブを繋がれ車椅子に座った姿で、
      でも眼を大きく見開いた表情は変わらず、
      といった写真を残していましたね

      • +1
    2. ※18
      岡本太郎はピカソみたいな目になりたくて
      ああやって何時も見開いていたんだって。

      • 評価
  9. ダリがデザインしたタロットカードは、初っ端の「魔術師」からダリその人になってて、
    完成を表す「世界」が「悪魔」の絵なんだ。
    「死神」のカードには真っ二つになったシプレの木と対照的に不滅のバラ(美)が描かれていて、「愚者」は悪魔(蝶)の祝福をうけて断崖から飛び立とうとしてるのに解放感に溢れている。
    思うに、ダリは悪魔に身を売ってでも美を追求することを是として、自らが美の体現者であることを欲してたんだよ。

    • +3
  10. 思ったより最近の人だった。少なくとも私が生まれてから暫くは生きてる。
    てっきり18世紀くらいの人だと思ってたのでカラー写真が残ってるのが先ず驚きです。

    • +8
  11. 楽しそうで何よりだわ
    アート抜きにすると完全に気のいいおっちゃんになりそうだな

    • +1
  12. 天才に憧れて自分は天才だと言い続けたらほんとに天才になった人

    • 評価
  13. ダリは天才のイメージを演じてたからな。

    • +2
  14. 11番の女性は画家のフリーダ・カーロさんだね

    • 評価
  15. 努力では追いつけないまさに天才だよなぁ。

    • +10
  16. 8は知ってるバージョンと違ってて、アングルが右から写したものになってる。
    椅子を持ってるスタッフの手が移っているのでメイキングかな。

    • +5
  17. 「私はドラッグをしない。私自身がドラッグだ。」
    過去ドラッグ疑惑のあったそこらの有名人の「やっていません」とは次元の違う説得力

    • +1
  18. 彼の映画で見た、アルミ箔をその場で自身の自画像(似顔絵マスク)にするその凄さ。
    手先の器用さと強いイメージ力がないと作れない。
    時間があれば可能な人は他にもいるだろうが、彼は自分の芸術路を語りながら5分ほどで仕上げていた。

    • +1
  19. 日本ではかつて大泉滉として活躍していたのだ。
    ダリは彫刻がスゴイ良いんですよねぇ。

    • +26
  20. これで素は内気で繊細な人だってのがまたイイ

    • +5
  21. この自由さ、大胆さは芸術がよくわからなくても憧れる。
    この人の人生や作品を見てると、自分も楽しんで楽しんで
    満足して死んでいきたい、と感じるよ。

    • +1
  22. ぜんぜん芸術に興味なかったけどダリ勧められて見てみたら衝撃だったw
    背景とか全然分からんけどぶカッコいい

    • +5
  23. ダリと言えば、食事は徹頭徹尾スープのみで、友人を自宅に招待して振る舞ったコース料理すら、オードブルからメインに至るまで全部スープのみ(内容も味も違うけど)だったって聞いたことあるけど、・10見るとそうでもなかったって事なんだろうか

    • 評価
  24. 変な髭の人ってイメージだったけどやっぱり面白くて変な人だなぁ。

    • +2
  25. 天才ではなく天才を演じきった秀才なイメージ
    見開いた目や独特の髭、作品は黄金比率や構図を計算して描かれており天性天然の才覚とは異なる。もちろん、その絵の凄さは天才であるかどうかと別に素晴らしいが
    同じシュールレアリズムのピカソあたりにはコンプレックスもあったんじゃなかろうか

    • +1
  26. やぶからスティックのルーさん思い出した。

    • +1
  27. 父親だったら面倒そうな気もするけど親戚のおっちゃんなら楽しそう

    • +1
  28. 14番の逆さまの人はアリス・クーパーだよね?

    • +5
  29. 羊たちの沈黙ポスターの人間ドクロって
    ダリの作品だったって今知った

    • 評価
  30. 年上の女性と結婚式したり、幼少期のトラウマがあったり
    何かと芸術的なネタに事欠かない人
    絵だけじゃなく家具のデザインやパフォーマンスアートみたいなのもすごい!!
    現代で同じことをやるとただの「奇をてらった人」になっちゃうのに
    ダリは不思議だよなぁ

    • +4
  31. 目力のとても強いことよ。15、33の真剣に絵を見つめてる様も良い

    • +2
  32. ダリとかピカソがまだ生きていたなら、
    コンピューターグラフィックスをどんな風に扱ったんだろうね。

    • +3
  33. 逸話を読むと、冗談かと思うような内容ばかりで凄すぎて腹が捩れる
    この人の生き様や、ある種の潔さ、達観が常人レベルでは追いつけない高みにあるわ
    ダリを演じているつもりの自分が、その演じている筈のダリに内包されているような不思議な合わせ鏡のような精神世界が垣間見える

    • +1
  34. 彼の名言に匹敵すんのは勝新ぐらいのもんだろな・・・お塩先生ごめんなさい。

    • +7
  35. 表情がジョンライドンにそっくり。逆か?

    • +2
  36. 近代美術を好きになる者の多くはダリから入門する。
    そして次第にダリを俗物として嫌うようになる。
    だが結局ダリの偉大さを知る。
    by澁澤龍彦

    • +1
  37. ダリの絵は実際みたことあるけど凄すぎて身震いした。。
    特に青色の発色がかなり妖艶で不気味。まるで色自体が鈍い光を放っているような。。
    あれは誰も完全には真似できないと思う。
    とにかくダリはやばいぜってことだ。。

    • 評価
  38. 沢田研二も彼を大絶賛してたね
    「僕にはーもーうアナタしかなーいーっ♪」

    • +7
  39. ダリと平沢師匠ってなんとなく似てる気がする。

    • 評価
  40. セルフプロデュースだな
    絵に関してはすごく真面目な人だと思うよ

    • +2
  41. wikipediaのダリの写真はかなり若い頃のやつなんだがえらいことイケメン

    • 評価
  42. あの芸風(?)は、実は彼の奥さんプロデュースだったとどこかで聞いた。
    トレードマークとなった髭の形も、普段の言動も実は内助の功だった。

    • +1
  43. 11、フリーダカーロじゃん!!(๑°⌓°๑)
    互いに自身をモチーフにしたアートを確立したアーティスト2人のツーショットってすごすぎ

    • 評価
  44. フリーダカーロがいてびっくりした。
    ダリの写真集ってないのかな?

    • 評価
  45. 講演会に潜水服で出て、酸欠で死にかけたらしいね。

    • +3
  46. フリーダ・カーロとのツーショット、すごい貴重。

    • 評価
  47. 稀代の天才面白おじさん、生き方も絵も一度見た者を魅了する。
    どこまでも奔放に自分であり続ける姿勢にはどんな人も影響を受けると思う。

    • 評価

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

サブカル・アート

サブカル・アートについての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

画像

画像についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。