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ズバリ!4つの四角に当てはまる数字は何?海外掲示板で盛り上がっていた穴埋めクイズ

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89件のコメントを見る

(著) (編集)

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 こういうよくある穴埋めクイズ。あなたならどう解くだろうか?海外掲示板9GAGで、この問題を投稿したスレ主は自信満々に解答を出したのだが、実は間違っていたという。

 果たして正解は?

 さあ、みんなで考えよう。

”当てはまる数字を見つける系”のクイズは、小学生から大人まで、本気になって考えられる楽しいゲームだ。9GAGに現れたこのスレ主は悩まずに数式を使ってスマートに解いてやったぜ!な人らしい。

スレ主:

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こんな問題をみつけたから、解いてみようと思う。

俺の数学パワーを見せてやるぜ!

まず、この4つの四角をa,b,c,dとする。

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そして式をつけるとこうだ。

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次にこれを行列(マトリックス)にする。

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そして、たすきがけを行えば、

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行列はひっくり返すことができないので、答えはないことになる。(小学生の計算じゃなくてハイレベルな数学で証明してやったぜ!:D)

いかがだろうか?難しい計算があるが、「あれ、なんか違和感。」って人もいるかもしれない。

そう、実はこの問題「解なし」なのである。

以下はコメント欄の反応である。

pedjafilozof96:
間違ってるぜ。行列のところでa+b=9になってる。
winters0:
{a-b = 9, a-c = 12, b+d = 2, c-d = 14}
正解

a=18.5

b=9.5

c=6.5

d=-7.5

lost01:
a+c=12って書いたからスレ主は間違えたんだな。

mwaleed21:
間違い

a-b=9 z-y=14

a+z=12 b+y=14

b=6.5

y=7.5

z=-3.5

a=15.5

いかがだろうか?

ちなみに計算ソフトを使うと、答えは存在しないと出る。
計算ソフトの答え

さらに、以前にも9gag.comに掲載されたようだが、みんなの結論は「答えは存在しない」だったようだ。
9gagでの過去の掲載

でも、コメント欄の数を当てはめるとあら不思議。ちゃんとできるのだ

ちなみに私が他の方法を出そうと無理やりやった結果、

a = 4.5

b = -4.5

c = 7.5

d = √42.5

となった。dを6.5と-6.5と解釈できるようにしたらできたけど、やっぱり無理やりすぎた。みんなもぜひ挑戦してほしい。

via:Captian “Obvious Science” is back・written by perfumoon / edited by parumo

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この記事へのコメント 89件

コメントを書く

  1. なるほど、当てはまる数字にマイナスを入れるってのは思いつかなかった
    それで正しい答えが出てくるかどうかとは別に発想の柔軟さは見習いたいわ

    • +2
    1. ※1
      マイナス入れるのは思い浮かんだけど小数点が盲点だった(´・ω・`)

      • +5
  2. こうゆう問題にマイナスの答えを使うのは何というかナンセンスだと思う

    • +11
  3. わからん・・・・
    パルモたんの解説を聞き
    さらに分からん!!
    (@Д@;)

    • +6
  4. a+c=12,c-d=14
    で、dは負の数だろうなとはすぐ思ったけどちゃんと考えるのめんどくさかったからそこからは適当に当てはめて、小数点(0.5)は使うだろうなと思ったところでめんどくてやめてしまった
    なんで計算ソフトだとダメなの?

    • 評価
  5. なぜa+c=12と画像には書いてあるのにa-c=12となっているんだ?
    バカな俺に教えてくれ!気になって0721もロクに出来ない!

    • +4
  6. a,(a-9),b,(b-14)として
    a+b=12
    (a-9)+(b-14)=2
    解無しじゃない?
    文系にはこれが限界

    • +1
  7. 問題中に自然数とかの指定がないんだから、負の実数があってもおかしくないじゃん

    • +2
  8. 答えはないよ。
    a – b = 9, c – d = 14, a + c = 12, b + d = 2
    として、最初の2式を足しあわせて、
    (a – b) + (c – d) = 9 + 14
    a – b + c – d =23
    になるけど、これを更に並び替えて、後ろの2式を代入すれば
    (a + c) – (b + d) =12 – 2 = 10 ≠ 23
    になって矛盾。よって解なし。

    • +13
  9. 代数おいて連立方程式解けばいいやとやってみたら斜めの2つの数字の和がそれぞれ2つ出てきた
    解なしでいいんじゃないのか

    • 評価
  10. これマイナス使うのかなと思った瞬間考えるのをやめた

    • +3
  11. コメント欄の答えも間違ってるじゃん
    上の正解ってなってる方はa+c=12をa-c=12にしてるし
    (というか「そして式をつけるとこうだ」の時点で間違ってる)、
    下の間違いの方はb+d=2をb+d=14にしてる

    • +19
  12. なんだこの「クックパッド程度の人間にプロの料理人の技をやってみろ」みたいな問題は(白目)

    • +4
  13. なんで誰も彼も間違ってるんだ。そういうネタなのか?

    • 評価
  14. a-b=9, c-d=14
    マイナスとか行列とか要らない。両辺足せばいい
    (a+c)-(b+d)=9+14 → 12 – 2 = 23 → 10 = 23
    ね、おかしい

    • +1
  15. a-b=9、c-d=14、a+c=12、b+d=2
    全部足すと
    a-b+c-d+a+c+b+d=9+14+12+2
    2a+2c=37
    2で割ると
    a+c=18.5
    これは前提であるa+c=12と矛盾するので解なしだとわかる

    • +6
    1. この問題自体は※18や※20のように初等的に矛盾を出して解なしというのが一番いいよね。
      以下は蛇足。
      もっと複雑な式になると行列を使ったやりかたに意味が出てくるが、記事の解答者がやってるみたいに行列式=0を言っただけではまだ解がないことをきちんと言ったことにならないので注意が必要だ。定数項の値によっては行列式が0でも解を持つことはある。たとえば(場所をとるので2変数で例をあげると)
      1 = a + b
      2 = 2a + 2b
      の右辺を行列の形に書くとそのdetは0だが解は(一意的ではないが)ある。左辺の2を1にすれば解なしになる。つまりdet=0のとき、解があるかどうかは左辺の定数による。一般的にどうなっていれば解があるかというのは、連立一次方程式の標準型という話になる。
      (この解答者は計算違いをしているのでそこでいずれにしてもアウトだが)

      • 評価
  16. 中学の数学で十分
    1) a-b=9  
    2) a+c=12 
    3) b+d=2 
    4) c-d=14
    2) – 1) : b+c=3
    3) + 4) : b+c=16
    これは矛盾。よって解なし

    • +3
  17. やっぱり解なしだわ
    a-b=9,a+c=12 → b+c=3
    b+d=2,c-d=14 → b+c=16
    で矛盾する

    • +2
  18. a-b=9 → このときのa=6.5
    a+c=12 → このときのa=-6.5
    よって
    a=±6.5
    b=-2.5
    c=18.5
    d=4.5
    かな?…

    • +2
  19. 最初の4×4行列がおかしいけど、解なしという結論は合ってる。
    (1,2)と(2,1)の符号が逆になってるので修正して逆行列を求めてみると解る。

    • -2
  20. b=9-a
    c=12-a
    (a+c)-(a-b)=12-9
    b+c=3
    c=3-b
    (12-a)=3-(9-a)
    12+a=6+a
    よって存在しない

    • 評価
  21. a-b=9とc-d=14でaは9以上かつcは14以上かつa+c=12で、b、d少なくともどちらかにマイナス使うしかないけど負の数使うのはナンセンス

    • +1
  22. 連立方程式で解けばいいんだなー
    ……って思って計算したら、解無しになっちゃう
    学生時代も遥か遠くなった文系にはこれが限界でした

    • -1
  23. まず12-2=9+14が成り立つことに注目し、そこで考えるのをやめた

    • 評価
  24. マイナスの符号がやけに太いから実はマイナスじゃなくて漢数字でしたみたいなオチを想像したけどもっと真面目な問題だった・・・

    • 評価
  25. > 行列はひっくり返すことができないので
    原文確かめてないけど、ひっくりかえすの部分がinvertなのだったら、ここは「この行列は逆行列を持たないので」程度に訳す方が自然かと

    • -1
    1. ※30
      この解答は残念ながらダメですな。どちらでも成り立つと言うんならともかく、ある時は正、ある時は負なんて言うんじゃ。一つの四角の中が同時に2値以上を取っていいのなら
      上列はa=9,b=0
      左行はa=12,c=0
      下列はc=14,d=0
      右行はb=2,d=0
      とか、してもいいことになってしまう。しかしこれでは穴埋めにならんでしょう。

      • 評価
  26. a-b=9  
    a-c=12 
    b+d=2 
    c-d=14
    全部足すと2a=37だからa=13.5が確定する
    aを代入すると
    a-b=9からb=4.5
    a-c=12からc=1.5
    b+d=2からd=-2.5
    しかしc-d=14を満足しないので解なし
    高卒以上ならこの問題ができないほうがおかしい

    • +1
  27. 途中で思考が停止して答えなんかないわい!って思ったけど
    それが正解だったのか(汗)

    • +2
  28. なるほどパルモたんが、こういう知的系クイズが好きなのは判った
    私はというと…□の中に2~3個くらい適当な数値を書いてみて
    容易に解けない様だと「あ~、もう面倒くさい」になる事も有る
    どちらかというと、私は図形パズルの方が好きかな?
    こういう数学パズルを理詰めで解ける人は正直、尊敬する

    • 評価
  29. エクセル使ってササッととプロットしたところ
    解無しで良いみたいです

    • +2
  30. なんか公文式のCMで見たことある

    • 評価
  31. というか奇数が一個だけという時点で混乱した。

    • 評価
  32. 変数は1つだけでいいだろ
      A     A-9
    12-A   11-A
    (12-A)-(11-A)=14 が成り立たないから解なし

    • +2
  33. 単純思考なもんでぱっとみて、2列目の?+?=2の時点でこれ解けないじゃん。ってなった。
    複雑に考える人は数式考えたりがんばるね・・・。

    • 評価
  34. a=9/2
    b=-9/2
    c=15/2
    d=13/2
    これじゃダメ?

    • 評価
  35. a=11.5 b=2.5 c=0.5 d=-13.5…ってなってからb-dが2にならなくて詰まっていたわ。
    こういうので問題を疑うとかそれは思いもよらなかった…

    • +1
    1. 変数2つでいいじゃん、暗算で解なしってわかったよ。と思ってたら、
      ※42
      変数ひとつかw シンプルねw
      ところが・・・
      ※76
      この回答が一番エレガントと思った。

      • +1
  36. あぁ、矛盾してるよってのが答えでソレを照明すればいいって問題か

    • 評価
    1. ※43
      数学はむしろ単純にしてくれるんですよ。
      今回ので言うならば、何も考えずに変数を置くと変数は4個、式も4つ立ちます。だから、必ず答えが出るはずだ(又は解なしになる)ということが、計算する前から「見え見え」なわけです。しかも、それぞれか極めて単純な式だから、いくらかかっても3分でケリがつく。
      対して、あてずっぽうにやろうとしたら、見た目で「0.5の整数倍しか出てこないだろう」とか、「あまりに絶対値の大きい数は入らないだろう」とか絞ったうえでさえ、少なくとも数百の検討すべき数があるはずです。しかも、本当に解があるのかは永遠にわからない。見通しが立たないというのが辛いのです。
      ですので、数式を使うという方針のほうが、実はとても素直な、単純な考えなのですよ。

      • 評価
  37. 四角が立体の箱で、下から見るときと右から見るときで見える面が違うと考える。
    解がいくらでもあるところが残念だけど、解がないよりましだろう。

    • 評価
  38. 解無しでええんか?解けんかったからかなり焦った

    • +1
  39. 数的処理でいけるかなーっと思った

    • 評価
  40. やっぱ解なしが正解なのか。
    数学苦手だから間違えたかと思った

    • 評価
  41. 答えのない問題を出すほうが間違ってる(ドヤァ

    • 評価
  42. プログラムやってると変数使うから
    こういう計算もしょっちゅうするけど
    (a=-1:b=-50:a+b=-51)とか
    でもこういう問題のカッコ内にマイナスはちょっとなぁ…

    • 評価
  43. これ答えはないよ。
    画像ABCD使うと。
    A=9+B
    A=12-C
    なので
    B+C=3
    D=2-B
    D=C-14
    なので
    B+C=16
    同じ式で別の答えが出たから答えはない。

    • +2
  44. 記事読んでないけどwxyzに置き換えて変形&代入を繰り返せば解けるやろ
    w-x=9、w=9+x
    w+y=12、y=3-x
    x+z=2、z=2-x
    y-z=14、z=y-14=-x-11
    で整理したら14=1
    あれ?
    解なしかよwww

    • +1
  45. 行列の第1行と第2行を加えて第3行を引くと第4行になって線型従属なことが出てくる。従って、空でない解集合が存在するならば、同じ演算を定数ベクトルに施して第4成分の14が出なければならないが、
    9+12-2=19
    となって解は存在しない。

    • -2
  46. ちょっと何言ってるかわかんない。

    • 評価
  47. a,b,c,dの一次関係式を行列にして掃き出し法を使うと、第四行目が必ず(0,0,0,定数)になる。
    だからこの問題は明らかに”解なし”だよ。

    • +1
  48. ちょっと考え出して「これ無理ゲーじゃね?」とは感じたものの・・・
    理屈をこねる根性がありませんでした。

    • 評価
  49. 行列なんていらんやろ。これだから理系オタ共は・・・
    俺が簡単に説明してやる。
    いいか、左側の□を上からそれぞれx,yと置くだろ。
    そうすると、横の式{ x-□=9 },{ y-□=14 }より右側の□はそれぞれ上から(x-9),(y-14)と表せる
    これを縦の式に当て嵌めると{ x+y=12 },{ (x-9)+(y-14)=2 ]この二つの式になる
    これをそれぞれ”y=”の形に直すと、{ y=-x+12 ] { y=-x+25 ]となり、この直線は傾きが等しく切片が異なる為、二直線は並行であり交点が無いので解は存在しない
    よって『解なし』。ほれ、中学生レベルの知識で解けるぞ。
    簡単な問題を難しくしようとするのは理系の悪い癖だ。

    • +1
    1. ※60
      59だけど、要するに
      x+y=a
      cx+cy=d (cは0でない)
      という連立方程式に解があるためには、d=caでなければならないということ。でも良く読んだら、行列自体が間違っていて、第一行が(1 -1 0 0);、第2行が(1 0 1 0)なのか。この場合は2行-1行-3行=4行だから, 12-9-2=1が第4成分じゃなけりゃ解は無いけど、14だから結局駄目だね。

      • 評価
  50. 逆にどこの数字いじったら成り立つんだろコレ

    • 評価
  51. 数学的に解いて解が無いって言ってる人は想像力のない頭でっかち
    知識あるけど知恵の無いタイプの人かな?
    ある条件付きでも答えを導きだせる人こそ努力家で知恵がある人だと思う

    • 評価
  52. こういうので解無しって問題としてどうなんだ

    • 評価
    1. ※65
      一例を挙げると、元の問題の横2列目の 14 を 1 にすれば、解はある。
      ただし、無数に。説明は※39さんがしてる。(いわゆる不定方程式になる)

      • -1
  53. a-cじゃなくて
    a+cだから
    解なし!

    • 評価
  54. ワイ文系、12+2<9+14 ゆえに解なしを宣言

    • -2
    1. ※70
      条件付きでも答えでないよ、これ・・・
      計算間違ってる

      • 評価
    2. ※70
      条件付きって、条件追加しちゃったらいくらでも答えなんて作れますがな。幾人か挙げてますが(※67さんとか)決して難しいことではない。でも、与えられた土俵で楽しむから面白いのであってですね、それはチェスで勝てそうにないからといって盤をひっくり返すようなものです。努力だとか知恵だとか、そういう問題とは違うと思うんですよ。

      • 評価
  55. ちょっと何を書いてるのかさっぱりわからない

    • +1
  56. 右の+の方がサイズが大きくて、数字もフォントの幅がおかしいので、
    なにかトンチ的なクイズだと思い込んで考えてた。

    • 評価
  57. 普通に、12-2=9+14が等式じゃないから、おかしいとしか思わなかったわ。

    • 評価
  58. >12-2=9+14が等式じゃないから
    それはこの問題の本質に全然関係無い

    • +1
    1. ※76
      (12、2、9、14)をどうかえても「解なし」か「無限にある」かトリビアルな解「すべて0」
      になる。解く以前の所で、つまり形式的に失敗してる残念な問題になってる。
      そのことを難しそうにいうと行列式が0になっていて逆行列が無い…という話になる。
      上にあるように、問題主が問題だ。

      • 評価
  59. aーb=9
    + +
    cーd=14
    ll ll
    12 2
    の式なら大きいところを見る
    この式ならCDの14とACの12だ
    この二つは上から下のプラス式より左から右のマイナス式の方が大きいので整数による式でないことが気付けるのは中等教育からだ
    そうなったら記号論の可能性もある
    周期や地理や曜日 身近にあるアルゴリズムじゃその式に当て嵌まる物は分らないから開いてみたらもっとわからんかった

    • 評価
  60. 14や12のところの問題じゃなく、それぞれの式のa、b、c、dの係数に
    問題があって、4つの式は独立じゃなくなってる。
    だから解けなくなってしまってる。
    要は、答えを出すには条件が足りない。→ 問題が最初からおかしい。

    • 評価
  61. 真実はいつも一つ!
    因みに穴埋めは得意ではないですが、穴あけは得意です!(色んな意味で

    • 評価
  62. うーん…って悩みながら見ている内に、
    問題全体がラーメン丼の文様に見えて来た(;-_-) =3
    自分ごときが来る場所では無かった様だ… (ノ゚ο゚)ノ

    • 評価
  63. 解なし。
    条件から
     a-b=9
     c-d=14
     a+c=12
     b+d=2
    この4つの式を足すと
     2a+2c=37
    これは、前提である
     a+c=12
    より導かれる
     2a+2c=24
    と矛盾する。
    よって解はない。

    • 評価
  64. 12と2の下に分母が隠れてんじゃね?
    例えば12/0.5,2/2なら…
    やっぱり連立方程式解けねーけど矛盾はしなくなる。
    abcdが全て0または自然数とか条件与えてやれば
    a=10 b=1 c=14 d=0
    もしくは a=9 b=0 c=15 d=1
    になるけど,どう?

    • 評価
  65. 上下足して矛盾してしまうからゲームオーバー。
    約10秒。時間かかりすぎた。

    • 評価
  66. 絶対これが最速
    ①a-b=9
    ②c-d=14
    ③a+c=12
    ④b+d=2
    ①+②
    (a+c)-(b+d)=23
    ③,④より
    12 – 2 = 23…ϵ( ‘Θ’ )϶よって解なし。

    • 評価
  67. 数学苦手:ちょっと考えてもわからないのであきらて終了。
    数学得意:解けない理由を数学的に証明して終了。
    パズラー:解けないのを瞬時に理解した上で
    どの一か所が間違っているのか、どうすればエレガントな
    回答になるのかをワクワクしながら探す。

    • 評価
  68. これは単純に正解を求める問題ではなく、
    高度な数学を用いていかに間違えるかの問題なんだよ、たぶん。

    • 評価
  69. 自然数だけを考えてるとaに既に10か11しか入らない時点で「ん?」となる
    さらに右下の14の字を見て「これ四角の中にマイナス入るタイプか」となりヤル気をなくす

    • 評価
  70. あのーこれ、一目見てダメだこりゃって思いませんか? detとか以前に。
    左2数の和から右2数の和を引いたら10。これが9と14の和に一致しないといけないよね。
    説明めんどくさいけど、10秒でわかるでしょ。
    というか出題者はそういう反射的な解答を求めてたんじゃないの❓ でないと馬鹿すぎ。

    • 評価
  71. コメ欄にも既にあるけど単純に四つの四則演算の連立方程式で解けば矛盾が導き出せるね。
    一つ前のページで少し頭を使った数学パズルを解いただけに3パターンの組み合わせで検算した。
    要は解なしというのを考慮していなかった。正解したけど問題には負けた。

    • 評価
  72. みんな、人生大抵のもんは「解なし」やで(キリリッ!)←オレいいこと言った
    よく考えてみれば、「問題」、「提示された例」の間違いを見つけることも大事やで
    せやから、数学の言葉は、「厳密さ」にこだわるんやなかったんか?ということを思いだしたで!
    問題に問題があるのはわかるんやが、世の中のことは大抵そこから当たらな、正解にたどり着かんことばかりやで。この「問題のある問題」から何らか得る物があるとすれば、そこやな・・・(by貝木泥船)

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