この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
どうしても守りたい命がある。それは人類の永遠の友であり、人と共に生きてきた犬たちである。彼らを助けるため、時に人は危険を顧みず、リスクをいとわずその身を投げ出す。
これらの映像はそんな人類と犬たちの深い絆を垣間見られる救出物語である。
急流に飛び込んで
この画像を大きなサイズで見る流れてくる犬をキャッチ!
この画像を大きなサイズで見る人工呼吸をする救助隊
この画像を大きなサイズで見るどうしてこんなところに
この画像を大きなサイズで見る驚いて流されないように慎重に近づき
この画像を大きなサイズで見る無事確保できた
この画像を大きなサイズで見る煙と炎に包まれた建物の中に入る消防隊員
この画像を大きなサイズで見る救い出し毛布に包んで運ぶ
この画像を大きなサイズで見るこれで一安心
この画像を大きなサイズで見るゴミだらけの川にも
この画像を大きなサイズで見るほら、もうちょっと!
この画像を大きなサイズで見る見ていた人たちも引き上げに協力だ
この画像を大きなサイズで見るvia:Watch These People Risk It All In Order To Save Man’s Best Friend・written byいぶりがっこ / edited by parumo
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















動物の事は普通に助けると思うけど、
犬は一番の友人だから、特に助けたいと思うよ
ゴミだらけの川がゴミだらけすぎる。なんだこれは。
犬はこちらを助けてもくれるしね。
最後のゴミの川どうなってんだっていう感想が残った
最後の、きったねえ川だな!!いくらなんでも掃除しろよ!
動物もだけど、人間や子供が落ちたら大変じゃん
ゴミの川に落ちた犬、川に見えなくて地続きだと勘違いしたのでは?
なら小さい子供も同じ勘違いしそう
人は感情の生き物だからこそ、同じ種族でも傷つけあったりするのに種族が違うのに助けあったりするのが面白い
ゴミだらけの川は多分何かの災害の後で、普段の状態ではないと思うよ?理由は右に映っている橋ギリギリまで水位が上がっている様に見えるからで、普段からこれでは増水した時に対応できないだろうから。映っているのがアメリカだとすると、ハリケーンとかの増水後の映像なんじゃないかと思う。
損得抜きですぐさま善良な行動ができる人すごい。
優しい世界
ゴミだらけの川は、2014年の洪水のもので、セルビアとボスニア・ヘルツェゴビナで被害があり、映像はボスニアだったと思います。
↓当時この子犬を助ける少年の写真が話題になりました。
http://www.schnauzi.com/nino-salva-perro-durante-inundaciones-serbia/
素晴らしいな
一般市民からレスキューまで、ちゃんと動物も救助してくれるのは
良い国だ。
動物、ペットなんぞにゃかまってられねぇ!って国は、それだけ殺伐とした国だと思う。
ペットを救助することが出来る国でありたい
人間同士だと、どうしても生存競争におけるライバルになってしまうので、色々揉め事は絶えないのが生物としての性(さが)。せめて他の生き物を助ける心だけは無くさないでほしい。
ああ、ハリケーンかぁ
仮に発展途上国だとしても酷すぎると思ったよ
火事から助け出されたラブ、
結構な高齢に見える。
自力で動けない状態だったとしたら
飼い主は半狂乱だったろうなあ。
こういうの日本人も助けたいって気持ちあるけど、
結局行動できない人が多いよね。
今でもペットはものと同じ扱いする人多いし。
人命救助のときにペットも一緒に救助しただけで問題になる国だしね。
※16 あったね、洪水のとき。
あれなんか犬単体だったわけでも、犬を助けたら危険だったわけでもないのにニュースで議論されてたよ。
吊り上げられてるワンちゃん可愛かった。
でも、人間が危険なら無理しないでほしい。
特に子供は力が弱いから、助けようとせず大人をよんでほしい。
大人も一人でやろうとしないで周囲の人と協力して危険なリスクを減らそう。
※16
日本人がはーとかでは無いよ。
考える前に助けに体が動く人と二の足を踏む人がいる、それだけ。
感動したわ><
人間って国籍や人種なんて区別した事で人は争い続けるから分かち合える世界は難しいけど理想だわ
動物を救うこと>>>>動物を苦しめることっていう人類にはやくなっていきたい。
アメリカだったけ?
消防隊は車の中に人間用の酸素マスク以外に色々なサイズの動物に対応した酸素マスクも搭載してたよね。
「ハナコ!よーし来い」
「チェリーだよチェリー」
消防や警察などのヘリが救出に当たっています。(NHK報道
「など」の部分が自衛隊です。