この画像を大きなサイズで見るうれしいことにまだまだ地球は不思議と謎に満ち溢れている。一つ謎が解明されてもまた新たなるものが出土されたり、あるいは解明されつつある過程でその説を覆すような発見があったりと、我々の好奇心は尽きることがないのだ。
ということでここでは発見にはいたったものの、その正体はいまだ正確に解明されていない12の物品や遺物や遺物を見ていくことにしよう。
1. サクサイワマン
この画像を大きなサイズで見る西暦1600年代に完成されたという、ペルー、クスコにある巨大な石組みの壁。モルタルもなしで形も大きさも違う石がぴったりとくっついている。この石組みにはリャマやヘビなどの様々な動物をかたどった箇所がある。このような模様がなぜ描かれたのかも含め、建築された目的ははっきりしていない。
2. 竜游(りゅうゆう)洞窟
この画像を大きなサイズで見る中国淅江省龍游市郊外で発見された、高さ平均30m、面積は1,000㎡以上ある24個の巨大洞窟群。紀元前200年代、中国秦王朝以前に作られたと推測されているものの、その記録がいっさい残っていない。歴史的に中国文明の多くが史料を重視していたことも考えれば、謎はさらに深まる。
3. 恐鳥モアの足
この画像を大きなサイズで見るニュージーランドに生息していた体長3mほどの鳥類で、恐鳥とも言われる。ダチョウ等と同じく、走るのが速い飛べない鳥。先住民族マオリ族の入植と彼らの乱獲により西暦1500年頃に絶滅した。写真は、ニュージーランド、オーウェン山の洞窟から発見されたかぎ爪。保存状態が非常によく、多くの研究者を驚かせた。
4. ヴォイニッチ手稿
この画像を大きなサイズで見る日本でも一部でおなじみ未解読写本。西暦1500年代には完成していたことが記録で判明している以外は、書き上げられた年代や作者、内容についてもほとんどが謎に包まれている。2014年にはふたつのグループが古文書の謎を解いたと主張。一方は固有名詞に焦点を当て、もう一方は本に描写された植物や動物を同定したという。他にも様々な憶説が飛び交っており、消滅したメキシコ語方言説、暗号化されたアジア言語説などがある。
5. 太陽の門
この画像を大きなサイズで見る南米ボリビア、ラパスの近く、標高4,000mにあるティワナク遺跡に建てられた一枚岩の門。1500年以上前のもので、主に天文学、占星学で重要な役割を担っていたと考えられている。太陽の門は遺跡の中心に、また月の門が遺跡の外周にあるが、ティワナク遺跡自体に未解明な部分が多く、正確な位置ははっきりしていない。
6. ギョベクリ・テペ
この画像を大きなサイズで見るトルコ、シャンルウルファ郊外にある紀元前1万年~8000年前、新石器時代に建てられた遺跡。高さ15m、直径は300mほど。神殿として宗教的な儀式が行われていた可能性があり、それが正しければギョベクリ・テベでは世界最古の聖職者階級が存在していたことになる。遺跡の破損状態が激しく、なかなか調査が進んでいない。
7. 与那国島海底地形
この画像を大きなサイズで見る近年、沖縄県与那国島海底でダイバーにより発見された、人工物に見える海底地形。高さ25m、面積は37㎢でかなり巨大な部類に入る。水平や垂直に切り立った石群について、遺跡なのか自然地形なのかについて未だ議論が行われている。
8. ランス・オ・メドー
この画像を大きなサイズで見るカナダ、ニューファンドランド島に存在する西暦1000年ごろのヴァイキングの遺跡。ニューファンドランド島はクリストファー・コロンブスにより発見されたとされていたが、この遺跡の発見により、それ以前にヴァイキングが入植していたことが分かった。少なくとも8つの建物があり、船作りを支えた製材所なども見つかっている。伝説上の島「ヴィンランド」だと考える人も。
9. 石器時代の長大トンネル
この画像を大きなサイズで見る1万2000年前の石器時代に作られた巨大な網状の地下トンネルは、東はトルコから西はスコットランドまでヨーロッパ各地に見られる。この地下遺跡がどんな方法で作られたのか分かっておらず、また、その目的も分かっていない。
10. モヘンジョダロ
この画像を大きなサイズで見るパキスタン、サッカル近くにある紀元前2500年~紀元前1800年の都市遺跡。下水を備えた計画的な都市建築がされており、最盛期には4万人が住んでいたとされる。インダス文明最大級の遺跡でありながら急激に衰退したが、その理由は確定していない。
11. 切りかけのオベリスク
この画像を大きなサイズで見るエジプト、アスワンにある重さ約1,170トン、高さは約40mの亀裂の入ったオベリスク。紀元前1500年~紀元前1300年頃に切り出されたが、古代エジプトではオベリスクは一枚岩でなければならなかったためこの状態のまま放置された。無事切り出されていれば、オフィスビル10階ほどの高さの最大級のオベリスクが完成していた。
12. コスタリカの石球
この画像を大きなサイズで見るコスタリカに点在する石を磨き上げて作られた球。大きさの幅は4cm~3m、製作された年代は西暦300~800年と言われているが、はっきりしていない。オーパーツの一種と見られていたが、膨大な年月をかければ手作業で石球を製作できることが近年分かった。しかし一方で、何のために作られたのかは未だ解明されていない。
via:imgur・written by はっち / edited by parumo













初めて聞くものがチラホラ
地球って、宇宙人によるゴミ捨て場とか…ないか…
モアイにしてもそうだけど、岩石モノはロマンがある。
滅茶苦茶重いのによくぞ繋ぎ合わせたなとか、どこにそんな岩が?どうやって運搬?とか。
4. ヴォイニッチ手稿
14世紀紙は貴重品で一部の人間しか手にできない
高価な物だった・・・・しかも絵の具なんかは更に高価な品物
イタズラではない事は明白
しかも書かれている言語には一定のパターンがあり
偽せ語ではないらしい
7. 与那国島海底地形
自然現象だとか人工物とか賛否はあるが
天然のものなら沖縄周辺の大半の地形がこうなってるはず
まあ1万2000年前にも人間はいたわけだし
文明があってもなんらおかしくは無いよな
なんか昔の人の方が利口だったんじゃないかな
とかこの手の遺跡見ると毎度思いますわ
「ヴォイニッチ手稿」に関しては ※2 も言ってる様に時代背景からして、単純な戯事目的で作るには費用が高価過ぎる(現在だと数百万~数千万円単位)。従って何らかの合理的かつ明白な目的が有り、またその高額な費用を賄うだけの背景が有ったと推測出来る。
自分はこれは古代中世の「楽譜」じゃないかと推測する。今現在は途絶えてしまったが、当時は貴族などのパトロンに召し抱えられて、ある程度の資金的余裕があった者が制作に携わったと考えられる。
何故、楽譜なのかと言えば、一定の規則性が有るが言語としては滅茶苦茶、頁脇に描かれたイラスト類に統一性が無いが華やかさを重視してる~以上の2点。それに江戸時代の尺八や三味線の楽譜などと見比べてみると、この「規則性が有る様に見えるけど、門外漢には全く意味不明の記号の羅列にしか見えない」等の特徴が良く一致する。
暗号では無く、ぜひ楽譜の視点から解析を試みて欲しいと思う。
与那国島のを入れちゃダメでしょ。あれは自然の物と結論が出てる。
※3
あれは単なる自然石だよね。
鉱物マニアなんで一見してそう思った。
鉱物には不思議なほど人工的な形をしているものが良くあるから、知らない人は人工物に見えてしまうんだろうね。
※3
※22
結晶化した鉱物なら物質を採取して調べるだけで結論出るけどそうじゃないし、角張ってるだけじゃなくてサークル状の穴も見つかっているから謎なんでしょ。
因みに自然物だと唱えている人は海流による侵食か、「人工物だと定める要素が形状以外に無い」と言っているだけだよ。マニア程度が解明できるようなものじゃない。
地球って、広くて不思議なものでいっぱいなんだな・・・
我が部屋のOパーツ。
年末の大掃除で発見されたあんどろトリオ3巻セット。
買った記憶ないんだよなあ。
※5
いいからとっとけ、あれは貴重だ
※5
なんと…欲しい…。うちのOパーツはマカロニほうれん荘初版本。秋田書店って進んでたんだなぁ。
モヘンジョダロって表の見える遺跡よりも下に隠れてる
遺跡のほうがはるかに不思議であり、さらに一番下のほうは
需要だとわかっていても現状では掘ることも発掘も
不可能という技術的な問題もある
しかも時間とともに壊れていくのはわかっているので
学者たちかなり悩んでいるみたい
※6
確かモヘンジョダロは下層へ行くほど加工技術が高度になる時系列上の逆転現象が起きていて、洪水のたびに技術が少しずつ劣化伝承された貴重な例だと何かで読んだ覚えがあります。
※27
そうそう。全て一括りに自然の造作か人工物のどちらかに断定するのも変だと思うよね。
※27
※68
円形の穴は甌穴とかポットホールとか言って
石が水の流れでコロコロ動いて竪穴を掘るんだね
珍しいちゃ珍しい現象だから日本でも天然記念物になってるよ
くっ….タイムマシンさえ有れば!
何のために作られたかわからない→権力者が労働者にサビ残強要したんだよ
最後の刃牙で見た
※9
最後のはコスタリカ拳法の修行の成果・・・って、すでにコメントで書かれてたたた!
コスタリカの石球って元々は星の配置だったんじゃないかって話あったっけ?
でも後の人たちが動かしちゃったからよくわからないとかなんとか
モアの足凄いな…こんなの発見されてたのか
実は人類は一度滅亡していて今の人類よりも高度な文明をもっていた説が好き。
南北アメリカ大陸に最初に到達した人類はモンゴロイド。次はポリネシア人。その次にバイキング。その後にコロンブス。
今だってお偉いさんが税金ドブに捨ててわけわかんないもの作ってんだから同じようなことが古代においてなかったとも言い切れない。
確かに世界は謎に満ちている。現代の人も十分に謎だらけだが、
昔の人の事なんぞといったら、それの100倍くらい謎だらけって事だ
古代のオタク「只の趣味デュフw」
3番の 恐鳥というと、ディアトリマ辺りを連想するけどな。
モアは巨鳥ではあるけど、恐鳥ではないんでは?(翻訳すると、そうなるのかい?)
11のオベリスクは謎か?
亀裂が入ったから放置されたって言っちゃってるじゃん。
ホントに同じ人類?ってくらい分け分かんない信じられない。
こーゆーのって単純に時間をかければ解明できるわけじゃないだろうから
謎のままで終わるのかもしれないのか・・・
石関係の遺跡はTOKIOのメンバー100組くらいいれば余裕で作れそうな感じがするんだよな
与那国のは不思議なくらい調査が放置されてるよな
議論以前に調査がされてない
結論は何にも出てないよ
与那国島は地上もあんな感じの所が多いからな
海の中だけ人工!って方に無理を感じるよ
与那国の海底遺跡は、元はどういう形をしていたかは知らないけれど、多少は人による加工が入っている部分も有る様に見えるけどね。柱が建っていた様に見える丸い穴とか、亀の形を彫った様な造形物とか、人が通るために掘られた様な通路状の部分とか、自然にできたにしては不思議過ぎる部分が多いと個人的には思う。
オベリスクにヒビ入ったの、当時の人々は とても残念に思っただろうね
次行ってみよう!なんて簡単な話じゃないし。
※26与那国島行った事あるが、地上にあんな角張った岩なんかないぞ・・・・
適当言い過ぎだろw
専門家や大学教授より詳しい鉱物マニア
古代遺跡は現代の感覚で見ちゃいけないと思うんだよね。こんなもののためにそんな手間と時間使うの?!ってやつばっかだと思うから。石関連は特に、数ヵ月で作るどころか、下手したら代々の営みとして作ってた可能性もあるからね。当時の姿見てみたいな…
何かにつけて意味を持たせたがるのが人間の悪い癖
古代人が日々の生活に追われ、ユーモアもなく生きていたかと言うとそうでもない
最後の石球なんかはもしかしたら「まん丸の石があったら後世の人間はオーパーツとか言って驚くかな?」程度の動機で作られたのかもしれない
そのうちオレもデタラメな文字を石に刻んで、1000年後の人間に謎を残してみたいと思う
※30
与那国海底遺跡説を主張しているK教授は理学博士でムー大陸説主張しているからな
あと地震予知もしている
ロマンはないがその道の国内外の専門家は遺跡説否定しているよ
個人的には自然地形を人類が多少なりとも利用したのかなと妄想している
1は切れ込みを入れただけじゃない?城壁の様に見えるけど元は岩山だったとか
龍游洞窟ってのは初めて知った。
いいねえ、中国はまだ知られてない巨大遺構
一杯ありそうだね。
与那国は同じような地形が近くにあって人口物でないって分かってるから調査もない
部分部分で見るとそれっぽいけど全体見えるとただの自然物って例
昔の人は暇でパワ~も現代人と桁違いワニからね
ワニさんの爺や曽祖父の100年ぐらい前でさえ琉球のデカい
ほ~み~(方言ま~ん)象った墓創り棟梁してて200キロとか
石担いで創ってたのワニから、今は創れる人いないというワニ
与那国の遺跡?の話は高校の英語の教科書に載ってたなあ
※37
この手の情報は得てして「あえて」制限して出してるからな
画像だとそれっぽく見える所だけを切り出してるとか
ヴォイニッチって紙が古いだけとか
暗号に詳しい人たち曰く「パターンがない」ってどっかのサイトで見たけど
結局どうなのよ!
こうやって気になってる時点で書いた人の思い通りなのかな
モアの足って、謎要素あるのか・・・??
>何のために作られたのかは未だ解明されていない。
古代人「だって綺麗じゃん。カッケーじゃん」
与那国のあれはただの節理現象だよ
遺跡と考えたほうが夢はあるけどね
そもそもあれが海没する以前に与那国に人が住んでた痕跡がないもの
9番の、 石器時代の長大トンネル…
石器時代に石の洞窟を掘っていたというのは、凄い事だと思う。砂岩の様なよっぽど柔らかい岩なら掘り易いのかも知れないが、人が住めるくらいの強度を保つなら、石器で掘るのはかなりの困難を伴うと思う。石器と言っても黒曜石くらいは使っていたのだろうか?学者が『どんな方法で作られたのか分かっていない』と言っているなら、相当なものだと思う。
※44
2chはひどいスレが多いが、考古学板の与那国島遺跡スレは本当に良スレで、この遺跡が実際にどのようなモノで、どのような経緯で人工説が広がり、誰が広げているかの経緯が延々検証されていて本当に読み応えがあった。
残念ながら、書いている内容から分かると思うが、99.999%自然物だよ。実は与那国島の陸上部にも同様な石組みがあったり、写真では直方体に見える石も、写真を撮るときに微妙な傾斜を無視して撮影しているとかの数々の問題点が延々挙げられていた。
※103
どうしようぜんぶポエムだったら…!
コスタリカの石球は、発見当初は幾何学的に配置されてたらしいですね。
動かしてしまって残念です。
最後のはあれだよ
現代でも暇を持て余してるうちにとんでもないこと実現しちゃったやつとかいるじゃん
与那国は入れたらあかん…。もうかなり調査もされてるよ。
ttp://www.nazotoki.com/kaiteiiseki.html
8のヴァイキングの遺跡は何が謎なんだろう…
一般的にはヴィンランドではないとされてるみたいだけど。
与那国のヤツは自然の地形だよ… もちろん調査した上での学者の結論
ただ、沖縄の大学教授だけが人工物だと主張してるけど、学会では相手にされない
人工物と見紛うような地形ってのは、地球上の色んな場所に存在している
かつては、ビミニロードなんかがオカルトマニア御用達の「海底遺跡」だったけど
アレも学者が見れば自然物なのは明白だったのに、無知な人々が勝手に騒いでただけだしなあ
海底遺跡が石の結晶だとしたら直径数百メートルはデカすぎやしませんかね鉱物マニアさん。
wiki見てきたけど遺跡否定派は海流で削られて出来たか遺跡としての証拠が形状しか無いからって事らしいけど。
石器時代のトンネルは道具が石しか無い時代にどうやって掘ったのか・・拳でトンネルを掘れる超人か、モグラみたいな生物でもいたのだろうか
与那国島は乗せちゃいかんとか言っている奴は、このサイトの初心者なのかと…。このサイトの管理人が乗せたいと思ったから乗せたのであって、別に学会の定説だからトピを作っている訳ではないと思うがな。そんな事を言い始めたらUFOなんかも存在しないし、ビッグフットなんてもってのほか、心霊現象も戯言だ…なんて事になって謎サイトじゃなくなっちまう。教科書的な学会から認められた学説を中心にして謎を解説したい人は、自分でそういうサイトを作れば良いと思う。(パルモたんの主義に対する反対意見は有っても良いとは思うけど、なぜ与那国島が特に目の敵にされるのか?と不思議だ)
解明されてない、と言うか単に研究する人がいないだけってのも含まれてる気がする
何でもかんでも人と予算が確保できるわけじゃないし
ヴォイニッチ手稿は出鱈目だろうけどな
制作費高くついても、錬金術研究華やかなりし頃だけに高く売れたんだろう
でも浪漫があって良いよね
※57
>与那国島は乗せちゃいかんとか言っている奴は、このサイトの初心者なのかと…。このサイトの管理人が乗せたいと思ったから乗せたのであって
元記事に対して言ってるんだろ
それに自然の仕業であっても、それは不思議と謎の大冒険だぜ
高度な文明を持った地底人説が好き。
幽霊の正体みたり、枯れ尾花。
モアの足は恐竜の足と言われても信じちゃいそうなくらい、すごいね。
でも何が謎なの?
どれもこれもワクワクするね。
近場だと、熊本のトンカラリンが気になってる
※61
その意見に一票。
そういった話は古今東西、沢山あるよね。
幕末に日本で流行ったのが猿の上半身に魚の胴体を付けて、人魚のミイラとして売ったり
今でもオーパーツの幾つかは現代に古めかしく作っただけの物だったり。
与那国にいって現物を見たことがある
それがある海岸が同じような地形になっていたよ
つまり、侵食でできた地形
与那国の海底のアレが人工の物だと信じたい人は丸い穴とか通路とか、
それらしい箇所を探してきてクローズアップするけど、人があそこで
生活してたなら何をさしおいても階段を整備すんだろ。
階段状にはなってるけど、使いやすい階段にはなってないぞアレ。
人の手で細工されたような跡があるっつーけど、そうは思わないな。
1は鉄腕ダッシュでもやってたやん
与那国与那国って、なんでそんなに拘って否定したいのかね?
面白い形してるし、自然の部分もあればそうで無い部分も有る可能性は残る。
日本には古代遺跡がワンサカ有るんだから、ここに有っても全然不思議じゃ無いよ。
>石器時代の長大トンネル
待てい待てい画像はカッパドキアのデリンクユじゃん
キリスト教徒が迫害されて居着いた名残だろ?
※67
楽譜は無さそうに思うな。音楽やってればわかるけど、言語より旋律の方が圧倒的に繰り返しや類似パターンが多いから、どんな表現方法を使っても一見して言葉には見えないと思う。それに、西洋音楽の基礎が完成したのは14世紀よりかなり前(正確には知らないけど、グレゴリオ聖歌があったんだから教会旋法は既に成立していたし、オクターブの発明は古代ギリシャ時代)。文字に転写するならたったの7文字で表現できたはずだよ。
※67
楽譜はないだろ
楽譜とすると繰り返しパターンが少なすぎる
というかアステカの薬草の本て話じゃなかったか?
宇宙みたいのは顕微鏡で見た植物の解剖図
柱状節理ひとつ見ても自然の造形は人知を超えているからねぇ
地形じゃないけど黄鉄鉱とか鉱物の結晶もすごいよね
与那国を見てこんなの自然にできるわけない!という人は自然の力を甘く見ている
イギリスのジャイアンツ・コーズウェーもカッパドキアの妖精の煙突も自然の力によるもの
人が思っている以上に自然は奇妙で神秘的だよ
もちろんこんなの古代人にできるわけない!とうのもどうかと思うけどな
与那国が遺跡であったほうが楽しいけど、結論ありきではなく、客観的に見極める姿勢が大切かと
ここのサイトの方針は【定説でなくても少しでも可能性が有れば謎として取り上げたい】辺りだと個人的には理解している。与那国島に自分で行って見て来たのだから間違いないと言う人は、自分でブログを立ち上げて、検証サイトでも作ってみたら人気が出るかもよ?ただ、それを他所のサイトでやろうとすると、度が過ぎるとサイトの方針とは違ったものになってしまうという事だろう。ここは学術系じゃなくても良いと思うよ?パルモたんは、別に学者さんではないと思うし…。(一般の不思議大好きな女性だろう?)事実かどうか?よりも、謎の面白さを追求するくらいの余裕を持って欲しいと思う。
興味があるならそうだとかそうじゃないと決め付ける前に
調べればいいと思う
もちろんすべての答えが出るわけではないが
それでも違う見方ができて今まで思っていたものと
違う結論が出てくるはず
与那国島海底地形に関しては、ロマンを求めるのは良いけど他人に強制しないで欲しい。人工物のほうがロマンがあるけど、色々な情報が溢れているのに固執した上に、自然地形を否定するのは見苦しい。ムーしか情報源が無い時代じゃないんだから。
地中深くに高い古代文明がさらに発展した形で残っていたらすごいのになあ。大気変動などで地中に逃れた古代人が、長い期間の間に地上には適応できない体質に変化して、そのまま地下で文明を発展させ続けている、みたいな。
与那国のあれは宮崎の鬼の洗濯板を洗濯板として見れる人の為の構造体。
オベリスクのはああして放置してくれたおかげで制作方法がよく分かるね
12のコスタリカの石球は20年ほど前に日本のテレビ番組で人の手だけで制作可能なことを実証してたな
あれってじつは宗教的な理由で造られたものじゃないかな
球はいわゆる「完全無欠な形状」ともとれるから、石を毎日磨いて球体を造り上げることを修行のひとつとしていた宗教がもしかしたら当時はあったのかもしれないと妄想
鉱物マニア達がそう言うならあれは自然物なんだろう
※79
ここのサイトをどういう風に運営して行くかは、管理人が決める事だと思うけどね。個人的な意見を言えば、見苦しいと思う程の内容が乗っているサイトに来てまで、反対書き込みをしている神経が信じられないよ。
与那国島のは海底遺跡かもしれない。自然が生み出したものかもしれない。どちらにしても面白い事には変わりは無い。
もしかしたら現代の記録や記憶が少しずつ失われて、後世では現代の多くの事柄が謎とされるかもしれない。我々と同じように研究し、議論し、頭を悩ませ、歴史や自然に対し思いを馳せる。ロマンだねぇ。
与那国は自然のものだよ。島の岩壁みりゃわかる。
沖縄の海底遺跡は、現在の人類(5番目)ではなく第四世代(4番目)により造られたもの。
身長が2メートルを超えた人々であったもの。
ムー(村)今で言う国の遺跡の一部である。
3のモアの化石ミイラって私が知っているのはニュージーランドではなくモンゴルで見つかったということらしいのですがどうなんでしょう?
ニュージーランドの鳥が中央アジアで見つかったってんならそっちのが驚きやな
※84
現代人が想像もできないほど長い時間をかけて作るものがあったんだよね。
それが想像できないからどうやって作ったのか??とオーパーツになってしまう。
ピラミッドの石造りの棺もまともな道具もないのにあまりにも美しく切られていたが、ひたすらそれを切る事を生業とした家系が何代にも渡って携わって来たとかね。
現代人には理解不能ってだけだったりする。
今ある普通の住宅も10000年後には古代遺跡ですね(ニッコリ
冗談は置いておいて未だにどうやって造ったか分からないものに
どうやって使うのかも分からないものとかワクワクするよね
なんなんだろうか…(ワクワク)
2の竜游洞窟って、採石場の跡じゃないの?
栃木県にある大谷採石場跡とそっくりに見えるんだけど。
与那国に必死になっている人の方が謎だ
なにかの運動家か?w
沖縄では何年か前に海底洞窟が発見された。洞窟は地上でなければできない。つまり沈降したところがあるということ。この辺が海のかなたのニライカナイ伝説に繋がったのかと。はるか南方では氷河期にスンダランドという現在は海底の場所もあった。
一方、自然にある構造物を人間が加工するということも少なくない。石の隙間にほぞを打って穴を広げて石を割り加工するという技法があるそうだが、そのほぞらしきものが与那国では海底でみつかったらしいという話を聞いたことがある。
ヴォイニッチ手稿の、読めたとしても大した事は書いてなさそう感は異常
ハウダニット(どうやって)が解明されても、ワイダニット(なぜ)を解明する事は遥かに難しいしな
石球はもう、当時の材料でも1ヶ月掛からずに作成可能ってのが実演されたぞ
モアの脚って、まさに普通に想像する恐竜って感じだ。
恐竜の子孫が鳥類だと納得する。
地下都市は迫害逃れとか、ちゃんと資料が残ってたはずだが。
そもそもトルコの地下都市は近代まで人が住んでいたはず。
>竜游洞窟
どう見ても採石場です
本当にありがとうございました(失望)
日本が特別な存在じゃ困る人がいっぱいいるからしょうがない
1については、1600年前にそんな精密な加工が出来たわけがないとかでオーパーツ扱いされているが、日本の城の石垣のほうが精度高いな。
日本が滅びて、当時の城も残っていなかったら同じように扱われたわけだ。
白人の野蛮が生んだ謎ってだけの話だな。
※101
巨大構造物や高度な建築技術は、加工しやすい素材、から生まれる。
あの辺りの石は簡単に割れるようだし、巨大構造物を、削り出す形で、最終氷河期の人類が作りだしても不思議はないよね。(カッパドキアと年代はそう変わらないし)
切り出しやすいとは言え、積み上げた、ピラミッドに比べたら軽い軽い。
ヴォイニッチは超金持ちが書いた黒歴史ノートってことに決まったはずだろ
そろそろ黙ろうか。
どっちにしろここで議論(笑)すんじゃないよ、したいなら自分でサイトでも作りゃいいじゃん。
パルモたんはそういうの望んでると思うの?
そうじゃないと思うんだけど?
SCP財d…おっと、誰か来たようだ
与那国のは人工物ですね。
ヴォイニッチ手稿は鏡に映してみるt
与那国島のは遺跡かも知れないということにしておいてくれ。
今ある建造物だって1000年も経てば、ほとんどが消えてしまい残るのは
公園、美術館、イベント、遊園地などに作られた石造りのオブジェだけなんじゃないのかな。
いろいろ見て回った限り、与那国島のは自然地形の可能性が高いと個人的には思う。だけんど人工物の可能性は「ゼロ」ではない。
考古学とかあの辺は昔の事を僅かな手がかりから推測する学問だからね。ピラミッドだって長らく奴隷が作ったっていう学説が有力だったのが、現在は公共事業説が有力っしょ?
最初から読んでみた限り、先に断定するような言い方をしたのは自然地形説の支持派だからこれは良くないね。
恐らく科学的見地を自負していると思うんだけど、確かめられない範囲の物事を「断定」してしまうのは科学者としてはマナー違反なのだよ。
与那国遺跡か奇岩石群かで観光資源としての価値も変わるからなw
与那国のは論外だろ……
遺跡っぽいアングルでしか写真載せてないけど他のアングルじゃ誰がどう見てもただの自然地形だもの……
これで人工物なら東尋坊も人工物だよ
>竜游洞窟
栃木県の大谷石の採掘跡みたいだと思った。
いくら記録主義とはいえ、石切り場まで詳細な記録残すとは思えないし。
大谷だって結局どこまで掘り進んでるかわかってないとか、宇都宮市街地の下まで空洞だとか謎の噂があるし。
世界の前に日本国内だって楽しめるトコいっぱいあるんじゃないかな。
サクサ…岩マンが作ったのかー(確信)
サクサイワマンは当時の人達に岩の知識があれば作れると聞いた
検証動画もあったはず
与那国のは、
自然で出来た地形に手を加えて使っていた説を押す(`・ω・´)
ヴォイニッチ手稿については、言語はラテン語の何らかの速記方法で、絵とかは昔の本の写しってのが有力じゃなかったっけ?昔なので、出版物を借りて書き写すのは少なくとも金持ちにとっては当たり前だったはず。平安時代の日本の貴族もやってたようなこと。
特定の長いパターンの謎の文字列の繰り返しは先頭2文字かなんかが重複し続けるパターンで、書いた本人しか思い出せないような「言語としては仕組みが破綻している筆写」で、絵はそのまんま写しただけ、じゃなかった?
モエンジョダロって都市開発を進めすぎた故の人類史上最初の災害による滅亡じゃなかった…?
少なくとも授業ではそう習った
古代宇宙飛行士説によれば、すべて宇宙人のせい
与那国が出てくるとだいたい荒れるからうんざりするな・・・
なんでそんな必死なんだろ、正直どっちでもええねんw
63
中世の音符ってネウマ譜? あれは解読されてる。
※125
カラパイアによくいる「科学的見地を自負してる」ひとって、ホント態度で損してると思うよー。
「言い方」ってものがあるよね。
「言い方なんか関係ない。真実は真実なのである」とか言いたきゃ言ってもいいけどさー、そんなんで相手が納得するはずだって考えられる神経が、自分はそういう態度でいても許される存在だって考えられる神経が信じらんない。
あたしは自然地形説だけどw仲間にしてほしくないもん。
1600年の石積って日本の石積の方が技術的に上じゃないかな。
石球については最近の研究で結論が出た。
化石の一種でかつて海の地形である程度の生物の死骸が固まると有機物も付着し、それが泥を蓄えながら流れることで丸くなるそうだ。
発見したのは日本人、中心に化石が見つかる共通点から割り出されたとかなんとか。
コスタリカの石球って、世界不思議発見かなんかで説明されてなかったか?家の先に飾るオブジェだったような。