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テントウムシは大群で身を寄せ合いながら集団冬眠する。特に北米に生息するサカハチテントウは、数千万匹もの大集団で越冬することが知られている。
呼吸によってわずかな熱と湿気を発生させているテントウムシは、1匹でいたらすぐに熱や湿気が逃げてしまう。その為大群をつくりお互いに接触することで空気に接する表面積は減らし、熱や湿気が逃げるのを極力減らしていく。この大群密集効果により冬の寒さと乾燥を乗り切ることができるのだ。
ということで密集閲覧注意だ。
雪に覆われていない樹に集うテントウムシたち
この画像を大きなサイズで見る身を寄せ合って寒さを乗り切る
この画像を大きなサイズで見る雪の中にも
この画像を大きなサイズで見る次の動画もテントウムシたちが大量いるものなのだが、子どもたちの服装からそれほど寒くないことがわかるので、単なる大量発生なのか、冬眠なのか、夏眠なのかはわからない。ただし動画のタイトルは、冬眠の準備をしているテントウムシとなっている。
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カエルよりマシだった…ふぅ
日本でおなじみの丸いテントウムシをイメージして余裕こいていたら…そうだ、アメリカのは微妙に細長いんだった…そのせいか「テントウ」感より「ムシ」感がアップしているよ…
あの水玉模様ちゃんは海外ではポピュラーでないのかしら?
でもイラストやキャラクターは、あのデザインだよね
※3
英国関係の国で天道虫のモチーフが多かったので調べたら、太陽を目指すか関係する虫としてラッキーアイテム?シンボル?な扱いだった。
天道虫は多種多様な柄や形があるけど、西洋でも赤地に黒ドットが一般的だよ。
天道虫って赤くてまん丸じゃないと可愛く感じられないのか…
何だろう、このアブラムシっぽさ
ぜんぜんレディバッグじゃない件
これはなんともないぞパルモネキ
アマガエルのなんかかわいいのを特集してほしいぞ
実家は山際に建ってるんだけど、11月の終わりに冷たい雨が数日続いたあと突然20度超えた日があった。
湿気で山がもやってキラキラしてるって思ってたら、その正体は越冬するために飛んでるテントウムシだったよ!
柱に壁に、ナミテントウが次々飛んできてホラーだった。
あまりの恐怖に外出して2時間、日が暮れてから恐る恐る帰ってきたら飛び遅れた数匹が残ってるだけだった。
納豆かな?
テントウムシの天敵ってなんかな?食い放題やんけこれ
>>10
納豆食えなくなるw
はあはあはあはあ・・・・(-Д-;)
画面だからまだ耐えられる
もしこれが「生」だったら卒倒してる
スレタイ見て何故か「抱き合って眠るの♪」って歌詞を思い出した。
「ジェニーはご機嫌ななめ」だったかな?
※12
テントウムシってまずいんじゃなかったっけ?
変な汁出すじゃん
これ、なんていう虫だろう?
小学生だったら大殺戮が始まってたな
虫の体温てどんなんだろか。そもそも変温なのか恒温なのか気になる。
流石にここまでは多くないが、山のそばにある友人宅では毎年のように家のどこかで何百匹ものてんとう虫が固まって冬眠しているのが見つかる。そして気温がほんの少し暖かくなったりすると電柱の所にこれまた何百匹ものてんとう虫が…
どうでも良いが動画タイトルを見てはじめて「ハイバネーション」には冬眠の意味もある事を知った
田舎の話。
ある年にアブラムシが大発生して農協が原因を調べたところ、納屋で大量に越冬していたテントウムシが気持ち悪くて農薬をかけて殺してしまった人がいた事がわかった。
それ以来、秋ごろに「テントウムシが集まっていても殺さないように」との回覧が回るようになりましたとさ。
子供の頃の思い出。
※17
私の知りうる限り、恒温なのは、現存で、鳥類と哺乳類だけです。
恐竜は恒温動物だったという噂があります
動画で見てる分には小豆みたいに見えなくもないな…
つーか今更だけどやっぱ日本のテントウムシ可愛いわw
こうして見ると日本のてんとう虫は可愛いよな。
黒くて赤い星がふたつあるのが好きだ。なんか漆塗りっぽくて綺麗。
ジャガイモの葉っぱを食い尽くすテントウムシダマシは本当に憎たらしい
あいつは全然かわいくない
※20
個人宅に集まったてんとう虫が地域の母体だったのかw
田舎は食物連鎖まで牧歌的でいいねえ
はしっこのほうは死亡率高そう…
無農薬ガーデナーにはありがたい存在です
羽がオレンジ色してるとウリバエに見えて無性に殺意が湧いてしまって困る…
大事なキュウリやスイカの葉っぱ食うんじゃねえ!!!!!!
まあ確かに、世界的に見ると昆虫の地域差というのは感じる。カブトムシ系の甲虫なんかは化け物級の奴が居る地域も有るし。日本のは、テントウムシにしても、カブトムシにしても何かホッコリとしていて安心できる存在だよ。バッタ類にしても、日本のは「おー居る居る」だけど、見ただけで「ギャー!」系に凄い国も有る。なんでなんだろね?
サムネが新手の迷彩パターンに見える(ミリオタ脳)
てんとう虫って無農薬益虫として販売されていたような
これは……可愛くない方のてんとう虫だ(>_<)
箒で掃き集めたい
※33
ニホンミツバチ「そんな事言ってると、蜂球攻撃炸裂ですわよ?」
※30
スズメバチ「すぐおわる。安心しろ」
田舎のばーちゃんち、冬になったら壁の隙間にいっぱい詰まってたなw
※34
アメリカだと安価で大量に買えるけど、日本だと高いんだよなあ。
生きてる虫だから輸入するわけにもいかないし。
庭の木にビッシリはりついてたカイガラムシがこんな感じだったな
あ・・・あかと・・・くろの・・・みずたまはどこ・・・?
これを直に見て、テントウムシはあまり好きじゃなくなった
父親の実家の裏山で見て、ギョッとなった
葉っぱの下に何十万匹いたあの光景はたぶん一生忘れない
自分はじかに見てみたいんな
集合してるところに指を突っ込みたくなる欲求ってない?
外国人が越冬テントー虫をジャベルでごっそり麻袋につめこんで
バラの園芸家に売ってるって動画を見たことがあるな。
うちの会社の古い倉庫のどこかがテントウムシの越冬場所らしくて春になると数百匹単位で出現してえらいことになっとる
ほうきで集めて外に放り出してるけど
欧米だと生物農薬として通信販売してるそうだ
うちの会社も毎年春頃に黒地で赤の点がふたつあるテントウムシが壁の隅に大量に集まってて、トライポフォビアの私は恐怖を感じています。
そもそもテントウムシの模様の点々がダメなのにそれが集合するとか((((;゚Д゚)))))))
雪の中にもいるということは、知らない間にテントウムシも踏んでそう・・
てんとう虫はお天道様の虫です…幸運を呼ぶんです…